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【小川純也、まっとうなことを言ってしまう(# ゚Д゚)】 俺たちの純也が党首となり感極まって、 当たり前のことを言えるようになってしまった😭 総理に要請します。 裏金に関与した議員には、政治資金収支報告書の実質的かつ正確な訂正を指示してください。 金額はわかるが使途不明といった形式的修正では不十分です。 その結果を調査し、国民に報告すべきです。 さらに実質的な訂正が不可能な場合には これを個人所得とみなし、課税対象として修正申告、 延滞税、加算税を含む追徴納税を行わせてください。 ★さっさと終わらせろよ、自民党🫵

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お金の部分に関しては、堀さんの名誉の為にお伝えしておくと、堀さんはDMで何度も返金しますと言ってくれてます。 ただ、僕は堀さんから一切お金を受け取るつもりがないので、口座情報を聞かれてもお伝えしていません。 理由としては、1つ目にスマートリングはあくまで僕が買いたいと思い、勝手に買ったものなので、その結果がどうなろうと堀さんからお金を受け取る理由がなく、納得して払ったお金なので一切返して欲しいという気持ちがないからです。 ただ、すぐに返金できるお金が手元にあるだけでなく、ライブ配信で色をつけて返すという発言をしていて、「そんな金あるなら最初から自分で買えよ!」とは思いましたが笑 (ちなみに、DMでは色をつけて返すとは一度も言われてません) 2つ目は、堀さんがDMで「海空さんに失礼をしたこと、勘違いによるものを公開します。」と 誤解を解いてくださると言ってくれたので、それを信じてDMでやりとりをしていたのですが、それをしてくれなかったことや 「改めて見返したら自分が伝えたかったことと真逆の文章を送ってしまっていた」と僕には到底理解できないことを後で言い出したりして、堀さんの言葉が全く信用ならなくなったのと ライブ配信では、事実を曲げて僕のことを悪く言ったりしてるのも聞いてるので、仮に返金してもらおうものなら、「海空さんに返金をしつこく迫られた」「脅された」みたいなことを広められる可能性もあると考えたため 以上2つの理由から、堀さんにお金を返してもらいたいという思いは今も一切ありません。

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690,365 Aufrufe • vor 2 Tagen

【自民党自体を滅ぼさないと ダメなんですよ】 自民党総裁になったら、 総裁選で言った いろんな良いことっていうのは、 全部、反故にされますよ。 そうでしょう? 所得倍増って言った岸田さん、 所得倍増しました? するわけもないです。 あとで軌道修正して 金融所得倍増プランという 名前になっているんです。 つまり何かと言ったら、 所得倍増したい だったら株買いな、みたいな話に 誘導していたってことです。 とか。 株でボロ儲けしてるような 超富裕層とかに対しての税率を上げる 金融所得に対しての課税を上げる っていうことに関しても 最初は「やる」って言った 岸田さんも石破さんも、 でも実際はどうかといったら 「やらない」という見解に なっていくっていう。 だからやっぱり 金と票につながるところに 一番忖度する。 総裁選では良いこと言うけれども 実際総理になったら、それはできません ということがいっぱいあって。 だから自民党の総裁、 総理大臣になりますっていう人は 全員共通している。何か? 顔触れが変わっても、 踊り子が変わっても、 振り付けは一緒なんです、ずっと。 誰がなろうと変わらない。 だから自民党自体を、 滅ぼさないとダメなんですよ。 すいません、滅ぼすとかね 非常に恐ろしい話になってきましたね、 これね。 いろんな報道だったりとか、 世論調査的なものを見ると、 小泉さんとか高市さんというとこに 目があるんじゃないか、 みたいなことが言われてますよね。 どっちになっても地獄やで、 ってことですよ。 そりゃそうですよ。 踊り子変われど振り付けは同じ。 石破さんもキレイに 手のひら返していきましたからね。 もちろんやってくれたことも あるけれども 総裁選の時に言ったことは、 多くが反故にされているってことです。 小泉さんになっても 高市さんになっても 対米従属強化。 アメリカの尻馬に乗って アジアの緊張を高めるような行動を 力合わせてやっていく というようなことが あるだろうな、というふうに思います。 ウクライナの第2ラウンドは アジアに移り、 そしてアメリカの尻馬に乗って 日本はさらに軍拡に進み、 そして緊張を高め、 下手をすれば戦争になる、 というようなシナリオは 大いにあり得るし それは全然消えない。 逆に強化されていくということは、 これはもうほぼ確定だろうな。 そこを何とか止めていくというような 国民運動を やっぱりみんなで拡げていかなきゃ いけないっていうふうに 思ってます。 何よりも、 国内がまずは第一であると。 経済政策を打って、 人間の尊厳を守れるような状態に まずするべきだと。 軍事ではなくて 経済で世界を席巻しなきゃいけない。 日本にはその経験がある、 この国民性がある。 軍事で、みたいな形では これ失敗してますからね、昔。 経済で成功した実例はある。 そしてそのポテンシャルは まだギリギリ残ってる。 それを応援できるのは、 国でしかないんですよね。 それを考えた時に、 徹底した経済政策。 何としても国民の皆さんと、 これ力を合わせて、 やっていきたいと思ってます。 れいわ新選組代表 山本太郎 (北海道釧路市 おしゃべり会 2025年9月8日より) フルバージョンは、 YouTubeをご覧ください>> – ◼️れいわオーナーズ 国政政党のオーナーになりませんか? ◼️れいわフレンズ 無料(タダ)で政党の代表が選べる! あなたのご参加、お待ちしています。 >> – 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

