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女を「その気」にさせる流れがコレ。 何気ない恋愛トークから入り、 徐々に「女として見てる」と曖昧にせず伝え、肯定を重ねる。 外見の薄っぺらい部分だけで終わらせず、所作や気遣いなど細かいところまで拾って言語化する。 これができると、ガチで刺さる。 大事なのは、ちゃんと伝えること。

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先輩女子との距離を一気に縮めるのに、死ぬほど学びが詰まってる4分の動画がこれ。 【いいところ】 ① 犬系男子で話しやすい空気を作っている 最初からオス感全開でいくのではなく、人懐っこい後輩感を出している。 「〇〇さんが来るから、めちゃくちゃ片づけました」 こういう一言で、先輩女子の警戒心が下がる。 可愛い後輩感があるので相手もツッコミやすいし、会話に乗りやすい。 ② 後輩から男に切り替えている 「後輩じゃなく、男として見てくれ」とはっきり伝えている。 先輩女子に対しては、可愛い後輩ポジションに入りすぎると、そのまま弟枠で終わる。 だから途中で、 “話しやすい後輩”から “異性として見られる男”に切り替える必要がある。 ③ 気持ちをごまかしていない 「事実なんで」と変に照れたり、冗談に逃げたりせず真っすぐ伝えている。 ここでヘラヘラすると軽く見えるが目を見てストレートに言うことで、相手に「本気で言ってるんだ」と意識させられる。 【ダメなところ】 ① 相手の冗談を本気で受け取りすぎている 「襲われちゃう?」という冗談に対して、「そんなことしない」と真面目に返しすぎている。 ここで真面目に否定しすぎると、この後の展開の難易度が上がる。 ② 準備していたものが見つかった時の余裕がない 見つかった時に、焦りや自信のなさが出ている。 「あ、バレた?笑」 「一応、念のためね笑」 くらいで笑いに変えられるとよかった。 ③ 相手に承認欲求を抱いてしまっている 「これで安心できるなら悪くなくない?」と言われた後 「よかった」と嬉しそうに反応してしまっている。 相手に認めてもらって安心している感じが出てしまい、主導権が女性側に移っている。 狙って女性に主導権を握らせているならいいが、無意識に承認を求めているならそこで一気にザコ判定される。 先輩女子を落とす時に大事なのは、犬系後輩として懐に入りながら、途中でちゃんと男に切り替えること。 このギャップを作れると、男としての魅力が一気に跳ね上がる。

零時レイ@モテの法則

308,472 views • 4 months ago

クズ男なのに女を沼らせる理由が死ぬほど学べる4分の動画がこれ。 ① ストレートに聞く 「今彼氏いんの?」 回りくどく探らず、最初から踏み込むことでオス感を出している。 ② 意地悪 すぐに火を貸さず、「答えたら貸してあげる」ともったいぶることで相手のM心をくすぐっている。 ③ 擬似キス ライターではなく、たばこ同士で火をつけさせている。 キスに近い距離感を自然に作り、相手に行動をさせることで主導権も握っている。 ④ 真顔 火をつけた後、真剣な顔で見つめている。 さっきまで軽かった男が急に真顔になることで、「なに?」と女をドキッとさせている。 ⑤ 遠回しな好意 「うめーわ、このタバコいつもと違って」 と、タバコを理由に好意を遠回しに伝えている。 ⑥ 挙げ足を取る 「今は好きじゃありません」 と言われた後に、「え、今って?笑」とすぐ拾っている。 否定されても空気を切らず、“脈あるの分かってるよ”の空気を作れている。 ⑦ 拒否を重く受け取らない 「うざい」なども真に受けず、軽く流して会話を進めている。 女の照れや反応にいちいち動揺していない。 ⑧ 軽さ→本気 最初は軽く、「付き合う?」と聞き その後しっかり「で、付き合う?」 と温度感を変えている。 軽さの中に本気を混ぜることで、女を揺さぶっている。 ⑨ 理由を聞く 断られて終わりではなく、 「なんでダメなの?」とちゃんと理由を聞いている。 押し引きだけでなく、相手を見て会話できている。 ⑩ 堂々としている 「彼女いるでしょ?」に対して、 「うん、3人」と隠さず答えている。 最低だが、“自分はモテる側の男”という空気を作れている。 ⑪ 希少性 「3人と別れるから代わりに付き合ってくれる?」 ここでさっきの布石が効いてくる。 女からすると、「なんでそんなモテるのに私?」 となり、感情が揺れる。 ⑫ モヤモヤを残す 「なんで私?」に対して、 「いいじゃん」と理由をハッキリ言わない。 だから女側が勝手に理由を考え始める。 ⑬ 最後は真っ直ぐ 「3人とも別れるから、瑞希付き合って」 最後は逃げずに、名前を呼んでしっかり気持ちを伝えている。 ⑭ 緩急 ずっと軽いままではなく、最後に本気感を見せている。 だから女は、「本気なの?嘘なの?」 と感情が揺さぶられる。 ⑮ 余韻 最後に答えを聞かず、 「考えといて」で去っている。 即答を迫らず、余韻を残すことで相手の頭の中を支配している。 周りからは「やめておけ」と言われる典型的な男。 でも、いざ自分が当事者になると、こういう男ほど頭から離れなくなる。 軽さ、余裕、緩急、主導権。 その全部が自然だから、 気づけば「この人のものになりたい」と沼ってしまう。

