Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

大量●視 日本へ警告していた元CIA/NSA スノーデン(必聴) 日本●府は●と関係深め、市民の大量●視に積極的に関与するようになった 日本国内では、極めて異例な説明のつかない法カイ正が次々に進められている 安●政権は途方もない政ジ的努力を払って、秘密保護法を作った すなわち、罰則を高めより厳しい法律を作った 外から見ていると、なぜそれが必要なの?と疑問 野党は反対 国民も支持していない なのに、なぜ安ベ政権はこれほど拘るのか(ったのか) 答えは、米国政腐が要求したからだ 大量●視の共謀に参加し、より大きな役割を担うための条件 秘密のパートナー 米から言われているのは、「日本の法リツは米国と一致しなければならない」 日本の特定秘ミツ保護法は、米国の法律と同じでなければいけない 米国との交渉で収集し、国内で開発を進めてきた ”監視技術“ を活用するでしょう この政腐はなぜこれほどまで多くを国民の目から隠そうとするのか 東京の地下に敷設されてる固定の光ケーブルは↓

71,894 Aufrufe • vor 10 Tagen •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

3/31(火)国民民主党・玉木代表定例会見 国民民主党としての国旗損壊罪のスタンスは? いちばん大事なのは保護法益、何の目的でやるのかという事 今の刑法の規定は、外交上の関係を維持するということが法目的になっています そうなると、日本国旗をそこに入れても保護法益の観点でいうと外交上どうこう なるものではないので、そのまま入れることはどうなのかという事になりますし あと外交を目的にしていますから相手国が問題だということで、外国政府からの申立てが要件になっていますが、 日本国旗を毀損した人がいたときに、日本国政府として申告、意義を申立てることを要件にするのかしないのかとか、あると思います ただ、これはアメリカの連邦最高裁の判例にもありますけれども 表現との自由の関係で非常に問題になる事案であって 例えば何を目的にするかなんですけど 政治的な意思を表明するために そういったことをされる方はいるんですが、アメリカにおいても政治的な意思の表現として国境を損壊することは処罰できないんです むしろそこが処罰できないんですね これは最高裁の判例でも明確になっています、内心の自由の表現なので 例えば漫画にしても何にしても表現の自由ってありますね 自分の思うものを信じあるいは発信するということは、内心の自由というのは憲法上でも最も優越的に保護されている権利なので そういったものと国旗の損壊を保護すると毀損することを保護するということの保護法益のバランスの中で、どういうルールが作れるのか作れないのか 単なる訓示規定的なものを作ったら それ意味はあるんでしょうけども ただ実際にはそれで損壊する人を処罰したりすることはできなくなりますしね やる人は訓示規定があっても確信犯でやりますし しかも政治的なものだということであれば、逆に言うとそれはアメリカの判例なんかを見ても、逆に政治的な思いの発露としてやる場合はむしろ処罰できないということになるので 感情的に単純に外国の国旗を損壊したら罰があるけど日本国旗はないから入れるというものではなくて そもそもの刑法の中は保護法益が外国との外交関係を有効に維持するということなので、その保護法益を守るという観点でそこに日本国旗入れるのは 保護法域の観点からすると多分できないということで 多分自民党の中からも一部報道ではありますけれども刑法にはなかなか載せられないよねとか、罰則は難しいよねという議論が出てきているのはそうだと思うんですが それであれば制定する意味がどこにあるのかということの優先順位をどうするのかという判断になってくるのかなと思います

