Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

実は同時に動いている。恐らく人間は同時に処理できるのは2つまでなのか。背景に意識を取られると残りの二つが同時処理できないものと思われる。

1,792,433 Aufrufe • vor 7 Monaten •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

多くの人は仕事優先、自己投資は残り時間。 田中さんは自己投資優先、仕事は残り時間。 ゴールドマン・サックス17年勤務 投資部門日本共同統括 ・田中渓さんが語るタイムボクシング。 ❶ 仕事を優先タスクの残り時間で片付ける 多くの人は仕事を最優先にする。トレーニングや自己投資は余った時間でやる。 でも真逆 ・トレーニングが最優先 ・仕事はその残り時間で全部終わらせる これで仕事の時間が意識的に短くなり残り時間で終わらせると決めれば必ず終わる。宿題と同じ原理。 ⇒ 時間管理の本質は優先タスクを先に置くこと。 ❷ 6時間あっても、集中できるのは3時間だけ 「人間が本当に集中できるのは、1日3時間ぐらい」 労働時間を伸ばしても成果は伸びない。 ・6時間あればスマホを見てダラダラする ・時間がなければ、その時間内で必ず終わる 田中さん自身も 「午前中でガーッと集中して、人と会う以外の仕事を全部終わらせる」 ⇒ 集中力は時間ではなく意識的な短い区切りで最大化する。 ❸ 集中力を出せる能力も意識的なトレーニング 集中力は生まれつきの才能ではない。 ・意識的にガーッと集中する経験を積む ・3時間で全部終わらせるを繰り返す ・集中力を自在に出せるようになる つまり集中力そのものが、意識的なトレーニングの対象。 ⇒ 集中力は才能ではなく意識的なトレーニングの結果。 まとめると ・自己投資やトレーニングを仕事より先に意識的に置く ・仕事を残り時間で終わらせるルールに切り替える ・1日3時間だけが集中できる時間と割り切って設計する 事業を伸ばすのは労働時間ではなく「タイムボクシングと、意識的な集中の集積。

ビジラボ|

97,631 Aufrufe • vor 1 Monat

#時間の面影 東京巡回展、終幕しました。おかげさまで約4000名を超えるお客様にお越しいただきました。ほんとうにありがとうございます。またどこかでお会いしましょう。 - 時間は空間になり、 空間は時間になる。 時間は存在しない。 - 時 間 の 面 影 resemblance of time - はじめに、以下の媒体あるいは概念について、本展の着想の元になった考察を述べてみます。 写真 見る人に「時間」が委ねられる。時間は伸び縮みする。 動画 作る人が「時間」を意図している。時間は制御される。 時間 ある流れの何かと何かの「間(あわい)」にあるもの。そのすべての移ろい。 空間 ある場所の「空(くう)」にあるもの。そのあらゆる広がり。 - この考察は、あらゆるものごとは常に変化しながらその都度失われる、という道理を撮影という行為を通し実感することで導かれたものです。 例えば、一瞬の出来事を永遠のように感じたり、永い記憶を一瞬のように感じられることはありませんか。そして、何もないところにこそ確かな存在を見出すことも。あるようでないは、ないようで、ある。 では、時間は存在しない、とするならば? 本展はそのような思考についての実験であり、時間と空間の感覚への問いを考えていく試みでもあります。 濱田英明

濱田英明

17,212 Aufrufe • vor 1 Jahr

イーロン・マスクは、「コーディングは今年で終わる」と考えている。 進化するのではなく、なくなるという。 これまでソフトウェアを作るには、プログラミング言語を書き、それを機械語に変換(コンパイル)して実行する必要があった。 しかしマスクの考えでは、近いうちにAIが最初から機械語を直接つくるようになる。 人間がコードを書く必要はなくなる。 彼はこう言っている。 「そもそもコーディングをやらなくなる」と。 もともとコードとは、人間と機械の“通訳”のようなものだった。 機械が人間の言葉を理解できなかったから、わざわざプログラミング言語を書く必要があった。 でもAIが人間の言葉をそのまま理解できるようになれば、その“通訳作業”は不要になる。 さらにこれをNeuralinkのような脳とコンピュータをつなぐ技術と組み合わせるとどうなるか。 キーボードもいらない。 画面もいらない。 文法(シンタックス)もいらない。 「想像すれば、そのままソフトウェアになる」 頭の中でやりたいことを思い描くだけで、AIが自動で設計し、作り、実行する。 これは「プログラミングを効率化する」という話ではない。 「プログラミングという作業自体が消える」という話だ。 これまで何年も勉強して身につけてきたスキルの価値が、大きく変わる可能性がある。 アイデアと実現の間の時間が、ほぼゼロになる。 これからは「作る」のではなく、 「想像する」だけで形になる世界。 スキルや時間よりも大事なのは、 どれだけ具体的に、はっきりと自分の理想を思い描けるか。 そんな未来が来るかもしれない、という話である。

