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【孤独なインディーゲーム開発者の一生】 プレイヤーの寿命が尽きると最期は飼ってたペットが迎えに来てくれます。 なお、生き方によって最期のイベントが変わる感じで、この後に年表とか人生リザルトとかも入れる予定です。 ↓Steam↓

2,413,529 次观看 • 6 个月前 •via X (Twitter)

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「20年以内に仕事は趣味になる」という予測は、単なるビッグマウスではなく、AIとロボティクスの指数関数的カーブを前提にした文明設計の前提条件だ。生存のための労働が自動化されるとき、僕たちが議論しなければならないのは「働かなくてよい世界で、何をして生きたいのか」という問いそのものだ。 イーロン・マスク「実際のところ将来的には、人はまったく働かなくてもよくなると思います。それはそんなに遠い未来ではなく、おそらく…10年、長くても20年かからないくらいかもしれません。私の予測では、20年以内には『働くことはオプション』になります。働くこと自体が完全に任意になって、ほとんど趣味のようなものになると思います」 ニキル・カマト「それは、生産性の向上によって、人々が働かなくてもよくなるという意味ですよね?」 マスク「はい、働く必要がなくなるということです。もちろん、20年後にこの発言を再生して『ほら、イーロンはばかげた予測をして、外れたじゃないか』と言われるかもしれません。それでも、私はこれは本当に実現すると考えています。20年以内、ひょっとすると10〜15年くらいかもしれません。AIとロボティクスの進歩によって、『働くことがオプションになる』地点まで到達すると見ています。 ちょうど、自分の庭で野菜を育てることもできるし、お店に行って野菜を買うこともできるのと同じです。自分で野菜を育てるほうがずっと大変ですが、好きでそうする人もいますよね。それと同じように、仕事もやりたい人だけがやるものになるだろう、というのが私の予測です」

Tsubame

124,419 次观看 • 9 个月前

ひろゆき氏が社会保険料の話をしているが一見に値する。なぜこれだけ社会保険料が上がるのか是非この問題を家族や友達にも話してほしい。おま老や昔の人は同じように支えてきたという人に対しての正拳突きにもなり考えが変わるかもしれない。このひろゆき氏が話すような老人が今の日本にウヨウヨいる。政治家の人も是非見てほしい。 ・高額な癌の治療薬(今はもっと下がっているが当時は年間3~6000万)を90歳のお爺ちゃんが3年使ったら1億円。 ・で、93歳で◯にました。その1億円誰が払うの?おじいちゃんが自腹で払うならいいですよ?自分で稼いできたお金で払うならお好きにどうぞ。 ・ただ日本の保険の場合ってそのおじいちゃん払わないんですよ。 ・社会保険料を払っている労働者が払うんですよ。 ・多分1/5くらい?(今は1/2つまり2人で1人の高齢者を支えている)の労働者が老人の寿命を3年伸ばすために1億円払うんですよ。 ・福祉が進んでいるスウェーデンとかの場合だと60歳を過ぎた場合積極的にお金を払って寿命を伸ばすような治療というのにあまりお金を使いません。 ・僕の知る限り、先進国で胃瘻で保険がおりる国ないんですよね。 ・無理して高齢者の人を生き延びさせるというのが、果たして若者達の負担にすべきなのかな? ・日本の場合はおばいちゃんとかお父さんとかお母さんとか家族が苦しんでいる状態でほっとくのは如何なものか?ってのはわかる。それは助けたいと。 ・ただ胃瘻をすることによって年金もらえる期間が増えるんですよね。 ・割と日本のよくない仕組みだなと思っているのがおじいちゃん、おばあちゃんが胃瘻をした方が良いと本人が言っているのはその期間、年金がもらえる→子と孫が得をする→自分は胃瘻をしたくないけども胃瘻を受け入れる。というパターンもあるんですよ。 ・『胃瘻くらい10万ぐらいなんだからそれぐらい保険で払ってやればいいじゃねえか』っていう胃瘻を高齢者にやった方がいい論の人もいるんですけど、その人たちって払うのは10万円だけではなくその高齢者が生き延びる期間の部分だけ年金を払わなればならない。 ・その年金誰が払うの?労働者の皆さんで〜すっていうのがあるので、どこかの段階でやっぱ無限に生き延びさせようとするというのは、誰の負担なんですか?って所を明確化すべきだと思うんすよね。 ・「長生きしたいから一生懸命金を稼いできました!だから私は長生きのために金をバンバン使います!」っていう人は好きすればいいと思うんですよ。 ・でも「別にお金は貯めていません、自由気ままに生きてきました!寿命もあります。長生きしたいからお前ら若いやつは俺に為に金稼げ」って言って若い人たちのお金をチューチュー吸い取る。っていうのが可能な構造になってるんですよね。 ・景気の良い時代には見えなかった。景気が良かったのと高齢者の寿命がそこまで長くなかったのでこの問題が見えなかったんですけど、段々平均寿命が伸びて来て、日本の経済っていうのが悪くなってる時に高齢者の割合もどんどお増えてき他ので、どこかの段階で今までのような、高齢者は無限に医療費とか貰えますよー、年金も生きてる限り貰えますよ、っていうのは止めざる得ない時代というのが来るんじゃないかなと思う。 それは今です。 ・高齢者の自己負担3割 ・社会保険料を減税して現役世代の手取りを増やす。 間違ってもチューチュー寄生するのはもうやめてほしい。

