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✎学校に行けなくても勉強を頑張っているみなさんへ 学校に行けなくても、その間の勉強に成績がつく仕組みがあります。あてはまると思ったら、周りの大人に相談してみてください。 文部科学省は、学校に行けなくても学び続ける児童生徒を応援するとともに、誰もが安心して学べる学校づくりを進めます。

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10 Kommentare

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それは3人からvor 2 Jahren

行かなくても無償で無理なくオンライン等でも学び続けられる仕組みを整えてください。 教員の方々は、不登校の子への応対もままならないほど忙殺されているので、教員の生の声をきちんと汲み取ってください。Xでは文科省が行う制度はずれているという声がたくさん上がっています。

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グレーゾーンっ子のママ(知的支援級に混ざれました)vor 2 Jahren

担任が、どんな勉強してるのか教えてくれません。 プリント等も持ってきません。 相談しても『人員不足なので出来ません』との回答でした。

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え ぞ モ ナ カvor 2 Jahren

娘は小学生ですがオンライン授業は無理(担任と相談済)という事で、毎日通信教育や他の教材で勉強し、内容を担任に報告・提示してます。さらに部分登校で一部の教科にも参加していますが、それでも成績は全て斜線です。大人が大人に相談してもそれなので子供が相談しても難しいのではないでしょうか。

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しろくまvor 2 Jahren

オンラインなし、プリントなし、連絡なし 自力で塾に通って勉強をしていました 学校の存在が恐怖だったので、元凶の担任に相談できませんし、管理職は前例重視です 文科省が全国一律の動画授業とオンラインテストを作ってください 現場の判断では追いつきません 子どもの学ぶ権利をまもってください

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Mizkavor 2 Jahren

ぜひ学校に行けない子が全国津々浦々果ては両親勤務の関係で国外にいたとしても、同じ教材に簡単にアクセスして学べるようにして下さい。 ひらたく言うと学習指導要領に含まれる単元全部オンライン授業で簡単に履修できるようにしてください。話はまずそこからです。

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悩める教員フミ子vor 2 Jahren

「文科省は応援してるけど、現実的にそれができていないのは全て現場が悪いのよ」って言いたいのかしら😮‍💨何だか、ただ自分だけ良い顔したいように感じるわね。

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ぱじゃえもんじゃないvor 2 Jahren

じゃあその為の予算・人員・仕組み全てをちゃんと整えようや。

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hvor 2 Jahren

✎残業代が出なくても教員を頑張っているみなさんへ 欠員が出ていても、その分の仕事を無償で誰かがカバーする仕組みがあります。あてはまると思ったら、周りの先生方に相談してみてください。 文部科学省は、残業代が出なくても欠員が出ても働き続けてくれる教員をこき使う学校づくりを進めます。

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ココロコロコロvor 2 Jahren

既に条件つけてるじゃん。 頑張らないと、いけないの?

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kvor 2 Jahren

もう少し、人員があれば、対応可能な、学校に通える、児童生徒もいるはずですが、それについてはいかがでしょうか。 学校に行きたくても行けない子どものために、成績のつく仕組みではなくて、学校に行ける環境を整えることは無理なのでしょうか。

