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Ana Sayfaya Dön

安全保障について 有本氏 「安全保障を考える時に我々にとっての“メインエネミー”はどの国なのかハッキリさせる。現段階においてアメリカでは絶対にない、中国です。アメリカが好き中国が好き、こんな話ではない。どっちが敵で、どっちを封じ込めなければいけないか、そこを間違えたらえらいことになる

188,919 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

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にこ姉1 yıl önce

党首討論での神谷氏の発言にも言及しています。最後に、「神谷代表の安全保障に対するご見識は、根本から間違えています。」と。 少し長いので1.5倍速にしましたので、是非そのまま最後までご覧下さい。

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NE-Ya1 yıl önce

本当にコレです😔 無能な政府・与党議員がもたらす人災はもはや 戦後最大級の国難レベル😡

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ぶたやま もへい(豚山 茂平)→ 旧 道糞💩1 yıl önce

おっしゃる通りです

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だいまおう1 yıl önce

正に!

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urii1 yıl önce

今から闘いに備えなくちゃいけないと話きいてて感じまくりました。闘う精神を育むためには小坂さんが必要なんだなーてつくづく感じた次第。

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りむぱっと1 yıl önce

現在、経済的に日本を攻撃してきてるのはアメリカ 安全保障は物理的な話だけではない 日本の基幹産業たる自動車が衰退すれば、日本は間違いなく衰退する アメリカは同盟国やけど、今戦わなきゃならない相手

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にこ姉1 yıl önce

動画を最初から最後まで見てください。

Benzer Videolar

日本に行った人が、帰ってから苦しくなることがある。日本で見たものは、特別なイベントじゃない。電車がだいたい時間に来ること。人が列をつくること。店で「ありがとう」と言われること。夜の道が、怖くないこと。そういう小さな当たり前。でも、その小さな当たり前が、帰国した瞬間に刃になる。 自分の国の音が、急に大きく聞こえる。怒鳴り声。クラクション。割り込み。投げるような言葉。前は平気だったのに、平気じゃなくなる。日本が良すぎたからじゃない。比べる目が、できてしまったからだ。 この痛みは、普通な感覚。違う世界を一度見た人にだけ起きる、ふつうの揺れ。 ただ、ここで気をつけたいことがある。旅先は、少しだけ夢に似ている。短い時間の中で、いい場面が多く見える。だから日本は完璧だと思いすぎると、自分のいる場所が全部ダメに見えてしまう。すると心が、帰る場所を失う。 じゃあ、どうしたらいいのか。 答えは、全部を日本にしようとしないこと。 日本で好きだったことを、ひとつだけ持ち帰る。 朝、靴をそろえる。 人にぶつかったら小さく「すいません」と言う。 時間を守る。部屋を少し整える。 たったそれだけで、心は夢が終わったじゃなくて、夢を生活に変えたと思える。 そしてもう一つ大事なのは、ひとりにならないこと。日本が好きだった人は、日本が好きな人と話せばいい。好きは、誰かと分けると、痛みじゃなくなる。 日本を忘れられないのは、弱いからじゃない。日本に来てくれた人の中に「こう生きたい」が生まれたからだ。 その気持ちを大切にすれば大丈夫。夢は、逃げるためじゃなく、戻ってきたあとに生きるためにある。