髙橋𝕏羚@闇を暴く人。

259,846 次观看 • 2 年前

【届けるではなく、"一緒に創る”。一座建立の発信論】 こんにちは、迫です。 僕はもともと、「学ぶこと」が好きです。 ビジネスの仕組みを知るのも、 教育の本質を深掘りするのも、 人の感情や行動原理を研究するのも、全部好きなんです。 なぜならそこには、 「まだ知らない世界に出会えるワクワク感」があるから。 でも、そんな「学び好き」な僕でも、 ここ最近、ひとつ大きな壁にぶつかっていました。 それは、 「頭では理解できても、心に響かない」 という状態。 忙しくなればなるほど、知識だけが増えて、心が置いていかれる。 発信も、教育も、ただの〝情報のやり取り〟になっていく。 どこかで、 「このままじゃ、魂のこもった発信なんてできないんじゃないか」 そんなふうに思い始めていたんです。 そんなとき、尊敬している、とある経営者がふと言いました。 「迫くん、〝お茶〟の世界に触れてみたらいいんじゃない?」 お茶...? 静かそうやな…くらいの印象だったけど、 その方が言った言葉が、妙に胸に残りました。 「一杯のお茶に、人生を込める。 一瞬の空間に、すべてを懸ける。 そんな〝学び〟がある世界だよ」 それを聞いた瞬間、 僕の中の〝学び好きセンサー〟がビビッと反応したんです。 「これは今の自分に、必要な学びかもしれない」 そう思って、僕はある茶人のもとを訪ねることにしました。 季節は初春。 茶室に入った瞬間、まるで異空間に来たかのような静けさ。 湯が湧く音だけが、部屋を満たしている。 畳の香り。 光の入り方。 すべてが、ゆっくりと流れていました。 そんな中、茶人が一杯のお茶を差し出しながら、静かに言ったんです。 「お茶の世界には、“一座建立(いちざこんりゅう)”という教えがあります」 いちざ...こんりゅう? その言葉を聞いた瞬間は、正直、ピンと来ませんでした。 でも、茶人は続けてこう言ったんです。 「亭主も、客も、みんなで“その一座”をつくりあげる。 誰かが偉いとか、上下があるとかじゃなくて…… 全員が“この場を最高にする”という気持ちで、ひとつになる。 それが、〝一座建立〟です。」 その瞬間、心にスッと何かが入ってきた感覚があった。 「この考え方…ビジネスでも、発信でも、まったく同じじゃないか」 って、強く思ったんです。 僕は普段、教育の現場に身を置いていて、 講座をつくったり、発信したり、何かを伝える側に立つことが多いです。 でもね、最近強く思うのは、 「教える側が偉い」なんて時代は、もうとっくに終わってるってこと。 講師が知識や経験を持っていたとしても、 それは“偉い”からじゃなくて、“役割が違う”ってだけ。 受講生だって、ただの「お金を払ってる人」じゃない。 その場を一緒につくる、仲間なんです。 発信も同じ。 フォロワーが多いとか、影響力があるとかで、 発信者が「上」みたいな空気があるかもしれないけど、 実は、その空気を“育ててる”のは、読み手なんです。 発信者が魂を込めて言葉を放ち、 読み手がそれを受け取って、感じ取って、人生に反映していく。 そこに、初めて「場」ができる。 つまり、発信は、一方通行じゃありません。 発信者も、読み手も、 まるで茶室の「亭主」と「客人」のように、 互いに場を大切にし、丁寧に心を交わしている。 そう考えると、SNSですら、神聖な「一座」だと思えてくる。 僕は、そんな「場づくり」がしたいんです。 知識やノウハウを提供して終わりではなく、 熱量とストーリーを込めた発信をする。 読み手は、そこから情報だけじゃなく、 「生き方」や「価値観」を感じ取り、自分の人生に取り入れていく。 この循環が起きたとき、ただの教育が「真の教育」に変わる。 それは、ただの発信が「人生を変えるきっかけ」へと変わる瞬間でもあります。 だから僕は、今日も発信します。 たとえ目の前に10万人をこえるフォロワーさんがいたとしても、 1人のフォロワーさんと〝丁寧に一杯のお茶を交わす〟ような気持ちで。 発信者も全力で魂込めて、 そして、同時に、あなたもそれを全力で感じとる。 そんな双方向の、あたたかい空間。 それこそが、現代における〝一座建立〟なんだと思います。