チャエン | デジライズ CEO《重要AIニュースを毎日最速で発信⚡️》

121,743 Aufrufe • vor 7 Monaten

超知能時代には二つの危険がある。一つはもちろん、AIに制御を奪われること。もう一つは、AIを制御するという名目で、一握りの人間に制御を奪われることだ。後者は「安全」の姿をして現れるぶん、見落とされやすい。目指すべきはAIにも少数の支配者にも委ねない未来だ——アルトマン氏はそう語る。 サム・アルトマン「私がAIについて最も懸念している大きなリスクは、おそらく二つあります。この二つは少し緊張関係にあります。一つは「制御の喪失」です。つまり、AIがあまりにも強力になり、私たちが望むように制御できることを保証できなくなるリスクです。もう一つは「権力の集中」です。一つの企業、一つのモデル、あるいは一人の人間が、あまりにも大きな力を持ってしまうことです。このどちらが起きても、根本的には非常に反人間的な状態だと思います。 正しいアプローチは、「人々が未来をしっかりとコントロールできるようにする」「人々に大きな力を与える」というものです。そもそも、このすべての目的は人間なのです。人間を信用できない、あるいは人間が好きではないからといって、AIモデルに少しずつ支配権を譲り渡していくようなことを、私たちはするべきではありません。「このモデルだけを全面的に信頼し、世界に対するすべての権力と意思決定権を持たせよう」というのは、非常に人間嫌い的な考え方です。しかし、世界にはそれが正しい結末だと考えている人もいると思います。 別の形もあります。「人間を信用できないのだから、この技術にアクセスできる人や、その使い方を制限しなければならない」という考え方です。恐ろしいことがいろいろ起こるかもしれない。だから、それを恐れるあまり、少数の企業の手に権力を集中させる。そして他の人々にはこの技術を使わせない代わりに、いくつかの恩恵だけを与える、というものです。 少し戯画化して言えば、AI分野には実質的にこう言っている人たちがいると思います。「すべての病気を治療できるようにし、あらゆるものを非常に安くしてあげる。その代わりに、人々は自分たちの自律性や、未来に影響を与える力、そして権力を手放してほしい」と。しかも、それは「安全性」の名のもとに行われ、同時に、とてつもなく激しい格差まで生み出します。つまり、莫大な富と権力にアクセスできる人々がいる一方で、それ以外の人々は「かなり良い暮らし」を与えられるだけ、という世界です」

Tsubame

14,753 Aufrufe • vor 1 Monat

ミシェル・サラー氏は、量子もつれについて「距離に関係なく2つのものがつながった同じ量子系として振る舞う現象」だと説明し、その仕組みを高度な文明が利用できる可能性について語った。 ジョー・ローガンの番組で、NASAの天体物理学者ミシェル・サラー氏は、「馬鹿げた話に聞こえたくない」と前置きしながら、量子もつれについて説明した。 ローガン氏は、量子もつれを「2つのものが物理的な距離に関係なく接続されているという意味」と整理した。 サラー氏は、アインシュタインも量子力学がこの方向を示していることを理解していたが、「遠隔作用」を嫌い、“spooky action at a distance”と呼んだと説明した。 そのうえで、1990年代半ば以降の実験で、量子もつれは実際に確認されていると述べた。 例として、同じ原子内にあった2つの電子は、互いに反対方向のスピンを持っており、それらを離しても、片方の状態を変えると、もう片方も即座に対応するように振る舞うと説明している。 サラー氏は、これについて「宇宙はこの2つを同じ量子力学的システム、つまり基本的には同じ物体として扱っている」と述べた。 そして、「空間と時間は関係ない。どれだけ離しても、宇宙はその間の空間と時間を問題にしない」と語った。 この流れで、サラー氏はSF作品『三体』に登場する「智子(ソフォン)」に触れ、宇宙人文明と量子もつれで結びついて即座に反応するという設定について、「素晴らしい科学で、理論的には可能かもしれない」と述べた。 ただし、ここで語られているのは「宇宙人が量子もつれで瞬間移動している」と断定した話ではなく、「高度な文明が、宇宙船で移動するよりも、量子もつれのような仕組みを利用する可能性があるのではないか」という推測に近い。 ローガン氏が「では人間は何ともつれているのか」と問いかけると、サラー氏は、ビッグバンで宇宙のすべてが小さな領域に集まっていたなら、私たちも宇宙のあらゆるものと何らかの形でつながっているのかもしれない、と語った。 サラー氏は、「自分の一部が今この瞬間、アンドロメダ銀河に量子力学的に存在しているのかもしれない」とも述べ、現実とは何なのか、私たちはまだ理解していないと語っている。 つまりこの会話は、量子もつれをもとに「空間を移動する」という発想そのものが、将来の高度な文明にとっては原始的に見えるかもしれない、という話です。 宇宙船で遠くへ飛ぶのではなく、宇宙そのもののつながりを利用する。 サラー氏は、それが本当に可能だと断言しているわけではないが、「その方が宇宙船で移動するより、ずっと説得力がある」と語っています。

