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【字幕】タッカー:ラブロフインタビュー① ロシアとアメリカは戦争中?! アメリカ国民が見る事を意識したラブ♥ろふの物腰柔らかな受け答えはレアですっ 初めの方はなんとなくいつものキレが出ていません。 やりづらそー🤣 しかし国連憲章のくだり辺りから連射されるラブロフ砲! 見どころは下に 💬プーチンの翻訳の時には同時通訳の人の難解な英語がアタシを苦しめたけど、今回はラブロフの渋い声!この重低音をスピーカーで聞いていると催眠効果抜群で一日中眠いです

23,843 views • 1 year ago •via X (Twitter)

10 Comments

Jano66💤's profile picture
Jano66💤1 year ago

みどころ ●近所とは仲良くしたいっ ●アメリカとロシアは戦争していますか? ●ロシアのサインを見逃さないでください ●だんだん乗ってくるラブロフ ●マイダンが無ければウクライナはひとつだった ●植民地の話をする時のラブロフの鋭い目つき ●植民地支配下の人々とドンバスの人々 ●国連憲章の領土保全と自己決定の権利の関係

青猫's profile picture
青猫1 year ago

《ミンスク議定書》とは《国連に登録されている条約》であり、条約とは文書による国家間の合意です。国際法に基づいて成立している条約である以上、調印後はウクライナ問題はキエフ政権とドネツク州、ルガンスク州の国内紛争ではなく、ウクライナとドネツク人民共和国、ルガンスク人民共和国との問題になりました。ウクライナがミンスク議定書を放棄した時点で、ロシアは両人民共和国と相互支援協定(=条約)を結び、同盟国となっています。同盟国が侵略を受ければロシアには相互支援協定上の履行義務が発生するので特別軍事作戦が遂行されたに過ぎません。 ロシアがウクライナを侵略したというのは誤謬です。

猫好きお爺さんです。's profile picture
猫好きお爺さんです。1 year ago

字幕をつけていただき、ありがとうございます。 感謝、感謝です。

やっぱ猫's profile picture
やっぱ猫1 year ago

ありがとうございます🌼 ラブロフ氏の声💕素敵

SunnyIdeas's profile picture
SunnyIdeas1 year ago

Jano66さん、いつも感謝です!

