Video yükleniyor...

Video Yüklenemedi

Ana Sayfaya Dön

天の川の過去最大の画像が公開されました。 膨大な数の天体が存在する天の川を撮影した新公開の観測データには、実に約33億2000万個もの天体が含まれていて、その容量は10TB以上になります。 拡大すると無数の恒星が見えますが、これらすべての周りに惑星や小惑星などの無数の天体が公転しています。

2,895,305 görüntüleme • 3 yıl önce •via X (Twitter)

10 Yorum

キャベチ🌎宇宙ヤバイch&宇宙ヤbar profil fotoğrafı
キャベチ🌎宇宙ヤバイch&宇宙ヤbar3 yıl önce

詳細な解説はこちら→ 実際のデータはこちら→ 映像Credit:DECaPS2/DOE/FNAL/DECam/CTIO/NOIRLab/NSF/AURA Image processing: M. Zamani & D. de Martin (NSF’s NOIRLab)

犬 profil fotoğrafı
犬3 yıl önce

バレないと思って絶対最初の2~3秒たらこおにぎりの断面からスタートしてる

あおい さくや 🌸 静岡グルメ | カフェ | ランチ食べ歩き profil fotoğrafı
あおい さくや 🌸 静岡グルメ | カフェ | ランチ食べ歩き3 yıl önce

天の川って遠目だとたこせんみたいな見た目なんですねぇζζ

レン profil fotoğrafı
レン3 yıl önce

@matogen0309 ライスバーガーのライス以外取り除いたヤツかと思った

bozetan999👽✨ profil fotoğrafı
bozetan999👽✨3 yıl önce

天の川銀河には2000億の恒星があり、全宇宙には3000億あまりの別の銀河がある。 これらが偶然、無からビッグバンによって生まれただと・・?なんと理解し難い。。 そして我々は他の恒星はおろか地球から出る事すら殆どできない。まあいっか。

やまとも profil fotoğrafı
やまとも3 yıl önce

ただ、これでも「天の川銀河」という一銀河のお話しってんだから… この宇宙は本当に広大だわ… この光っている点の周囲の惑星?がどんな感じなのか…凄く興味そそられますね。 炭素系生物(人類)の他にも珪素系生物とかもいたりするのかな?とかワクワクが止まらんですね…

