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密林に聳えるクジラの親子。 タイ北東部ブンカーン県、プー・シン森林公園に聳える奇岩「ヒン・サーム・ワン(Hin Sam Wan)」。 約7500万年前の堆積岩由来の地層が隆起、長年をかけて侵食され、硬い部分が残ったもの。 大きな2つの親鯨と小さな1つの子鯨岩からなります。

2,650,100 次观看 • 6 个月前 •via X (Twitter)

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#また捨てられる💧 #2度もすてられ💧 🆘♦️#2頭の緊急里親募集♦️🆘 徳島から4歳の女の子 幼い頃に捨てられたこの子達を 大切にすると誓い家族に迎えて 三年半が経ち子供の受験 親の介護や自分の足の痛みが重なり 飼えなくなったと‼️手放したいと‼️ 足の痛みがよくなるまで 親の介護は何年かかってもいいから この子達をいつか お迎えにきてほしいとボラ様が懇願 一年以上も前から考えて出した答えだから 変わらない お迎えにはいけないから 里親さまを見つけてほしいと。。 ずっと家族でいたのに どの写真も🐶🐶笑ってない… 本当の姉妹ではないけれど ずっと寄り添って生きてきた いつも一緒に仲良く寄り添ってきた やっとつかんだ幸せだったのに やっと家族ができたのに ずっと一緒に居られると思っていたのに また捨てられる... 7/4には自分では見れないので 元の団体に戻すと言っています 団体に戻れるなら命は繋がり安心ですと 家族で過ごしてきたこの子達が 団体に行ったら今のような生活はできないと… 家族の温もりを知ってしまった子が また団体に戻される... 二度も飼い主に捨てられる...。 急募です 家族として暮らせるよう ひとりぼっちになってしまわぬよう 家族になって頂けませんか🍀🙏🏻🙇🏼‍♀️ インスタ bearcoarose 様まで

🇯🇵GOLL

61,499 次观看 • 1 年前

福岡正信さん自然農法 現代社会の常識に囚われ過ぎて この地球で生きる1つの生命として 共生出来ていない現実がある。 僕は新潟出身で20歳に都会に憧れて上京した。 上京して数日も経たないうちに 自分の想像をはっきりと壊された事があった。 それは食だった.... 外食は控え自炊する事を覚え 両親に地元発からでしか 味わえない主食を送ってもらい 関東で地元と変わらない 購入出来るジャンルの食材を探し 外食はする事よりも 自炊してる方が心も体も 喜んでいた事を20数年経っても 忘れる事はない。 上京して半年ほど経った頃に 食が豊かな地域に生まれ その地域で20年間育てて もらった事に感謝と地元の見え方が 全く変わってしまった。 帰りはしなかった。 両親や友人に僕なりの啖呵を切って 上京したからでした。 関東で今では家庭を持ち親となり 子を思う親の気持ちは 少しでも分る様になった気がする。 子供達にちゃんとした物を食べさせたい 添加物や農薬まみれの食事など 食べさせたくはない。 でも、現実はどうですか? 有毒添加物は国が規制せず 残留農薬の基準値も逆に緩和され 遺伝子組換えの食料も規制を緩和して 何も知らなければ現在の常識だと盲信して ほいほい口に放り込む。 様々な現代病が増えて行くばかりで その根本理由を教えてくれる教育も 報道もない‼︎ 時代が進むにつれて私達は 利便性と効率性ばかり追求して結果 本当に大切な事に気付けなく なってるのではないですか? 自然界からしたら人間など 小さな1つの生き物 何千万年の時の流れの中で 築き上げられてきた本当の常識を 今、見返して知る時なのだと思います。 文明社会になっても 超えられない生命の繋がりがあるんだから。

五十嵐 勉🌅

1,071,882 次观看 • 2 年前

16歳の息子を殺された。 しかし母親は 「犯人の名前」すら知らされなかった。 少年法が守ったのは 被害者ではなく 加害少年だった。 1996年、大阪市西淀川区。 「武孝和さん事件」。 武孝和さん。 当時16歳。 普通の高校生だった。 家族がいて、未来があった。 しかし1996年11月、他校の少年らによる暴行によって命を奪われた。 母・武るり子さんは語る。 「何が起きたのか知りたかった」 しかし当時の少年法では、加害少年の情報は厳しく守られていた。 何が起きたのか。 遺族は 審判を傍聴できない。 記録も読めない。 意見も言えない。 犯人の名前すら教えてもらえない。 息子が殺された。 それでも母親は 事件の中に入ることができなかった。 人が死んだ。 しかし遺族は 「外側」に置かれた。 武さんは問い続けた。 「なぜ遺族が締め出されるのか」 その後、武さんは「少年犯罪被害当事者の会」を立ち上げた。 少年事件で子どもを失った遺族たちと共に、25年以上声を上げ続けた。 毎年開かれる集会「WILL」。 亡くなった子どもたちを追悼する集まりは 「もうひとつのこどもの日」と呼ばれている。 しかし、この事件には「もう一つの顔」がある。 国は長い間 「加害少年の更生」を最優先してきた。 その一方で 被害者遺族は置き去りにされた。 犯人の名前も知らされない。 審判も見られない。 何が起きたのかも分からない。 「更生」のために 遺族は沈黙を強いられた。 26年前から 武さんは問い続けている。 「遺族は、なぜ何も知ることができないのか」 🔴 判決と制度改正 武るり子さんら遺族の活動によって、その後、日本の少年法は改正された。 被害者遺族による意見陳述や、記録閲覧など、一部の権利が認められるようになった。 さらに2025年には、刑務所や少年院が被害者や遺族の思いを加害者に伝える「心情等伝達制度」が始まった。 しかし、それは息子を失ってから約30年後だった。 16歳の少年は死んだ。 しかし母親は 犯人の名前すら知らされなかった。 少年の未来は守られる。 では、 殺された16歳の未来は、誰が守るのか。 あなたは、遺族が「犯人の名前すら知らされない制度」を正しいと思いますか。

Ajay Verma (アジャイ・ヴェルマ)

46,924 次观看 • 1 个月前