あすか🐰

20,869 Aufrufe • vor 4 Monaten

石原慎太郎氏 戦後の日本の歴史もほとんどそうだったんですよ。米国に隷属して生きてきた。ほんとに悔しい話だけどね。(沈黙) 私達はけして奴隷の平和を望んではいけない。 さらに石原氏は言う 吉田茂はサンフランシスコ平和条約に調印したときに、なぜ押し付けられた憲法を破棄しなかったのか。 そして 私は安倍君に言ったんですよ。あなたが改憲を望むなら、国家の最高のリーダーとして憲法破棄を言ったらいい。 なかなか彼はできないでしょうな。難しい話ですけど。 実は、現在憲法破棄をさらに進めて次のステージの話をしている党がある。 参政党だ。それは「創憲」。国民で議論して日本人の日本人による日本人の為の憲法をつくる。 新たに憲法をつくるという事は当然「現憲法の破棄」を前提としている。 さらに、80年それは叶わなかったわけだが、どうやってやればよいかまで考え、国民運動を起こそうとしている。 教育が参政党の政策の一丁目一番地と語っている。これも創憲へむけた一つの取り組みと言っていいのではないか。 これへの批判として「改憲阻止のための牛歩戦略」ととらえるものがいる。一から憲法をつくるなんて本当にできるのか?時間がかかりすぎる。ということだろう。 しかし基本的な参政党の考えは米国に押し付けられた憲法、今の憲法のままではいけないというもの。 改憲にも柔軟に対応する旨公言している。創憲だから改憲反対だと言うロジックにはならない。 そもそも「改憲」か「護憲」かの2択しかないのがおかしい。まさに2言論の罠。 護憲は悪で、その反動で改憲こそ正義という罠に陥ってはないだろうか。改憲においても「改悪」「改善」がある。 【護憲でなければ「改悪」でも正義】ではいけないわけで憲法9条が話題になることが多いが、憲法9条を「改善」するとして目を塞ぎ、ほかで細かく「改悪」されても「それは正義だ」とミスリードされかねない。 これは護憲派にも言えることで、憲法改正をかたくなに否定するが、「改善もしてはいけない」は苦しい。 時代に合わせて文化などの貧家に伴って改善は必要だろう。 #日本をなめるな #保守 #改憲 #護憲 #石原慎太郎

テリーマン

255,874 Aufrufe • vor 1 Jahr

あのメガネをかけた者も、もうすぐクビになりますね。どうしてこんな簡単にクビになるかっていったら、雇われ店長だからなんですよ。 この国の最大の権力者は、皆さんなんです。あなたがこの国で最も力を持った存在。でも、あなた自身はそのことに気付いていないか、忘れている。それで一番得しているの誰よ? 選挙の時にその力を持った人たちが、50%も投票を棄権してしまっている状況で、何があっても諦めない一握りの者たちが、この社会を食い物にしてきた。それが30年経ったらどうなった? 世界から転落、国民は貧困化。こんな状況、誰にバトンタッチするつもり? 将来に不安しかない。あなたの予感は当たってる。不安しかない世の中なんだったら、不安がない世の中を作るしかない。不安しかない世の中は政治によって作られた。この国のルールを決めるのは政治だから。 そうであるならば、政治で作られた地獄は、政治によって変えるしかない。その鍵を握っているのは、あなたしかいないんですよ。 私の中には希望で溢れてる。どうしてか? この国にはあなたがいるから。力を貸してくれる、その人の数が増えるならば、この社会は絶対に変えられる。諦めた時点で終わり。一部の人間の思惑通り、そんなこと絶対に許せない。 だから、その先頭に立たせていただきたいんですよ。れいわ新選組と申します。どうかお力貸してください。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 大阪府大阪市 街宣 2024年9月22日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