零時レイ@モテの法則

189,613 views • 4 months ago

【待て待て待て。これはアカン。 クズ男なのに、女を沼らせる全部が詰まってる】 クズ男なのに、なぜあんなに女を沼らせるのか。 この4分の動画に答えがある。 ① 距離の詰め方が自然 ライターを渡さず、タバコ同士で火をつけさせる。 顔が近づく。でも言い訳がある。しかも女側も動く。 近いのに強引じゃない、ここがうまい。 ② 否定されても会話を止めない 「今は好きじゃありません」に対して「え、今って?笑」 引かないから空気が重くならない。 ③ 急に真顔になる さっきまでニヤニヤしてたのに、急に真顔で見る。 ずっと軽い男はノリで終わる。でも途中で真剣な顔が入ると空気が変わる。 この温度差がドキッにつながる。 ④ ちょっと嫌がられても動じない 「うざい」って言われても、シュンとしない。 だいたいの男はこの言葉を重くとらえる。 このブレなさが余裕に見える。 ⑤ 軽く言って、後で本気にする 最初は冗談っぽく「付き合う?」。後半でもう一回「で、付き合う?」 女はそこで、えっなにあれ本気なの?って揺れる。 ⑥ 女に「特別かも」と思わせる 「3人と別れるから代わりに付き合って」 意味わからないくらい勝手なんだけど、なんでこの人が私に来るの?ってなる。 ここで「私って特別?」が生まれる。 ⑦ 理由を全部説明しない 「なんで私?」に対して「いいじゃん」で終わらせる。 説明された好意より、考えさせられる好意の方が残る。 ⑧ 自分を下げない 「彼女いるでしょ?」に「うん、3人」。 隠さない、焦らない、言い訳しない。 普通に考えたら最低。だけどここまで余裕があるとすごい。 この余裕が全部を作ってる。 ⑨ 最後は真っ直ぐ言う 今までずっと軽かった男が、最後だけ真っ直ぐ来る。 最初から真っ直ぐな男より、最後だけ真っ直ぐな男の方がギャップで強く見える。 ⑩ 返事をその場で迫らない 「考えといて」で去る。 帰宅してからも頭の中で会話が続く。それが一番うまい。 結局、何をすればいい? 【必要なのはこれ】 ・軽さの中に、たまに本気を混ぜる ・嫌がられても動じない ・好きの理由を全部説明しない ・最後だけ真っ直ぐ言って、返事は急がせない この4つができれば、難しいことは何もいらない。 女の頭の中で会話が続く状態を作れた時点で、もう半分は勝ってる。
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Sensitive content

