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#宮崎県 で #AI といえばルウ王子🤴 講演や顧問依頼殺到中! 🔥現場で鍛えた実践力×AI🔥 よくあルウAIの解説や ツールウ紹介では終わらない! 現場で培った実践力と最新のAI技術を組み合わせた本気のマーケティング戦略 ↑ ここが大事!AI時代だからこそ 現場の肌感覚が大切!! ■ チキン南蛮カレーを世界へ広めた成功体験 ■ メディアの取材が途切れない圧倒的な広報力 ■ カレー界の風雲児としての独創性とスピード感 「何をどう広めれば世の中に響くのか?」 この仕組み作りをルウ王子が現場で 思考錯誤しながら学んだマーケティング戦略で自社ブランドの強化!新商品開発! 新規事業立ち上げなどなど!! やれルウことたくさん! 【ルウ王子に頼むメリット】 1. 目的に合わせたAI活用戦略 売上UPはもちろん、ブランド価値の向上や広報戦略マーケティング戦略立案! 2. “使えルウ知識”に落とし込む講演&ワークショップ 聞いて終わりではなく現場で 実践できルウ使い方を提案! 3. プロジェクト単位の顧問・伴走支援 ご要望にお応えしてプロモーションや新サービス開発など、必要な期間・内容で柔軟にサポートもスタート! 実績と情熱、そしてAIを駆使した 新たなマーケティング戦略なら ぜひぜひ宮崎県都城市カレー倶楽部ルウ ルウ王子まで!

35,162 views • 1 year ago •via X (Twitter)

1 Comments

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たけ1 year ago

おはカレー⸜(๑⃙⃘'ᵕ'๑⃙⃘)⸝⋆︎*

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AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 views • 1 month ago

公明党&旧公明党(...の本部職員や執行部や決裁権者を指してます)かなりガチめにお願いがあります。長文ですが関係者の目にとまるよう願いを込めてこれを書きます。 専門的スキルのある ⚫︎広報戦略担当(コピーライター含む) ⚫︎マーケター ⚫︎戦コン ⚫︎エンジニア/デザイナー ⚫︎HR を雇ってほしい。早急にお願いしたいです。創価か否かとか言ってられないので新党にも公明党にも外から入れてください。 そして専門性があるそれらの方に「決裁権」を与えてください。 まず前提として、あなた方の広報戦略には「問題」があります。創価学会員として様子を遠からずで長年見てきましたが、明らかに大きな問題があります。 そして私はあなた方がここまで「衰退」したのは ⚫︎広報の不足/怠慢 ⚫︎マーケティング&戦略の欠如(もしくは誤り) この2点が原因だと思っています。 議員さんらの粘り強さと根性と実績は素晴らしいものがあります。当方「仕事が結果が全て」という指針を持ってる人間ですが、その観点からしても議員さんは素晴らしいです。 でも、いくら創価学会員含む支援者や、議員さんが個々に必死に努力をしても、党自体のマーケティングや戦略がそもそも失敗していると(...っていうか“ない”ように見えてるのですが...) そして広報が専門性がなかったり怠慢状態だと(現状はあまりの専門性の低さゆえ怠慢のように私に目には見えています) どれだけみんなが頑張ってもそれは無に期します。 その結果は議員数の少なさに結果として出たと思っています。その結果を招いたのは「上記2点」が原因だと思っています。 この切り抜き動画をご覧ください。 リハックの高橋Pの動画を、党本部や執行部はご覧になりましたか...?ご覧になってもなお、例えば新党の名前は「中道改革連合」だったのでしょうか...? 私は「新党ラブピ」「平和」、お力貸してくださった立憲さんを慮るなら「ラブピ連合」など、この辺がよかったのではと思っていました。 👧🏻「私ね今回はラブピに入れるんだー」 👧🏻「新党ラブピかわいいから調べてみたんだー」 👧🏻「ハッシュタグラブピー」 👦🏻「ラブピッて言葉の割にめちゃ実績あるじゃん」 👦🏻「高3までの医療費無料ってラブピだったの⁈」 こうして若者が「口々に」言いたくなる言葉、親近感を持てる言葉、ハッシュタグをつけたくなる言葉、それを言ってる世界線などを想像しきったうえでの「中道改革連合」だったのでしょうか...? チームRICEがありながらなぜ簡単でもアンケート取らなかったのでしょうか?なんのために個人情報とってチームRICE作ったんでしょうか?国民民主党ならアンケートやってたと思います。だから若者に支持されるのです。 若者世代からしたら言葉悪くて恐縮ですが、あまりにダサくて長くて「なんか怖い」「親しみ持てない」が新党の名前の印象です。 あなた方はいったいどういう広報戦略で、どういう層にリーチしたくてこの名前にされたのでしょうか?「若者世代」の票に課題があったはずではないのでしょうか? 「おじさん同士が密室で決めた」そんな連想をさせるほど客観性に欠けてると私は感じました。 そして私はまた思うのでした。 「あぁ、公明党健在だな」と。 「いつになったら危機感持って本気出すんだろうな」と。 創価学会員の支援をあてにしていませんか?あてにしてなかったらいつになれば専門性の高い人たちを外部から雇って重要ポジションに入れないのでしょうか... 公明党公式アカウントは6桁のフォロワー持っていながら、どうしてあんなに運用に専門性が見えず、デマに対しての瞬発力がないのでしょうか? ことデマに関しては議員さんも本職をやりながら必死にSNSやってますが、限界があります。変わるべきは本部職員と執行部です。今のメンツによる「スキル」では同じことの繰り返しです。 企業は「必死」です。他党も「必死」です。「頼れる大きなもの」がないからです。 あなた方は支援で創価に“あまり”に甘えすぎてきた。現場はいつも混乱してた。これではいつか衰退するとずっと思っていた。 参政党のTikTokを見たことがありますか? あの方々の発信と運用は完璧ですよ。あれを見れば思わず入れたくなります。 お願いなのでそろそろ本部機能として「本気」を出してほしいのです。 できないボトルネックがお金なら寄付でもなんでも方法はあります。支援者には様々なスキルを持ってる人も多く、それこそチームRICEのボランティアをいかすこともできます。 もう「できない理由」を聞くのはうんざりです。 「できる理由」を考えて行動してください。 今の「広報/戦略/マーケティング」では新党も、最初盛り上がったとしてまた衰退することが見えています。知恵を振り絞ってください。 私は応援したいです。 若者に応援される政党を作り直してください。 #公明党 #中道改革連合 公明党

