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Ana Sayfaya Dön

少し前に、溝に入ってこんなことをしてタイーホされた男性がいましたよね… その人がおそらく見てたであろう映像がこちらになります。 そうまでして見たかったんか( ;∀;)

1,000,271 görüntüleme • 8 gün önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

参政党の街宣で、党関係者の男性に暴行されました。街宣が終わり候補者の「さや」が姿を消した瞬間に男性が体当たりしてきて、一度は踏ん張りましたが突き飛ばされました。被害届を出して、診断書をもらいました。全治10日間だけど、今日のレントゲンで映らないところで骨折している可能性もあると医師 完治まではもっと時間がかかると思うが、骨折が後からわかることもあるから通院をしっかりするように言われ、診断書をもらいました。 警察でも確認されましたがお尻の左右に大きなあざができ足や腰が痛む状況です。 加害者を追いかけてくれていた方がいたとこの動画で知りました。暴行後、この男は車ですぐに逃げたんですね。 参政党の支援者たちは、男性が私に体当たりする様子をニヤけ顔で見ており、私が転倒して怪我をして立ち上がれなくなっても私の周りを5人くらいで囲って笑いながら罵倒してきました。とても怖かったです。 警察を呼んでください!というと女性が近づいてきて、「あなたに私がぶつかられた」と嘘を堂々と話しました。私が立ち上がれずにいる間にその人は交番に先に行き、「あの女も手を出していた」と話して立ち去ったそうです。もちろんそんな事実はないので、動画を撮影してくれていた人がいてよかったです。 私は参政党の外国人差別煽動や、女性差別に反対し、「さや」の核武装政策に反対するため「差別やめろ」「核兵器いらない」とさやに向かって声をあげていました。それを暴力で黙らせようとしています。とんでもないことです。 暴力が当たり前の人たちが政治家になること、それを支持する人たちの、目の前で起きた暴力を無視できてしまう、それどころか卑しく笑う様子にもショックが大きいです。

仁藤夢乃 Yumeno Nito

4,128,817 görüntüleme • 1 yıl önce

嘘のような本当の話し🐱 〜最終回〜 スヤスヤ…💤 本当に寝ちゃってます💤 しばらくすると、さらに体を丸くして熟睡モードに。 猫ちゃんみたい🐈 まるまって寝てたかと思ったら 子どもがよくやるように 自分の前足を後ろ足の太ももにギュッと挟んで寝始めました❣️ この体勢⁉️ あれれ〜😍😍 娘もよくやる仕草なので、思わずびっくり! 太ももからちょこんとはみ出た鋭い爪さえキュンとなります🫰 ドキドキと ニヤニヤで、 声が出そうになるのを 必死に堪えます🤤🤍 🐱💤 上下するお腹のリズムを眺めながら、 まるで我が子を見守るような、幸せな時間。 しばく寝顔を見てほっこり🥰 「このまま朝まで一緒に寝られたら…」 なんて一瞬思ったけれど、 この子にも帰るべき場所があります⛰️ 名残惜しいけれど、 そろそろお別れの時間です。 椅子を優しくトントンと叩いて、 「そろそろ帰らなきゃ」と声をかけると、 耳をピクッと立ててこちらをじーっと見つめてきます。 少し寝ぼけたような、「まだ眠たいよ〜」と言いたげな表情。 なかなか椅子から動こうとしません。 椅子を少しコトコト動かして促すと、 ようやくぴょんと窓際へ。 外を見たりこちらを見たり でもなんだか帰りたくなさそう…。 ここでまたくつろいだら帰せなくなるので 自分も窓の方に行って 『またね』と声をかけます! それでもそこにちょこんと佇んで動かないので最後はカーテン越しに、 そっとお尻をグイッと押してあげると、 踏ん張って帰ろうとしませんでした🐱 嬉しいけど今行かないと帰れなくなっちゃうとで『ほらお帰り』と言うと 名残惜しそうに、 山の方へと帰っていきました。 あんなに近くにいたのが、 まるで夢だったんじゃないかと思うほど、 あの子がいなくなった部屋は急に静かになりました。 指先に残る、 踏ん張った足の力強さと余韻。 そしてカメラに残った ぬいぐるみのような可愛い顔と あの無防備な寝顔。 それが、すべて「本当にあったこと」なんだと教えてくれます。 森に住む小さな命。 またいつか、会えるといいな☺️ 嘘のような、でも本当にあった、 夢のような不思議な出来事。 おわり

