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少し過ぎましたが、7/13はOasisが2002年にT in the Parkで名ライブを行った日です この時期特有のColumbiaのリアムハイテンションのカモーーン!はやっぱいいです これを聞くまで死ねないので、次のツアーではぜひセトリに入れて欲しいです

11,675 views • 27 days ago •via X (Twitter)

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女子少年院 『この映像の点呼をしてた元女子少年院生の方からDM頂きました🥰』 皆様、いつも『いいね』『フォロー』ありがとうございます😊 最近、映像を解禁してたところ この女子少年院におられた方からDMを頂きました。 女子刑務所の行動訓練を見て懐かしいと思われたとの事です。 そこで入られていた同じ女子少年院の映像があったので、この点呼や行動訓練を見て頂いたところ、懐かしいととても喜んでおられました。 欲しいとの事でしたのでフル映像送りました(笑) 少し時期が異なるのですが 《『出寮!』 『はい!』 『整列!直れ!番号!』 『イチ!二!サン!………………十七!十八!おはようございます!』 『右向け右!出寮!』 『出ます!』 『出ます!』 『出ます!』 これやりましたか。 ーーーーーーーーーーーーー この女子少年院におられた方の感想 『このジャージ、めっちゃ懐かしい! 同じです😊 点呼と出寮のしかたまったく、おなじです😂 成績とかはうちらはなかったと思います、けど指導はめっちゃされました』 ーーーーーーーーーーーーー とても有り難いメッセージ頂きました😃 本当に元女子少年院にいた方の感想とか神様ですね。 この点呼、1日に何回もひっきりなしにやらされるそうです。 そして声の大きさと速さは、絶対だそうです。 この青いジャージも着ていたそうです。 渡された時は使い古しだったとの事です。 下着とかもそんなに古くないけどお古だったそうです😭 この最後の 『ファイト!ファイト!』とグラウンド走るのも懐かしいとメチャ喜んでおられました🥰 (これ女の子の青春っぽくて、そして女子少年院なので切なくて大好きです) これからも継続して教えて頂けたら本当に嬉しいです😊 ※今回のように元女囚の方、元女子少年院におられた方も、どんどんDMください😊 元女子刑務官の方も大歓迎です😃 ぜひぜひいろんな事教えてください😊 ※AI女囚はちょっと顔が整い過ぎてますが、気にしないでください😊

新説 女子刑務所をAIで作ろう!

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シンギュラリティのトリガーである「再帰的自己改善」は、すでに少し前に起きているという。もちろん、まだ全自動ではないが、「進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのか」は曖昧になってきている。著者性が溶けるこの感覚こそ、分単位で進むシンギュラリティの手触りなのだ。 サリム・イスマイル「再帰的自己改善(RSI)がシンギュラリティの本当のトリガーだという話は、以前からしてきました。そしてそれは、すでに少し前に起きているんです。だから今やっているのは、その道筋を加速しているだけです。私たちは今この瞬間にも、産業時代を恒久的に抜けつつあります」 デイブ・ブランディン「ええ、シンギュラリティが分単位で展開していく様子は、私が経験した中で最も興味深いものだと本当に思いますし、アレックスの言うとおりです。いまは、人間がループの中にいて貢献している時期ではあるのですが、進歩のどこまでがAIでどこまでが人間なのかが、本当に曖昧なんです。実際にコーディングしていると、『あれは自分のアイデアだったのか?』となります。 半分は自分のアイデアのようでも、AIが別の案を提案してきて、それを採用していくうちに、結局それが自分のアイデアだったのかどうかも分からなくなります。ただ、いまのモードでは、こうしたコアアルゴリズムの研究の多くが、『500本のテストを走らせて、どのハイパーパラメータが良かったか、どのニューラルトポロジーが良かったかを教えて』という形になっています。相対論を発明したり発見したりするような話ではありません。 いろいろな試行を大量に回して、うまくいったものを選んで再デプロイし、そうするとより賢いAIになって、さらに多くの試行をする——その繰り返しです。私たちはその道筋をかなり進んでいる可能性が高いと思います」

Tsubame

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11年前に書いて4年前にレコーディングを開始した”Like a Dream”がついに完成しました 近道をしようと思えばできたし、その方がいろんな面において効率的ですらあったとは思います Valerieに歌詞を書いてもらい、Lauraに歌ってもらい、ドラムはJosh Freeseにお願いしてレコーディング自体は3年前には終わっていました この時点でかなりいい感じではありましたが、そのままミキシングエンジニアにお願いするだけでは自分が表現したい音世界を実現できる気がしませんでした そこでまず自分でミックスをしていいところまで持って行くことにしました。僕が85%くらいまで作りこんで、残り15%をお願いするといったイメージです 自分で85%まで持って行くのに実に3年もかかってしまったわけです。今回ミックスをお願いしたCian(グラミー受賞エンジニア!)は実にあっという間に15%を足してくれました、いや、実際は僕の作った85%を汲んで、彼なりの100%を作ってくれました この3年間は全く思い通りに行かず何度も絶望し、何度も1からやり直し、本当に長い時間がかかりましたが、それをやることで確実にプロデューサーとして成長した実感があります 歌ってくれたLauraがすごく気に入ってくれたのには本当に報われましたし、何より自分が死ぬ前に「作っておいてよかった」と思える作品がまたひとつできたのはとても感慨深いです そして僕のファンたちも口を揃えてこう言ってくれます 「昔のミックスと違いわからないけどすごくいいね!」

Heday/Hidehito Ikumo

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