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【女の子はなんだって出来る! 重機? 任せなさい!】 👷‍♀️ ロシア初のピンク色のダンプカーがサハリンの登場。超カワイイ「ベラーズ」(ベラルーシ自動車工場)のダンプは、女性のあらゆる職業への可能性をアピールするプロジェクト「ハンドルを握るのは女の子」のシンボルになった。 このダンプカー、すごいのは馬力だけじゃない。このド派手カラー。塗装は50リットルのペンキと数日の労働力を要した。ピンクのダンプカーは島の石炭採掘場で稼働しており、働く女性たちの気分を毎日盛り上げてくれている。 🎥 動画はSNSで拡散中。

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あけましておめでとうございます! 今年もどうぞよろしくね^_^ 元旦は、まずこの詩から。 「蓮と鶏」金子みすゞ 泥のなかから 蓮が咲く。 それをするのは 蓮じゃない。 卵のなかから 鶏(とり)が出る。 それをするのは 鶏じゃない。 それに私は 気がついた。 それも私の せいじゃない。 これは、 金子みすゞさんの「蓮と鶏」という詩になります。 蓮の花を咲かせているのは、蓮じゃないように あなたを生かしてるのは、あなたじゃないってことです。 だって、 心臓を8秒止められないですよね? あなたの意志にかかわらず、 あなたの心臓はなっています。 じゃあ、誰が動かしてるのか? 自分は自分の力で生きてるのではなく、 「宇宙の力」で生かされてると分かってるのが、 宇宙人です。 それがわかると、「宇宙の力」が使えるのです。 宇宙の力とは「空間の力」のことです。 生きる力や、運の源泉は全て空間にあるんです。 ようは、 あなたがあなたしてるんじゃない。 「宇宙があなたをしている」 主体の反転! 2026年は、 そんなことをあの手、この手で 伝えていきたいと思っています。 Happy New Earth! あなたのおかげで去年もやる気満々でメッセージを届けられました。感謝! 今年もよろしくお願いします。 We are the Future! ひすいこたろうでした。 ▲▲▲アリガ島▲▲▲

ひすいこたろうの名言セラピー

11,863 просмотров • 5 месяцев назад

3月27日に産まれた女の子✨ 初めて自分の繁殖での出産を経験した。 この子は元気に成長しています☀️ 以下長文になります… この4日前に 信頼していた牧場さんに裏切られ わたしが所有する 1頭の繁殖牝馬が母子共に危険な状態に なっていた事を知りました。 沢山の馬主さんから情報を頂き、即日 信頼できる牧場さんに移動➡︎しましたが 気づいた時には既に遅く栄養失調で 1頭の仔馬を残念ながら失いました。。 自分のバカさを悔いて悔いて悔いて どうしようもなかった…。 芦毛の男の子だった、、、 なぜそんな所に預けてしまったんだ 自分や牧場を責めても命は戻りません 初めて命を軽んじている 牧場がある事を知りました。。 軽種馬農業協同組合様には このような悲惨な牧場が なくなるよう是非とも迅速に 動いていただきたいそう切に思った。 そして私も信用信頼できる場所をもっと 慎重に選ばなければならないと誓った。 その悲惨な状況に気付いたのも 周りの牧場さんの方々からの情報だった… すぐにもう1頭の繁殖牝馬も 移動する事を選択しました。 新しい牧場の社長は 前の牧場から私の繁殖牝馬を引き取る際に 相手の社長とドツきあいになるくらい 命を守る為に戦ってくださいました。 新しい牧場は 馬主さんが経営している牧場で みずからの経験からも馬主の気持ちを 真摯に汲み取ってくださる何事にも 一切の妥協がない本気が伝わる牧場です。 働くスタッフさんもその子が 瀕死の状態でも、生きようとする命を 全力で繋ごうと寝ずにスタッフ総出で 懸命に対応してくださいました。 涙が出ました。。 新しい牧場の社長さんとは この子の命を絶対に無駄にしないように これから一緒に馬主として競馬に 関わり活かしてくださいと力強い お言葉をいただきました。 同じ過ちはしない、そう決めた日だった… その4日後に産まれた女の子。 気持ち良さそうに寝ている この子の成長を全力で見守り楽しみに これからも過ごしてまいります。 まさかの四白白面ド派手なお顔の 白いハイソックスを4足も 既に履いている女の子… 正直、気が強そうです💦💦 #競馬の世界は難しい #捨てる神あれば拾う神あり #日高軽種馬農業協同組合 #自分のバカさに怒り #オメガパフューム産駒を失った日…

