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天神でこれができるの凄い。これを生で見たいと福岡に来る人ぜったいいる。 関係者の皆さん、苦労ぜったい報われます!

37,844 Aufrufe • vor 2 Tagen •via X (Twitter)

3 Kommentare

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🦅たかにゃん🐱vor 2 Tagen

人生初めての自転車ロードレースでした 見るつもりも興味も全くなかったのですがコーナーから回ってくる自転車の大群 迫力は言葉にならなかったです

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たつvor 2 Tagen

九州一の繁華街で交通量も激しい道路でこのようなレースができるのは日本でも祇園山笠、博多どんたく、ホークス優勝パレードで慣れてる福岡だけでしょう

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海に咲くvor 2 Tagen

@yamakasa_navi F-1のモナコみたいに

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【ご報告】 弊社所属アイドルグループ、 異世界アイドル☆パラレルパレードについて、 皆さまにお伝えしなければならないことがあります。 これまでパラパレを応援してくださった オタクの皆さま、関係者の皆さま、 本当にありがとうございました。 突然のご報告となりますが、 最後までお読みください。 パラパレの活動は、 いつも順調だったわけではありません。 思うようにいかない日。 自信を失いそうになる日。 ステージに立つことさえ、 怖くなるような日もありました。 それでも、終わったあとに 「今日もよかったよ」と言ってくれたこと。 名前を呼んでくれたこと。 会いに来てくれたこと。 何度もパラパレの物語を 見届けてくれたこと。 そのひとつひとつに、 何度も救われてきました。 パラパレがここまで来られたのは、 メンバーだけの力ではありません。 この物語を見つけてくれて、 信じてくれて、 一緒に歩いてくれた オタクの皆さまがいたからです。 皆さまがいなければ、 ここまで歌い続けることはできませんでした。 ありがとうでは足りないくらい、 心から感謝しています。 今回、皆さまにお伝えするのは―― 異世界アイドル☆パラレルパレード 34th SINGLE 『恋は既に始まっていた』 2026年9月21日、 リリース決定。 これまでのパラパレのすべてを込めた、 過去最高傑作です。 この曲を、 皆さまに届けられることが嬉しいです。 ここまで一緒に来てくれて、 本当にありがとうございました。 そして、これからも―― この歌を、あなたと。

【公式】異世界アイドル☆パラレルパレード|パラパレ

93,269 Aufrufe • vor 1 Monat

今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

95,425 Aufrufe • vor 13 Tagen