クレア

383,105 görüntüleme • 6 ay önce

予算委員会の公聴会で高橋洋一氏が「通貨安は悪くない」「円安になればGDPが上がり税収が増える」「円安になると日本は外為特会持ってるんで『ウハウハ』」「円安になって苦しい人もいるが、その対策はすごく簡単」「円安になって非常に日本は今ラッキー」などと発言。高市首相に近いと言われていた高橋氏だが、今も高市首相に影響力があるのだろうか。 ---文字起こし--- 2026/3/10 衆議院予算委員会 豊「高市政権に対してのご注文というかですね、ここは間違っててこうした方がいいとか、あるいは何かアドバイスのようなものがですね、簡潔にちょっと分かるといいなと思いまして、お願いできればと思います」 委「小幡君」 小「先ほども申し上げましたけど、やっぱり円安、通貨安っていうのは国益に最も反することで、これは世界共通だと思います。その点だと思います」 委「高橋君」 高「通貨安っていうのは悪くない。これどういう言葉で言ったらいいんでしょうかね。近隣窮乏化っていうのを習ったことありますよね。 近隣窮乏化っていうのは、自分の国だけ通貨安になった時に、自分の国はいいけど他の国が都合が悪いという話ですね。こういうのって古今東西で成り立つ話なんで、どんなところの国際機関モデルで計算してもいいですけど、これは内閣府のモデルでも一緒です。 日本が円安に10%になると、日本の経済成長率っていうのは0.4から1.2ぐらい上がるんですね。で他にこれでやると、アメリカと実はEUが下がります。 でこれは逆にアメリカの方が同じ状況になっても、アメリカだけ上がって日本とEUが下がります。これEUがやっても同じなんですよ、EUだけ上がってって。 だからこの近隣窮乏化っていうのがあるんでね。度外れた、国家破綻になるような円安でなければ、普通は他の国が、相手国が文句を言うレベルなんですね。文句を言わない限りやっていた方がいいというのが私の立場であります。 ですから、これなかなか数量的にみんな言わないんですけど。これ財務官僚だったらみんな知ってると思いますけどね。円安になった時に、はっきり言ってGDP上がるから税収も増えるんですよ。 さらに言うとですね、円安になると日本は外為特会持ってるんで、これで『ウハウハ』です。私は『ホクホク』とは言いませんけど、『ウハウハ』と年中言っています。 要するに外為特会で150兆円ぐらい持ってますからね。これの益が増えますんで。その益が増えた時に、この益をどのように取り出すかっていうのは財務省がよく知ってますから、いつもより税外収入がすごく増えます。 ですから、これを使ってやるっていうんだ。何も財源がないよりかは、あった方が楽なんですよね。税収が増えて、資産で税外収入が取り出せるということであればですね。 いろんなところで確かに円安になって苦しい人もいるんですけど、その対策はすごく簡単です。ですからその意味では、通貨の話っていうのは非常に面白くて。魔法のようなことになるかもしれませんけどね。 でもこれみんな上手いことよく使ってて、それで国難を凌いだりしておりますんで。その意味では円安になって非常に日本は今ラッキーかなという気がします」

maku

410,354 görüntüleme • 4 ay önce

“同じ地球に住んでるのに、見えてるお金の桁が別世界だった。” 苫米地さんの話でいちばんゾッとするのは、 「お金持ちの世界って、僕らが思ってるよりずっと遠い場所にある」とハッキリ言っているところです。 ふつうの人は、 お金持ちっていっても 「会社が大きい人」 「高い家に住んでる人」 くらいを想像しますよね。 でも苫米地さんの話では、その上にまだ別の階層がある。 しかもそこでは、個人でとんでもない額のお金を持っている人たちがいて、 そのお金を「どう使えば世界に影響を出せるか」を考えていると言うんです。 たとえるなら、 町内会の貯金箱の話をしていたら、 急に“国をいくつも動かせる財布”の話が始まる感じです。 同じ「お金」の話なのに、スケールが違いすぎる。 さらに苫米地さんは、日本は今かなり貧乏だとはっきり言っています。 ここでいう貧乏は、「今日のごはんがない」という意味だけではありません。 国として余裕がなくて、だから税金を強く取ろうとしたり、国民の負担がどんどん重くなったりしている、という話です。 つまり、 見えにくいけれど、 国の体力そのものが落ちている、ということです。 これも中学生向けに言うと、 クラスで見た目は普通にしてるのに、 実は財布の中がずっとカツカツで、何かあるたびにみんなから細かく集金しないと回らない状態に近いです。 しかも苫米地さんが怖いのは、日本の「ふつう」と、 世界の超富裕層の「ふつう」は、もう同じものさしでは測れないと言っているところです。 僕らは日本の中だけを見て「これが当たり前」と思いがちです。でもその外には、戦争や国の対立よりもっと高い場所で、お金も人脈も動かしている人たちがいる。 しかもその人たちは、国どうしがケンカしていても、その上から全体を見ていることがある。 ここがちょっと不気味です。 なぜなら、ニュースでは国と国がぶつかっているように見えるのに、もっと上では「両方とつながっている人たち」がいるかもしれないからです。 つまり苫米地さんの話は、ただの金持ち自慢ではありません。 本当に怖いのは、自分たちが見ている世界地図の上に、 さらに“見えない地図”がもう1枚あるかもしれない、 と感じさせるところです。 国のルール。 税金。 戦争。 社会貢献。 お金持ち。 これらがバラバラじゃなくて、実はもっと大きなひとつの盤面で動いているかもしれない。そう思うと、急に世の中の見え方が変わってきます。 苫米地さんの話をひとことで言うと、「日本の常識だけで世界を見ていると、本当の大きさを見失う」ということなのかもしれません。 あなたはこの話を聞いて、「そんな別世界が本当にある」と思いますか? それとも「話を盛っているだけ」に聞こえますか? 気になったら保存して、あとでもう一度ゆっくり読み返してください。 あなたの考えをコメントでぜひ聞かせてください。

