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富永啓生と渡邊雄太のスリーポイントチャレンジ 交互にシュートを打ち連続で外さず何本決めれるか 結果は529本のスリーを連続で外さないで2人で決めたそうです笑 倍近く日本代表の最高記録を更新✨ 練習でこんだけ入るんだからあとは試合でその成果を見せるだけよナビ💪

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日本はかつて過剰に美化されていた国でしたが、今度は逆に過剰に絶望視される国へと変わってきているんです😶‍🌫️ オンラインを見ていますと、日本はユートピアだとか、いや地獄だとか、両極端な意見ばかりが目立っています。 でもそのどちらの見方も、現実とはかけ離れているんです。 日本も他の国と同じように、ただの一つの国にすぎません🇯🇵 うまくいっている部分もあれば、うまくいっていない部分もあるんです。 完璧を期待して来日すれば、当然がっかりすることになります。 逆に最初から悲惨な国だと決めつけて来てしまえば、せっかくの良い面を自分から見逃してしまうことになるんです🌀 実際、日本での生活に不満を抱えている外国人の多くは、現実そのものではなくて、自分が勝手に持ち込んだ期待とのギャップに苦しんでいるだけなんですよね。 日本はあくまで普通の国です。 人生はどこにいても大変なものなんです。 ですがそれは、日本がひどい悪夢のような国だということを意味しているわけではありません。 日本は今も変わらず素晴らしい国であり続けているんです✨ 果たして私たちは、日本という国を理想でも絶望でもなく、ありのままの姿で見つめ直すことができているでしょうか❓

トッポ

44,508 次观看 • 5 个月前

R8.1.8 朝8 外国人高齢者23万人 10年で1.5倍 国民年金納付49% 日本保守党がレイシスト? 冗談じゃない。 ​日本を守るために「当たり前のこと」を言ってるだけ。それが差別になるなら、もうこの国では何も言えなくなる。 以下文字起こし 00:00〜 30年前にね、そうやって曖昧なままブラジル人をたくさん受け入れて、その人たちを、まあ言ってみれば企業の側は「安く使い捨てられる」と思ってきたわけですよ。 だけど、そうはいかないんです。そのまま日本社会に残ってしまったら、この人たち「年金もありません」「なんなら健康保険もないです」みたいな状態で、年老いてどうするんですかと。 で、これはもうね、あの「この人たちの人権を保障しろ」「生きる権利を保障しろ」と絶対になりますよ。 ​00:31〜 だから、何度も私言ってますけど、外国人を受け入れるのであれば、それ相応の制度設計が必要なんですよ。こういうことに陥らないために。 ですから、こういう人、今後本当たくさん出てきますよ。 だからこの、全く曖昧にして受け入れてた時代の人たちね。で、まあこれを一方的に被害者だと言ってしまうのも問題はあると思います。 おそらく日本の自治体は「国民年金を納めてください」「国民健康保険に入ってください」っていうこと言ってきたに違いありませんから。それはそうなんだけど、強制的に加入をさせてないから、こういうことになっているわけですね。 ​01:08〜 それで、半分以上の人を納めてないわけでしょ。これ大変なことですよ。 だから、曖昧にして、肝心のところを全くきちんと制度設計しないまま受け入れたからこんなことになっているし。 それからですね、やっぱり30年の間、日本人をどんどん働かせない方向に持っていって、「人手不足だ」と言っては外国人をじゃんじゃん入れてきた結果がこういうこと。もう明らかに間違っているんですですよ。 ​01:35〜 明らかに間違っているんだから、例えばね、今後どうしても特定分野にやっぱり人が足りないから入れざるを得ないというのであれば、デポジット方式。 つまり最初にですね、その外国人から居住の自治体などでですね、きちんとあのお金を前金として取る。 もしくは、これは会社で働いているわけですから、会社が負担すると。それから本人が給料から天引きする形で、きちんと年金なり、まあ厚生年金ですねそうすると、厚生年金なり、あるいはその健康保険ですね、をちゃんと取るということをしなかったら、日本の制度は全くもう立ち行かないことになります。 ​02:18〜 で、遡ってこの30年以上前からですね、こうして日本にいる人たち。これ実態をですね、きちんと洗い出して、この問題をどうやって解決するかということを早急に決めないといけないと思いますよ。 だって72歳でしょ。ということは、これからまあ何年ね、生きられるかわかりませんけれども、この人をもしかして日本の公金でずっと養うの? もちろんね、日本の社会で働いてくれて貢献された面もあるけれど、ちゃんと納めるものを納めてこなかったわけでしょ。 ​02:50〜 だけど、こういう人をね、じゃあ日本の社会で我々の税金なりなんなりで面倒を見るということになったらば、これは日本人、あるいはきちんと日本のそうした社会保障の負担分ですね、これを引き受けてきた外国人にとっても、大変不平等だということになるんですよ。不公平だということになるんですよ。 ​03:14〜 ですから、こういう問題をですね、もうなんとなく「見ない聞かない」みたいな話じゃなくて、ちゃんと表に出して俎上(そじょう)に上げて、今すでに発生してしまっているこういう人たちがどのぐらいいて、どういう状況なのかということも明らかにした上で、対策をはっきりさせないといけないと思います。

