Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

【小池都政批判芸能人への恫喝を許さない】 #小池知事学歴詐称問題 でフィフィさんが圧をかけられたように コロナ禍に乗じた巨額知事CMを指摘した カンニング竹山さんも知事サイドから TV局や芸能事務所に抗議文が送られたのです 議会で「二度とやるな!」と抗議するも また答弁拒否をされた瞬間💢

230,948 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

【悲報】デニー玉城知事、自身が船に乗船した事実を問われ答えられずブチ切れられてしまう 沖縄県議会で 辺野古沖をめぐる抗議船について質問 ↓ 沖縄自民県議がまず確認 「多くの政治家がこの抗議船に乗っていたという 情報がありますが」 「知事も乗ったことはありますか」 ↓ 玉城知事は 「衆議院議員の時に 一度乗船をしたという記憶があります」 と認める ↓ さらに議員が 「その時はこの現場まで、工事現場まで行かれましたか」 と確認 ↓ 続けて自民県議は 知事就任後の視察についても質問 「その後知事になってから 船で視察に行ったという報道がありましたが これも事実ですか」 ↓ 知事は 「県有の船を使って海上から」 「サンゴの様子等々についてを見てまいりました」 と答弁 ↓ そこで議員が核心を聞く 「そのときの現場の状況と その現場を見ての所感をお伺いいたします」 「その時の工事の状況は?」 「この工事現場、どの程度進んでましたか」 ↓ しかし知事の答弁は曖昧 「色々と船は出ていたとは思いますけれども」 「厳しい状況であるというようなことでは なかったと思います」 ↓ 答弁が噛み合わず議会が一時混乱 ↓ 議員はブチ切れ 「質問して答弁がないから言ってるだけなんだよ」 「質問者が言ってるんだよ」 「何言ってるの」 「答弁漏れたからこっちも考えておるだろ」 「ここ書いてから質問してるんだよ」 「うるさいな」 ↓ 結局知事側は 「当時の資料が手元にない」 「明確に答弁をすることができない」 「記憶が曖昧」 と答えるだけで終了

禁断の日本政治

312,053 Aufrufe • vor 2 Monaten

本日判決が出る恫喝裁判の経緯 <2020/9/30非公開の会議> 熊高「選挙で落とすためにSNSを使われたらたまない」 市長「やるかもしれない。それは私の政治活動」 山根「そんなことをしたら市長が議会を牛耳ることができてしまう。そんなことまでするつもりか」 市長「政治とはそういうものでは。私が許せないなら山根議員もビラでも書けばよい」 翌日以降、市長は「敵に回すと政策に反対するぞ」と山根議員から恫喝されたとSNSやメディアで主張。とき折しも、山根議員の市議選期間だったが山根議員は当選。 SNSで山根議員が「恫喝議員」としてバッシングされ、今も続く。 会議の音声が発見され、市長が主張する発言は入っておらず、むしろ市長の方が恫喝していることが明らかに。 山根議員は市長に謝罪と発言の撤回を求めたが、市長は「音声は証拠にならない」とこれを拒否。2021/6/9、山根議員はやむなく名誉棄損で市長を提訴。 裁判で市長は「恫喝は録音の前にあった」と主張。しかし恫喝当時のテレビの取材で「最後に恫喝された」旨を語っている。 2023/12/26 判決 「恫喝があったとは認められない」として安芸高田市に33万円の支払い命令。安芸高田市が賠償するのは、市長が「市長としての言動なので個人に責任はなく市の責任」と主張して認められたため。 安芸高田市は議会の議決を経ずに専決処分で控訴。市長は会見(下の動画)で、なおも恫喝発言があったと主張したが、実際に提出された控訴理由書では「恫喝されたと断定したわけではない」「山根議員の社会的評価が低下したのは山根議員本人の応答やメディアの報道の影響もある」として名誉棄損ではないと主張。 2024/4/24 控訴審 書類の確認だけでわずか5分で終了 2024/7/3 本日 判決 #石丸伸二 #都知事選 #ひまそらあかね

取材不足

893,593 Aufrufe • vor 2 Jahren

竹内元県議は、 「斎藤知事は議会の責任を問いたいから解散すると思う」と予想していた。 確かに、議会を解散して不信任決議案に賛成し自分を批判した県議たちを選挙にかける選択肢もあった。 ところが、斎藤知事が実際に選んだのは、議会の責任を問うことではなく、自分自身の信を県民に問うことだった。 「議会解散は、私の中では最初からなかった。今回の問題は自分の対応が問題視されたものだから、私自身が県民の信を問う」 理不尽な理由で不信任決議が可決されたにもかかわらず、自分一人が審判を受ける道を選んだ。 一方で、迎山県議は不信任決議の賛成討論で、 「解散されたとしても受けて立つ!」 と息巻いていた。 議会解散の選択など眼中になかった斎藤知事に対して、一方的に 『斎藤知事は議会解散を選択するのではないか』 と危惧していた彼女は、 穴があったら入りたいほど恥ずかしい思いをしてしまったかもしれない。 そして、県民の信を問うた結果、 『もう一度、斎藤知事に県政を託したい』 という111万3911人の強い県民の思いが反映され、見事に再選を果たした――。 覚悟を決めた一人の政治家に、覚悟を持って県民が返した答え。 それこそが、反対派のどんな思惑をも打ち砕く揺るぎない民意だった――。 #斎藤知事は人格者

ジャスティス‼️ため池マン

100,198 Aufrufe • vor 21 Tagen