角由紀子のヤバイ帝国

345,583 görüntüleme • 3 ay önce

赤沢大臣が日米関税交渉について話す。日米双方に取って経済安全保障上、中国の台頭は見過ごせず、その点で日本はかけがえのないパートナーだと米に認識してもらえれば、日本の経済の飛躍につながる。今回の合意はその大きなきっかけになりうる。 ---文字起こし--- 2025/7/29 魚屋のおっチャンネル 赤「30年経って流れが本当に変わって。過去30年もうひたすら経済人に自由にやらせて。でそうすると平さんの方が詳しいと思うけど。金利も下がるし、どんどん生産効率よくなってって、なってくるわけですよ。で一応フィクションは、そうなればみんな豊かになるから、結論において戦争も起きないって言ってたのが、そうなんなかったわけですよ。そう思ってやってきたのが。でそっちの方がいいに決まってるから、中国も我々の仲間に入るだろうと思ってたら、どうもそうではなかったと。それを完全に利用して、安全保障上も経済の面でも、米国を凌駕しそうな勢いに出てきた。それ本当にいいのそのままでっていう問題意識はわかるよね?」 平「わかるわかる」 赤「お隣の国は正直、民主主義国家ではないので。やっぱりそこはちょっと価値観違うよなと思う中で」 平「相互依存をすれば戦争しないだろうって言ってるけど、やっぱり考えるやつは考えるんで」 赤「その通り」 平「相互依存と見せかけてチョークポイントを取りに来たわけです」 赤「それやられちゃってるわけです」 平「気がついたわけですよ我々もね。だからチョークポイントは何とかしなきゃいけないし、逆に我々がチョークポイントを握らなきゃいかんと」 赤「まさに平さんがおっしゃる通り」 平「経済安全保障という文脈は避けて通れない」 赤「やってることはね、結構経済の理論には合ってないし、トランプ大統領やってることは。世界経済もマイナスの影響も被るし、それから日本経済も関税課されることになるんだけど。ただ大統領がやろうとしていることは、単に国内の忘れ去られた人々を仕事を見つけてあげよう、あるいは国内の産業復活しようだけじゃなくて。全体として今、平さんおっしゃった経済安全保障をすごく念頭に置いてるんで。日本にとってもぜひ一緒にやるべきことだし、それを本当に一緒にやるかけがえのないパートナーっていうことを深く米国が認識したら、日本の経済にとってめちゃくちゃいいはずなんですよ。だからサプライチェーン上、多少高かろうが日本のものを買って、ここがっちりサプライチェーン固めようぜとかねってなってくると、まあいいよね?」 平「うんうん」 赤「30年ぶりにコストカット型経済を、我々転換しようとしてるんですけど。失われた何十年っていうのはこれ議論があって、アベノミクスの時代頑張ったから30年じゃないとか、いろんな議論あるんだけど。失われた成長機会を完全に取り戻して余りあるぐらい日本がこう経済成長して、総理がおっしゃってる2040年GDP1000兆円っていうのを、私は1200兆円なんて言ってるんだけど。そっち目掛けて登っていく、大きなきっかけになる合意だったというつもりで。やってる最中はちょっと使命感」 生「でもまさにそうだね」 アメリカとの関税交渉から帰国 赤澤亮正 経済再生担当大臣が生出演! 【平・木原の地上波いらず】