【待て待て待て。これはアカン。 クズ男なのに、女を沼らせる全部が詰まってる】 クズ男なのに、なぜあんなに女を沼らせるのか。 この4分の動画に答えがある。 ① 距離の詰め方が自然 ライターを渡さず、タバコ同士で火をつけさせる。 顔が近づく。でも言い訳がある。しかも女側も動く。 近いのに強引じゃない、ここがうまい。 ② 否定されても会話を止めない 「今は好きじゃありません」に対して「え、今って?笑」 引かないから空気が重くならない。 ③ 急に真顔になる さっきまでニヤニヤしてたのに、急に真顔で見る。 ずっと軽い男はノリで終わる。でも途中で真剣な顔が入ると空気が変わる。 この温度差がドキッにつながる。 ④ ちょっと嫌がられても動じない 「うざい」って言われても、シュンとしない。 だいたいの男はこの言葉を重くとらえる。 このブレなさが余裕に見える。 ⑤ 軽く言って、後で本気にする 最初は冗談っぽく「付き合う?」。後半でもう一回「で、付き合う?」 女はそこで、えっなにあれ本気なの?って揺れる。 ⑥ 女に「特別かも」と思わせる 「3人と別れるから代わりに付き合って」 意味わからないくらい勝手なんだけど、なんでこの人が私に来るの?ってなる。 ここで「私って特別?」が生まれる。 ⑦ 理由を全部説明しない 「なんで私?」に対して「いいじゃん」で終わらせる。 説明された好意より、考えさせられる好意の方が残る。 ⑧ 自分を下げない 「彼女いるでしょ?」に「うん、3人」。 隠さない、焦らない、言い訳しない。 普通に考えたら最低。だけどここまで余裕があるとすごい。 この余裕が全部を作ってる。 ⑨ 最後は真っ直ぐ言う 今までずっと軽かった男が、最後だけ真っ直ぐ来る。 最初から真っ直ぐな男より、最後だけ真っ直ぐな男の方がギャップで強く見える。 ⑩ 返事をその場で迫らない 「考えといて」で去る。 帰宅してからも頭の中で会話が続く。それが一番うまい。 結局、何をすればいい? 【必要なのはこれ】 ・軽さの中に、たまに本気を混ぜる ・嫌がられても動じない ・好きの理由を全部説明しない ・最後だけ真っ直ぐ言って、返事は急がせない この4つができれば、難しいことは何もいらない。 女の頭の中で会話が続く状態を作れた時点で、もう半分は勝ってる。

ダイゴ

150,401 views • 4 months ago

岡田敏夫の言う通り、モテる男は女の感情を動かすのがマジで上手い。女は感情を揺さぶってくる男に惹かれる。わざと他の女の影をチラつかせたり、ふとした瞬間に弱みを見せたりして「この人は私にだけ心を許してるのかも」って錯覚させてくる男にエグいくらい沼る。 ただ、勘違いしてほしくないのは、弱みを見せれば誰でもモテるわけじゃない。モテない男が見せる「弱み」は、単なる「甘え」になっている。「どうせ俺なんか…」「好きになってくれるのは君だけ…」みたいなネガティブな発言は同情を引くどころか逆効果。重い・めんどくさい・自信がない、そんな男は一発でキモいと思われる。 本当にモテる男は、弱さを見せても立ち位置を崩さない。あくまで余裕の中で人間味を見せる。モテる男の弱音が女の感情を揺さぶるのは、それが全て計算だから。本音を見せてるように見えて、実際は「信頼」と「特別感」を演出してるだけ。例えば、俺が20代の子を沼らせた時もそう。普段は仕事で忙しいけど、少しの時間でも会いに行って「お前と話すと気が楽になるわ」って言った。その一言で「お前だけには心を許してる」って思わせる。女はこの「自分だけ特別」という待遇にマジで弱い。他の男とは違う立場にいると錯覚して、どんどんハマっていく。 結局のところ、モテる男の弱みは「戦略」で、モテない男の弱みは「依存」。ここを履き違えると一気に冷められる。女の感情を揺さぶって沼らせたいなら、弱さや甘えたい気持ちを全面に出すんじゃなくて「普段は強いけど、たまに見せる素の表情」でギャップを作れ。計算して「隙」を見せれる男に女はズブズブに沼っていく。