hirokirin_photography 可愛いモフモフを届ける人📸

20,918 görüntüleme • 5 ay önce

りっちゃんがうちに来てもう一年とちょっと経ちました。シャイなところがある子なのでこれまであまりポストしてこなかったのですが、すっかりうちに慣れて毎日ハイテンションで過ごしているのでぼちぼちりっちゃんの可愛いところを見せていきたいと思っています。 りっちゃんがうちに来た経緯についてあまり詳しくお伝えしていませんでしたので少しご紹介します。 りっちゃんは外で生まれ育ち長らく苦労をしており、把握されている限りで2回は外で出産しているそうです。そして子供を交通事故で失うという悲しい出来事もあったようです。 警戒心が強く頭も良いりっちゃんは、保護団体さんが避妊手術をするために捕獲機を何度も何度も仕掛けたのに全く捕まらず、2回目の出産のあとに5匹の子猫とともにやっと捕獲されました。 その後子猫たちは里親さんを探すべく保護され、りっちゃんは避妊手術を施され元いた場所にリターンされました。 りっちゃんの凄いところはここからで、なんと子猫を預かっている家を執念で探し当ててそちらのお庭で毎日毎日子猫を返せと鳴き続けたそうです。 それで根負けした保護団体さんに保護され、家の中で存分に子育てをして自らも里親を募集されることになりました。 ここまででも十分波瀾万丈なのですが、ここからうちにお迎えするまでにまだ複雑な経緯があります。 保護された直後シャーシャーで激しく威嚇していたりっちゃんは保護宅さんのうちで少しずつ人間に慣れていき、一年ほど経った頃に前の里親さんにお迎えされました。 その里親さん宅で半年ほど過ごした後、不注意からりっちゃんに脱走されてしまいました。 冬の寒い時期に2ヶ月以上も捕まらず、私もそのことを知って妻と何度か捜索に出かけています。そして衝撃的なことに、その里親さんはりっちゃんの捜索を諦め、飼育放棄してしまいました。 それでも保護団体さんは執念でりっちゃんを探して大寒波が来る直前に再度保護することに成功しましたが、げっそり痩せていてお腹の中には寄生虫がいたそうです。そんな状態なのに帰る家もなくなっていました。 そのことを聞きつけた私が「じゃあうちに!うちにおいでください!」と名乗りをあげたわけです。捜索中にりっちゃんの写真をずっと見ながら探していたので、寝ても覚めてもりっちゃんの顔がチラついてすっかり好きになってしまっていたので何も問題はありませんでした。 溢れる母性と執念で自らの運命を切り開いてきたりっちゃん。たくさん苦労をしてきたので、この一年うちではなるべくストレスをかけないように暮らしてもらいました。 カメラはあまり好きじゃないようなので撮影は極力控え、急に近づいたり手を高く上げると怖がるので人間たちは狂言師のようにそろりそろりと動いていました。 りっちゃんはどんどん自由になり、外で息を潜めて隠れていた時とはうって変わって一日中何やら喋っています。廊下を歩いていても鼻歌を歌うように、私はここよ〜♪と存在をアピールするように喋り続けます。 そこにいたんだね。やっと見つけたよ。さあ、一緒に暮らそう。ずっと一緒にね。りっちゃんのずっとのおうちはうちだったんだよ。

コンドリア水戸

178,238 görüntüleme • 4 ay önce