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安倍氏が亡くなった時、病院は右側の首から入った弾丸が心臓に達していたと発表。 山上が撃ったなら左下からは無理。一国の総理が撃たれて周囲のあの対応は異常だった。絶対知っていた人間はいるはず・・・。 【サンワシティ西大寺ビル屋上の「何か」を見上げる人々・・・】

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【安倍氏銃撃事件】山上被告「弁解の余地ない」初めて謝罪 | 山上徹也被告 「昭恵さんをはじめとして安倍元総理のご家族には何の恨みもありませんので、殺害したことで非常にこの3年半、つらい思いをしてきたのは間違いないと思います」 「自分も肉親が亡くなる経験をしました。自分に弁解の余地はありません。非常に申し訳ないと思っています」 ▼5日間に及んだ被告人質問の最終日 弁護側 「安倍元総理は襲撃対象のうち、どのような優先順位でしたか」 山上被告 「最大の標的は韓鶴子で、その次は文鮮明ファミリーの子どもたちにあたる人でした」 「安倍元総理は子どもたちに近い順序かと。あくまでも、本来の目的は統一教会ですから」 弁護側 「引き金を引いた時の心情をうかがいます」 山上被告 「自分のつくった銃の威力は相当レベルが低いと思っていたので、命中しても命を落とす確率は高くないと思っていました」 「自分の人生の意味としての『統一教会に打撃を与える』ということの実現として引き金を引くというのが、最終的に到着したことだったと思います」 弁護側 「事件の目的を簡潔に教えて下さい」 山上被告 「兄を代表とする、家族に対する被害への報復です」 「うちの家族は統一教会の被害の一例ですので、そういったものに対する統一教会への報いです」 弁護側 「お兄さんが亡くなっていなければ、この事件は起こしていませんでしたか」 山上被告 「起こしていないと思います」 弁護側 「宗教2世への注目や、解散命令など、社会の動きを予測していた部分はありましたか」 山上被告 「世の中の動きが何がどうなるというのは予測できないですが、こうなってくれたのはありがたいです」 ▼検察側は、山上被告の生い立ちが“刑罰を大きく軽くするものではない”と主張 検察側 「あなたとしては、今回の事件を起こしてよかったですか」 山上被告 「少なくとも、私や統一教会の被害者にとっては意味があったと思いますが、全体としては色々なことが関わっているので、一概には言えません」 裁判官 「お母さんはいまも信仰を続けているということですが、お母さんへの気持ちは何かありますか」 山上被告 「母個人に対しては、私としてはどこかで静かに過ごしてもらえればそれが一番いいと思います」 田中伸一裁判長 「そこにあなたは関与しないのですか」 山上被告 「現時点では何ともわかりません」 田中伸一裁判長 「銃をつくっているプロセスで、葛藤はありませんでしたか」 「統一教会、特に統一教会の中心人物に対して、そういった道徳感情を超えてしまった部分がありました」 「それが安倍元総理に向かったことに関して、安倍元総理が亡くならなければならなかったのは、間違いだったと思っています」 田中伸一裁判長 「安倍元総理が殺害されなければならなかったことが、間違いだったということですか」 山上被告 「亡くなる可能性があることを行ってしまったことが、間違いだったと思います」 次回の裁判は2週間後の18日 論告求刑と最終弁論が行われる予定

報道ステーション+サタステ

507,904 views • 7 months ago

Kiké から改めて昨日のボールが壁に挟まった時のプレーについて ーボールがフェンスの下部分に当たった。人工芝だからもし強く弾んで頭を越えたらカバーできる様、後ろの方に下がって準備してたんだ。そしてボールがフェンスの下にはまり込んだのを見た瞬間に僕はすぐにDean より先に両手を上げた。彼が自分の方を見たかは分からなかったけど、リプレイを見返すと僕が手を上げてるのが映っててそれを見た後に彼も手を上げてた。 でも僕達が手を上げて振り向いたら皆がまだ走っててた。審判の方をちゃんと見てなかったからプレーが止まったのかどうか分からなかった。 うちのチームでは"まず手を上げ、その後もプレーを最後までやれ"と指示されている。最終的には審判の判断次第でそういうプレーはビデオ判定できるから。つまり手を上げてからプレーを続ける。そこでもし審判がすぐに止めなかったらチームがチャレンジできる。だからプレーが続いて皆が走ってるのを見た時に僕はDean に"ボール取って投げろ! 取って投げろ!"って叫んでた。 そういう瞬間の野球って頭の中で色んな事が一気に駆け巡るんだ。僕がその時考えてたのは"こんな形でWorld Series を落とすのか…" って事だけだった。だってランナー2人が走ってるのが見えて2人ともホームに入っちゃって"嘘だろ、これで負けるのか"って。 でも、審判たちが正しい判定をしてくれて神様に感謝だよ。 🎥 via:

Watson⁸

1,607,556 views • 8 months ago

安倍総理暗殺事件の当日、暗殺現場にいた 荻田義雄・奈良議員、75歳が 非常に異常な不可思議な、迅速な動きを された。その行為は、極めて極端に、 自然な動きではなかった。 特に、その動きは安倍総理が暗殺・射殺された瞬間に 合わせて、同時に行われた。 氏のこの動作の部分は、マスゴミのすべてのテレビ放送の映像では、削除されていた。エクワドル、台湾から送られてきた動画では、保存されていた。 氏の現場での動きは映像に残っており、氏の後ろ姿には 珍しい物が写っている。右腕、上部のシャツの内側に、何か硬い物が入っているような。左腕には、そのような形はない。 これらの映像を検証すると、 荻田義雄氏は、スリーブガンを使用し、安倍総理の 至近距離から、小銃で弾丸を、総理に向けて背後から発射した、と推測できる。 他に、妥当な説明ができない。 当日、治療にあたった医師によると、心臓の壁に弾丸による大きな穴があった、と。 被告山上徹也氏の位置からでは、心臓に達する弾丸を送ることは、物理的に不可能です。 よって、荻田義雄氏が発した弾丸が、安倍総理に致命傷を与えた、という可能性が生まれる。 総理の体内からは、球、弾、は発見されていない。 同日、総理の死亡がまだ確認されていない時期に、 奈良議員・萩田義雄氏は、 奈良の歩道修復工事の現場へ行き、数人の工事関係者、と会見している。(氏の当日のブロクによる) このような、些細な緊急ではない案件は、簡単に延期できるはずだが。しかし、あえて、「平常通りに」何事もなかったように振る舞う理由があったのかもしれない。 奈良痴呆裁判所は、氏を目撃者、重要参考人、殺人容疑者、証人、として招待する予定は、今のところ、ないらしい。 今の所、氏から、名誉毀損で告訴する、との通知は来ていない。ポストを削除せよ、との通達もない。 奈良警察、検察からの質疑も訪問も、脅迫もない。 Xからの削除も、政府による「消し込み」もない。

白洲よみひと

173,731 views • 8 months ago