𓊆ざりちぇくん𓊇 profil fotoğrafı
𓊆ざりちぇくん𓊇3 yıl önce

そりゃわざわざ地球まで宇宙人来ないわ

怜全スネーク【蛇サバ】 profil fotoğrafı
怜全スネーク【蛇サバ】3 yıl önce

餃子のパリパリにしか見えなかった

タカハ🐝⭐️🍕🎢喪中 profil fotoğrafı
タカハ🐝⭐️🍕🎢喪中3 yıl önce

@shirochichi0707 いまいちピンとこないのが天の河のサイズ。東京ドーム何個分くらいなんだろう。

けんぼー@東京リアル profil fotoğrafı
けんぼー@東京リアル3 yıl önce

これ単に1つの銀河だけの画像であって この銀河が宇宙には無数にあって 銀河団もあって こんなの宇宙人いるに決まってるやん。。。

Benzer Videolar

~太陽系の惑星では何が降る?惑星ごとに違う“雨”の世界~ この図は、太陽系の惑星で想定される「雨(降る物質)」の違いを比較したものです。地球では水が雨として降りますが、他の惑星では大気や温度、圧力の違いによって、まったく異なる物質が降る可能性があると考えられています。 地球(Earth) 地球では水蒸気が冷えて液体の水となり、雨として地表に降ります。水の循環が気候や生命を支える重要な仕組みになっています。 水星(Mercury) 水星にはほとんど大気がないため、雲も雨も存在しません。昼夜の温度差が非常に大きい、乾いた岩石の世界です。 火星(Mars) 火星にも地球のような雨はほぼ存在しません。現在の大気は薄く、水は主に氷や霜として存在しています。遠い過去には液体の水が流れていた可能性があります。 金星(Venus) 金星では硫酸の雲があり、硫酸の雨が降ると考えられています。ただし地表は非常に高温のため、雨は地面に届く前に蒸発してしまいます。 海王星(Neptune) 内部では高圧によってメタンが分解され、炭素が結晶化してダイヤモンドの雨が降る可能性があると研究で示唆されています。 天王星(Uranus) 天王星でも同様に内部の高圧環境によって、炭素が結晶化してダイヤモンドが降る現象が起きている可能性があります。 木星(Jupiter) 巨大なガス惑星である木星では、ヘリウムの雨や炭素由来のダイヤモンドの雨が内部で起きている可能性が理論的に提案されていますが圧力条件は満たされるものの炭素源が乏しいため、ダイヤモンドの雨が実際に起こる可能性は低いと考えられています。 土星(Saturn) 土星でも木星と同様、内部で炭素が結晶化し、ダイヤモンドが形成されて落下する現象が起こる可能性があると考えられています。ただし圧力条件が十分でない可能性もあり、不確実とされています。 冥王星(Pluto) 冥王星は非常に薄い大気しか持たないため、地球のような雨はほとんど起きません。氷や霜の循環が主な気象現象です。 このように太陽系の惑星では、温度や大気、圧力の違いによって「降る物質」も大きく異なります。雨という現象ひとつを見ても、惑星ごとにまったく異なる世界が広がっているのです。 -参考- 惑星大気研究・NASA惑星科学研究(2000年代~現在) 画像・データ引用元:惑星科学研究を基にした解説インフォグラフィック データ参考:NASA / JPL-Caltech / ESA #太陽系 #惑星 #惑星科学 #宇宙 #天文学 #宇宙の不思議 #惑星の雨 #宇宙気象 #NASA #picard ただし圧力条件が十分でない可能性もあり、まだ不確実です。

picard

1,267,275 görüntüleme • 7 ay önce

AGIが来ても、世界は一夜でSF映画のようにはならない——現実は連鎖するボトルネックでできているからだ。科学が知能の制約を超えても、次はデータ収集や実験能力が壁になる。そして最大のボトルネックは人間自身だ。技術革新と同時に、人間社会の更新こそが鍵になる。 フランソワ・ショレ「多くの人がシンギュラリティを語るとき、それは『世界のあらゆる事象が常に指数関数的に変化し、生物としての人間はあまりの変化速度に適応する見込みがない状態』を指します。私はこのような指数関数的改善に関する物語には、概して懐疑的です。なぜなら、現実世界のいかなるシステムにおいても、指数関数的改善は見られないからです。 通常起こるのは、すべてがシステムであるとして、その一部や構成要素が性能のボトルネックでなくなると、次の瞬間には別の構成要素が新たなボトルネックとなり、それが繰り返されるという現象です。したがって、ソフトウェアの知能がもはやボトルネックでなくなれば、別の要素がボトルネックになるのです。 例えば科学の進歩を考えてみましょう。データをモデル化し、新しい理論を生み出し、実験のアイデアを考案するといった知的能力がもはやボトルネックでなくなれば、次はデータ収集や実験実施の能力がボトルネックになります。それも解消されれば、また別の制約が現れるでしょう。 そして世界の大部分は人間で構成されており、人間は多くのボトルネックを抱えています。AGIをシステムに導入すればいくつかのボトルネックは解消できますが、それでも依然として大部分は人間中心の大きなシステムです。したがって、ソフトウェア知能が向上したからといって、世界全体が指数関数的に速く動くわけではないのです」