ayasan.H アヤサンハピネス

173,235 просмотров • 1 год назад

ほらな、でしかない。性産業の人間を“キラキラした存在”として扱うこと。その罪深さは単なる「多様性」では片付けられない。あの場所にいた人間は、表に出ても二度とキラキラはできない。むしろ、ある程度の差別を受けるべきだとさえ思う。これを言うと必ず叩かれるが、私の存在意義はまさに「差別される」ことにある。 今の世には、業界の黒い部分を伝える人が少なすぎる。本来は、すべてを知ったうえで覚悟を決め、選択することが必要だ。 風俗嬢やAV女優は、普通の仕事とは違う。業種によっては、誰もいない相手の部屋で無防備な全裸になることさえある。AVの場合は、自分の恥部が永遠にデジタルタトゥーとして残る。ビデオテープで済んだ時代とは訳が違う。 店で働くなら命を奪われるリスクもある。体を重ねるだけで、性病のリスク、将来的に不妊症になるリスク、反対に妊娠のリスクも避けられない。そしてメンタルヘルスの問題。性産業ほど自死に直結する職業を、私は知らない。 そして運よくそれらをすり抜けたとしても、業界から「綺麗に」離れるのはとても難しい。綺麗に離れる、というのはいろんな意味でね。 今の業界は、その危険をオブラートに包み、覚悟をさせないまま無闇に誘い込む宣伝が多すぎる。実際の接客内容や給料でさえ、踏み込んでからしか分からない。AV出演のリスクを説明しない。「女優や作家やモデルになるための一歩」? なるはずがない。生まれるのはあくまで「元AV女優」「元風俗嬢」だ。 嘘八百の誇大広告、業種を偽ったダミー店。安易な顔出しの強要。大々的に女の子の顔を使った広告。ランウェイをちらつかせて服を脱がせるスカウトマン。リスクなんて二の次で「簡単に稼げるキラキラ業界」として打ち出す街宣トラックやメディア。 現実には傷ついて苦しみ、後悔する女の子が多いのに、それは隠され「無いもの」とされている。そして取り返しのつかないことが起きたとき、彼女たちにかけられる言葉は、「それくらい覚悟してたんでしょ?」「自業自得」「そういう仕事だから仕方ない」。そのとき「そんな覚悟なんてしてなかった」と訴えても、誰も聞く耳を持たない。 そして実際に性産業の過去が響いてくるのは、辞めたあとだよ。私自身、記事を書くたびに書き込まれるのは「肉便器だったくせに」。大手メーカーとのタイアップが土壇場で過去の職歴のせいで無くなったこともある。興信所で過去が発覚して結婚が破談になった女の子もいる。子どもの幼稚園の面接に落ちた母親もいる。 体を売った事実は、晒した記録は、無かったことにならない。 それを軽い気持ちで踏み込むのは間違っている。覚悟を持たずに飛び込むのは絶対に違う。 業界を無くせとは言わない。ただし、キラキラさせるな。リスクを隠したまま引きずり込むな。覚悟をしてから働ける仕組みを作れないなら、やるべきではない。 「若い時に稼げるだけ稼いで、ランウェイに出て…綺麗に引退してモデルや女優へ」 そんなに甘くない。それが現実だ。
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yuzuka@エッセイスト

