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子供のアトピーの民間療法が参政党ママ議員で広まってるわね 肌がズルズルで外に出ると医者行けと言われ医者に通報される事もあった? ママ思うけどそれでも病院行かないのは虐待なんじゃない? 子どもに薬を使わないのも多様性? 子育てママ議員でやっていく? りな?ゆう子?本気なの?

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「グエー死んだンゴ」ってさ、ネットだと軽いノリの断末魔ギャグみたいに見えるんだけど、現実でそれが最後の言葉になった瞬間、笑いってやつが急に重たくなるのよね。笑っていいのか、泣いていいのか、手が止まる。で、止まったところに気づく。「この言葉、ふざけてるんじゃなくて、ふざけるしかなかったんだ」って。 映像の中のお父さんが言う「なんでうちの子が」 これね、親の口から出る言葉として一番まっとうで、一番残酷。答えが出ないから。病気は抽選会じゃないのに、当たった側だけが人生ごと持っていかれる。 しかも類上皮肉腫みたいな希少がんって、名前すら知られてない、、、だから余計に「うちの子が」になるんじゃないかな? で、この話の刺さるところは、息子さんが亡くなったあとに物語が動き出すところです。 予約投稿って、便利な機能だと思う。 だけどあれが今回は時間差の手紙になった。本人はもういないのに、言葉だけが世界に届く。 まるで、遅れて届いた花束に、棘が混じってるみたいなもんだ。 嬉しい。 ありがたい。 でも痛い。 痛いけど、花なのよね。 しかも、普段SNSを見ないお父さんが、葬儀が終わってから息子の人生の続きをスマホで知るわけだよ。 これ、「生きてる時に言えなかったことが、死んだあとに通知で届く」っていう奇跡でもある。 親子って近いようで、いちばん遠い時がある。 照れくさくて、忙しくて、まあそのうちでいいかって先送りして、気づいたら電池切れ、、、 お父さんが「ありがとうって言えなかった」って話、あれは胸に来る。時計の電池より先に、言葉の電池が切れちゃったんだよね、、、 でもさ、希望もあるんだよ。 この件がすごくバズったって事実には、アルゴリズムが悲しみを燃料にして回してる感じは確かにある。 命の尊さでバズらせるな!って声もあるけど、あの投稿が、希少がんの存在を人に知らせたり、寄付が集まったり、「一人じゃなかった」を可視化したのも事実じゃない? つまりSNSってのは、包丁なんだよ。 料理にもなるし、怪我もする。使う側の手つきが問われる💡 息子さんが、病気に「デカすぎ」ってあだ名をつけて、検査のことまで面白い面白くないで語ってた。 これね、強がりってより礼儀なんだよ。 周りを暗くさせないための礼儀。 自分の恐怖を、自分で笑いに変換して、他人の心の負担を軽くする。 芸人みたいなことを、死にかけの若者が病室でやってた。そりゃ人を引き寄せるって言われるよ。笑いは才能だけど、笑いの裏にある痛みは、本人しか背負えない。 「グエー死んだンゴ」をただのネタにしちゃいけない。 あれは、令和に投下された遺言の形式なんだよ。ふざけた形でしか出せない本音がある。 そして、見てる側も、拡散する側も、たまには一拍おいて、リポストの指が動く前に、線香一本分くらいの間を心に置くのもいいんじゃないかしら? 笑っていい。 でも敬意を忘れない。 最後に、親も子も、言葉をケチるなと言いたい。 照れくさいありがとうってのは、もったいぶるほど高くつく。これ、言ったら減るんじゃない。言わないと、気がつくと残高ゼロになる。 息子さんが最後に残したのは、バズでも名言でもなくて、「人間ってやつは、弱い時ほど誰かを笑わせようとする」っていう、静かな証明だったんじゃないかな?

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国民民主 玉木氏 子ども食堂は今は子どもだけの食堂ではなく、いろんな人が来れるように工夫されてる。なぜかというとスティグマにより、貧困のための子ども食堂を開いたというと子や親は恥ずかしくて行けないから。いろんな人の中に生活の苦しい子どもたちが混ざることが必要。 以下全文文字起こし これねいまだに謎なんだけど 子ども食堂に行って なんか飯食ったからけしからんと 言って私にも来るし あとさっき茂木さんが行ったのかな それに対しても言ってるんですけど 多分ご批判されてる方は子ども食堂 行ったことない人なんじゃないですかね 今もう子ども食堂は子どものための食堂にはなってなくて むしろいろんな人が来れるように あえて工夫して運営されてます なぜかというと スティグマって 英語で言うんですけども 例えば貧困のための子供のための 食堂を開きましたって言うと そこに行く子は恥ずかしくて 行けないんですよ だって貧困の子供のための食堂ですよってなって そこに行く人は 自分に要はその子供たちに あるいはその親を含めて 貧困の告白を強いることに なるわけですからね だから結果として 大変生活の厳しいご家庭の子供のための食堂であっていいんですけれど それを幅広くですね 地域に開放したり いろんな人が行けるんだ その中に 非常に生活の苦しい子供たちが 混ざることが実は大事であって ご批判されている方は 一回本当にいろんな地域の子供食堂に 行かれたらいいかなと もちろんね 子供たちがきちんと食べられるようにしていくっていうのは 政治の行政の重要な仕事です これは ただ現実の問題として そういった非常に厳しいですね 特に相対的貧困の中にいる家庭や 子どもたちがいることも事実なので そういったものを民間がですね 中心となってやっているというところに対してですね いろんな支援もしてますけれども ただそういうところに行って 大人がご飯食べたから ダメだっていうのはですね 私は批判としては 正しくない批判だと思いますし 私ももしまた機会があったら子ども食堂にはぜひ行きたいと思いますね これもご批判反論どんどん書いてくれたらいいと思いますが 批判する方は一回子ども食堂に 行かれた方がいいと思います その上でまたお感じになったことをいただければと思います スティグマを貧困の告白を子どもたちに強いるような制度運用は 私は間違っていると思いますから これはもう何言われても堂々と私は 子ども食堂の在り方については 主張していきたいなと思いますので

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