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女性の心と体の健康の相談を LINE📱でできるようになりました! ●女性のLINE相談まるっとヘルスケア ●妊活LINEサポート ●すぎなみ妊娠SOS 『女性の体調の不良はいつ起こるか わかりません。まわりに困っている方がいたら、相談窓口があるとお伝えいただけたらうれしいです。』

24,352 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

10 Kommentare

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吉原鼠vor 1 Jahr

女だけで男はないのかと思ったら、 男が産めるのウンコだけ、と男差別主義者の区長さんだった。

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Taivor 1 Jahr

男性は????

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jsvor 1 Jahr

体調不良について男女差別をしたらいかんでしょう。

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ゅぅぁ🧸vor 1 Jahr

区のトップでありながら支援の対象を女性に限るという判断に失望しました。

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ぱぐ源太vor 1 Jahr

男性差別主義者か😅

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ぽん助のなかの凸助です。vor 1 Jahr

杉並区をオワコンにした人🤣

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薩摩芋vor 1 Jahr

国民民主党が、#夫婦別姓 反対に寝返った #立花孝志 的な人気が付いた結果、保守層が自民から民民に流れた為だろう 女性の社会進出を何としても止めたい奴らが、この国には結構いるみたいだ カウンターの起点になってくれ岸本さん #都知事選 で街頭に立った女性の活動は正しかったと自分は思う

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ニムロデvor 1 Jahr

杉並区は良いねー 女性は特に良いね

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ıɥsnɯoʇnqɐʞvor 1 Jahr

感染症による体調不良は? 感染症対策、しませんね。

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MONOnihaTEIDOvor 1 Jahr

先日はお疲れさまでした。 「Resilience(レジリエンス)」は、 「回復力」や、「立ち直る力」と訳されるようです。

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親子と思われる彼女たちの態度は衝撃的でした。 彼女たちは私が転倒させられる前、さやの街宣が始まってすぐ、後ろの方から私の目の前に移動してきて立ちました。 私の顔の目の前にその女性の頭という位置になるようにしてきて、私が少しずれると彼女も私に合わせてずれてきました。 さやが「私たちの先人が残してくれた日本をわしたちの世代で終わらせてはいけないと心から思っております」と言ったので、 仁藤「だったら核兵器とかいうなよ!」と抗議すると 母親と思われる女性が「うるさいなお前は!」「うるせえな!」「街宣のじゃますんなうるせえな!」「街宣の邪魔は選挙違反だっつってんだよ!」と、私の前に立って言ってきました。 そして演説中のさやが、私に向かって「耳元で大きな声を出さないでください。聞いてくださっている方に迷惑ですから」という流れがありました。私の前にあえて入ってきたのは前に立ちふさがる女性たちなのに。 その後、私は彼女たちから離れましたが、彼女たちも移動して私のすぐ後ろにいたようです。 そして、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ている様子が動画に映っていました。私が転倒して怪我をして立なくなり、警察を呼んでください!というとこの女性たちが近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた。証拠もある。動画もあるからな!」と嘘を堂々と話しました。 動画を撮影していた男性が、「そんな事実はない」と動画を見せると静かに応じ、黙ったそうです。 しかし彼女たちはその後、私に対してこの動画のように笑いながら罵声を浴びせてきました。 男性に対しての振る舞いと私に対する態度が全く違うことから、女性が女性差別を内面化していることの深刻さを感じました。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

937,880 Aufrufe • vor 1 Jahr

2025/11/29(土) 今日も #新宿ごはんプラス に、ボランティアの一員として参加いたしました。 都庁下のスペースいっぱいに、806人の方々が食料配布に並ばれました。医療の相談もたくさんありましたが、3人の医師がいたこともあり、お一人おひとりとしっかりお話ができたなと思います。 長くお付き合いのある方とも、出身地のことや若い頃のこと、いまの暮らしのことなど、今まで聞くことができなかったお話を色々と聞くことができました。初めて来られた方とも、突っ込んでお話ができました。アルバイトをしながらネットカフェで暮らしている方…。区役所に一度相談した際、あまり親身に相談に乗ってもらえなかったという思いが残っていて、次の一歩を踏み出すことに躊躇されていました。 この間の運動の成果もあり、行政の対応が変わってきたことや、ボランティアのスタッフが同行することで安心して相談に行くことができるかもしれないということもお伝えして、少し気持ちが前向きになられたようでした。引き続き相談していきましょうと言って別れました。 私たちにできることは多くありませんが、それでもお一人おひとりにしっかり向き合いながら、少しでもお役に立てるように頑張っていきたいと思っています。 そして何より、政治を変えなければと改めて感じています。これだけの物価高騰、生活の困難…。しかし、そこに向き合おうとしない自民党、維新の政治を何としても前向きに変えていくために…命と暮らしを最優先にする政治を実現するためにますます頑張っていきます!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

