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実装終わった! 関数にも「角度」があるということに興味を持ち、可視化を試みました。 関数を無限次元ベクトルとして捉え、内積→直交→角度→射影まで確認できるのを目指しました。 sinとcosがなぜ90°なのかも、積分の面積から直感的に分かります👀
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12 Kommentare

カマキリ🐲計算力学頑張るvor 5 Tagen
>「関数を無限次元ベクトルとして捉え」 わかりやすいかはわかりませんが、ベクトルの内積と関数の内積のイメージ図を書いていました。 AIなしの時代に書いたのでここで披露したい。

Yucho@AIクリエイターvor 5 Tagen
高校物理の波動の分野では 三角関数を使わずに位相が早い遅いを感じ取る問題が結構ありますので 解いてみると面白いかもしれません

ひじり⭐️へっぽこvor 5 Tagen
こういう可視化まで持ってくスキルがあると強いですね🤗💕

青木亮宏(世界のアオキ) | テイルウインド株式会社 | AIでスケールアップvor 4 Tagen
数学物理の可視化いいですよね、陰ながら応援しておりますー🤩👍

あべ@ISMSのひとvor 4 Tagen
ゴリゴリ文系思考のうちの子に見せたい

SUZUKI Masaki@クラウドエンジニアvor 4 Tagen
はえーすっごい

みゆ🌹ฅ^•ω•^ฅ @X68KBBS / MSXBBS / FANKSvor 5 Tagen
すごっ❣

ちょまど🦕ITエンジニアvor 5 Tagen
GitHub Copilot + Astra すごいですね!☺️ (でもまだ私の理解が足りないので、可視化?がちゃんとできているかの判断はできていないのですがw)

くさばvor 4 Tagen
そして、電磁気につながる。。。

SilveryBluevor 5 Tagen
素晴らしいです。折角関数の内積まで理解を進められたのであれば、sin nxとsin mx(-π <= x <= π)の内積を求めてみてはいかがでしょうか? nとmが等しい時と等しくない時で異なった結果になります。その結果から、sin nxを「無限次元の基底ベクトル」のように捉えることができるようになります。すると

Kyoichi Iwasakivor 4 Tagen
円S^1上のFourrier級数展開のハシリ、というやつですね。 図形(この場合は円)を関数(sin, cos等)を通して理解する、という。
Kreis(クラさん)vor 5 Tagen
え、この入力でこの出力が出てくるんですか!すごいなぁ…