satoshi.k

59,425 次观看 • 8 个月前

座って作業していると、 いつの間にか足元で靴紐がほどけている。 見下ろすと、犯人はあーちゃん。 ハシボソガラスだ。 一見すると「イタズラ」に見えるこの行動。 けれど、動物行動学の視点で見ると、ここで起きているのは悪ふざけではありません。 ハシボソガラスが向けている関心は、物そのものではなく、 それによって何が起きるか。 靴を突いたら反応はどう変わるか。 靴紐を引いたら状況は変化するか。 ほどけたあと、人は何をするのか。 これは感情の発散ではなく、 因果関係を確かめるための検証行動に近い。 注目すべきはタイミングです。 立っているときではなく、 こちらが座って動きの少ない状態のときに限って近づいてくる。 逃げない。 追い払わない。 反応が急に変わらない。 そうした条件がそろった、 安全で再現性のある状況だと理解しているからです。 靴紐は、 動く。形が変わる。力加減で結果が変わる。 ハシボソガラスにとって、因果を試すには最適な“教材”。 ほどけたあと、もう一度引くのか。 少し距離を取って様子を見るのか。 そこに目的達成はありません。 あるのは、結果の違いを確かめる過程だけ。 この行動が成立していること自体が、関係性を示しています。 近づける。触れられる。試せる。 それは警戒心が消えたからではなく、 相手の反応を予測できる存在だと理解しているということ。 あーちゃんの靴紐行動は、甘えでも悪さでもない。 「この世界は、どう動くのか」 それを確かめ続ける、静かで知的な行動。 ハシボソガラスらしい、 慎重で合理的な“遊び方”です。 ※この文章は、行動を美談や感情で断定するものではありません。 観察された行動と、そこから読み取れる行動学的背景の記録です。

SCIENCE FACTORY ltd.

564,574 次观看 • 9 个月前

AIが「病気を治す」「富を生む」「生産性を高める」という未来像は、多くの人にとって魅力的だし、人々はそういう利点を信じていないわけではない。だが、それだけでは不安は消えない。彼らが本当に聞きたいのは、その未来の中で自分たちは何者として生きるのか、ということだ。 サム・アルトマン「私の問いはこうです。未来における私の役割は何なのか。私の経済的な未来はどうなるのか。私の主体性はどうなるのか。私の子どもたちや家族は、これからも充実した創造的表現を持ち、世界を前に進めるために奮闘し、成長し、長いあいだ機能してきたやり方で共にそれを続けていけるのだろうか、ということです。 そしてAI業界の人たちが、「まあ、仕事はなくなるでしょう」とか、「仕事の50%が消えるでしょう」とか、「仕事の90%が消えるでしょう」と言い、「AIはあらゆる面であなたより賢くなるでしょう」と言い、「ベーシックインカムは与えますが、あなたには実質的に役割はありません」と言う。これはひどいことです。 しかも、「このAI企業は、すべての仕事を破壊するかもしれませんが、世界で最も価値のある企業になります」と言っているわけです。人々はそれを見て、言葉を失ったような、気まずいような反応になるんです。 だから私は、それはひどいメッセージだと思います。私たちが利点を十分に説明してこなかった、という話ではないと思います。実際、人々は私たちの言うことを信じているのです。「がんを治してください」と言われれば、それは素晴らしいことです。けれども私たちAI業界は、人々があらゆる段階で未来を決める主導権をどう保ち、私たちが大切にしているあらゆる意味で本当に意味のある人生をどう持ち続けられるのかを、説明できてこなかったのだと思います」