Gai

386,787 views • 11 months ago

彼氏アリの女子を口説くテクがたくさん詰まった動画がこちら たった5分で、書ききれないほどのテクが詰め込まれています。 ①対面ではなく、横に座る 人が対面に向かい合い、前頭葉を突き合わせるときは、お互いの主張をぶつけあい対立することが多いので、実はデートや商談に向かない。真横か、できれば斜め横に座るのがベスト。心理的距離だけでなく物理的距離も近くなり、何か取るふりして身体を接触させたりしやすい。 ②最初に男女を意識させる 「2人で飲むの初めてか」「大丈夫なの?彼氏怒んない?」と、彼氏と秘密で会ってるという共犯関係を強く意識させることで、最初から友達ではなく男女の文脈でスタートさせようとしている。 ③先の可能性に言及する 「言えない何かがあるんですか、今日?」と、この飲み会の先にある何かを男が直接言及するのではなく、相手に質問することで、女の頭にその先を想像させる。 ④彼氏のことはひたすらポジる 「めっちゃ良いやつじゃん」「すごく良い彼氏なんじゃない?」と彼氏をポジることによって、「彼氏に大事にされてる私」という自尊心をくすぐりながら、女から彼氏のグチを引き出している。 ⑤女をやんわり肯定してやる 「好きになる努力するって馬鹿らしいよね」と、彼氏を好きになれないでいる女を肯定してやることで、女の葛藤を和らげ、浮気へのハードルを下げている。 ⑥突き放す 「どうしよう、幸せになれるかな?」に対し、「知らん」と突き放して言うことで、ドキッとさせると同時に、いい人でしかない彼氏との違いを見せている。 ⑦酒を促す 「本当に酒めっちゃ飲めるね」と、酒強いことをポジることで、もっと酒を飲ませ、崩そうとしてる。 ⑧じっと見つめた後に、突然の自己開示 「確かに赤くなってきてる」と言いながら、じっと見て、臨場感を上げた上で、「不覚にもかわいいと思ってしまった」と自分の方から気持ちを開示することで、さらに相手をドキッとさせる。 ⑨酒のせいにする 「オレも酔ってるのかなー」と言いながら、お互い崩れていくことを酒のせいにしてあげる。 ⑩先のことをほのめかす うちで飲もうと誘い、その先には男女の関係があることをほのめかす。 ⑪期限を切る うちで終電まで飲もう、と、はっきり期限をつけることで、打診を通しやすくしつつ、先に期限をつけて突き放すことで、「終電で帰されてしまうのかな?」と寂しい気持ちにさせる。 よほど女を口説いてきて、テクニックが身体に馴染んでなければ、こんなふうに短い時間に凝縮して自然に繰り出せるようになれない。こうした自然な言動で「こいつはさぞ大勢の女を抱いてきたのであろう」と思わせることができれば、彼氏付きだろうが、百戦錬磨の巨乳だろうが、いくらでも落とすことができる。口説きのうまさとは、いかに場数を踏んで身体に馴染ませているか。
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彼氏アリの女子を口説くテクがたくさん詰まった動画がこちら たった5分で、書ききれないほどのテクが詰め込まれています。 ①対面ではなく、横に座る 人が対面に向かい合い、前頭葉を突き合わせるときは、お互いの主張をぶつけあい対立することが多いので、実はデートや商談に向かない。真横か、できれば斜め横に座るのがベスト。心理的距離だけでなく物理的距離も近くなり、何か取るふりして身体を接触させたりしやすい。 ②最初に男女を意識させる 「2人で飲むの初めてか」「大丈夫なの?彼氏怒んない?」と、彼氏と秘密で会ってるという共犯関係を強く意識させることで、最初から友達ではなく男女の文脈でスタートさせようとしている。 ③先の可能性に言及する 「言えない何かがあるんですか、今日?」と、この飲み会の先にある何かを男が直接言及するのではなく、相手に質問することで、女の頭にその先を想像させる。 ④彼氏のことはひたすらポジる 「めっちゃ良いやつじゃん」「すごく良い彼氏なんじゃない?」と彼氏をポジることによって、「彼氏に大事にされてる私」という自尊心をくすぐりながら、女から彼氏のグチを引き出している。 ⑤女をやんわり肯定してやる 「好きになる努力するって馬鹿らしいよね」と、彼氏を好きになれないでいる女を肯定してやることで、女の葛藤を和らげ、浮気へのハードルを下げている。 ⑥突き放す 「どうしよう、幸せになれるかな?」に対し、「知らん」と突き放して言うことで、ドキッとさせると同時に、いい人でしかない彼氏との違いを見せている。 ⑦酒を促す 「本当に酒めっちゃ飲めるね」と、酒強いことをポジることで、もっと酒を飲ませ、崩そうとしてる。 ⑧じっと見つめた後に、突然の自己開示 「確かに赤くなってきてる」と言いながら、じっと見て、臨場感を上げた上で、「不覚にもかわいいと思ってしまった」と自分の方から気持ちを開示することで、さらに相手をドキッとさせる。 ⑨酒のせいにする 「オレも酔ってるのかなー」と言いながら、お互い崩れていくことを酒のせいにしてあげる。 ⑩先のことをほのめかす うちで飲もうと誘い、その先には男女の関係があることをほのめかす。 ⑪期限を切る うちで終電まで飲もう、と、はっきり期限をつけることで、打診を通しやすくしつつ、先に期限をつけて突き放すことで、「終電で帰されてしまうのかな?」と寂しい気持ちにさせる。 よほど女を口説いてきて、テクニックが身体に馴染んでなければ、こんなふうに短い時間に凝縮して自然に繰り出せるようになれない。こうした自然な言動で「こいつはさぞ大勢の女を抱いてきたのであろう」と思わせることができれば、彼氏付きだろうが、百戦錬磨の巨乳だろうが、いくらでも落とすことができる。口説きのうまさとは、いかに場数を踏んで身体に馴染ませているか。