お米大盛り【切り抜き専門】

94,895 views • 5 months ago

かつては「学習が終われば軽く使える」と思われていたAIが、今や推論の瞬間ごとに膨大な計算を要求するようになった。o1の登場がその現実を突きつけた瞬間だ。AIは考えれば考えるほど強くなる。だからこそGPUを握る者が次の文明の支配権を握る。 今井翔太「これもちゃんと推論時スケーリングっていう名前がついてるんですよ。昔から研究はあったんですけれども、有名になったのは去年の9月にOpenAIがoシリーズ——o1を出した時の話なんですけれども、要するに学習ではもう限界があって、みんな100の性能モデルしか作れないかもしれない。 ただその100のモデルを実際に使うときに、推論時間を増やしていくっていうことをすると、100が110になり120になり130になり……ということで、学習でもともと得られた性能よりも、使うときに考えさせると性能が上がっていくという説が発見されたんですね。 AIエージェントってその推論時スケーリングが発見されるはるか昔——といっても我々の業界で『はるか昔』は2年前とかなんですけれども——2023年とかから普通にあったんですよ。当時全然無能だったんですけれども、そのo1とかが出てきて推論するときに、推論時スケーリングでパワーアップするということが発見されたあたりから、急激にAIエージェントがどんどんパワーアップしてきたんですね。 なので『学習時に計算インフラをすごく使うが、それが終わった後は、みんなの軽いCPUとかで動くんじゃないか』と言われていたのが、結局動かすときにスケーリングが存在するんだと。そこでも莫大な計算資源が必要なんだというのが明らかになったので、これは明らかにNVIDIAに有利」