14,099 Aufrufe • vor 10 Monaten

2025/02/08(土) 午後は新宿、夕方からは池袋で、食料配布と相談会があり、ボランティアの医療スタッフとして参加しました。 #新宿ごはんプラス では、都庁したの広いスペースいっぱいに 、741人の方が食料を受け取られました。 本当に風が冷たくて、ガタガタ震えながらの相談会となりました。 公務員として働いていた方から、医療と生活の相談がありました。 年金が、ふた月で20万円くらいあるそうですが、現在、路上生活になってしまっているとのこと。 血圧が200くらいあり、また歯の調子も悪くて病院に行きたいけれども、どうしたらいいかとの相談でした。 やはり生活保護の利用が一番いいんじゃないかとお話をしましたが、これまでに役所でいろんな嫌な思いをされたようで、なかなか踏み切れない様子…。少し検討したいということになりました。 毎週おりますので、またいつでも声をかけて下さいと伝え、今日は別れました。 生活保護の制度を、誰もが必要な時にきちんと使えるようにしていがなければと改めて感じています。 池袋でも、多くな方が食料を受け取られました。医療の相談は70件を超えました気温は4℃、冷たい風も吹いていて凍えるようなかでの相談会でした。 この寒い中、路上で生活されている方も少なくありません。 その中には、#生活保護 を利用したことがある方、#無料低額宿泊所 を利用したことがある方が、大勢おられます。 お話を伺うと、そういう施設よりも路上の方がずっとマシだとおっしゃる方が少なくないんです。 こんな凍える寒さのなかでも、路上の方がマシだと思わせる…それほどの環境というのは一体どんな環境なんだろうかと考えさせられます。そういう環境しか提供できない、そんな政治でいいのか、制度でいいのかといつも考えさせられます。 一方、そういう中でも生活保護の利用へ向けて前向きに検討される方もいらっしゃいます。 粘り強く声をかけながら、一歩ずつでも前に進んでいけるように、私たちもお手伝いをしていけたらと思っています。 分断や排除ではなく、みんなでお互いに支え合い励まし合っていけるような、そんな温かい社会、温かい政治を目指して、これからも頑張っていきたいと思います。 皆さん、温かくしてお休みください! おやすみなさい!

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

26,120 Aufrufe • vor 1 Jahr

【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) -- あなたは今、食べるものありますか? 暖かい部屋で眠れてますか? 年は越せそうですか? あなたを助ける制度や活動があります。 年末年始は市役所、区役所がお休みです。一番長いところで9日間、市役所や区役所が閉じてしまうところがあります。 つまりその間、支援につながれなくなる可能性が出てきます。 この期間、心ある民間の団体の方々、そういった取り組みをしている方々が、あなたをサポートするための支援を行ってくれています。 どうか勇気を持って、足を運んでいただきたいんです 。 何とかなる、自分でどうにか解決する、というものの、ほとんどが、どうにもならないことが多いです。 なので 、法律家や専門の相談できる人、こういう人たちが、あなたの生活再建に全力を注いでくれます。 以下のウェブサイトからつながって、支援の場所にぜひ足を運んでください。 【年末年始】生活に困ったときの相談先リスト(2024~2025年)(大西連) このような取り組みを、民間の心ある方々がやってくださっています。本当にありがとうございます。 本来ならば、こういったことは国がやるべきことです。 国が、行政がやるべきことをやれていない状況。これは事実上、国が機能していないのと同じです。 なので、あなたが安全に年を越して、生活再建ができるように、民間の方々の取り組みを利用していただきたい。 国会議員として、政治という場に身を置く一人の人間として、このような状況を劇的に変化をさせられないということに対して、皆さんにお詫びを申し上げます。 ここから先、皆さんと力を合わせて、この年末年始に苦しむ人たちが、多く生まれないような社会を、一緒につくっていきたいと思ってます。 まずはみんなで、生き延びましょう。

