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【小川代表 記者会見】 予算成立で終わりではない。 中東情勢を前提にしていない予算だからこそ、 ここからの対応が問われます。 小川淳也代表 「ほっとしている暇はない」 ぜひご覧ください。 #物価高騰

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質問:今国会、今日で事実上の閉会となります。今国会を振り返りまして、受け止め、お願いいたします。 山本太郎:これまで、国会というものに、私自身が関わったのは、10年ぐらいになりますけれども、トップ3に入るぐらい、ひどい国会だったな、っていうふうに思います。 その心は? といいますか。 元日に発災した、能登半島地震ということから、始まったんです。 けれども、去年から引き続き、政治とカネの問題。裏金、ネコババ。自民党議員の4分の1が泥棒である、ということからスタートしてるわけですね。 で、そこから、本来であるならば、その犯罪者集団が様々法案を提出してくる、ということに対して、犯罪者集団が提出した法案を粛々と、この国会で成立させていくっていうことの 意味って何なんですか? ってことなんですよ。 意味不明ですね。全く理解できません。 で、少なくとも、そういったものに応えるというならば、大前提として、野党が勝ち得るものを多く作り出すというのは、当然のことだと思うんです。 そうなったとするならば、やはり一番大きな野党としての、武器というものは何になるか?といったら予算案なんですよね。 この予算審議、というものを人質に取りながら、野党側が一番、国民に対してプラスになる ということを、勝ち取っていかなければならない。 予算を期日通りに上げたいならば、例えば能登半島地震に対する、特化した補正予算。それのみならず、この物価高で苦しむ人々に対しての消費税減税であったり、給付金であったり。他にも、安倍派5人衆の首を差し出させるとか、というようなことを、やはり予算というものを人質に取って、闘うべきだったってことですね。 「予算を通さなければ、国はどうなるんだ」っていうような間抜けな人もいますけれども、暫定予算っていうものが組めるっていうのは、これ常識です。 つまり何かといったら、予算を通さなければ国会運営に支障が出るか? といったら、支障は出ない。 過去にも、様々な与野党の闘いの中において、暫定予算を組みながら闘い抜いたということは、存在しているわけですね、そういう過去は。 一方で、今回の野党側の闘い方、特に「野党」と言って一括りにされるのはかわいそうだから、はっきり言っちゃえば、「野党第一党」ですね。 野党第一党は、この令和に入ってからの予算審議、この衆議院を通すという段階においても、令和の中で、かなり、なんだろうな、一番早いと言っても過言ではないぐらいの、衆議院通過を提供したんですよ。与党側に対して、数時間早くですね。 審議時間を削ってというか、令和という時代に入ってからの予算審議、衆議院通過までに、逆に短縮して参議院に送ってる、っていうような状況ですから、ある意味で、売国棄民ということに関しては、自民党だけではないんだということが、さらに確認できた国会であった、というふうに思ってます。そんな感じです。 (2024.6.21 不定例記者会見より) ライブ配信のフルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> れいわ新選組の緊急政策は、 ウェブサイトをご覧ください>> #国会 #国会中継 #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

れいわ 山本太郎 消費税廃止!住まいは権利!

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【小川代表の『青空対話集会』って知ってますか?】 今日は高松で #青空対話集会 です😊 どんな人からの質問にも、真正面から答えます。 もともとは公民館など室内で行っていた対話の場でしたが、 コロナ禍をきっかけに、青空の下で誰でも参加できる形として始まりました。 小川代表は、『令和の国会改革』とともに、 世代間格差を是正する「社会保障のリフォーム」と、 「食料・エネルギーの国産化」を通して、 『競争力ある福祉国家』という新しい社会のかたちの実現を目指しています。 少子高齢化、気候危機―― 小川代表が長年温めてきたビジョンは、 日本と世界が抱えている最重要課題に対する、一つの答えです。 しかし、 システムを変えるだけでは社会は変わりません。 その前提にある、私たち一人ひとりの価値観もまた、問われているのではないでしょうか。 これまでのように、 「誰かに任せていれば何とかなる」「今までやってきたことをこれからも続ける」という考え方では、 乗り越えることが難しい時代になっています。 なぜなら、こうした課題は、 人類が初めて直面している構造的な問題であり、 一人ひとりの意識と行動の変革からしか、解決への道は開かれないからです。 いつからか私たちは、政治に対して「お客さま」になってしまっているのではないでしょうか。 私たちは日本に住む「お客さま」ではなく、 この国を形づくる主体の一人ひとりです。 この国の未来をつくるのは、 ほかの誰かではなく、私たち国民自身です。 だからこそ必要なのが、対話です。 一人ひとりが「1億分の1の当事者」として考え、言葉を交わすこと。 対話を通じてこそ、それぞれの立場や利害を乗り越えていくことができるのです。 青空対話集会は、そのための大切な場です。 そして、この取り組みを、党としてもさらに大きく育てていきたいと考えています。 本日正午🕛 多くの方にお会いできることを楽しみにしています😆✨ #競争力ある福祉国家 #中道改革連合 #小川淳也 (小川淳也事務所)

小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲

26,516 просмотров • 3 месяцев назад

記者「できることはしっかりとできたと石丸さんご自身おっしゃいましたが、できなかったことはありましたか?」 石丸「できることは全部やったって言ってるので、できなかったことってのを特に言及してないんですけど、それは端からできないことを今質問されてますか?」 → なぜこんな簡単な質問が分からない(笑)? 記者「やりたくてできなかったことは今回なかったということでよろしいですか?」 → 面倒臭くなってます。 石丸「そのように先ほどお話をしました」 → 言ってないと思いますが。 記者「分かりました。ありがとうございます」 石丸「もしくは、あえてできなかったことを聞かれたのかなと思ったんですが、それは必要ないですか?」 → 「ない」と言ったばかりなのになんだ? 記者「ま、この先に向けてまだやりたいことですとか、今回は形にならなかったかもしれないけど、今後したいこととかお話を伺えるのかなと思って質問しました」 石丸「あ、そういうことでしたか。 先ほど私ができることはと断りを入れたのは、できなかったことがあるという前提ではあります。例えば何かというと1つ例を上げれば党首討論というものに、もっと呼んでいただきたかったなというのは本当にそう思います」 → あるんかい!しかも、できなかったことではなく、してもらえなかったことへの恨み言になりました。反省がどこまでも他人に向かいます。こんな会話にならない奴呼んだら放送事故だって。 #石丸伸二 再生の道・石丸伸二代表「できることは全部できた」 参院選で議席確保は厳しい情勢(2025年7月20日)

取材不足

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