Sensitive content

This media may contain sensitive content.

Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

妻は白衣の肉●器 入院患者達の性処●係を させられた白衣の巨乳看護師妻 #葉山さゆり

12,674 просмотров • 22 дней назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

【入院患者の点滴に“排泄物”を混入か 助産師の女を逮捕】 | 千葉・柏市の病院で働いていた女が入院患者の点滴チューブに“排泄物”を混入させ殺害したとして逮捕された。容疑者の職業は助産師。当時は内科の看護師として勤務していた ▼犯行は1月30日、そのフロアの当直は2人で、1人が看護責任者である容疑者だった 容疑者は午前4時前、入院患者が寝ている病室へ行き、点滴のチューブに“排泄物”を混入したとみられる →直後に、巡回していた別の准看護師が患者の容体が急変したことに気づく 患者は翌日の夜に死亡。当時75歳の男性で、死因は敗血症を起因とする多臓器不全 事件の前日までは普通に会話ができる状態だった ▼容疑者は事件の1ヶ月後に病院を退職 →その後都内の別の病院で助産師として働いていた どちらの病院でも他に不審死は確認されていないという ▼事件から約半年…警察が逮捕に踏み切ったわけ 犯行はわずか1分ほどだったが、その時間に病室を出入りする容疑者の姿が防犯カメラに映る →亡くなった患者は別の看護師の担当で、本来容疑者が病室に入る必要はなし 警察はその後も職員など関係者への聴取を重ねる また、患者が亡くなった翌日に病院側から「点滴に異物が混入した恐れがある」との話を受けて警察は付着物を押収 →鑑定の結果“人の大便”とみられることが判明したが、誰のものかは特定できず 病院側のコメント 「今回の事件は、医療機関に勤務していた職員としてまた人として絶対に許されない行為でありこのような事態が生じたことについて深く遺憾に思っております」 容疑者は取り調べに対し容疑を否認

報道ステーション+サタステ

834,789 просмотров • 26 дней назад

【点滴に“排泄物”混入】看護師長が発見した「異常な変色」 | 病院に入院していた患者が点滴チューブに排泄物を混入され殺害された事件。16日、病院側が会見を行い、逮捕された女が事件前に不審な行動をとっていたことが明らかに ▼容疑者は看護師として経験を積みたいと約1年半前に産婦人科から転職 病院や患者とのトラブルもなく、夜勤ではリーダーを務めていた 1月29日 事件が起きたフロアで容疑者と別の准看護師の2人が夜勤にあたり、32病床を半分ずつ受け持つ 排泄物を混入された患者は4人部屋で入院しており、被害者の担当は容疑者ではなくもう1人の准看護師。しかし容疑者は何度も病室に出入り 容疑者 「(准看護師に対し)被害者の病状が心配だから立ち入った」 →少なくとも30日の午前3時までは看護記録などにも異常を示す記載はなかった 1月30日午前4時すぎ 准看護師が同じ病室の別の患者のケアに向かうと被害者が「苦しい」と訴える 警察によるとその直前に容疑者が病室に入り約1分で出てくる様子が防犯カメラに映る ▼駆けつけた看護師長が点滴ルートの異常を発見 柏たなか病院 長谷川奉延 病院長 「看護師長Bは被害者のベッドで“側管”から血管に刺入されている先端付近まで、異常な変色があることを発見しました」 点滴袋と体をつなぐ“点滴ルート”には、途中に薬剤を入れるための『側管』があり、側管から患者の体へと続く部分の点滴液が茶色に変色していた →容疑者が注射器を使い大便を混入したとみられる 1月31日 被害者は敗血症による多臓器不全で死亡 ▼事件前に容疑者は『便注入、死ぬか』と検索 事件後に容疑者は出勤停止となり、約3週間後に病院に連絡。その際、警察の捜査が続いていると伝えられると… 容疑者(病院の会見による) 「そうですか。私、もう戻れないですね」 →その後退職 容疑者は容疑を否認している

報道ステーション+サタステ

1,317,109 просмотров • 25 дней назад