山本太郎

3,034,115 Aufrufe • vor 1 Jahr

#夜の街から vol.66:2024年11月13日 少女に身体を売ってくるように「頼む」"彼氏"が増えています 「彼氏」に「売春」するように言われて、自分が身体を売ることで、彼氏の家賃や生活、遊びのお金などのすべてをやりくりしている状況の少女が多くいます。 それは「彼氏」ではないことを伝えても、「でも、他に頼れる人も自分を必要としてくれる人もいないから」と話す少女たち。相手の男は成人していることがほとんどです。 先週のバスカフェの報告動画です。 家がなく、男の家にいるけれど、頼れる人がその人しかおらず、出ていけない。男から薬物をすすめられ、抜け出せなくなってしまった。妊娠や中絶の相談、アフターピルが必要という相談。 保険証も住所もない状況で病院にも行けない、精神科を受診したいという相談もありました。 12歳や14歳の少女たちも多く、10代後半でつながった少女たちも、虐待などから小中学校に通えておらず、足し算や文字を書くことができないということもあります。 家が安心して過ごせない状況のなかで、教育をうけたり、安心して成長できる環境がなかった子たちが、性搾取に取り込まれています。 同時に、大学生や専門学校に通う子たちも、学費や生活のために性売買に関わらざるを得ない状況で苦しんでいます。 コンカフェやメンエス、ソープなど、性売買に関わるなかで、店に脅されたり、客がストーカーになったりする被害も多く、相談に乗っています。 物価高が続くなか、バスカフェでは、お米を買えない、野菜が欲しい、果物が嬉しい、と40コンテナほどの食品や衣類が毎回少女たちにもらわれていきます。バスカフェ以外の活動でも、食べ物が欲しいと少女や母親になり幼い子どもを抱えた女性たちがやってきます。 バスカフェは10代女性向けとしていますが、この日は、1月の成人式(毎年振袖の着付けや、写真撮影等のお祝いをしています)に向けて、振袖を選びに、20歳を超えた子たちが、久しぶりに顔を出してくれました。 バスカフェを利用していた子たちや、今も利用している子たちが、日々の活動(声かけで女性たちに手渡すグッズの作成や能登に届ける物品の準備など)を手伝ってくれてもいます。 2年前に、Colaboのバスカフェが性売買業者らからの深刻な妨害を受け、 東京都や新宿区がそれに加担し、バスカフェを歌舞伎町から追い出してから 街の状況は悪化し続けています。 「女性支援団体」を名乗る(性売買業者とつながる)男性たちの活動も盛んになり、全国的に広がっています。 女性支援法制定の際、厚労省の検討会の委員を務めていた仁藤は、 女性支援が話題になったり、予算化されれば、お金や少女とつながることを目当てに、こうした動きが強まることを警戒し、「若年女性支援事業として行政が連携するのは、性搾取構造に理解と問題意識がある女性が中心となった団体のみを対象とすべき」と訴えてきましたが、法制度に盛り込まれませんでした。 そのことから、今、全国的に、性搾取する側(業者だけでなく、買う側の男性を含む)の人物が、「女性支援」をうたい、(見せかけの)「支援」に入り込み、メディアでも次々と取り上げられる事態となっています。そのことは、現場で被害にあっている当事者の少女や女性たちが一番よく理解していて、傷つき、怒っています。 性搾取の構造を変えていくために、地道に活動を続け、理解者を増やしていかねばと思っています。 これから寒さも強まり、年末に向けて、少女たちの生活はますます厳しくなっていきます。 ぜひ、ご寄付で支えていただけたら嬉しいです。 ご支援のお願い Amazonからの物品寄付
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#夜の街から vol.66:2024年11月13日 少女に身体を売ってくるように「頼む」"彼氏"が増えています 「彼氏」に「売春」するように言われて、自分が身体を売ることで、彼氏の家賃や生活、遊びのお金などのすべてをやりくりしている状況の少女が多くいます。 それは「彼氏」ではないことを伝えても、「でも、他に頼れる人も自分を必要としてくれる人もいないから」と話す少女たち。相手の男は成人していることがほとんどです。 先週のバスカフェの報告動画です。 家がなく、男の家にいるけれど、頼れる人がその人しかおらず、出ていけない。男から薬物をすすめられ、抜け出せなくなってしまった。妊娠や中絶の相談、アフターピルが必要という相談。 保険証も住所もない状況で病院にも行けない、精神科を受診したいという相談もありました。 12歳や14歳の少女たちも多く、10代後半でつながった少女たちも、虐待などから小中学校に通えておらず、足し算や文字を書くことができないということもあります。 家が安心して過ごせない状況のなかで、教育をうけたり、安心して成長できる環境がなかった子たちが、性搾取に取り込まれています。 同時に、大学生や専門学校に通う子たちも、学費や生活のために性売買に関わらざるを得ない状況で苦しんでいます。 コンカフェやメンエス、ソープなど、性売買に関わるなかで、店に脅されたり、客がストーカーになったりする被害も多く、相談に乗っています。 物価高が続くなか、バスカフェでは、お米を買えない、野菜が欲しい、果物が嬉しい、と40コンテナほどの食品や衣類が毎回少女たちにもらわれていきます。バスカフェ以外の活動でも、食べ物が欲しいと少女や母親になり幼い子どもを抱えた女性たちがやってきます。 バスカフェは10代女性向けとしていますが、この日は、1月の成人式(毎年振袖の着付けや、写真撮影等のお祝いをしています)に向けて、振袖を選びに、20歳を超えた子たちが、久しぶりに顔を出してくれました。 バスカフェを利用していた子たちや、今も利用している子たちが、日々の活動(声かけで女性たちに手渡すグッズの作成や能登に届ける物品の準備など)を手伝ってくれてもいます。 2年前に、Colaboのバスカフェが性売買業者らからの深刻な妨害を受け、 東京都や新宿区がそれに加担し、バスカフェを歌舞伎町から追い出してから 街の状況は悪化し続けています。 「女性支援団体」を名乗る(性売買業者とつながる)男性たちの活動も盛んになり、全国的に広がっています。 女性支援法制定の際、厚労省の検討会の委員を務めていた仁藤は、 女性支援が話題になったり、予算化されれば、お金や少女とつながることを目当てに、こうした動きが強まることを警戒し、「若年女性支援事業として行政が連携するのは、性搾取構造に理解と問題意識がある女性が中心となった団体のみを対象とすべき」と訴えてきましたが、法制度に盛り込まれませんでした。 そのことから、今、全国的に、性搾取する側(業者だけでなく、買う側の男性を含む)の人物が、「女性支援」をうたい、(見せかけの)「支援」に入り込み、メディアでも次々と取り上げられる事態となっています。そのことは、現場で被害にあっている当事者の少女や女性たちが一番よく理解していて、傷つき、怒っています。 性搾取の構造を変えていくために、地道に活動を続け、理解者を増やしていかねばと思っています。 これから寒さも強まり、年末に向けて、少女たちの生活はますます厳しくなっていきます。 ぜひ、ご寄付で支えていただけたら嬉しいです。 ご支援のお願い Amazonからの物品寄付

