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小学校の給食の時間にやっていいの「いただきます」「ごちそうさま」だけでいい 黒板に書かれた文字は アラビア語:السلام عليكم 直訳:「あなたに神の平和がありますように」 意味:アラビア語圏およびイスラム世界で最も広く用いられる日常の挨拶。「こんにちは」「おはよう」に相当しますが、 言葉自体は神からの平和・安全を相手に祈る宗教的な祝福の表現です。 日本で言うところの、南無阿弥陀仏や南無妙法蓮華経みたいなものかな? そんなのを 公立小学校の給食の時間に、 イスラム圏の挨拶や食前・食後の祈りの言葉を指導する事例について議論が起きています。 「多文化共生や異文化理解」としての取り組みだとしても、 公教育における政教分離の原則(憲法20条・教育基本法15条)との境界線はどう考えるべきでしょうか。 特定の宗教的背景を持つ言葉を学校全体・クラス全体で唱和させることには慎重であるべきか、それとも文化教育の一環として許容されるのか。みなさんはどう考えますか? 多様性と宗教は完全に分離させようぜ
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こういったコメントは非常に心が痛みますが、 本心では、そういうコメントをする人を「可哀想だなぁ」と思います。 コメントした本人も可哀想だと思います。 昔ならば「なんだ、てめえ、この野郎」と話をするのですが、今はただ、哀れで可哀想だと思います。 確かにガホは今、もうボロ雑巾のようで、骨と皮だけになりつつあり、あのキラキラした生命の輝きは尽きかけております。 倒れて数日ですが、 写真ではとても見せられません。 皮膚の表面は、尿や抵抗力の低下によってボロボロになり、血がにじんでおります。 老犬介護、特に大型犬は大変なことを覚悟しておりましたが、粗相をして、シャワーできれいにして、ドライヤーで乾かして、ガホも私も心身ともに疲労したところ、そのそばからすぐにまた粗相をし、 また洗い直すという作業を1日に何回も繰り返すことになります。 こうなってくると、 「もう我慢しなくていいんだよ」という綺麗事ではなく、 「早く逝きなさい」と心のどこかで思ってしまう自分もいます。 これは、親の介護や配偶者の介護などで、介護する側が心身ともに疲労していくというのは、こういうことなのだと思います。 ただ可愛いだけではなく、ここまで生命と向き合うということは、己の老後や人間の人生そのものを考えることになります。 糞尿にまみれ、骨と皮だけになっていく姿を、リアルに見ていく。 痛みに耐えるための薬も強い薬なので、これによって粗相をしてしまうことも考えられます。 ガホの一挙一動に、自分の中の喜怒哀楽を重ねて考えることになります。 どうか最後の時まで、温かく我々を見守っていてください。
星野大介 キャンディジムのだいちゃんねる
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