877,006 Aufrufe • vor 1 Jahr

「憲法9条にしがみ付いてれば大丈夫」という護憲左翼も「アメリカにしがみ付いてれば大丈夫」という親米保守も、両方とも敗戦後に米軍が押し付けてきた対日占領政策を、欧米の国際政治学の学説を借りてきてせっせと正当化してきたにすぎない。日本の大学の国際政治学の先生、特に、東大、京大、防衛大、慶応、早稲田なんかの人たちは、国際政治が何も分かってないんじゃないかと。日本の保守も左翼もどちらも。 日本の、いわゆる親米保守と「アメリカにしがみついてれば大丈夫だ」と言っている人達も「憲法九条にしがみについてれば大丈夫だ」って言ってる左翼の学者も、両方ともちゃんと考えてないんじゃないかと。日本の国際政治学者っていうのはね保守も左翼も、両方ともすごく“shallow-minded”(軽薄)なわけです。 現在の日本の体制っていうのは、これ77年前に占領している米軍が押し付けてきたものでしょ。 それを77年経っても親米保守と護憲左翼の国際政治学者はせっせと正当化しているだけなのね。 アメリカの対日占領政策をJustify(正当化)するために、アメリカ、欧米の国際政治学の学説を借りてきているだけなんですよ。借りてきているだけで、本人たちは本気で考えてないんです。 だから日本が現在のような窮地に追い込まれても、日本の国際政治学者は、「なぜ現在の日本人が自分で自分の国を守る必要があるのか?」と、「日本が持つべき抑止力はこういう種類でありこうすべきである」とかアメリカがそれに反対しているならば、「なぜアメリカはそれをやらせないのか?」と。 日本に対してだけ、例えば「自主的な核抑止力を持たせない」と決めているアメリカ政府の態度は「これこれの理由で間違っているのではないか?」と。そういうことをはっきり言えないんですよ。 日本の国際政治学者は日本の国際政治学というもの自体が借り物で本気で考えてないんですね。だから、いつも"shallow-minded"で "optimistic"臨場主義もしくは機会主義的な議論をやって済ましているわけです。 こういう"shallow-minded"(軽薄) "optimistic"(楽観的、甘い)な議論しかできないっていう点では、朝日新聞も産経新聞もそっくりなわけね。だから、右だろうと左だろうと関係ないんですよ。日本の国際政治学者と外務官僚がきちんと考えないんだったら、日本外交はいつまで経っても良くならないと思います。

無知は罪なり

53,731 Aufrufe • vor 10 Monaten

お二人の対談内容が、衝撃的だった。 ジェイソン・モーガン先生は、こう語っていた。 ウクライナ戦争は、単なるロシア対ウクライナの戦争ではない。 その背後には、国際金融・軍産複合体・イスラエル、ユダヤマフィアの強い影響力がある。 さらに、イランをめぐる戦争もまた、イスラエルの利益と深く関係している。 世界中がその構造に巻き込まれているにもかかわらず、日本ではその本質がなかなか伝わらない。 なぜなら、日本国内には「保守」を装いながら、実際にはアメリカやイスラエルの都合を代弁するような言論『排米保守』が強く存在しているからだ。 保守の顔をした言論人を通して、 「アメリカに従うことが保守」 「イスラエルを批判してはいけない」 という空気が作られている。 メディアもまたBBCのプロパガンダ放送をそのまま翻訳して流しているだけ。 ちなみにBBCはイスラエルの諜報機関モサドから多額の援助を受けているとエプスタイン文書でばれている なぜ日本が、イスラエルの戦争に巻き込まれなければならないのか。 なぜ日本が、アメリカの戦略のためにアジアで戦争の準備をさせられているのか。 なぜ日本人は、それに気づかないまま、今の政治を支持してしまうのか。 モーガン先生はこう語っていた。 「アメリカにあれだけのことをされ、今もなお経済を壊され、好き放題やられている。それなのに、なぜ日本人は排米保守に騙され、傀儡である高市氏を支持し、黙っているのかわからない」 宇山氏もこう指摘していた。 「日本はGHQの統制によって精神的に去勢され、さらに現在は“エセ排米保守”の力が強すぎる。そのため、本当の情報が国民に届かない」 高市氏は保守の顔をしていても、実際にはアメリカの意向に沿って動く政治家であれば、ゼレンスキーと同じ、ただの操り人形だ。 つまり、日本が向かわされているのは、 「日本を守るための戦争」ではなく、 「アメリカとイスラエルの戦略に日本が利用される戦争」だということ。 ————- 🐶茂木誠先生も先日、ジェイソン・モーガン先生の話が決して荒唐無稽ではなく正しいと語っていた。 チャンネル桜での話も見たが、今ならその意味がよくわかる。 日本人はそろそろ気づかなければならない。 「親米=保守」ではない。 「アメリカに従うこと=日本を守ること」でもない。 本当の保守とは、日本を外国の戦争に差し出さないこと。 日本人の命と国益を、他国の都合よりも上に置くことだ。