227,471 Aufrufe • vor 11 Monaten

みなさん、少し考えてみてください。たとえば、クラスで遠足に行くとしますよね。遠足には、バス代やお弁当代などが必要ですよね。でも、そのお金を生徒全員から集めるには、どうしても時間がかかります。 こういうとき、先生はどうすると思いますか? 先生は「先にお金を立て替える」ことが多いですよね。そして、遠足が終わったあとで、みなさんから少しずつお金を集めて、立て替えた分を補填する。こうすればスムーズに遠足を実施することができます。 これと日本政府のお金の使い方は、とてもよく似ています。 日本政府も「税金を集めてからお金を使う」のではなく、実際には**「先にお金を作り出して支出を行い、その後に税金を集める」**という仕組みなんです。 政府は「国債」というものを発行してお金を作り出します。国債は「お金を借りる約束」のようなもので、この仕組みを使うことで、年金や医療費、防衛費など、必要な支出をまかなっているんです。その後、税金を集めることで、このお金の流れを調整する、という形になります。 この流れを知ると、「税金を集めないと支出ができない」という話が正確ではないことがわかりますよね。実は、税金というのは政府の「財源」ではなく、使いすぎたお金を調整したり、社会の格差を是正したりするための役割を持っているんです。 ですので、「日本政府が税金を集めてから支出をしている」というのはイメージにすぎず、現実とは違うんですよ。 それをゴミメディアと共謀しわかりにくくする。悪のメディアと悪の財務省。

トッポ

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トランプ大統領が、税金から数億ドル、数十億ドルもの資金が不正に流れていた疑惑について、明日大規模な記者会見を開くと表明しました🚨 会見では、巨額の資金を受け取った組織の名前を実際に読み上げる予定なんです。 トランプ大統領は、こうした支出を擁護するような報道をする記者に対して、記者としての資質がないとまで踏み込んで批判しています😤 さらに衝撃的なのは、実行された約200件の支出のうち、妥当だと思えるものはたった3件しかなかったという指摘です。 中には、15分ほど突っ立っていただけで数百万ドルを手にして立ち去るような事例もあったそうで、これはもう完全にキックバックというか、不正の温床だと言わざるを得ません💰 こうした不正を暴いてきたのが、イーロン・マスク氏率いるDOGEの集団なんです。 最初はわずか12人だったメンバーが、20人、25人と増え、今ではほぼ100人規模にまで拡大しているとのこと。 巨大な詐欺が発覚するたびに、それを追及しようという人たちが次々と集まってきているようです。 こうした税金の無駄遣いや不正流用の構造、実は日本の補助金や助成金の使われ方にも重なる部分があるように感じませんか、皆さんの身近な税金が本当に正しく使われていると思っている方はいないのに何故暴動が、起きないのでしょうかね....

トッポ

63,236 Aufrufe • vor 29 Tagen

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

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記者 ガソリン減税して他で増税するのおかしくね? 玉木氏 自公維の間では自動車関係諸税や金融所得課税の見直し(増税)がセットで出来てたが、それを取ってもらい、年内減税を最後まで訴えたのは我々 ただ社会の構造的な変化(EV車)に伴う税制の改正は不断に行うべきで、否定するものではない ーー以下全文文字起こしーー 経緯をどこまで言っていいか あれなんですけど 最初の文章には自動車関係諸税の 見直しとかも入ってました それを取ってくれと言って 強く求めたのは我が党です 合わせて金融所得課税って言葉も あったんですけども これも取ってくれということで 何か減らすのに 増税メニューが ずらーっと並ぶみたいなことは そもそも負担軽減の観点から どうなんだということで 実は今の書きぶりになっているので 正直、自民公明維新の間ではもう そういうふうに ある程度できてたんですけど まずさっき言った年内って言った以上 年内にやってくれと言って 最後まで抵抗したのは我々ですし あと財源のところの書きぶりですね おっしゃった通り 自動車の負担を下げた分 自動車ユーザーの負担でというのは 意味がないので それは間違ったメッセージを出すので 取ってくれと取ってもらったのと 金融所得課税に関しても今はNISAとか 若い人たち現役世代の老後のための 資産形成を税制で応援しているのに 一方で そういった方々にも負担を求めるような 誤ったメッセージは出すべきではないので ざらっと書いている 金融所得課税もやめてくれ ということで取ってもらった経緯が ありますからね ただ社会の変化に応じて構造的な さっき言ったEVの登場なんかは 典型ですけれども 負担していただくべきところには 負担していただくように 社会の変化に伴う あるいは産業の構造変化に伴う 税制の改正は不断に行なっていくべき だと思いますので そういったことについては 我々として否定するものではないので そこはしっかりとまた建設的に議論に 加わっていきたいなと思っています