さこ社長@Brain代表(ユーザ数36万人突破!)

28,949 次观看 • 1 年前

先日、SUNOで生成されたものをmp3でダウンロードするか wavでダウンロードするか、で音質が違うという話題を見かけました。 SUNOもACE Studioも(というかAI生成全部かもしれない) mp3で生成されます。 SUNOの場合、生成された状態はmp3でもwavでダウンロードを掛けると何かしらのフィルターが掛かって書き出されるのか それともコンバートの精度なのか、音は変わるっぽい。 その話題で、初心者の方々に誤った勘違いが起こっているのをちょこちょこ見かけました。 ここからはSUNOやAI生成の話ではないです。 WAVやAIFFからmp3やAACに変換された音声は 圧縮するために情報量が削られます。 この動画を見ていただければ、元は同じファイルでも mp3の方は上が無くなっている事が分かると思います。 で、この状態のmp3やAACを、wavやAIFFに変換しても 容量が増えるだけで失った音質は戻ってきません。 なので「wavの方が音が良い」は、この状態になってしまったファイルには当てはまりません。 mp3と全く同じ音のまま容量が増えるだけです。 ちなみに、Logic Proはmp3やAACを取り込むと 自動的に設定しているwavかAIFFに変換されます。 ※DAWによっては、そのままmp3を扱うものと、wavに変換されるものがあります。 そのまま再生するとmp3と全く同じ音になります。 では、なぜDAWに入れた際にwavに変換されるのか? フェーダー操作やPluginを掛けていった際に、mp3とwavで結果が変わる点と mp3やAACを再生するために都度デコードしながら再生するので、無駄な負荷が掛かるためです。 とはいえ、現代のパソコンでこの程度の負荷は誤差の範囲ですが デコードしながらプラグインも掛ける行為が安定しているとはいえない、とされているからの様です。 ここでSUNOの話に戻します。 なので、SUNOで生成されたファイルをmp3でダウンロードした後に それを何かしらのソフトでwavに変換しただけの状態では 無駄に容量が増えただけで音質は変わっていない、という事です。 (先に書いたように、SUNOからのダウンロードにおいてはmp3とwavは音が違うようです。) その後、何かしらの変化を行った場合にwavが活きてくる。 何も変化を起こさない2mixのままならmp3のままでいい、という事になります。 ※一部、特殊な音声圧縮フォーマット「FLAC」は 元の音質に戻ります。