零時レイ@モテの法則

793,576 views • 1 year ago

9/6 ジフン 雨の日の髪やメイクを気にしなくていい、という話 🐶みなさん、雨が降ったときのあのジメジメした感じも分かってるし、みなさんがメイクして来ることとか、そういうのも全部分かってます。そこはちゃんと考慮して見てますからね。 僕はそういうことも分かったうえで見てるので、あんまり気にしないでください。そういうちょっとした変なところとか、僕は別に気にして見てないので、そんなことは気にしなくて大丈夫です。 いや、こういうことって知っておいたほうがいいんじゃない? こういうのを知らなかったら、ちょっと距離を感じちゃうかもしれないけど、僕はそういうの全部分かってます。 つまり、くせ毛の人は髪が崩れちゃったり、湿気のせいで急に髪がボサボサになったり、ぺちゃんこになったりして。家を出るときは一番可愛かった自分とはまったく違う人が会場に来てて、好きな歌手にそんな自分の姿を見られるのが悲しいかもしれないっていうことも、全部分かってます。 でも、知りません。 ただ、知りません。 僕は分かってるけど、知らない。 僕は知りません。知りません。 だから、そういうことは気にしなくていいんです。 僕だって髪は大変なことになるし、メイクも崩れるし、雨が降って湿気がすごかったら僕だって同じだから。まあ、恥ずかしがる必要はないです。恥ずかしがらなくて大丈夫。 だって僕は知らないから。 だから、恥ずかしがらなくていいんです。 ただ気楽に、おしゃれして来てください。 「今日一番かわいい」「今日一番かっこいい」って、そんなふうに思いながら素敵におしゃれして来ればいいんです。 そして、楽しく遊んでいってください。 みんなそんなもんじゃないですか、人って。 好きな人の前ではよく見られたいし、そういうもんじゃない? 一番いい自分を見せたいって思うものだけど、そういう大事な日に限って体調が悪くなったり、顔にニキビができたりして。逆に何でもない日に限って肌の調子がすごく良かったり、どんどん痩せたりして。 でも、人の人生ってみんなそんなもんです。 僕だけがそうなわけじゃないし。 みなさんだってきっとそうだろうし、みなさんは僕たちにすごく会いたいっていう気持ちが大きいから、そのぶん神経が全部僕たちのほうに向いて、ニキビができた状態で来ることだってあるだろうし、自分の思いどおりにならないこともあるって、僕は全部分かってます。 僕だって同じ人間だから。 大事な日に限ってそうなっちゃうこと、全部分かってます。 ああ、そういうのはもう、僕には全部「見えてない」って思ってくれればいいです。気楽に… あ、でも「ニキビからビーム撃てます」くらいまではしなくていいからね(笑)ニキビからビームまでは撃たなくていい(笑)まあ、そのくらいなら大丈夫。 そう、可愛く見られたいっていう気持ちは分かってます。 可愛く見られたいって思ってることを知ってるから、僕の目にも可愛く見えるんです。 その気持ちが可愛いじゃないですか。 ありがたいですよね。 なんというか、僕のことを気遣ってくれてるように感じるから。 