Tsubame

59,421 görüntüleme • 1 yıl önce

💫この映像はチリ・アタカマ砂漠のチャイナントール高原にあるALMA(アタカマ大型ミリ波サブミリ波干渉計)で撮影された、日没から日の出までの一晩を凝縮したタイムラプス映像です。標高約5000mという極めて乾燥した環境に位置するこの場所は、地球上でも屈指の観測条件を誇ります。 映像は夕焼けの穏やかなグラデーションから始まり、やがて空は深い青から漆黒へと変化します。夜が訪れると無数の星々が現れ、やがて天の川が空を横断する壮大な光の帯として姿を現します。この動きは、地球の自転によって空が回転して見えるためであり、星々は一晩かけてゆっくりと移動していきます。 特に印象的なのは、天の川の中心方向が地平線近くから立ち上がり、時間とともに高く昇り、再び沈んでいく様子です。これは観測地の緯度と銀河の位置関係によるもので、まるで宇宙そのものが呼吸しているかのようなリズムを感じさせます。 やがて東の空がわずかに明るみ始めると、星々は一つずつ姿を消し、再び太陽の光が大地を照らします。この一連の変化は、地球と宇宙の関係性を直感的に体感させてくれる、極めて美しく科学的な記録です。 撮影:ESO / C. Malin(Christoph Malin) 場所:チリ・アタカマ砂漠 チャイナントール高原(ALMA) #宇宙 #天体観測 #天の川 #MilkyWay #ALMA #アタカマ砂漠 #タイムラプス #ESO #天体写真 #夜空 #自然現象 #NASA #picard #ピカード

picard

67,664 görüntüleme • 6 ay önce

5000年の数学史で初めて、「理解」と「発見」が分離し始めている。AIが人間には理解が追いつかないほど大量の正しい数学的発見を生み出す世界で、「数学をする」とは何を意味するのだろうか。数学は「まずAIが道を開き、人間がそれを解読して意味を回収する学問」に変わってしまうかもしれない。 サンヒョン・キム「私たちは今、大きな混乱と変化のただ中にいます。数学の5000年の歴史でも経験したことのない変化です。 数学は、他の科学分野とはかなり異なっていました。トーマス・クーンの科学革命論でも、数学はその枠組みには当てはまりませんでした。数学ではずっと同じパラダイムが続いていて、偉大な定理を証明する、つまり大きな発見をし、それを深く理解することが目標でした。それが5000年間の数学の歴史だったのです。 最初は役に立たないように見えても、数百年、あるいは数千年後には人類にとって極めて有用になることもありました。しかし歴史上初めて、この二つが分離し始めています。「理解」と「発見」です。 これまでは両者は一致していました。大きな発見をするということは、その対象を非常によく理解していることを意味しており、それこそが数学にとって望ましいことでした。 ところが今、私たちはAIが生み出す発見に圧倒されています。もちろん間違いもありますが、そうした間違いはこれからますます減っていくでしょう。AIはさらに進歩し、その答えや発見もますます正確になっていきます。 そして数学者たちは気づき始めています。私たちはあまりにも多くの発見を手にする一方で、それに対する理解ははるかに少ないのです。今まさに、それが起きています。私たちはこの状況を非常に懸念しています」

Tsubame

64,307 görüntüleme • 16 gün önce

「AIが小さな発見をした」と聞いても、多くの人はまだピンとこないだろう。だが、それは黎明期のDNA実験のようなものだ。最初の一歩は取るに足らなく見えても、そこから進化の爆発は始まる。AIが知識を「生み出す側」に回ったとき、世界の更新速度はもはや人間の手には収まらない。 アルトマン「まず最初に、多くの人と同じように、私もAGIには複数の定義を持っています。AGIに近づけば近づくほど、その概念はあいまいになります。しかし私が最も重要だと思っているのは——そして驚くべきことに、いままさにそれが起こり始めている——AIが「新しい発見」をできるようになる瞬間です。 つまり、AIが人類の知識の総体を拡張できるようになるときです。これらの事例はまだ非常に小さいものです。誇張して言いたくはありません。 しかし今、X(旧Twitter)上では、さまざまな分野の科学者たちが『小さな発見をした』『新しいアプローチを思いついた』『何かを解明した』といった報告をしているのを目にします。繰り返しますが、誇張してはいけません。そこまで大げさに言うつもりもありません。 とはいえ、これこそが重要なのです。そして私たちがそのごく初期段階にあり、今後数か月から数年でこれをさらに大きく進展させられると楽観視しているという事実——それは非常に大きな意味を持ちます。おそらく、これこそが私が最も関心を寄せている『AGI的なこと』なのです」

Tsubame

34,074 görüntüleme • 1 yıl önce