Tsubame

19,427 views • 10 months ago

僕らは、AIによって代替されにくい価値の源泉を「アンカー」と呼んでいます。 代表的なものを挙げると、 ・思い出 ・時間 ・土地 ・プロセス ・癒着(人格) などがあります。 AIは優れたアウトプットを瞬時に生成できますが、たとえば「誰と、どこで、どのような時間を過ごしたか」という文脈までは生成することができません。 人間が本当に価値を感じるのは、しばしば作品そのものではなく、その作品に結び付いた記憶や体験、関係性です。 これからの時代は「どのようなアンカーを絡めるか?」が重要になります。 アンカーを持たないコンテンツは、AIによる大量生産の波の中で埋没していく可能性が高いでしょう。 一方で、クリエイターの中にはAIを脊髄反射的に否定する人も少なくありません。 しかし、自身の創作活動にAIを導入するかどうかは別として、その判断は少なくとも一度触れた上で下すべきだと思います。 なぜなら、触れないまま拒絶してしまうと、自分の仕事のどの部分がAIと競合し、「どの部分が人間にしか担えない領域なのか?」を正しく把握できないからです。 その結果、自らの強みを見誤り、気づいた時には市場から居場所を失っている可能性があります。 この1〜2年で、僕らはひとつの現実を目の当たりにしました。 それは、多くの人が人間最後の聖域だと信じていた「創造」という領域が、実はAIの得意領域だった、という事実です。 すべてのクリエイティブは、AIが最も得意とする「編集作業」でした。 「この時代にクリエイターはどう生きるのか?」 その問いを投げかけるために、CHIMNEYTOWNは自分たちの代表作である『えんとつ町のプペル』の実写映像を、あえてAIを活用して制作しました。 添付した映像は、6月28日(日)に東京国際フォーラムで開催される『映画 えんとつ町のプペル 〜約束の時計台〜 モフモフ!大応援上映会』のエンディングで上映する「ティザー映像(3分間のダイジェスト版)」の予告編です。 これは単なるプロモーション映像ではありません。 「AI時代において、クリエイターが何を武器にし、どこに体重を乗せていくのか?」 という問題提起です。 自分たちの作品を、あえてAIを用いて制作してみたことで、見えてきたものがあります。 ひとつは、AIの進化によって急速に価値を失っていく仕事の存在です。 これまで専門性として成立していた領域の中にも、AIが圧倒的な速度とコストで代替してしまうものが確認できました。 しかし、その一方で、どれだけ技術が進化しても、人間にしか担えない仕事が存在することも見えてきました。 その話は長くなるので、また今度させていただくとして、今この時点で、一つだけ断言できることがあります。 人間の創造が終わることはありません。 西野亮廣(キングコング) 6月28日(日)は是非、東京国際フォーラムにいらしてください。 少し先の未来をお見せします。 (※チケットは「チムチケ」から)

西野亮廣(キングコング)

1,197,238 views • 13 days ago

「仕事がなくなる」よりも深いのは「意味がなくなる」恐れだ。産業化は生産を工業化しただけでなく、アイデンティティまで工業化した。「何をしているの?」が「あなたは誰?」になった世界で、AIがタスクを肩代わりし始めれば、次に崩れるのは自己像そのものかもしれない。 アクラム・アワド「AIは私たちを無用にしてしまうのでしょうか? もし働かないなら、私たちは誰なのでしょうか? もし生み出さないなら、私はまだ意味があるのでしょうか? 何世紀にもわたって、私たちは自分のアイデンティティや価値を『何をしているか』に結びつけてきました。農家、工場労働者、コーダー、コンサルタント——仕事と職は、現代の社会における秩序と定義の原理になりました。 ですが、いつもそうだったわけではありません。産業革命の前は、私たちのアイデンティティは信仰や家族や共同体から来ていました。仕事は人生の一部でしたが、それ自体が人生の定義ではありませんでした。そこに工業化がやって来て、私たちは生産だけでなく、アイデンティティまでも工業化しました。『何をしているの?』は『あなたは誰?』の言い換えになったのです。 そして今日のAIは、そのモデルを完全に解体しつつあります。AIはあらゆるタスクを自動化しています。製造や物流、デザイン、顧客対応、さらには創造的な仕事にまで。いまのAIは曲を作り、コードを設計し、本を挿絵化し、そしてそれ以上のこともできます。実際、世界経済フォーラムは、2025年までにAIが人間より多くのタスクを行い、何億という雇用が危険にさらされると予測しています。 ですが、これは仕事だけの話ではありません。意味の話です。尊厳の話です。かつて私たちに価値を与えていたただ一つのものが、時代遅れになったときに何が起きるのか、という話です。そして注意しなければ、私たちは大恐慌に向かうかもしれません。ですが今回は、所得の大恐慌ではなく、アイデンティティの大恐慌です」