Kaichi Sugiyama's profile picture
Kaichi Sugiyama1 year ago

@Southern_X777 ありがとうございます🍀

chacha's profile picture
chacha1 year ago

今回もありがとうございます Janoさんの字幕がわかりやすく読みやすくたまにカジュアルな語彙があるのが好みです 待ってました

Daruma🌸🇯🇵🌸's profile picture
Daruma🌸🇯🇵🌸1 year ago

待ってました‼️ Janoさん、ありがとうございます♥

njjper(ニーパー)✨'s profile picture
njjper(ニーパー)✨1 year ago

字幕付け、ありがとうございました❣️m(_ _)m お疲れ様です❣️ ごゆっくりお休み💤くださいね❣️😋

***🍀's profile picture
***🍀1 year ago

素晴らしい翻訳 ありがとうございます

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サム・アントナッチくんは、ピッツバーグのブランドン・ロウさんとの一件について質問されました。 淡々とした話し方からは分かりにくいかもしれませんが、かなり熱のこもったインタビューでした。 インタビュアー: あそこでブランドン・ロウくんとの間に何があったのか、説明してもらえますか? サム・アントナッチくん: はい。満塁でした。彼がより難しい送球をしなきゃいけないように、できるだけ強くベースに突っ込みました。完全に合法なプレーです。ルールブックを見て、それから実際に何が起きたのかを見てください。ベースとの接触を保っている限り、どれだけ遅くスライディングしてもいい。それがまさに今回起きたことです。 今のこのゲーム、この時代では、多くの人がこういうプレーではただ力を抜くことに慣れていると思います。「シーズン162試合もあるんだから、早めに力を抜こう。相手と接触したくない」って。でも、ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。 接戦でしたし、こういう試合はプレーオフ争いにも関わってきます。だから、あそこで何としてでも1点をもぎ取りたかっただけです。 (次の発言は、特に英語圏の人たちが注目している部分です) 彼が素晴らしい人なのは分かっています。でも、最後に僕に対していくつか言いたいことがあったみたいです。それから、彼はそのまま立ち去りました。自分に何か問題があって、そんなふうに立ち去るんだったら……僕は話し合うことに何の問題もありません。 でも、僕のことを悪く言ったあとに、あんなふうに立ち去ることはできないでしょう。彼だって大人なんですから。でも、そうは言っても、向こうが試合に勝った。だから最後に笑ったのは向こうです。 インタビュアー: ロウくんがあなたにいくつか言ったと話していましたが、特に印象に残ったことはありましたか? アントナッチくん: たぶん彼は、そういう状況では選手が60フィートくらいのところで力を抜いて、そのままスライディングをやめるのに慣れているんだと思います。今はそういうのが普通になっていますから。 昔の野球について僕が語るつもりはありませんけど、当時は多くの選手が途中で力を抜いていたとは思いません。今ではそれが当たり前になっているんじゃないですかね。ここではどんな方法でもいいから1点を取りにいっているんです。昨日も同じことをしましたけど、彼は何も言いませんでした。ただ、少し何かをつぶやいていたのは聞こえました。 でも、僕としてはただ全力で野球をやっているだけです。ただ、他の人にはそういうふうには見えないみたいですね。 #WhiteSox

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Eddie (エディー)🗽2度目の🇺🇸駐在中

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『最初にロシアのバレエがやって来て、 その後にロシアの戦車がやって来る』 映画研究者アッサ・ノヴィコヴァ氏が語る、西欧の「ロシア文化」に対する幻想と現実。 ・・・ 『私の教授(ドイツ人)が私にこう言ってきたのです: 「とても不思議だな。なぜ君はソビエト映画について書けないんだい? ソビエト映画とプーチンの間に何か繋がりがあるとでも思っているのかい? ロシアはプーチンではない。そもそもロシアとは、ソクーロフであり、タルコフスキーであり、ソローキンなのだから」と。 私は立ち尽くして思いました。 「へえ、素晴らしいわね。ロシアに一度も行ったことがない人間が、チェーホフを読んだというだけで『ロシアとは何か』が分かっている気になり、私に説明してくるなんて。一方、現地で35年間暮らし、ソビエト連邦に関する文献をたくさん読んで研究し、サハロフセンターで働き、戦争のために自国を去ったこの私は、ロシアが何なのか分からないというのに」と。 そして私としては、次のような理解をしてほしいのです。文化とは時代の反映であり、起きているすべてのことを何とか省察するためのきっかけなのだと。「ロシアとはチェーホフやソクーロフであり、ブチャやマリウポリは彼らにとってロシアではない」などと思うのではありません。 この戦争は、ソビエトというプロジェクトの名のもとに始められました。プーチンはソビエト連邦の崩壊が最大の地政学的悲劇だったと考えており、この戦争はソビエト帝国とステータス・クオ(現状)を維持するためのものです。ソビエト文化は、このプロジェクトが空間において自らを正当化する手段の一部なのです。 つまり今に至るまで、ロシアに一度も行ったことがない人々が、「ロシアのバレエを愛しているからロシアは素晴らしい」と考えてしまっています。 私はいま、ここでヨーロッパの人々と本当にたくさんの会話をしてきました。彼らはこう言うのです: 「ロシアのバレエ、これは素晴らしい。戦争、これは悪いことだ。だけどウクライナに武器を与えるのはやっぱりダメだ」と。 私は思います: 「へえ、結構なことね。あなた方はここヨーロッパにいて、平和主義者でいられるという特権がある。なぜならここにはまだ、ロシアの戦車が来ていないから」と。 最初にロシアのバレエがやって来て、その後にロシアの戦車がやって来るのです。』 🎥:Очевидцы