仁藤夢乃 Yumeno Nito

1,122,575 Aufrufe • vor 1 Jahr

2026/06/06(土)の #新宿ごはんプラス 今日は936人の方が食料を受け取られました 医療、生活、法律の相談が57件ありました。医療相談では、医師が4人いましたので、いつも以上にじっくりお話を伺うことができました 2014年…この活動を始めた頃には、900人が当たり前になる日が来るとは思ってもいませんでした。暮らしの困難は深刻になるばかりです。ここに来られている方は、生活に困窮されている方のうちのほんの一部でしょう 民間ボランティアによる支援では、生活を支えることは到底できません。やはり、暮らしを本気で支える政治に転換するしかありません。現場での活動とともに、政治を変える活動に力を尽くします 今日は大学生の見学者の方がたくさん来られていました。この現実に真剣に向きたい考える若い皆さんの姿に希望を感じました。若いボランティアの方が増えるのは嬉しいことです 医療相談のチームも強化されつつあります。先月から新しい医師が加わりましたが、さらに今日、別の医師から「手伝いますよ」と声をかけていただきました。本当に嬉しいことです。もっともっとお役に立てるよう努力を続けていきたいと思います!引き続き、応援をよろしくお願いします

🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長

21,132 Aufrufe • vor 3 Monaten