8,062,255 просмотров • 9 месяцев назад

【政治評論 長谷川幸洋 上納アテンダー疑惑】 長谷川幸洋氏が「闇鍋ジャーナル夜鍋会」と称した場で、政治家や権力を持つ役人たちと美女を引き合わせる役割を担っていたという話をしている。この話が事実であれば、長谷川氏の行為はジャーナリストの倫理を根底から揺るがす重大な問題である。 また、彼は他人に対しては【女性蔑視】てあるなど反する意見を述べていたのも付け加えておく。 この会にて長谷川氏はテレビ局に集う女性たちを権力者に紹介していたと証言している。この構図は、単なる「交流」や「親睦」とは言い難く女性たちが集められ上納されるという行為が特定の利害関係を伴っていたのであれば、その社会的影響は深刻だ。 長谷川氏はこの疑惑に対し、「お姉ちゃんとは女性記者のことだ」と釈明しているが、この説明は問題の本質をすり替えるものだ。仮に女性記者であったとしても、ジャーナリストとしての立場を利用し、権力者との関係構築のために女性を上納する行為は、倫理的に看過できない。 まさに今、【フジテレビ】で起きている問題と全く同じ構図だ。 この長谷川氏の証言は、単なるスキャンダルの域を超え、日本の報道倫理に対する重大な証拠である。 特に、女性たちがこうした会合で利用された可能性がある点は許されない。もし長谷川氏がその場を利用して、権力者に対する便宜を図り、自らの地位を強化していたのであれば、それはジャーナリズムの使命に反する行為だ。 また、長谷川氏は自らの著書に「お姉ちゃん」との交流について記載していると主張しているが、それが正当性の根拠にはなり得ない。著書で明かしたからといって、問題行為が免責されるわけではない。彼が説明責任を果たさず、問題の矮小化を図ろうとする姿勢こそが、社会の不信をさらに助長している。 長谷川氏のような著名なジャーナリストが、自らの立場を利用して女性上納アテンダーとして特定のネットワークを形成していたのであれば、それは報道界全体の信頼性を傷つける。彼が取るべき責任は、単なる弁明ではなく、自身の行為が社会に及ぼした影響を認め引退すべきだ。 長谷川氏の行為が示唆するのは、ジャーナリズムそのものがいかにして権力に取り込まれる危険性を抱えているかという点である。 長谷川氏には、ジャーナリズムの信頼を損なった責任を直視し、真摯に行動することが求められる。言い訳ではなく誠実な説明と行動が必要だ。それを怠るならば、彼のこれまでのキャリアは全て疑念にさらされるだろう。 @hasegawa24 @IiyamaAkari #日本保守党 #アテンド

芸能ライター山本武彦

104,208 просмотров • 1 год назад

カラスの心が見ているのは、“敵”ではなく“意図”。 カラスは、ただ人を覚えているのではありません。 “なぜその行動をしたのか”――その理由を見抜いています。 人が石を投げたなら、次に近づくときにその人を警戒し、 逆にパンを差し出した人には、翌日も同じ場所で待つ。 研究では、カラスが人の顔を数年単位で記憶し、 その人の“意図”を読み取って行動を変えることが確認されています。 つまり、彼らにとって「危険」と「優しさ」は、 単なる刺激ではなく、“意味のある出来事”なのです。 カラスの世界には、 「好奇心」と「警戒心」の境界がほとんどありません。 ゴミを突くのも、声を上げるのも、 それは“理解しようとする行動”。 観察し、試し、答えを得て、 次にどう動くべきかを自ら学び取っていく。 そして、彼らの社会には“学びの共有”がある。 一羽が危険を経験すれば、その情報は群れ全体に広がる。 カラスたちは仲間の声のトーンや、動きのリズムから、 “何が起きたのか”を読み取ることができるのです。 それはまるで、音で語られる記憶のネットワーク。 私たちが“知能”と呼ぶものを、 彼らは日々の空で実践しています。 そこには理屈も言葉もない。 ただ、「理解しようとする力」だけが、 種を超えて共通している。 だからこそ、 カラスがじっとこちらを見つめているとき、 それはただの観察ではなく、“対話”なのかもしれません。 ――カラスの瞳に映るのは、 敵でも味方でもなく、 “理解し合おうとする人間”という存在。 私たちが彼らを見つめるとき、 同じように、問われているのです。 この世界を、あなたは“見て”いますか。 それとも、“理解しようとしていますか”。

SCIENCE FACTORY ltd.

