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小学生低学年くらいの子が、ロボットハンドとBMIやるロボット競技みたいなのが存在する事も凄いし、それなりに競技者がいるのもヤバい

803,057 Aufrufe • vor 1 Monat •via X (Twitter)

16 Kommentare

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Kikovor 1 Monat

うちの中学娘もやってるけど、日本に教えてくれる人が身近にいないのが困っている 一緒に切磋琢磨出来る同世代も受験勉強で忙しくてなかなかいない

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木永vor 1 Monat

これ。幼稚園児もやってるからなー、中国すごすぎるわー

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kirigo2022@VRCvor 1 Monat

中国元気あって良いですよね!

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sssIMsssvor 1 Monat

社会主義や共産主義国は民主主義国に比べ自由がないから国民のモチベーションも上がらないというのが通説なのだが中国のこのモチベの高さはなんなんだろうな?

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Sevenstepstozero Ph. Dvor 1 Monat

脳波による指形マニピュレーターの操作の研究に少年たちが取り組んでいる。。

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emiko uchiyamavor 1 Monat

えっこんなのあるんですか?!子供にやらせようかな笑

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Weonvor 1 Monat

アメリカと中国は平均に位置することを良しとしないから先端技術に強いよね。

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宮下ゆきじ/結婚相談/仲人vor 1 Monat

面白いでしょうね。やってみたいな…おばあちゃんですけど(笑)

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在間忍vor 1 Monat

中国人海外に逃げるのを理解できる、自分の子供をこうさせたくない

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silent_spiritvor 1 Monat

1. 子供の母数がはまだ多い 2. 一部エリート家庭の子のみ 3. 他の進路が少ない

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Lannyvor 1 Monat

我朋友的孩子参加了这个决赛,小学四年级。小朋友因为自己喜欢机器人,她妈妈帮他找了机器人课外班。

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silovor 1 Monat

中国は一党体制だからこそ、国家として自国を強くするという方向性を定めた政策を大規模に推進しやすい面はありますよね。特に教育に力を入れているようなので次の世代にも科学技術に関する教育が広がっていきそうです。今後の技術発展にどうつながっていくのか期待ですね

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buyredcapitalvor 1 Monat

这种只是单纯的标准品实验 有什么难度 当然能接触到的学生的学校档次不错

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AWAJ officialvor 1 Monat

日本も早くこういうのを取り入れてほしい 今のままじゃどんどん置いていかれる

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匿名希望vor 1 Monat

スポーツによる、過去の大戦時の国威発揚大本営に様々な感情ポルノ三昧依存症マスメディアと権限権力維持に躍起に情報取扱いプロパガンダして、人心操作作用から、感情操作方向性で人材育成に作用のスポンサー及びマスメディアと政権与党の支持者確保に躍起になって、そちらは詐欺活用バカりが広がる?

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jyqdsbvor 1 Monat

在你发布假信息之前,能把比赛场地里的中文去掉吗?拜托了!你甚至都不知道这是为了什么举办的比赛。

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30年以上前、中学生によるホームレス襲撃事件が北九州でもありました。夜になると地域の中学生たちが、レンガなどを路上生活をしている人たちに投げつけていました。 怖くて眠れない日々が続く中、相談された私たちは、被害者であるホームレスの方と一緒に付近の中学校を訪ねました。 その際、当事者のおやじさんが語った一言が今も印象に残っています。 「襲撃は耐えられない。一日も早く襲撃を止めてほしい 」「しかし、夜中の1時、2時になって町を自転車でウロウロしている中学生は家があっても帰るところが無い子どもたちではないだろうか。親はいても誰からも心配されていない子どもたちではないか。帰るところの無い奴らの気持ち、誰からも心配されない奴らの気持ちは自分(ホームレスである自分)にはわかるがなあ......」。 このことは私たちに活動に根幹に関わる大事なことを教えてくれました。 単純に家が必要という人もいれば、ハウスがあってもホームと感じられる場所がないという人もいる。 家庭崩壊、学級崩壊、地域社会の崩壊など関係がことごとく崩壊する時代にあって、中学生のホームレスがおり、サラリーマンのホームレスがおり、「主婦」のホームレスがおり、ホームレスの老人が存在しているのではないか。 家には住んでいる(ハウスレスではない)が、ホームレス(関係を喪失している者)である人は、この社会には多く存在しているのではないか。 ホームレス支援の現場から逆にこの社会そのものが問われているように思います。 私たちの社会は、ホームレス化しています。ホームレス支援は、路上の問題から端を発し、私たちの社会そのものを問う問題なのだと思います。 だからこそ、「希望のまち」が必要だと思っています。 みんなの「ホーム」になれる場所。 あの中学生だった子も、ホームと感じられるまち。 そんな場所を本気で目指しています。 クラウドファンディング残り16日 本気です!よろしくお願いします。 抱樸 活動35年"ひとりにしない"支援の集大成「希望のまち」 #クラウドファンディング #READYFOR

NPO法人 抱樸(ほうぼく)

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オリゴン

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宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

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池田晶子は、哲学用語を使わない文章のスタイルで、本質を考える「哲学エッセイ」を多く書いた哲学者である。 日本で哲学者というと、99%が大学やアカデミックな場所で教授をしていたり研究をしていたりする人になるが、池田晶子はどこにも所属せずに生涯を通して哲学エッセイを書き続けた「在野の哲学者」とも言える。 ・一見無駄に見える思考や活動が、真の価値や革新の源泉となる 「世の中には、世の中には役に立たないことをする人が必要なのである。 そのような人こそが、本当は役に立つのである。 「無用の用」、役に立たないことを考える人がいなくなれば、世の中どうなるか、明らかであろう。」 (『41歳からの哲学』) ・他者の評価に依存するのではなく、自分自身の内面に価値を見出すことの重要性 「自尊心を持つ、ということと、プライドがあるということは、間違いやすい。 誰も自分が大事で、プライドがあると思っているけれど、それなら他人に侮辱されても腹は立たないはずだよね。 なぜなら、自分で自分の価値を知っているなら、他人の評価を価値としていることになる。 するとそれは自尊心ではなくて、単なる虚栄心だということだ。」 (『14歳からの哲学』)

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