Tsubame

14,927 次观看 • 4 个月前

チェイス・マイドロスくんは試合後、約4分間にわたって次々と飛んでくる質問に答え続けました。そのすべてに誠実さが感じられたので、日本語に訳してみました。 記者: ウィル・ベナブル監督は「相手ではなく自分たちに集中しよう」と繰り返し話しています。特に大量得点となった5回の攻撃では、その考え方がどのように表れていたのでしょうか? マイドロスくん: そうですね。とにかくプロセスを信じることです。野球は9回までありますから。大事なのは最終スコアだけで、序盤にリードしているか負けているかは関係ありません。やり続けること。努力し続けることです。僕たちが毎日言っているのは「グラインド(努力を積み重ねること)」です。試合前にしっかり準備をしていれば、その結果は試合で現れます。全員で戦っていますし、毎晩が新しい試合です。毎日続けていくこと。このチームは何とかして勝つ方法を見つけるんです。本当に素晴らしいチームですよ。 記者: 今夜の球場の雰囲気はいかがでしたか? マイドロスくん: ファンの皆さんについては、いくら感謝しても足りません。本当に素晴らしいです。毎日球場に来るのが楽しくなるんです。だからこれからもぜひ球場に来てください。本当に最高なんです。僕たちは大好きですし、ファンの皆さんのことも大好きです。この雰囲気は本当に特別ですね。 記者: 他球団も、今のホワイトソックスが本当に良いチームだと認識していると思いますか? 数週間だけの勢いではなく、本当に強いチームだと。 マイドロスくん: 相手が何を信じているかは正直あまり重要ではありません。僕たちは自分たちを信じています。それだけです。これからも努力を続けますし、まだ改善しなければいけないこともたくさんあります。今の位置にはワクワクしていますが、決して満足はしていません。 記者: 今日は3安打でしたし、最後の守備も素晴らしかったですね。 マイドロスくん: ありがとうございます。 記者: これでホーム8連勝です。ホワイトソックスはホームで直近22試合中19勝しています。この球場でプレーすると「勝てる」という感覚があるのでしょうか? マイドロスくん: それはファンの皆さんのおかげです。毎日来てくれるファンの皆さんのおかげなんです。遠征からシカゴへ戻ってくるのは本当に楽しみなんですよ。僕たちはホームゲームが大好きですから。本当に他に比べるものがありません。毎日ここでプレーするのは最高ですし、ファンの皆さんの前でプレーするのを毎日楽しみにしています。 記者: ここ数週間、打席ではどのような心境でしたか? マイドロスくん: 一日一日ですね。一打席一打席です。どんな打席も無駄にしないこと。良いことを積み重ねていくことです。まだ6月ですし、シーズンは長いです。短い期間だけに目を向けてしまいがちですが、チームとして本当に良い野球ができていますし、それを続けていきたいですね。 記者: ファンのためにプレーすると話していましたが、お互いのためにプレーすることについてはどうでしょう? 今のチームは本当にお互いのために戦っているように見えます。 マイドロスくん: 毎日見ていれば分かると思います。僕たちは本当にお互いのことが大好きなんです。ここには兄弟のような絆があります。次の選手につなぐ。そして次の選手を打席に送り出す。みんなが一つになっています。投手陣も本当に素晴らしいです。投手に助けられることもありますし、逆に僕たちが助けることもあります。でも毎日チーム全員で戦っているんです。勝利につながるのはそういう小さなことです。勝ち方が美しくなくても構いません。とにかく勝たなければいけないんです。 記者: アンソニー・ケイくんは2回のピンチを切り抜け、ドジャースの大量得点を防ぎました。あの投球はチームにどんな影響を与えましたか? マイドロスくん: 本当に素晴らしかったです。あれは彼の成熟した姿だったと思います。序盤はケイさんにとって思うようにいかないこともありましたし、あそこで崩れてしまってもおかしくありませんでした。でも彼はファイターなんです。一年中ずっとそうでしたし、これからも僕たちのために戦い続けてくれると思います。そういう姿を見るのが大好きなんです。僕たちはいつも「失点を最小限に抑えること」と「走者がいる時に得点すること」を話しています。それが野球で勝つ方法です。だから試合を壊さずに踏ん張ってくれた彼には本当に感謝しています。今夜は素晴らしい投球でした。 記者: トリスタン・ピーターズくんはこのチームにとってどんな存在ですか? マイドロスくん: (笑いながら ^_^) 彼は本当に勝負強い選手ですよ。センター守備は素晴らしいです。もちろん打撃でも結果を出していますが、それだけではありません。毎日ラインナップに名前を書けば、どんなプレーをしてくれるか分かっています。努力する。食らいつく。走者を進める。長打を打つ。そして毎晩全力でプレーする。僕たちは毎日「努力を積み重ねろ」と言っていますが、ピーターズさんはそのお手本みたいな存在ですね。 (最後に、記者全員がマイドロスくんに感謝を伝えてインタビューは終了しました。) #WhiteSox

Carter 🧦 カーター

61,460 次观看 • 3 个月前