おもち

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しんぶん赤旗日曜版の山本編集長が、維新・藤田氏について。政権与党のトップがメディアに対して偏向しているなどと言うべきではない、そういう方たちが憲法改正をして緊急事態条項を作られると、与党に批判的な人たちは本当に弾圧されるかと思うと発言。 ---文字起こし--- 2025/11/11 リハック 山「この人(藤田氏)はやっぱり政権与党なんですよ、そのトップなんですよ。そのトップがメディアに対して偏向してるとか、そういうことっていうのは言うべきじゃないんですよ」 高「権力者サイドがメディアに対してね」 山「やっぱりね自民党の人っていうのは要するにね、他の僕番組でも言ったんで。一回たりとも記者の名刺を出すようなことはしたことない。私たちはずっと自民党と『桜を見る会』とか『裏金』っていうのはずっと追及したんです。でもそんなことは一回たりとも言ったことない。プロパガンダ紙とか言ったこともないですよ。やっぱりそこはね、藤田さんはもっと権力の使い方に対して自覚をするべきだと思います」 高「なるほど。藤田さん、与党入ったばっかですからね」 山「いやいやそれは覚悟を決めて入ってるんだから」 高「与党らしい振る舞いをしてほしい?」 山「だってそういう方たちが、例えば憲法改正をして緊急事態条項なんか作られると、私たちは本当弾圧されるかと思いますよ」 高「『私たち』は国民ですか?メディアですか?」 山「いや国民もそうだし、メディアもそうだし、自分に批判的な人たちですよ。だって自分に批判的な人たちを偏向だって言われたら。だってその人たちが憲法改正して緊急事態条項を作ろうとしてるんですよ」

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国民民主 足立氏 国会議員が自分の政治団体に寄付して寄付控除を受け、所得税をチョロまかすというのがある。自民党はみんなやってきた 高市氏が総務大臣時代に「それやってますよね?地方税を所管してる総務大臣がそれやっていいの?」と聞いたら「やめます」と宣言された。高市氏をリスペクトしてる ーー以下全文文字起こしーー そういえば高市さんで思い出したけど 総務委員会でね 総務大臣の高市大臣に 私がやった仕事で もう一つ思い出したのが よくやるのは 政治家国会議員が 自分の政治団体に寄付して 寄付控除を受けるっていうのが あるんですよ こういう錬金術があるんですよ 要は所得税を減らす 要は自分のポケットマネー財産を 自分の政党支部とか 資金管理団体に寄付をすると 寄付控除といって所得控除を 受けることができるんですよ それをすることによって 政治団体に入れても またそこも自分が使えるわけですから いろいろ政治活動に 環流させることができる だから税をチョロまかすことが できるんですよ それは自民党の政治家みんな やってきたことなんですよ 自民党だけじゃなくて 維新の会の地方議員だって 僕が初めて維新の会の議員に 当選したときに頼まれましたもん 足立さん寄付の調整をさせてくれと 政治団体との間で 個人と政治団体混ぜて それで何をしたいか 所得控除を受けたいからなんです そういうことは 全ての古い政治家はやってます 私は維新の会の議員として そういうことはあかんと維新の会は 途中から規約であかんことにしました 今維新の会は党規上やってはいけない ことになってます でも自民党はずっとやってたんで 私は高市総務大臣に 高市さんそれやってますよねと 地方税を所管している総務大臣が それいいんですかと やり続けるんですかと聞いたら 私にやめますと 実は私との間で 高市さんはそれは自分はもう そういう処理はしないと 給付控除は使わないということを 宣言されました だいぶ前ですけど そういうことも含めて 結構高市総理を 私はリスペクトしてますけど そういう行政の閣僚ですから そこは政治家の一人として ここはこうじゃないですかということを 言う中でこれまでやってきた

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