チタロ

11,617 Aufrufe • vor 4 Monaten

「AIは真に理解しているのではなく、ただの記号操作にすぎないのではないか」と主張する人々がいる。だが、その問いは結局「人間の理解とは何か」という問いに跳ね返ってくる。ニューロン一個を見ても、そこに意味や意識はない。ならば、人工システムとの境界線は、どこに引けるというのだろうか。 ブライアン・コックス「これは(LLMは記号を操作しているだけで、本当の意味では何も理解していないという議論)、哲学者のサールにまでさかのぼる話だと思います。彼は昔、「記号を操作すること」について議論を提示していました。サールの議論ですね。それと似ています。 ただ、あるコンピュータ科学者はこう言いました。「いや、それをどう考えるにせよ、私たち人間もまさにそれをやっているのだ」と。つまり、私たちは自分たちが何なのか分かっていません。意識とは何なのかも分かっていません。ですから、私たちがやっていることも、結局それだけなのかもしれません。実際、細胞レベル、ニューロン一個のレベルでは、そこに「理解」はありません」 ニール・ドグラース・タイソン「うわ。それは言わないでください。そんなふうに考えたくない。信じたくないですね でも、そう言われてみると、あなたの口から音響刺激が発せられ、それが私の耳に入り、脳に到達する。そして私はそれを処理し、何らかの別の反応が出てくる。ひょっとすると、私は何も意識していないのかもしれません」 コックス「そう、あなたはただしゃべっているだけですよ」 ——「私はただの情報処理・応答マシンというわけですね。その可能性は十分あります」 コックス「そして、この議論は今まさにかなり活発に続いていると思います。しかも、何を話しているのか十分理解している多くの専門家たちの間でです。それでも意見が分かれている。つまり、それだけ複雑なのだということです。複雑な創発現象なのです」 ——「なるほど。それなら納得できます。だからこそ——これは神経科学者やコンピュータ科学者に限った話ではありませんが——AIの世界には、「十分な時間をかけてAIにあらゆるものを学習させ、十分な時間と計算能力を与えれば、AIは間違いなく本当に思考するようになる」と考える人が大勢いるのでしょう。つまり、私たちが「思考」と呼んでいるものと同じ意味で、AIも考えるようになるということですね」