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日本の中学生や高校生は、五月に入ると大事な学校のテストがあるため、みんな忙しくなってきます。 学校のクラブで活動している拳士は、まあ大体学校のテストが近づくとクラブ自体がお休みになる事が多いようですが、道院に通っている中高生達も、さすがに中間テストが近づいてくるとお休みする子も多く、この時期は大人だけのずいぶんと落ち着いた雰囲気で修練する日が多くなります😊 ずっと、全ての学校が同じ時期に中間テストをやるもんだと思ってたんですが、昨日の修練に高校生や中学生が来ていたので、中間テストのことを聞いてみたら、もう終わったところもあれば、まだまだ先というところもあるみたいですね🤔 今大阪高槻道院に在籍している中学生や高校生は、多くは少年部で入門し、中学生になっても辞めずにそのまま続けてくれている子達になります。 ある拳士は、中学生になったときに、中学生の同級生を連れてきてくれ、その子も入門してくれました。 中には高校受験があるということで、半年ほどお休みしていた拳士もいますが、高校受験が終わると、すぐに道院に戻ってきてくれました😆 若い拳士が何を求めて道院に通ってくれるのか、その旨のうちは細かく聞くことはありませんが、何かしら道院に魅力を感じてくれているからこそ、だと思います。 それが少林寺拳法の技術なのか、友達なのか、大人達の雰囲気なのか、何に強く惹かれるかは人によると思いますが、今でも続けてくれている事だけでも、僕としてはただただ感謝する毎日ですね☺️ 明日の日曜修練は入門式と開祖忌法要を執り行いますが、日曜日のクラブの前に入門式だけでも参加します!と言ってくれた高校生もいて、金剛禅の行事も大切にしてくれているのは、本当に嬉しいですね。 彼らがこれからも諦めること無く少林寺拳法の修練に励むためには、受験や就職、結婚といった人生の大きな転換点がいくつもありますが、大阪高槻道院は何年経っても、何十年経っても彼らが戻ってこれる場所として、大切に守っていかないといけませんね😉 ----------------------- 大阪高槻道院 活動日のご案内 ----------------------- 【修練日】 月曜日/金曜日 18:30~19:30 (少年部) 19:30~22:00 (一般) 日曜日 09:30~11:30 (大人と合同) 【修練場所】 JR高槻駅から徒歩五分! 詳しくは👇 ----------------------- #少林寺拳法 #武道 #習い事

大阪で少林寺拳法 大阪高槻道院 / 金剛禅総本山少林寺

21,568 Aufrufe • vor 2 Jahren

【子どもたちが行きたい学校に行けるよう】 ■#吉村洋文 大阪府知事・大阪維新の会代表 Q. 高校受験の志願者数が発表され、128校中65校で定員割れが起きました。公立高校は私立に比べて設備投資など目に見える部分で差がある との意見もありますが、この点についてどのようにお考えでしょうか? A. 学生の立場からすれば、これまで諦めざるを得なかった学校を選べるようになったという側面もあります。進学先の選択肢が広がり、「行きたい学校を諦めなくてもいい社会」 になってきているのではないでしょうか。 また、少子化の影響も大きいです。私が学生の頃は子どもの数が 200万人でしたが、現在は 70万人にまで減少し、半分以下になっています。定員割れは避けられない未来であり、その中で 「子どもたちが行きたい学校を選べる環境」 を維持しつつ、高校自体もより魅力的な学校へと進化していくことが重要だと考えています。 公立高校についても、私はさらに投資を進めていくべきだと考えています。例えば、私の任期中に全てのトイレを洋式化するプロジェクトを進めていますし、全ての公立高校で留学ができる環境整備も推進しています。 今後も公立高校への投資を強化し、公立・私立が切磋琢磨しながら教育の質を向上させることが大切です。その結果として、どちらの高校もより選ばれる学校になり、教育全体のレベルアップにつながると考えています。 #大阪維新の会

