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大雨が断続的に降っております。 台風 7号・8号が接近しております。 今日の夜10時から杉並区では区内8箇所の避難所を開設いたします。 そして明日の朝になろうかと思いますが、 大雨警報が出たらすぐに水防配備体制に入ります。 私自身は区長として責任ある立場ですので、 明日、大雨警報が出ている間、 水防配備体制の間は公務に専念いたします。 区民の命と暮らしを守る。 現職長の責任をしっかり果たしていきます。 #杉並区

10,772 views • 2 months ago •via X (Twitter)

4 Comments

ままこ's profile picture
ままこ2 months ago

アスファルトの水バケツに受けてキュウリに流す 区民ひとりの治水対策 #杉並治水 #善福寺川を溢れさせない #岸本区長台風対応がんばってください #杉並区長選は岸本さとこ #杉並区長選挙川柳

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太陽燦燦2 months ago

ネトウヨが動員してるっぽいので画像貼らせて頂きます。賢明な有権者は悪質なデマや印象操作に気を付けて!兵庫県ではこの手法でポンコツ候補が当選して、今大変な事になってます!

松岡 宏's profile picture
松岡 宏2 months ago

災害を防ぐ為にも、公務に専念していただければと思います。被害がないといいですね。お疲れ様です❗

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ラット2 months ago

男が産めるのはうんこ、と街頭公害活動していた岸本さとこ 共産党

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【杉並区史上初、2期目の女性区長を誕生させよう!あなたの1票で岸本さとこを押し上げてください】 杉並区長の岸本さとこです。 台風対応から始まった一日でした。区長として情報収集に努め、台風への対策・対応を最優先しました。夕方、すべての避難所が閉鎖され、安全が確保されたことを受けて、最後の3時間だけみなさまのもとへご挨拶に伺いました。 「これまで政治は遠くにある、一部の人のものだと思ってた。岸本さんが区長になって、そうか、政治はみんなのものなんだってわかった」。そう率直に話してくださった方がいました。とても嬉しかったです。まさに、政治は生活、生活は政治。選挙は、民主主義の通過点です。 そして、「私はまだ杉並区に住んで1年くらい。まだまだ岸本さんが区長の杉並区に暮らしたいです」と話してくれた方もいました。4年に一度、みなさんに実績を厳しく、正しく評価してもらう。それがこの区長選挙です。前区政からの課題を解決しながら、まだまだ行えていないこと、種を蒔いた段階のものが、たくさんあります。4年では短すぎます。多くの方がより幸せに、「ここにいていい、ここにいたい」と思える杉並区のために、もうあと4年、私に仕事をさせてください。 岸本さとこが先行との報道もありますが、情勢はなお、予断を許しません。まだまだ3人、5人と広げていかなければなりません。みなさんの1票1票が、岸本区政の2期目をつくります。 杉並区内のお知り合いに、強く、投票を呼びかけてください。ひとりひとりの力で、岸本さとこの区政を2期目へ続けましょう。 明日6月28日(日)は、【岸本さとこに一票を】。 新しい景色をもっと、みんなで、つくっていきましょう。 みなさま、どうぞよろしくお願いいたします。 杉並区長 岸本さとこ

岸本さとこ(杉並区長)

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与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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選挙戦も7日目が終了しました。 本日は宜野湾市議会議員予定候補の事務所を回りましてご挨拶をさせていただきました。そして、夕方には宜野湾市支部の総決起大会を開催いたしました。 宜野湾市から多くの方にご来場いただきまして本当にありがとうございました。 決起大会の中でも申し上げたのですが、私は那覇市に住所があり、実は家族は宜野湾におりまして2拠点で生活をしております。 宜野湾の皆さまには大変お世話になっておりますし、そしてまた、普天間飛行場がいかにこの宜野湾の発展を阻害しているかということも身をもって体感をしております。 しっかりと佐喜眞市長と連携をしながらこの普天間飛行場のできるだけ早期の返還・跡地利用を全力で頑張ってまいりたいと思います。 宜野湾市支部総決起大会では支援者の方から緑のだるまシーサーいただきましたので、しっかりこのご縁も大切にしながら頑張っていきたいと思います。 今日は車内で振り返りをさせていただいていますが、台風24号が沖縄の周りをぐるぐるしてもう雨がかなりひどくなっております。 風はそんなに強くないですが、台風ですから、お出かけの際は気をつけてお過ごしいただければと思います。 本日もお疲れさまでした。 #沖縄県知事選 #沖縄を前に

