Загрузка видео...

Не удалось загрузить видео

На главную

安倍AI「高市が統一教会関連団体にパー券を買ってもらっていたのであります」 さもしい顔してカルトマネーをゲット

14,411 просмотров • 5 месяцев назад •via X (Twitter)

Комментарии: 0

Нет доступных комментариев

Здесь появятся комментарии из оригинального поста

Похожие видео

石戸諭さんが直接UPFの梶栗正義さんにインタビューした際(『文藝春秋』2025年4月号)にも、梶栗さんは親しかった政治家に鳩山邦夫さんの名前を挙げていますね > 実際のところでいえば、私たちとしては、鳩山先生の方が安倍先生よりも深いお付き合いがあった政治家でした。 安倍晋三さんに関しては > 岸さん、福田(※赳夫)先生、晋太郎先生を支援した関係があるとしても、だからといって簡単に私たちと距離を縮めることにはなりませんでした。 > ですから、1990年代、まだ若手だった安倍先生との接点はありませんでしたし、私たちが何かアプローチしたこともありません。信者の中には個別に応援している方もいるとは思いますが、あくまで個別の話であり、組織として何か対応することはなかったのです。 > 第一安倍政権に私個人としては大きな期待をしていましたが、お会いする事はありませんでした。メディアの皆さんにとっては残念な事実かもしれませんが。 梶栗さんが2010年に安倍さんの事務所を訪れたのも(※画像1枚目の写真)、統一教会への拉致監禁を、安倍さんに陳情に行ったものだそうです。その時は、民主党の政治家数人にも同じ陳情に行ったようですね。 勝共連合(=統一教会)が支援していた政治家は、自民党他党問わず、勝共連合の理念と一致する政治家個人を支援(投票や選挙支援)してきたものです。それは労働組合など他の団体と何らかわりがあるものではありません。 民主党政権では、勝共連合は民主党にも寄っていますし、野田佳彦さんの選挙支援にも入っています。 第二次安倍政権以降の勝共連合も、安倍晋三さん個人を支援してきたものではなく、勝共連合(=統一感)と理念が一致する保守政治家個人を支援してきたに過ぎません。 先日、元日本テレビの政治部次長であった青山和弘さんが「安倍さんが統一教会にのめり込んでいたかというとそうではなく」と、仰っていたように、オールドメディアが総力あげ「安倍さんと統一教会との緊密さ、ズブズブさ」をいくら取材しても、「ビデオメッセージ・祝電を送った」「統一教会票」以外には何も出てこない筈なんです。

sayu

35,800 просмотров • 7 месяцев назад

大炎上の件、鈴木エイトが話を丸ごと変えていてしんどいw 鈴木エイト「自分の夫(※安倍元総理)がしてきたこと、教団の放置であったり加担であったりを含めて、被告人がこう思ってしまったことに関して、安倍昭恵さん側から最初に(山上被告に対して)謝罪があると思っていた」(2025.12.3) 鈴木エイトが「安倍昭恵さんの『謝罪』があるかも?」と思ったのは、夫である安倍元総理が統一教会を「放置」し「加担」してきたと思っているからでしょ?で、その「放置」と「加担」とは、前段階で鈴木エイトが発言している↓ 鈴木エイト「教団名の変更であったり、教団の幹部と会っていたりとか(中略)第二次安倍政権以降、急激に関係を深めて、以降の国政選挙で強力な関係と、それの体制保護を引きかえにしてきた」(2025.12.3) この部分にかかる「放置」「加担」「謝罪」でしょ? 何、大炎上で話を丸ごと変えてきているのよw 鈴木エイト「2021年の教団関連集会の、安倍晋三さんがビデオメッセージを送ったと、その中で韓鶴子総裁を最大限、礼賛したと。あの件で、○○○○被告を含む教団の被害者達がどれだけ絶望に追い込まれて傷付いたかと、いうことを安倍昭恵さんの前で発言したとしたら、そのことに対してひょっとして(中略)『じゃあ自分の夫の発言が貴方達、教団の被害者を含む2世達をもし傷付けたとしたら、そこに関して安倍昭恵さんの口から何かしらの言及、謝罪めいたことが発言されるかも知れない」(2025.12.8) 「ビデオメッセージの件で、テロ犯含めた被害者達が傷付いたとしたら『言及』もあるかも」て…。何、話を変えてきてるねん(怒) 被害者と加害者を逆転させ、被害者遺族が加害者に「謝罪」をするかもと考えていたこと、また公の場で発言し被害者遺族に二次被害を与えたこと。倫理観のバグった失言を素直に「謝罪」せず、誤魔化して乗り切ろうとする鈴木エイトの姿勢がせこ過ぎてウンザリする

sayu

182,093 просмотров • 7 месяцев назад

門田隆将氏が、高市首相を標的とした過熱した攻撃を強く批判しています。 「ポストが赤いのも、空が青いのも、すべて安倍のせい」—— そう本気で信じていた人たちが、日本には確かに存在しました。 火のないところに煙を立て続け、過激な怒りを煽った先にあったのが、安倍元総理暗殺という悲劇。 あの日の出来事を、日本社会はもう忘れてしまったのでしょうか。 門田氏が指摘するように、文春が報じた高市首相陣営関連の「中傷動画」では、選挙期間後の写真が使われていたことが発覚し、一部動画の公開が停止されました。 本来なら大きな訂正・撤回があってもおかしくない話です。 それでもなお、メディアは「引きずり下ろす」方向で報道を続けています。 つまり彼らにとっては、「事実」よりも「標的を貶めること」が優先だということです。 私は旧統一教会の二世です。 安倍元総理暗殺事件後の旧統一教会バッシングも、安倍元総理を貶めるための印象操作だったのではないかと、当時から感じていました。 どれほど目的が正しくても、手段が間違っていては意味がありません。 正しい目的は、正しい言論と事実によってこそ果たされるべきです。

頑張る!アラフォーパパ

37,634 просмотров • 29 дней назад