大阪維新の会

89,251 Aufrufe • vor 1 Jahr

\受賞🎖️/「法と民主主義賞」をいただきました!そして本日は、身近な大学の学費について一緒に考えます。 #学費値上げに反対します このたび、日本民主法律家協会から、第22回相澤まつ江記念「法と民主主義賞」をいただきました。 私の論文「学生の #学費値上げ反対 ・高等教育無償化運動のとりくみ」掲載の「特集 教育・研究をめぐる苦難と貧困をどう打ち破るかー課題と展望」(『法と民主主義』2025年10月号)が評価されての受賞です。 正直、ちょっとびっくりしています。友人の除籍危機から制度的な問題に気がついて、「東大が学費上げたら絶対波及して全国の学生が困るんだけど!」と言っていたら、気づけば全国の学生とつながって、署名を集めたり、国会に行ったり、省庁と話したり、本をつくったり、デモをしたり。まさか賞までいただくことになるとは……。 でも、この賞は私ひとりがもらったものではないと思っています。学費値上げに「おかしい」と声を上げた学生たち、署名してくれた人、街頭に立ってくれた人、国会や省庁まで一緒に行ってくれた人、アンケートに自分の生活や将来への不安を書いてくれた学生、そして全国から連帯してくれたみなさんと一緒にいただいた賞です。本当にありがとうございます。 受賞式では、私自身も少しお話ししました。今回、そのときのスピーチを動画にしました。よかったら見てください! 学費が上がれば、バイトを増やして授業や睡眠を削る。食費や家賃を削る。大学院進学や研究、留学を諦める。休学や中退を選ばざるを得なくなる。実際に学生からは、「出費を抑えるために食事を削っている」「このままでは進路選択にも希望が持てない」「お金がない者は学んではいけないのですか?」という声が上がります。 学費値上げは「大学経営の問題」や、「お金に困っている学生だけの問題」として語られがちです。私は、この社会で誰が学べるのか。誰が大学に残れるのか。誰が研究を続けられるのか。誰が負担するのか。そして、誰が声を上げられるのか、そもそもを規定する問題だと思います。 さらに、最近は「日本人学生が苦しいのは外国人留学生が優遇されているからだ」というような言説も広がっています。でも、学生が苦しいのは外国人のせいではありません。日本では高等教育への公的支出が薄く、大学の財政難が学費や寮費、奨学金などを通じて学生や家庭に押しつけられている。その構造こそを見なければいけないと思っています。学費の構造を理解すると、留学生への排外主義言説にも応答できます。 私は、学費値上げ反対運動を「学生当事者」に背負わせるのはもうやめたい。学生の期限は短いし、大学で声を上げるのは難しい。そもそも学費を背負わされているのは労働者や生計維持者で、全世代の問題でもある。 大学は誰のものなのか。教育は誰のためのものなのか。国は何にお金を使うのか。すぐには利益にならない人文学や基礎研究を、私たちはどう守るのか。 大学に「自分で稼いで学費を払え」と迫る一方で、軍事には大きな公的資金を投入する。その優先順位をどう考えるのか。大学が企業化・市場化していく先に何を残すのか。学費って、個人的な問題ではなく、ものすごく政治的で社会的な問題なんですよね。 私は「政治」を、もっとみんなで自分の生活から考え続けていって、市民社会を耕していきたい。署名する。話す。集まる。国会へ行く。調査する。本をつくる。一つひとつは小さく見えても、声が重なれば「政治の議題」になる。 学費値上げに反対することは、わがままではなく、主権を行使すること。大学内で「お客さん以下」の扱いを受け、大切なことがトップダウンで決められる環境で、民主的営みを再構築する試み。そう思って、この活動を続けてきました。 そして明日、8月29日(土)は「大学の学費問題を考えるシンポジウム」です! 基調講演は、徳島大学教授・山口裕之さんの「大学は誰のものか――学費問題を通じて考える」。さらに、学生・大学院生からの発言、質疑討論もあります。教員と学生院生の世代を越えた連携でのシンポジウムは実際稀有な機会です。私も「私たちはどのように『学費値上げ反対運動』を立ち上げたのか?」というタイトルでお話しします。 「学費、高すぎない?」と思っている人。大学に行きたいけれどお金が心配な高校生。いま大学で頑張っている学生。子どもの学費が気になる保護者や、奨学金を返し続けている労働者の皆さん。大学ってそもそも誰のものなんだろう?と思っている人。ぜひ来てください! 8月29日(土)13:30〜17:00/中央大学茗荷谷キャンパス B1W02教室+オンライン 会場参加:一般1,000円/学生・院生300円 オンライン:無料 オンライン参加申込はこちら👇 「お金がない者は学んではいけないのですか?」 この問いを、「仕方ない」で終わらせないために。あなたの苦しみを、「当たり前」で片付けないために。大学は誰のものなのか。教育を誰のために、誰が支えるのか。 本日、一緒に考えましょう☺️

金澤伶『学費値上げに反対します』(地平社)行動する東大生🍉🟨⬜️🟪⬛️

16,839 Aufrufe • vor 26 Tagen