maku

62,632 görüntüleme • 11 ay önce

だからさ、知名度のある反ワクの人たちが「ウイルスは存在しない」ということを世間に広めないからこうなるんだよ。 ヒトパピローマウイルスだけでなく、全てのウイルスは存在してないの。 子宮頸がんワクチンが安全か危険かはどうでも良くて、ヒトパピローマウイルスは存在しないからワクチンを打つ必要はないよって教えないから打つの。 製薬会社はウイルスが有るという前提でワクチンを作って、 政府はウイルスが有るという前提でワクチンを推奨して、 一般国民はウイルスが有ると思っているからワクチンを打ってるの。 それなのに反ワクの人たちが「ウイルスは存在する」とか言ってたら一般の普通の人たちはウイルスに感染したくないからワクチンを打たなければって思うに決まってる。 mRNAワクチンだけを中止にするとか言ってる団体があるけど、あらゆる全てのワクチンを中止にしないと意味がないし、そのためにはウイルスは存在しないことを少しずつでも広めていかないと絶対に中止にならない。 仮にワクチンが安全だとしても、ウイルスが存在しないから打っても何の効果も無いし打つ必要がない。

石井一弘(カズ 裏コロナHP管理人&裏コロナの本 著者)

23,757 görüntüleme • 1 yıl önce

今の国会議員は、たるんでいるんじゃないか? という話ですけれども、間違いないです。たるんでる、という言葉では足りないぐらいです。もうこれ、擬音みたいなものを使わないと、それを表せられない。たるったるの、だるっだるの、がばっがばのっていうところです。はい、すいません。 だからこういう者たちが、もう本当に今、30年の不況が続く、そこにコロナが来て、物価高になってというような局面で、そんな者たちが対応できるはずないんですよ。 で、 「アジアの取り巻く環境が、非常に今、緊張感を増している」と。「中国との対立であったりとか」って言ってる者たちが、日本海側に原発、絶賛再稼働中って。原発でさえも標的になるってことが、分かっているのにもかかわらず、それを再稼働させながら、「脅威が迫ってる」みたいなことを言い続けてるって、大丈夫ですか? あなたたちって。言ってる矛盾に気付かないんですか、って。 その一方で、「安全保障だー」って声高には言うんだけれども、食の安全保障、食べ物に関しては何も。逆に言ったら、日本の食を潰していくようなことばっかりやってる。そうでしょう。 主食の米さえも足りない。米を作らせないっていう政策を、この先も続けようとしてる。無茶苦茶じゃないですか、そんなの。 日本の乳製品。海外から乳製品を入れたいために、日本の乳製品には死んでもらう。ミルクを捨てろ。牛を殺せ。酪農諦めろ、潰れろみたいなこともやってきてるわけですよ。この1年の間に。 こんなイカれた連中、たるんでるんじゃないです、イカれた連中なんですよ。これ、変えなきゃいけないっていうのは、間違いないことです。 で、これらを改革するということが、重要であるってことなんですけど。じゃあその改革を、できるのは誰か? ってことなんですけれども。これは当然、この国のオーナーに、その権利はあるっていうこと。じゃあそのオーナーは誰ですか? って言ったら、皆さんなんですよ。 皆さんが、あの妖怪たちを、永田町から追い出すことをできる、入れ替えることができるという、最大の力を持っている。 「年寄りがさー、もういつまでも国会の中でのさばってるの、いかがなものなの。2世3世がさー、国会の中でさ、あれ、のさばり続けてるのどうなんだよ、ファミリービジネスして」。ごもっとも。じゃあそれを首切れるのは、永田町から追い出せるのは誰ですか? って言ったら、これ有権者以外ないんですよ。そう考えたときに、皆さんには、とてつもない力があるってこと。まさにこの国のオーナーであるから、それができるってことなんですね。 なので、「世の中変わらんなー、政治家がいい加減だから」。だったら、政治家を変えるしかない。その力は、皆さんがお持ちだってことなんですよ。それ、力合わせてやっていこうと。 私自身、政治に関わって10年程です。6年、国会議員をやって、その任期の途中に小沢一郎さんと一緒にやってきた。色々勉強になった。小沢さんの目指すところもよく理解できる。けれども、その時間軸でやっていったら、私は、国は立て直せないな、そう思ったんです。 大きいところと、くっついてやっていこう。それは王道です。王道だけれども、じゃあ例えば、立憲民主、国民民主、そこに維新が加わって政権交代をしましたって言った時に、生まれてきた新政権は何ですか? って言ったら、自民党のコピーみたいな連中なんですよ。ってことは、その先どうなりますか? って言ったら、悪夢の民主党って言われた時を、また繰り返すことにしかならない。 たとえ時間がかかったとしても、まずはれいわの数を増やし、野党を強くした上で。どこを強くするか? って言ったら、やっぱりこれは、経済なんです。国民を貧困化してしまった経済を立て直し、そして国会の中でゆるゆる、与党側に対して塩を差し上げまくってる恐くない野党っていうところから、卒業しなきゃダメなんですよ。 闘わなきゃダメなんですよ。数が少なくても、それを野党全体でやっていけるようになった時に、国民が初めて、じゃあこいつらに託してみようかって思えるわけですよ。 でも今、その野党の中に、その迫力を持つ者たちは、私はいないと思っています。そこに行けるのは、私たちだと。少なくとも今、8人しかいないけど、これが20人規模を超えてきた時には、これは野党全体にとっても、私たちを取り込んでいかないと、物事を前に進められなくなる。だからまず私たち、大きくなるってこと を目指しています。少し時間がかかったとしても、そっちが近道。 だから私たちも、考え方一緒です。ゆるっゆるの、だるっだる。この緊張感も何もない、こういう者たちを、一刻も早く追い出すためには、どういう道のりを辿るのが、結局は近道かと考えた時に、れいわの拡大だ、というところに行きました。なので是非ですね、一緒に、あの妖怪たちを追い出して参りましょう。ありがとうございます。 れいわ新選組代表 山本太郎 群馬県高崎市 街宣 2024年9月10日より フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