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【セーフティネット住宅🏠住まいの確保をしっかりと支えていきます】 岸本さん セーフティネット住宅ってなんですか? 住まい探しで困っている人がいます。 高齢の方、障がいのある方、お子さんがいたり、収入が少ない方、 こういう方は入居を断られてしまいます。 こういった方が賃貸の住宅に どうやったら入りやすくなるか考えた制度です。 区の方から賃貸住宅の 大家さんに対して セーフティーネット住宅に登録してくださいとお願いします。 大家さんは区の方から 月額4万円の補助が出て (例えば)12万円の家賃だったら大家さんは12万円もらい、借りる人は8万円で借りられることになります。 その代わり住宅の確保が難しい方を拒絶してはいけないというやり方です。 なかなか難しい制度で 大家さんが理解があって初めてできることなので、 私が就任した時(2022年当時)は 住宅の登録が【0件】でした。 それを住宅課が一生懸命頑張って、 いろんな協力をしていただいて 今までで【26件】のセーフティネット住宅の登録ができています。 できれば安価で住める 区営住宅を増やしたいですが、 杉並区の中で新しい住宅をつくるのは 大変困難です。 いま空いている民間のストックを どれだけ上手に活用するか。 大家さんの安心もあり、 住宅の確保が難しい人に対するサポートもある。 【仕組みをつくることで住まいの確保をしっかりと支えていきたい】という政策です。 これからも力を入れて精一杯やっていきたいと思っています。 杉並区長 岸本さとこ(岸本聡子) 💡セーフティネット専用住宅における家賃低廉化補助については、補助額の2分の1(1戸あたりの上限あり)を国が負担しています。杉並区では国と連携し、補助額の合計上限を4万円としています。 詳しくはこちらから:

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【失格処分を受けた直後、涙を堪えながらインタビューに答えるウクライナのスケルトン代表、ヘラスケビッチ選手】 記者: 今、どんな心境ですか? ヘラスケビッチ: 私たちはこのオリンピックに向けて、非常に長い道のりを歩んできました。しかし、今日という日は私にとって非常に象徴的な日でもあります。4年前、私は「No War in Ukraine(ウクライナに平和を)」というメッセージのカードを掲げました。そのメッセージは今もなお、意味を持ち続けていると信じています。 今日、私たちは尊厳のために代償を払いました。私は何のルールも破っていないと確信していますし、ウクライナの利益、そして亡くなったアスリートたちの記憶を守るために行動したと思っています。彼らにはその資格があるからです。残念ながらIOC(国際オリンピック委員会)の考えは違ったようですが、その理由については今後精査していくつもりです。 記者: 自分のしたことを後悔していますか?多くのアスリートにとって、オリンピック出場は最大の目標であり、夢ですが、このような形で終わってしまったことに悔いはありませんか? ヘラスケビッチ: もちろん、残念な気持ちはあります。このようなスキャンダルは望んでいませんでした。私はこのスポーツの祭典の一部になりたかった。今日、その機会が奪われてしまいました。多くの友好的な関係を築いているアスリートたちと共に、このオリンピックの雰囲気の中にいたかったです。 トレーニングでは素晴らしい結果が出ていました。IOCの公式サイトに掲載されていた議事録を見ればわかる通り、私たちはメダルを争える位置にいたのです。 しかし、後悔しているかと聞かれれば、4年前と同じく、後悔はしていません。メダルよりもずっと大切なものがあります。今日、私は自分が信じているもののために立ち上がったのです。

Igor Ievtushuk🇺🇦イーゴル・イェブトゥシュク

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