誰かに会いに行くとき、適当な格好で出かけるんじゃなくて、ちゃんとおしゃれして会いに来るっていうのは、会う相手への心遣いじゃないですか。 もちろん、自分のためでもあるけど。 だから、当然可愛く見えるに決まってるんです。 メイクが浮いちゃっても、髪がどうなっちゃっても、まあ何がどうなったとしても。 結局、そうやってしてくれる一つひとつの行動そのものが、全部いいんですよ、みなさん。 わぁ、わぁ 「なんでそんなに感動させるの?」って? 別に感動させようと思って言ってるわけじゃなくて、本心なんだけど? 「あ、感動させなきゃ」って思って言ってるんじゃなくて、本当です。 僕は本当にそう思ってる。 そうです。トゥメのみなさん、みんな可愛いですよ。本当に。 みんな可愛いです。 僕は本当にそう思ってます。 (意訳です、間違えてたらすみません) ジフンは前から、ファンが綺麗にして会いに来る努力をちゃんと分かってくれてる。2024年に有明で話してくれた時のことも忘れられない。 「僕は分かってるけど、知らない。」って、本当に愛があるよね。ありがとう。 ※動画 2024/08/04 有明挨拶より

nina

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彼氏がいる子の誘い方で大事なヒントがめちゃくちゃ詰まってる3分の動画がこれ。 【いいところ】 ①思うところはバシッと言う いい人ぶらずに自分の意見をはっきり言い、先輩感・頼れる感を感じさせる。その上で優しさや寄り添いを見せるから、女がなびく。自分がない人の優しさとの違いがミソ。 ②ストレートに誘う 「そんなやつより、オレにしておけ」「今日この後うちに来ないか?」と、ストレートに思いを伝えることで、たとえ断られたとしても女はドキッとし、ダメージを与えることができる。 ③先輩キャラと犬系男子を使い分ける 「寂しい、愛情がほしい」ってなってる子には犬系男子が効く。バシッと物を言う先輩キャラから人懐っこい後輩キャラで角度を変えて打診することで、女が崩れやすくなる。 ④ダメならさっと引く ストレートな打診に対し、女がグダったら粘らず、あっさり引くことで、粘着性を感じさせず、余裕感を見せている。説得したりはせず、トイレに立って、女の方で崩れるのを待っている。 【ダメなところ】 ①彼氏をディスる 男が彼氏をディスると、女は彼氏を擁護したくなり(まだ好きなので)、ガードが固くなる。男が彼氏擁護に回ることで、女の口から彼氏の悪口を言わせた方が、崩れやすくなる。 ②ロジックで口説く ロジックを使えば使うほど、女の左脳が刺激され、理性的になり、せっかく酔って崩れかけたムードも醒めてしまう。 ③間を使えず、畳みかける 口で口説こうとしすぎで、間や目線などが全然使えてない。対面で座ってるせいで、ボディタッチも使えない。てか、しゃべりすぎ(特に前半から中盤)。 一番ダメなのは「とにかくしゃべりすぎ」ってやつで、ムードをぶち壊してる。関西にありがちなやつで、東京では間のない饒舌は自信のなさと捉えられて、大きく減点を食らいます。