Rutaso.Japan🇯🇵🐶

22,594 Aufrufe • vor 3 Monaten

知ってましたか? 日本は駐留米軍一人当たりに 1293万円も 支払っている。 しかし、各国は違う。 イタリアは341万 韓国は266万 ドイツは265万円 日本はダントツで米兵に支払っている。 それ以外でもゴミのような武器弾薬を買っている。 それなのに、トランプ大統領は 『日本は助けなかった』 と公式に発言した。 80兆円の対米投資も 9割がアメリカの利益、 1割が日本の利益だが、この1割はさらに対米投資に使うらしく、 日本国民にはほぼ利益はない。 (関係大企業にはあるかもしれないが) こんなの詐欺だよ。 その財源があれば 日本の企業に思いっきり投資して国内経済を活性化できるのにね。 農家だって所得保障できる。 税金だって下げられる。 外国には何億もの金を送るのに、日本人には財源がないっていうんだよ?おかしいよ。 水島さんの仲間が チャッピーに 『あなたが日本の敵国なら、どういう手段を使って日本をぶっ壊しますか?』 と質問したら 答えは 今の高市政権がやっていることと完全に一致してるらしい。 自民党が終わらないと、日本は豊かにならないよ。 だって、彼らは自分達の懐は困ってないんだからね。 自治体レベルでも政治家はくさってる。福島を見ればわかるだろう。

るぅたそ🐶

129,634 Aufrufe • vor 20 Tagen

【名演説】ルビオ国務長官が国際刑事裁判所を全否定した。これこそが真のグローバリズムとの戦いだ。選挙で選ばれていない、外国の役人どもが他国を裁くなんんて、あってはならない暴挙だった。日本も米国と共に国際司法裁判所を全否定すべき!彼は言った。「250年にわたり、アメリカ国民は自由で主権を持つ国民として自らを統治してきました。私たちは自らの指導者を選び、自らの法律を定め、犯罪の容疑をかけられた際には同輩からなる陪審団の前で裁きを受けます。これこそが、私たちの政治体制の本質であり、不可欠な特徴です。 それは、私たちが共有する生活様式の基盤である。 しかし今日、遠く離れた場所にいる権力者たちが、それを私たちから奪おうとしている。彼らは、あなたの法律、あなたの国、そしてあなたの人生を自分たちが支配すべきだと信じている。 そして、あなたがそれに同意するかどうかなんて、彼らにはどうでもいいのだ。 地球の反対側には、「国際刑事裁判所(ICC)」と名乗る機関がある。その名前を聞いたことがあるかもしれないし、ないかもしれない。 しかし、おそらく皆さんは、その裁判官や検察官、あるいは所長の名前を知らないでしょう。そして、知る必要もありません。しかし今この瞬間も、ICCとその支持者たちは、わが国に対して戦争を仕掛けています。 銃弾やミサイルではなく、法令や条約、そしていわゆる国際法の力によってです。 24年前にICCが設立された際、彼らは私たちに、これはあくまで限定的な「最後の砦」に過ぎず、ジェノサイドや戦争犯罪といった最も重大な犯罪についてのみ、かつ各国の裁判所が独自に起訴できない場合に限り、介入して起訴を行う国際裁判所だと説明しました。 しかし実際には、それははるかに過激で極端なものでした。 それは、選出されていないグローバリストの官僚たちによって構成され、自らの権限はほぼ無制限であると主張する世界的な裁判所だった。 この裁判所がもたらす危険性は、増す一方である。 今日、それは我々の政治・法制度のあらゆる側面を脅かしている。 暴力犯罪者を国外へ送還する国境警備隊員。 祖国を守るために命を懸ける米海兵隊員。 アメリカ人を攻撃し殺害しようとするテロ計画を阻止するために尽力する検察官。 もし私たちが手をこまねいていれば、彼ら全員が数千 マイルも離れた外国の裁判官の裁きに委ねられ、自国を守るといういわゆる「犯罪」のせいで、起訴され、さらには投獄されるという絶え間ないリスクに直面することになるだろう。 アメリカ国民は、こうしたことには一切同意したことがなく、今後も決して同意することはない。私たちの『独立宣言』の文言を読んでほしい。 我々は、外国の権力に対して革命を戦い、偽りの罪で裁かれるために国外へ連行されることを阻止した。 独立は我々の生来の権利である。 我々は、外国の官僚たちにそれを奪わせることは決してない。 この政権は、国際司法裁判所とその同盟国が我々の国民を脅そうとするのを、ただ傍観して見過ごすことはない。 もし彼らが、我々の主権を奪えると思っているなら、我々は彼らにアメリカの決意の真の意味を思い知らせてやる。」

