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大阪・谷町六丁目で潜水艦に潜入できる隠れ家バー『深化』って知ってる?ホンマの潜水艦かのような内装と作り込まれた世界観が面白すぎる!クセ強に思えてマスターめちゃ優しいから初訪問でも行きやすい。ドリンクはスコットランドビールとジントニックがおすすめ。入口がGooglemapでは分かりにくいので要注意。

71,386 views • 2 years ago •via X (Twitter)

7 Comments

大伴ゆめ@月30軒食べ歩く大阪グルメライター's profile picture
大伴ゆめ@月30軒食べ歩く大阪グルメライター2 years ago

ちなみにトイレが一番こだわりを感じる内装でした!こんな面白いバーがあるとは、さすが大阪👏今回撮影許可頂きましたがフラッシュピカピカしすぎると世界観ジャマしかねないのでご注意を🙇‍♀️ ※企画中のYouTubeチャンネルができたらロング動画もあげます!またお知らせします🙏(前回のギロチン同様)

あめど's profile picture
あめど2 years ago

めちゃ雰囲気いいですね! まさかのマスター興味ないんかい🤣 今回は辛くなくて良かったですね🔥

大伴ゆめ@月30軒食べ歩く大阪グルメライター's profile picture
大伴ゆめ@月30軒食べ歩く大阪グルメライター2 years ago

雰囲気も良いですし秘密基地みたいで楽しいです☺️マスターも話すほど味のある素敵な方でした👏✨ 辛くないのが一番幸せだったかもしれませんね…なんちて。笑

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Miii2 years ago

マニアックすぐる😆

大伴ゆめ@月30軒食べ歩く大阪グルメライター's profile picture
大伴ゆめ@月30軒食べ歩く大阪グルメライター2 years ago

潜水艦全く詳しくないけど楽しめました🥰

横歩取り(竜子👗)'s profile picture
横歩取り(竜子👗)2 years ago

新しい形。潜水艦🌊

晩酌ちゃん's profile picture
晩酌ちゃん2 years ago

行ってみたい!

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6月23日(月)、第2潜水隊群第4潜水隊(横須賀)所属の潜水艦『じんげい』を見学‼️ 『じんげい』は、たいげい型潜水艦の3番艦で、漢字では『迅鯨』と書き、『海の王者たる鯨が、波をけたてて疾走するさまを表現したもの』に由来します。 大きさは、ボーイング747が入ってしまうくらいの大きな潜水艦です。 内部は極秘情報が多い事から、艦内での撮影は一切禁止となっており、外観からの撮影のみとなります。 この潜水艦は、昨年3月に就役した最新鋭潜水艦で、リチウムイオン蓄電池を搭載し電源としております。 また、昨今、女性自衛官も配属されるようになり、女性専用の居住区画が設置されておりました。 更に、潜水艦と言えば貫通式の潜望鏡となりますが、高性能のデジタル画像で周囲をディスプレーに映し出す非貫通式となっております。 艦内は、限られた空間が最大限に効率良く活用されていて、配管・配線等も芸術作品の様に美しく機能的に配置され、居住環境も新しい設備が備わっておりました。 艦内には60〜70人からなる船員がおり、三交代制で任務を遂行されてます。 自衛隊の皆様の、昨今、全国各地で発生している自然災害での献身的な活動に、多くの皆様が感謝の念を持っておられるものと信じますが、本来の主たる目的は『国防』であります。 潜水艦は、特別な任務を遂行する事からも、精神的なご負担も多々あるものと考えます。 表には出ない、見えない場面でも、『国の防人』として活躍されている自衛隊の皆様の現場を知る事の出来た素晴らしい機会となりました。 改めて、ご対応頂いた皆様に、心から感謝申し上げます‼️ また、本日は艦内で昼食となりました。 海上自衛隊では、毎週金曜日にカレーを食べる習慣がありますが、月曜日に海軍カレーを食べさせて頂きました‼️(勿論、有料です。)