零時レイ@モテの法則

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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大森さんがインスタライブで、ミセスが冷笑されること、ハスられること、斜に構えて捉えられることについて語った。「僕が音楽好きだったとして、ミセスという存在を傍から見た時に、僕もやっぱりハスるなというか、斜に構えて見るよなと思ってて。なかなかそのグループのコアな部分というか大切なものって見えないものだから。自分だったらなぁと思う、僕そっち側の人だからどっちかというと。でもだからこそ、突っ切って、ぶっぱなしたさがあるよね」と……。 少し前に、米津さんがインタビューで「(冷笑は)自分を守るために機能していることもある」と発言していたことを思い出す。そのような態度で居ることでしか自分を保てないほど苦しい境遇に置かれてる人たちなのだということが、彼には見えている。その慧眼に驚かされるとともに、どん詰まりに居る人を馬鹿にできないし置いていけないと考えるのが米津さんなのだなと思った。傷を保護する自衛としての手段、あるいは最後の砦としてのユーモアを否定しない。顔すら見えない遠くの誰かの人生にそっと想像力を伸ばせる彼が(彼は否定するかもしれないけれど)実に福祉的で、私は大好きだ。今の時代になくてはならない感覚のアーティストだと思う。 一方で、物事を誰よりも穿って見てしまう、斜に構えてしまうデフォルトの自分のネガ思考を把握した上で、いや待てよ、僕たちはいずれ灰になって空を舞うんだからその時間が勿体ない。哀しいかな、人生には意味なんてない。だからいっそのこと圧倒的に「ぶっぱなす」、ぶっちぎってみせる、そうでもしないと人生やってられんだろ!という方向にギアを切る大森さんのこともまた大好きだ。そこにはミセスの曲に共通する「ニヒリズム」から「積極的ニヒリズム」への転換がある。体育座りをして指先で傷つけあっていても仕方ない。だから彼は粛々と自分の信じる音楽を作り、ぶっちぎった先(キラキラした花道のど真ん中)で、孤独を歌おうとしている。圧倒的な熱量で、こぼれ落ちてしまった人を温めようとしている。私もド鬱のド陰キャなので、彼らのヒーロー性が眩しくて聴けないという意見にも分かるところがあるが、彼のそもそもの出発点が「拭えない孤独」であることを理解して聴くと、ミセスの楽曲は途端に深みを増すし、生きることへの起爆剤になると思っている。エンターテインメントにおいて、大衆化することとマイノリティの痛みに寄り添うことはトレードオフになりがちだ。ただ眩しいだけの光は、暗闇にいる人を時に拒絶しさらに深く傷つけてしまうこともある。そこを諦めず、「間口を広げながら、深みもつけていく」という誰も挑んだことのない矛盾する難題をやってのけようとしているのが大森さんでありミセスだと思う。正気の沙汰ではないし、ポップスを鳴らす覚悟が半端ない。もはや狂気だ。 どちらも根は同じド陰キャなのだが、発露の仕方が異なるのがおもしろい。 ここに風くんが居たらなんと言うかな、と想像しながらフフフとなる。「冷笑?なんでそんな疲れることしとるん?何なんw にんげんのみなさま、貴方こそが神で、貴方こそが愛。それを忘れないで」とあの優しげなトーンで言うかもしれないし言わないかもしれない。​「ハスる」「冷笑する」という自意識のこんがらがったゲームそのものを、彼なら「それ、幻じゃが。お疲れさまぁ」とお茶を差し出すように軽やかに無効化してしまいそうだ。やはり大好きだ。 ​米津さんが「暗闇に一緒に腰を下ろしてくれる人」ならば、大森さんは「自らの闇を焦がす光で世の中を照らす人」であり、風くんは「そもそも私ら、最初から光の中に放り込まれとるが?」という人なのではないか……冷笑をきっかけにそんなことを思ったりした。彼らの音楽がそれぞれのアプローチで、生きづらさを抱える私に気づきをくれ、肯定してくれることに感謝している。同じ時代に異なる三つの光。日本の音楽シーンは今日も豊かで楽しいね。

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