Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

宮城二区に中革連から出馬中の、鎌田さゆり候補。 中指を立てたフェイク画像が出回っているそうですが… オリジナルの方が、10万倍くらいヤバいと思いますけど😝😝😝

451,266 views • 5 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

日本保守党に所属する名古屋の広沢市長が、定例会見で田中氏の公認申請について質問を受ける。なぜ前回の衆院選で公認が出たのに、今回は時間がかかっているのか、田中氏に何か問題があるのかなど答えにくい質問。第三者から見て今回の公認保留は不可解で、このような質問が出るのは当然だと思われる。 ---文字起こし--- 2025/6/2 定例会見 記「田中さんっていうのは、前回衆院選で公認をもらって、日本保守党から出られているということで。前回公認が出たにもかかわらず、今回実質時間がかかっていることに関しては、どう捉えていいものかっていうところなんですけど、それに関してはいかがですか?」 広「公認申請してから、かれこれ2週間くらいですかね今。どうして未だ出ないかに関しては、ちょっと我々、私としてはなかなか知るところではないんですが、一般的に衆議院に出たから、また参議院にすんなりいくというものではないとは思いますので。ひょっとしたら他にもう少しね、別の方がいて迷うということもあるでしょうし」 記「前回は公認が出たけれど、今回はこういうことがあったから、例えば本人の何かされていることで問題視されることがあるとか、なんかそういうわけではなく、ただ単に?」 広「わけではないと思いますけどね」 記「党としてじゃあ特に何かで処分が出てるとか何か?」 広「それはないですね別に。それは特にないですね」 記「わかりました。ありがとうございます」 記「広沢さんどれぐらい、今できるだけ早くってことですけど、どれぐらいまでには決めるべきだと考えられますか?」 広「それは一ヶ月切ったら、ちょっといよいよかなという気がしますけど。今日何日でしたっけ?今日2日じゃないですか。ということで近々かなと」

maku

55,299 views • 1 year ago

選挙戦7日目。 今日は北海道・旭川に来ています。 気温は、マイナス8度。 この寒さの中に立って、あらためて感じています。 いま、この時期に解散・総選挙を行うことが、生活者にとってどれほど理不尽かということを。 寒さ、移動、体調、仕事、子育て、介護。 日々の暮らしに直結する現実を思えば、これは決して「生活者ファースト」の判断ではありません。 だからこそ、いまの政治には、 生活者の視点が欠けているのではないか。 そう強く感じています。 中道改革連合が目指しているのは、 誰かの都合や、自分ファーストの政治ではありません。 生活者の声を、もう一度、政治の真ん中に戻すこと。 街頭に立っていると、ニュースや数字では伝わらない“空気”を、はっきりと感じます。 寒さの中でも、 「中道、がんばれ」 「この道しかない」 そう声をかけてくださる方が、確実に増えています。 報道では見えにくいかもしれませんが、中道は、確かに伸びています。 その熱量を、私は現場で感じています。 この流れを、ここから大きな力にしていきたい。 中道が勝てば、生活者の視点と声を、 政治の真ん中に置くことができます。 どうか、 これからの日本を託す選択肢として、 中道改革連合に託してください。 小選挙区は、中道改革連合の候補者に。 比例区は、「中道」へ。 #生活者ファースト #中道 #衆院選

斉藤てつお (中道改革連合)

322,016 views • 6 months ago

足立議員「連立政権合意書においても、『成立させる』ではなく『成立を目指す』との曖昧な表現にとどめたことから明らかなように、自民党側に本気で実現する意思はなかった」▶️維新・藤田氏によると、そのように受け取る人は最低な人間らしいです。なぜそれだけで「最低な人間」扱いされるのか、よくわかりませんが。 ---文字起こし--- 2025/12/18 プライムニュース 長「自民と維新の連立合意書の書きぶり。言葉ちょっと見ていきたいんですね。これ『1割を目標に衆議院議員定数を削減するため令和7年臨時国会において議員立法案を提出し』さっきの話ですね。 『成立を目指す』ここ赤くさせていただきましたけれども。この目指すっていうのが『成立を期す』ですとか『成立させる』みたいなことではなくて『目指す』という書きぶり。 ここが自民党の責任感、成立まではいかなくても約束破ったことにならないよねっていうふうに、なっちゃったんじゃないかという指摘ありますよね。いかがですか?」 藤「皆さんそう思うんですかね。私はこれね、いつも聞かれるんで不思議だなと思って。提出するところまでの約束で、目指すのは目指すフリしたらいいっていう意味で受け取ってる人って最低だなと思っていて。 要は成立を目指すということは書くまでもなく全力で、そこの関係者を全力でなんとか成立するように目指すのが当たり前でしょって普通に思ってるんですよ。それ何も間違ってないと思うんですけど、当たり前ですよね。 でなぜこれ目指すって書いてあるかというと、今衆議院の方は3人会派が増えてですね、自民党の方に。うちを退団された方々が合流してですね、ギリギリ過半数あるんですが。 それはもうすごく不安定です、少数与党なんですよ。で参議院の方は6人か7人ぐらい足りないんですね。つまり成立させると言い切れないのは、そういう事情からだけなんですよ。 だから『成立は目指す』だけでいいんですよ、しかも目指しているフリをしてるだけでいいんですよって受け取っている方がいらっしゃったとしたら、私は最低な人間だと思います」

maku

121,663 views • 7 months ago

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 views • 9 months ago

中田敦彦氏が、赤旗が報じた維新・藤田氏による公設秘書への公金支出の件について、藤田氏はロジカルな説明によって言い訳してる感が出てしまうので二言ぐらいの大阪弁で答えればいい、ロジカルだとエモーショナルな人たちが逆に疑っちゃいそうなどと発言。 中田氏の見解では、藤田氏を批判している側がエモーショナルなのだろうか。また藤田氏も今後は記者会見で「全然悪いことしてないですけどもう今後はやめます」と答えるとのことで、悪いと思っていないようだ。 ---文字起こし--- 2025/11/9 中田敦彦のYouTube大学 中「藤田さんって非常にロジカルに説明するからこそ、たくさんしゃべればしゃべるほど言い訳してる感が出ますよね。なんかなんかすみませんと。『悪いことないんですけどもうやめますわ』ぐらいの二言ぐらいの大阪弁でいくと『ですね』で終わるんですけど。めちゃめちゃしゃべりがロジカルだから、ごまかしてる感が出ちゃうっていう」 藤「いやでもそれいいかもしれないです。今度ね僕、定例会見を毎週やってて、たぶんめっちゃ聞かれると思うんで『全然悪いことしてないですけどもう今後はやめます』」 中「それぐらいがいいと思います」 藤「アドバイスに従って」 中「すごいロジカルだからこそ、なんかね、ロジカルじゃないエモーショナルな人たちが逆に疑っちゃいそうで。でも何かすごくお話聞いてわかりました」

maku

447,894 views • 8 months ago