くうP

84,546 次观看 • 4 个月前

60年前(1966年)の今日5月25日、ロベール・ブレッソン監督の傑作『バルタザールどこへ行く』がフランスで一般公開された。 ゴダール 私にはラストでバルタザールが羊の群れにかこまれて息をひきとる場面⇩は、ほかの場面以上に即興的につくられたのではないかと思われます。 あなたははじめは、三、四匹の羊しか考えておられなかったのではないでしょうか? ブレッソン 即興的につくったということについては君の言うとおりだが、羊の数についてはそうじゃない。というのも、ぼくは実際は、三、四千匹の羊をつかおうと考えていたからだ。でもそれだけの羊を手に入れることができず、そのために、即興演出がなされたわけだ。たとえば、全体があまり貧弱なものにならないようにするために、羊を柵のなかに囲いこまなければならなかった(三、四本の木を森に見せようとする場合といくらか似ているわけだ)。でもぼくが思うのに、どんな場合でも、考えこむことによって得られるものよりはむしろ、いきなり頭にうかんでくるものの方が、その人がつくるもののなかで最もすぐれたものになるものなんだ。ぼくの場合も同じで、紙のうえでは解決することができず、白紙のままにしておいた困難な問題を、カメラをつかってたまたま解決することができたときにこそ、ぼくがつくるもののなかの最もすぐれたものをつくっているはずなんだ。 そして、こうしたことがたびたびおこるようになると――今ではこれはぼくの習慣になっているんだが――、次のことがわかってくる。つまり、紙に書かれた言葉や観念によっては到達することができなかったものごとを、カメラの背後に立つことによっていきなり見つけ出すとき、それによって得られる見方(ヴィジョン)は、それらのものごとを最も映画的なやり方で――つまり、最も創造的で力強いやり方で――発見ないしは再発見させてくれるということだ。 (〈カイエ・デュ・シネマ〉誌第178号('66年5月号)に掲載されたジャン=リュック・ゴダールとミシェル・ドラエによるロベール・ブレッソンへのインタビューから抜粋 『作家主義――映画の父たちに聞く』(奥村昭夫訳、1985年リブロポート) P439-440)

nave

10,832 次观看 • 3 个月前

ペンシルベニアから届いた、静かな声が今、Xで大きく広がっています。 ウェイトレス歴20年のシングルマザーが、こう語ります。 「15歳から働いてきて、かつてはチップで生活できてた。 でも今は、税金と請求書に全部消えて、給料袋には何も残らないの…」 彼女が訴えたのは、接客業の人々がどれほどチップに頼って生きているか、そしてそのチップにまで課税されてきた現実。 「バイデン政権になってから、生活は本当にきつかった。 立ち上がれないような日もあった」と、涙をこらえるように話す彼女…。 でも、そこに届いた一筋の光。 「来年から、チップに税金がかからなくなる。 トランプ大統領と議会の新人議員のおかげで、法案が通ったの😃 その分で、電気代を一括で払える。 娘の学費も助けられる。 彼女の夢を応援できるのよ😃」 娘の名前はファティマ。小さい頃からの夢は「ワンちゃんのお医者さん」🐶 今は獣医になるために勉強中だそうです。 「この政策が、私たち親子の人生を変えてくれる」 彼女の言葉が、静かに、でも確かに届いてきます。 そして最後にこう締めくくります。 「私たちの生活を気にかけてくれる人たちがいると知れて…感謝してる😃」 📈今この動画は、#NoTaxOnTips のタグとともに爆発的に拡散中。 「現場のリアルな声」「メディアが報じない本当の感謝」として、全米の保守層の共感を集めています。

トッポ

319,690 次观看 • 9 个月前