Tsubame

19,810 Aufrufe • vor 7 Tagen

お金は、貯め込むための数字ではない。自分と社会の間を巡る「エネルギー」なのだ。 瀬知さんの話で、まず印象に残るのが「時間は存在しない」という考え方です。 私たちは、生まれた日から年齢、出社時間、締め切り、年収、家賃まで、あらゆるものを数字で測っています。そのため、時間を絶対的なものだと思い込んでいます。 しかし瀬知さんによれば、私たちが「時間」と呼んでいるものの正体は、すべて「変化」です。 年を取ることも、環境が変わることも、夢に近づくことも、失敗して別の道へ進むことも、すべては変化にすぎない。時計ばかり気にしていると、「もう遅い」「間に合わない」「自分には時間がない」と焦り、せっかくのエネルギーをストレスに奪われてしまいます。 大切なのは、残り時間を数えることではなく、自分が望む変化に向かって動くことです。 そのとき、最初から大きな夢を持つ必要はありません。 「毎朝7時に起きる」 「今日は一ページだけ書く」 「気になっていた人へ連絡する」 そんな小さな目標を一つずつ達成していく。その達成感が次の行動を生み、やがて想像もしなかった場所へ自分を運んでくれるのです。 目指していたAには届かなかったとしても、動き続けた先でBやCという、もっと面白い答えに出会うこともあります。ひとつの夢に執着しすぎると、別の入口が開いていることに気づけません。 そして、時間と同じように、お金も単なる数字ではないと瀬知さんはいいます。 働いてお金を受け取る。買い物をしてお金を渡す。誰かのサービスを利用し、別の誰かの仕事を支える。これはすべて、エネルギーの交換です。 だから重要なのは、「いくら稼ぐか」だけではありません。 むしろ瀬知さんが重視するのは、「何に使うか」です。 ただ衝動的に散財するのではなく、本当に欲しいもの、自分の経験を豊かにするもの、誰かの仕事や社会を少し良くするものへ使う。高価な車でも旅行でも本でも、本人が大切にし、その先に生まれる変化を想像できるなら、それは生きたお金になります。 寄付も、何十万円、何百万円である必要はありません。コンビニの募金箱へ10円を入れることも、店で商品を買うことも、税金を納めることも、お金を社会へ戻す行為です。 もちろん、「使えば必ず同じ金額が戻ってくる」という魔法の話ではありません。使ったお金は実際になくなります。 しかし、お金を使えば新しい経験や出会いが生まれ、「また働こう」「次はこれをやってみよう」という行動の力が湧いてくる。その行動が新たな仕事や収入につながり、再びお金が巡り始めます。 瀬知さんのいう「お金の循環」とは、何もしなくても財布が膨らむ話ではなく、使う、動く、変化する、そして再び生み出すという流れなのです。 人生には、休まなければならない時期もあります。心や体が疲れているなら、無理に前進する必要はありません。ただ、少し元気が戻ったら、ほんの小さなことでいいから再び動いてみる。 時間とは変化であり、お金とはその変化を起こすためのエネルギーです。 そう考えると、本当に問うべきなのは「あと何年あるか」でも「いくら持っているか」でもありません。 限りある人生の中で、あなたは今日、自分の時間とお金というエネルギーを、どんな未来のために使いますか?

角由紀子のヤバイ帝国

19,199 Aufrufe • vor 1 Monat

インターネットやスマホの時代も勝者は読めなかったが、物理的な限界は見えていた。生成AIは違う。なぜ効くのかの理論が薄く、人間知能の理解も浅い。性能の上限も、3年後の到達点もモデル化できない。結果、予測はロードマップではなく「そう感じる」と言うしかない——そして誰も確信できない。 ベネディクト・エヴァンス「これは面白い種類の難しさだと思いますし、これが過去のプラットフォーム転換と決定的に違う点だと思います。インターネットでもモバイルでも、あるいはメインフレームの時代でも、今後2〜3年に何が起きるかは分かりませんでした。Amazonがどうなるかも分からなかったし、Netscapeがどう落ち着くかも分からなかったし、来年のiPhoneがどうなるかも分からなかった。10年前にそういうことを気にしていた頃も同じでした。 けれども当時は、物理的な限界はだいたい分かっていました。1995年の時点で、通信会社が翌年に全員へギガビット光回線を配るわけではない、ということは分かっていました。そして、iPhoneが1年持つバッテリーを搭載して、くるくると巻物みたいに広がって、プロジェクターが付いて、空を飛ぶ——みたいなことにはならない、ということも分かっていました。 ところが、この技術(生成AI)については物理的な限界が分かりません。なぜこれほどうまく動くのかを理論的に十分理解できていないからです。さらに言えば、人間の知能が何なのかについても、理論的に十分理解できていません。だから、どこまで良くなり得るのかが分かりません。 モデムならロードマップの図を作れて、DSLならロードマップの図を作れて、DSLがどれくらい速くなるかも描けます。さらに、通信会社がどれくらいの速度でDSLを展開するかについても、ある程度の推測ができます。そうすると、1998年に放送テレビをストリーミングで置き換えるのは明らかに無理だ、といった判断もできます。 でも、この手のものを同じようにモデル化して、3年後に根本的な能力がどんな姿になっているかを見積もるための同等の方法がありません。結果として雰囲気ベースの予測になってしまい、誰にも本当のところは分からない。ジェフ・ヒントンが『こういう感じがする』と言い、デミス・ハサビスが『こういう感じがする』と言っても、結局は誰にも分からないのです」

Tsubame

51,410 Aufrufe • vor 9 Monaten