117,049 просмотров • 8 месяцев назад

あのさ、子どもNISAって聞くと、なんかもう時代が一周して未来にワープした気分になる。赤ん坊が泣いたらミルクじゃなくて「積立いっとく?」みたいな。で、横でスマホが「毎月1万円で20年後462万円!」って、景気のいい数字をピンクで叩きつけてくる。 いや、気持ちは分かるよ。 誰でも夢は見たい。 数字は気持ちいい。 ジャグラーやパチンコの出玉表示と同じ。 でもね、その気持ちよさが一番あぶない🚨 まず、子どもに投資を教えるのは悪くない。 むしろ金融リテラシーは早いほどいい。 問題は教育じゃなくて、売り方。 こういう動画の20年後こうなりますってやつ、だいたい前提が省略されてる。 利回り何%想定? 手数料は? 途中で暴落したら? 円の価値が今と同じだと思ってない? こういう都合の悪いところをスッと消して、最後の数字だけドーン。これ、健康食品のCMと同じ構造なんだよ。「飲むだけで!」って。 投資は飲むだけじゃ増えないわよ? で、子どもNISA案の「上限600万円」って話。 格差が広がるから上限を抑えるって理屈は分かる。 分かるけど、どこかでズルいのよね🥺 格差が出るから上限って言いながら、そもそも格差が出る原因(家庭の余裕)には手を付けない。 つまり、みんなで同じスタートじゃなくて、余裕ある家の子は早く走れるけど、走りすぎないでねって話になる。 じゃあ、走れない子は? 置いてきぼりのまま。 これ、優しさの顔した放置だよ。 あと「12歳から引き出せる」みたいな設計も出てくるけど、ここも慎重にしないといけない。 子どものための資産なのに、親の都合が入る余地がデカくなる。家計が苦しい時にちょっとだけが始まって、気づいたら空っぽ。 制度ってのは善意の人だけを想定して作ると、だいたい悪用されるんだよ。人間、そんなに立派じゃないんじゃないかしら? みんなが同じ制度で、同じ商品で、同じ物語を信じるって状況自体が、リスクを同時化させるんだよね。 暴落より怖いのは、安心のテンプレが崩れた瞬間のパニック。制度設計する側は、そこをストレステストして、最悪の場面を先に想像しとけって話。 増える可能性があるじゃなくて、減る可能性もある。 長期なら勝てるじゃなくて、長期でも負ける年はある。 この当たり前を、数字のキラキラより先に教える。 ここを抜いて、国が推してるから安全みたいな空気だけ作ったら、痛い目を見るのは国じゃなくて、あたしたちみたいな庶民なんじゃないかしら?

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2,933,706 просмотров • 6 месяцев назад

「馬車馬のように働きます」 「働いて働いて働いて参りましょう」 「ワークライフバランスを捨てます」 高市総裁がこの言葉を発したとき、 正直、"𝕏での発信をやめようか"と本気で思った。 SNSのタイムラインには、 ビジネス系アカウントや企業の社長・経営陣が 「ワークライフバランスなんて捨てるべき」 「馬車馬のように働こう」 そんな言葉ばかり。 それが流れてくるのが、本当にしんどかった。 私自身、朝9時から夜中4時まで働くブラック企業で、残業当たり前・定時という概念ないの環境で、会社員として3年間、馬車馬のように働いてきました。 だからこそ、 土日祝を休めて、残業無しで帰れる会社へ転職したかった。できるなら週休3日で、 起業準備や副業、勉強、将来への挑戦に時間を使いたかった。 でも、それができなかった過去がある。 だから今、 週休3日の転職支援、 休み重視のホワイト企業への転職支援、 ワークライフバランスの取れた会社への転職支援をしている。 馬車馬のように働かされてきたブラック企業で感じた "ブラック企業が存在する日本社会への怒り"が原点だ。 --- 『定時に帰れて、土日祝を休めて、 仕事もプライベートも大切にできる人を 一人でも多く増やしたい』 --- だから高市さんの言葉を聞いたとき、 "自分の挑戦そのものを否定された"ように感じた。 ただ、ホワイト転職サービスをリリースして分かったこともある。 面談や日々の𝕏でのやり取りで、 「応援しています」 「今の若い世代に合った提案ですね」 「社会への素晴らしい挑戦だと思います」 「今の時代に合った、働き方の支援ですね」 そんな声をたくさんいただいた。 ============ これからも私は、 「馬車馬のように働け」 「ワークライフバランスを捨てろ」 という価値観に負けずに、 「馬車馬ではなく、人間らしく働く」 「ワークライフバランスを大切にして働こう」 「仕事も仕事も休みも休みもどちらも大事にして参りましょう」 このマインドで、"私"は突き進んでいきたいと思います。 皆んなは、私の新しい働き方の提案!応援できる?

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81,632 просмотров • 6 месяцев назад