よりしげ秀一

41,807 views • 1 year ago

【大阪での鋼管隆起 貯水・下水施設に必要性とは?】 大阪維新の会 代表代行・大阪市長 #横山英幸 大阪市は非常に海抜が低く低地に位置しています。 雨水を構造上処理できないと街中に雨水が溢れてしまって、下水道の構造上合流式になっているので、一時に雨水が入ってくるとこれが越流して汚水とともに街中に入ってくるリスクがあるので、雨水をどう処理するかというのが非常に重要です。 過去から「平成の太閤下水」というかたちで地下の貯水槽は作ってきていますし、 道頓堀含めて水質の向上に繋がっていると思います。 雨量もかなり過去から増えている傾向にもあるので、雨水をしっかりキャッチする施設は大阪市にとっては非常に重要です。 特に梅田周辺は地下構造物が多いので、かなり深部に貯水施設が必要になります。 今回のケーシングが浮上してきたという工事は地下の貯水施設に接続するための立坑を作るときのケースが浮き上がってきたということになります。 これに付随して今計画している貯水施設の工事というのもあるのですが、これは大阪市にとって必要な施設なので、引き続き実現は目指していきたいと思います。 まずは目の前のトラブルに対処するために、今関係局を中心に全力で当たっているところです。 引き続き下水施設についてはその必要性を鑑みて、しっかり進めていきたいと思います。 #大阪維新の会

大阪維新の会

24,521 views • 6 months ago

🏀プレシーズンゲーム🏀 【川崎74-63越谷】 🎙試合後コメント 🗣#31 喜多川修平 ─────── 今日の経験を練習で早め早めに修正できるように全員で危機感を持ってやっていきたい ─────── 《試合総括》 仕上がり自体は、やれてたところとやれてないところが結構はっきり出た感じですし、ディフェンスに関しては、練習でやってきたところっていうのがなかなか出せなくて、相手にいいように走られてしまったりとか、ボール回されて3ポイントとかっていうところを結構やられてしまったので、そこは。 初めての対外試合だったので、そこからしっかり経験して、しっかり練習で、そこの部分を早め早めに修正していければなと思います。 あとオフェンスは、流れがいい時はすごく良かったと思うんですけど、そこに至るまでが、1対1で解決しようとしたりとか、なかなかチームでオフェンスを展開することができなかったので、そこもしっかり練習でどんどん積み重ねていきたいなと思っています。 (二部練が続いているという話もあったが、自身の仕上がりは) 二部練でチームのルールだったりとか、ディフェンスのポジション確認だったりとか、オフェンスの確認だったりとかで、密にはできてると思うんですけど、ただ、こうやって自分たちのチームとは違うチームと対戦することによって、いろいろな問題が出てくるので、そこをどれだけ意識して、次の練習から入るっていうところがすごく大事だと思うんで、そこは、全員で危機感を持ちながらやりたいなと思います。 (新加入選手も多いが、チームのスタイルはどのようなものを目指していきたいか) そうですね、ディフェンスのところは、継続して激しくボールプレッシャーをかけたりとか、そういう激しさは持ちつつ、走れるチームだと思うので、ディフェンスからしっかり走って、得点につないでいくっていうのをやっていければなと思います。 (キャプテンとして意識していることは) 新規加入の選手が多いですけど、そういう選手たちも、早く吸収しようっていう向上心というか、そういうのもありますし、僕はキャプテンとしてはしっかりチームをまとめるっていうところは意識していますし、新加入で入ったクレモンズ選手も本当にリーダーシップを取ってくれて、チームをまとめようとしてくれてるので、 松山もそうですし、その辺はキャプテンとバイスキャプテンが一緒になって、チームをもっともっとまとめていけるように、しっかりやっていきたいですし、逐一コミュニケーションを取りながら確認していきたいと思います。

越谷アルファーズ

27,139 views • 1 year ago

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 views • 1 month ago