Tsubame

93,869 views • 6 months ago

NVIDIAのCEOが断言 コードを書くだけのエンジニアは、全員AIに消える ジェンスン・フアンのこの発言は、 生成AI時代のエンジニア全員が知っておくべき話 エンジニアの目的を一言で言うと 問題を解くこと コーディングは目的ではなくて手段 ただの作業のひとつ もし 「目的=コードを書くこと」 になってたら それはAIに代わられる側になってしまう Jensenの生い立ちから追うと、かなり刺さる 彼は台湾生まれ 幼少期にアメリカへ移住するが、 英語も話せず、文化も分からんまま かなり荒れた学校に放り込まれた 勉強ができるかどうか以前に 「どう生き残るか」を考えないとあかん環境 そこで彼が身につけたのは テクニックでも要領でもなく、 「今この場で一番の問題は何か」を見抜く力やった その後エンジニアになり、 LSI Logic、AMDと 半導体業界の最前線を渡り歩く ここで彼は気づく ・技術的に面白いこと ・会社が本当に困ってること ・市場が評価すること これらが ほとんど一致していないという現実に 多くの会社は 「作れるもの」を作り、 「今ある市場」に最適化して、 本当の問題から目を背けていた だったら自分でやるしかない 1993年、 JensenはNVIDIAを創業する でも当時のNVIDIAは 今みたいなAI企業ではなかった グラフィックス市場は不安定。 資金はない。 失敗したら即終了の世界。 実際、 最初のプロダクトは盛大にコケた このとき彼は 「コードが悪い」とは言わなかった 「俺たちは間違った問題を解いていた」 そう結論づけて、 市場と技術の“問い”から全部やり直した そこから GPUという概念を磨き続け、 10年以上「意味わからん会社」扱いされながら、 計算・並列処理・AIに賭け続けた 結果、 “誰も本気で向き合ってなかった問題”を 解き続けた会社だけが AI時代のど真ん中に立った だから今、彼はこう言う エンジニアの仕事は 新しい問題を見つけて それを解くこと 会社の中には 未発見の問題がうじゃうじゃある。 だからこそ時間が命。 ここが1番重要 生成AI時代に 仕事を失うエンジニアと 給料が上がるエンジニアの差は、 コードの上手さではない ・何が本当のボトルネックか説明できるか ・それを解いたら売上/コスト/速度がどう変わるか言えるか ・AIに任せる部分と、人間が決める部分を切り分けられるか これができる人は AIを「脅威」ではなく 生産性ブースターとして重宝される 逆に 「実装だけ」「言われたことだけ」 になった瞬間、 AI+安い人材に置き換えられる というか完全に不要に 給料を上げたかったら やることはシンプル ・コードを書く前に“問題定義”を書く ・要件をそのまま受け取らず、1回疑う ・AIで実装を高速化して、空いた時間で“問い”を探す ・ビジネス側と同じ言葉で話す これができるエンジニアは 「作業者」やなく 意思決定に近い存在になる Jensenが言ってるのは 「コード書くな」ではない 目的と作業を混同するな ということ 生成AI時代、 生き残るエンジニアは 一番最初に 「何を解くべきか」から考える これ読んで 「ちょっと焦った」なら、 たぶん感覚は間違ってない 生成AI時代、 何もしないのが一番リスク高い 考えがズレてないか確認する用に、 ブックマークして定期的に見直し推奨 こういう 生成AI時代のエンジニア論とか プロダクト・意思決定・キャリアの話は、 シリコンバレーのスタートアップでCTOやってきた視点で 定期的に書いてます 気になった人は Taishi | 元シリコンバレーCTO🚀 をフォローしといてィ

Taishi | 元シリコンバレーCTO🚀

139,149 views • 5 months ago

リスクを冒してまで令和の虎の新虎オーディション出た理由。 ①今まではバズだけで、お金を1円も使わずに人の人生を変えてきたが、逆にお金×バズで救ったらどうなるか気になるから この二刀流を使えば、今まで以上に大きな影響を生み出すことができるし、 ここを極めたら僕はさらに成長すると思ったのです。 ②自分が見たことのない世界を見てみたかったから 僕は昔から、知らない世界を見ることが好きで、世界87カ国も旅したし、コロナ禍に西アフリカで1年3カ月ロックダウンされた時も、むしろ楽しんでましたw 令和の虎の虎って、普通に生きていたら絶対に交わらないような経営者や価値観が集まる場所。 特に最近まで1泊300円の安宿をハシゴしていた僕からしたら、まさに異世界。 ③ 林さんの力になりたいと思ったから 林尚弘@令和の虎二代目主宰FCチャンネル が新虎募集の投稿を何度かしていたので、自分が出ることで、少しでもプラスになるならと思った。そしてそれが確実に最後応募するトリガーになった。 林さんに今までいただいたギブをお返しできたらなと思っていたのですが、関わる機会が増えたことで、またギブしていただく機会が増えてしまい、どんどんその差は開き、本末転倒状態です...いつも本当にありがとうございます。 --- 正直、僕は求人も募集していないし仕事の依頼も9割以上断っている状態で、会社のこれ以上のスケールも望んでいません。 なので、令和の虎に出ることで、何か大きな金銭的メリットを取りに行きたい、みたいな感覚は、そこまではないのですが、 久々に新天地にやってきて、とてもワクワクしているのです。

ど素人ホテル再建計画 / 42アカウントバズらせ中

86,749 views • 1 month ago