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

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"linguamarina"っていう英語学習系のYouTubeチャンネル。綺麗な声から発せられるアメリカ英語。きっと観ている人は多いはずだと思う。登録者数は780万で、英語垢界隈においては知らない人の方が少ないのかもしれない。それでも敢えて紹介してみたい。どうしてかというと、実は運営者のMarina先生は、 ノンネイティブだから。にもかかわらずまるでネイティブのように話している。驚愕だった... 欧州人に英語達者は多いけどお国訛りはわずかに出てくる、このチャンネルを知るまではそんなイメージを持っていた。 あるとき"linguamarina"がおすすめに上がってきて何となく見てみた。「おー、この美人先生の英語、聴きやすい!リスニング練習にいいかも!」とポチッとチャンネル登録。 が、しばらく視聴を繰り返しているうちに気づいた。なんと彼女はロシア出身だったのだ。正直、当初はアメリカ人と思っていた。「ネイティブじゃなくてもこんな風に話せる人がいたなんて...」とイメージが覆ったのだ。 それだけネイティブと遜色ないスピーキング力。勘違いしても仕方がない。非ネイティブでここまで訛りのない人は相当少ないはずだと思う。僕が知る限りでは、YouTube界隈でもこの域に到達しているかなり少ないはず。Marina先生はその1人だと思う。 そして、彼女はノンネイティブにとって究極のロールモデルだ。ただ、幼少期を過ぎた日本人がこのレベルまで到達するのは難しい気はする。けれども励みにはなる、そんな存在だと思う。 それから肝心のコンテンツだけど、英語学習TIPSや英語圏に留学するやり方などノンネイティブならではの視点でレクチャーしてくれる。本人も一英語学習者としてかなり努力してきて現在の英語力を獲得。だからこそ、とても説得力がある。 もし、このチャンネルを知らなかったら、ぜひぜひ一度観てもらいたい。

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政治家のセキュリティークリアランスに関連して 「政治家の帰化歴ですとか、外国企業との繋がりは、公にして、選挙に挑むべきではないのか」 と問うた時に 「それは、法の下の平等に反する」とかで 政治家の情報は出さない と言っておきながら 今回の個人情報保護法の改正では 国民の同意なく 国民の健康情報を含め企業に出す と決まりましたし 裁判所の令状なく 国民の情報に関して行政行使ができる という報道がありました それはあまりにも情報の取り扱い方が ダブルスタンダードではないか と問いたかったです 自分たちの都合の悪い情報は出さない 自分たちの欲しい情報は取りに行く 企業から要請があれば出す それはあまりにも 情報の取り扱いの仕方として 間違っている ということを もう少し強く言いたかったし そういう点に関しての認識を 総理に問いたかったのですけれども いかんせん、総理の答弁が長すぎて 聞いていないこともお答えになるので ちょっと噛み合ってなかった というところが残念でした (副首都法案と総理答弁への評価は?) 総裁としての立場や総理としての立場 色んな立場を使い分けられるんです これは非常に不誠実だなと感じています 明らかに維新の吉村代表らと懇談をし 総理の決断で出された法案ですから それについて、どういう思いで どういうメリットを国民に与えたいと思って このタイミングで出されたかは 答えられるはずなんです それには言及を避けられた ということですから 答えられない というのが答えですから たいしてメリットはない 自分たちの党利党略で出しました というのが 私の行間を読んだ 受け止めでございます (党としての法案への評価は?) スカスカの法案だと思っています 副首都を作ることに関しては 我々も必要なことであると思います やはりこれは国家事業として どういった機能を代替させるのか どれぐらいの予算規模でやるのか どこに置くといいのか そういったことを各党から 意見を出し合って 一年ぐらいは最低でも時間をかけて やるべきものだと思います ~ 参政党代表 神谷宗幣 参議院議員 ~

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