髙安カミユ(ミジンコまさ)

20,640 Aufrufe • vor 27 Tagen

赤沢大臣が日米関税交渉で合意した5500億円のドルの投資について、法令上の縛りがあるのでJBICやNEXIは日本にメリットがないものに、お金を出せないと説明。ここは、どうもSNS上で誤解が広まっているようなので気をつけたい。 ---文字起こし--- 2025/8/22 リハック 高「5500億のドルの投資が、日本の経済成長につながるっていうところ、もうちょっと詳しく教えてもらいますか?」 赤「これはだから繰り返しになりますけど、JBICとかNEXIの法令上の縛りもあって、日本にメリットがない取引には手を出しませんので。だからもう出来上がった製品を日本が買い取れるとか、日本からの部品で作るとか。日本からの部品で作るのはあんまりやりすぎると、貿易赤字がまた突っ込まれるかもしれないけども。だけど、例えば東京エレクトロンの半導体製造装置とか。そういう唯一無二みたいなものは世界的にあるわけですけど。そういうものを使ってもらってやっていこうみたいな話なんで。それを米国一国でやるんじゃなくて、日本も組み込んで特別なパートナーとして認めてやっていこうって話なので。それはうまくいったら、ある意味日本は勝てる席に座っているというか、米国側から見たら一緒にやってるんだから、日本がもう勝つのは当然だよねっていう感じになっていけばいい」 高「アメリカのサプライチェーンができることは、日本の部品工場とかが得するような座組にしていきたいっていう」 赤「以外だってJBICやNEXIは法令上出せない」 高「できないと。そうなるようなことしかできない」 赤「法令上そういう縛りがあるので。で法令上の縛りがある以上、それは国会でも当然責任追及されるし、このプロジェクト全然日本にメリットないじゃないかっていうものに、JBICやNEXIがお金出してたら、それは国会で問われるわけですよ」

maku

28,828 Aufrufe • vor 11 Monaten

イラン、本当に米国の脅威なのか。この議論が今、注目を集めています⚡️ ピアース•モーガンから「イランは米国にとって脅威ではないのか」と問われた国際政治学者ミアシャイマー氏は、はっきりと否定したんです。 ピアース•モーガンはさらに「イランはイスラエルが敵視する組織に資金援助している」と指摘しますが、ミアシャイマー氏はここで重要な区別を持ち出しています。 イランに軍事的な能力があるのは事実で、中東各地のテロ組織を支援し、イスラエルの排除に固執しているのも認めているんです。 ただそれは、あくまでイスラエルへの脅威であって、米国そのものへの脅威とは別物だという立場なんです😤 ピアース•モーガンは「米国とイスラエルは運命共同体であり、イスラエルへの脅威はすべて米国への脅威になる」と反論しますが、ミアシャイマー氏はこの前提そのものに同意できないとしています。 米国第一主義の立場から、イランとの対立関係を続けることは米国の国益にならないと明言しました。 さらに踏み込んで、イスラエルが米国内で強い政治的影響力を持ち、イラン敵視を続けるよう求めていなければ、米国とイランはむしろ良好な関係を築けていたはずだとも語っているんです。 同盟国の安全と自国の安全を同一視する外交、日本にとっても他人事ではないかもしれませんが、イスラエルの魔の手が、日本の政界にも今後及んできそうですね...

トッポ

12,639 Aufrufe • vor 18 Tagen