250,835 görüntüleme • 1 yıl önce

小泉防衛相が「感謝」について。上手く行っても行かなくても、お世話になった人への感謝の気持ちは変わらない、それは総裁選でも同じで、誰かのせいにする敗因分析はしないと話す。確かに感謝の気持ちは、苦しい時でも人を前向きにする大事なものだと思う。 ---文字起こし--- 2025/11/17 小泉進次郎のポッドキャスト 小「とにかく上手く行っても行かなくても。どっちでも、誰かのお世話になってることって間違いないのよ」 な「なるほどなるほど」 小「その結果上手く行ったら、その誰かに感謝っていうことも余計前向きな感謝だけど。上手く行かなくても、その上手く行かないという結果が出るまでの間に、誰かにお世話になったことに変わりはないわけね」 な「なるほど。そうかそうか」 小「だからどっちの結果が出ても、基本ありがとうは変わらない。ここの部分の感覚っていうのはあって。その方が前に進みやすいじゃない?」 な「前向きではありますからね、ちゃんと次につながるっていう」 小「それもなんか今回の総裁選みたいに結果が出ないと、なんかいろんな敗因をね、言ってくる人いるわけ。例えばこれは自分の力ではないところでも、僕のことを支えてくれてた人たちのことも、何かこう足りなかったことを指摘してくる人たちとか。そういう声も入るわけ。だけど、そこを『もし』とか『たられば』でね、そういったことを指摘したって、なんらこちらからすると、そんなことよりも支えてくれたということの感謝の方が上回るわけ。だから、このなんか敗因分析みたいなことも、いかに誰かのせいにする敗因分析ではなく、前向きな方の努力につなげていける、皆がね。そこの敗因分析に、自分としてはより向かって行かないといけないなって思ったりね。感謝っていうのは、なんか重いね」

maku

13,688 görüntüleme • 8 ay önce