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Ana Sayfaya Dön

山本太郎がいかに適当に告発者への二次加害を垂れ流したか。以下スレッド。 ① 2024.6.15 道頓堀 ・61回123時間の電話対応 ・外部の有識者3名による審議会が最終判断 ・党内において何かしらのそういう関係性ができるというのは不適切(※ 告発者はその事実を否定) やらせだとしたら極めて醜悪。

71,890 görüntüleme • 4 ay önce •via X (Twitter)

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Benzer Videolar

2026/5/29㈮午後 ラジオフランス:西村カリン記者とArcTimes:尾形記者 【高市総理の会見について】 【ラジオフランス:西村カリン記者】 「高市総理の記者会見について、一番最近の記者会見は、記者の人数も限られていて、しかも実質上質問の制限があった。高市総理は記者会見をどういうふうに思っているのか、国民向けの発言だけと思っているのか、それとももっと幅広く、例えば海外メディアも含めて、自由に質問されたことに応えることなのか、そこはちょっと高市総理になってから海外メディアに答えたことはないと思うけど、それは異常ではないか。」 【木原稔官房長官】 「政府としては、あらゆる機会を通じて国民の皆様に対して政府としての考え方を様々な機会を通じましてお伝えしていくということがまず重要であろうと考えている。 このため、高市総理だが、年頭であるとか、また国会の閉会時であるとか、また外国訪問時などに、そういった節目節目に記者会見を行っており、それに加えて、今回のように何か特別なことがあった際に、急遽国民の皆様にタイムリーにお伝えしたいと、総理がイレギュラーだけれども、そういう判断をされた際には、先般のようなぶら下がりという形で会見を行うということになる。 定例のものではなくて、そういう急遽行うということになる。 こういう目的で行われるぶら下がり会見というのは、総理の多忙な日程をやりくりして時間を捻出しているという側面があるので、その会見の前後の日程が非常にタイトになってしまうということが多いわけである。 先日も、説明があったと思うけれども、その後の外交日程が迫る中での限られた中で行ったと、そういう事情があったということはまずご理解をいただきたいと思う。 また、総理はぶら下がりだけではなくて、XのようなSNSでの発信など、会見以外のさまざまな手段も用いて随時情報発信を行っている。 私も、このように1日2回の記者会見を、政府のスポークスマンとして行っているということもあり、今日も、フリーランスの皆様方のご質問にも応えているという状況なので、ぜひそのあたりのことをご理解いただいた上で、私どもも適時適切な情報発信に努めていきたいと思っている。」 【ArcTimes:尾形記者】 「今の関連で、外務日程があったという話だったけれども、それであれば高市首相は(午後)8時過ぎぐらいには公邸に帰っていることが多いと思うが、公邸に帰る前に記者会見をきちんと我々も参加できる、官邸記者だけの官邸クラブだけのぶら下がりではなくて、我々も参加できる会見にしていただきたいと思うが、そうしないのはなぜのか。 そしてその関連で、この前のぶら下がりになる会見では、幹事社が『全社で一問と言われていますので』と言っていた。その瞬間高市総理は言われた瞬間目を伏せていたが、これ高市総理は質問制限をかなりしてるのではないか。これは国民の知る権利を侵害してるのではないか。そういう質問制限をせずにきちん質問に答えるべきだと、トランプ大統領のように答えるべきだと考えるが、そこはいかがか。」 【木原稔官房長官】 「会見のあり方ということにつながると思うが、長い歴史の中に置いて、この官邸と記者、内閣記者会とのそういった歴史があるんだろうと思うので、ご意見ご要望がそういうことがあれば、内閣記者会の中でご相談いただいた上で、また私どもの方にご意見をいただけるかと思う。」 だから、XなどのSNSの発信は一方通行なんだよ 質問受けてこそ、記者会見なんだよ 最後…逃げやがった・・・

SHIN∞1🌏

46,857 görüntüleme • 2 ay önce

維新の藤田共同代表は2024年2月に記者会見で、維新による審議拒否について説明していたのに、2026年6月に「維新は審議拒否戦略をとったことはない」とポスト。忘れているのか、国民を騙そうとしているのか、どういうことなのだろう。 ---文字起こし--- 2024/2/21 幹事長・記者会見 記「今回のお話の中で、ある意味審議拒否っていう態度を見せていくっていうのの有効性は、今の説明ですごく分かったんですけど。今後、その審議拒否をちらつかせる戦略というのは、今回のことで『その戦略もありやな』と思ったのか、『有効である』と思ったのか、それとも『やっぱりそういうことを軽々にやるもんではない戦略』なのか、その辺はいかがでしょうか?」 藤「あんまり私はそこなんか深く考えたことないですけども、なんか毎回毎回やってたら、『あ、またやってるわ』みたいな話でしょ。実際そうなってるじゃないですか、立憲民主党さんなんか。 だから我々のようにそういうスタンスのところが、よほどこの腹に据えかねるというか、国民に対して信頼を逸しているという、そういう思いから苦渋の決断で審議についても、『この事実究明をしっかりとやるんだ』という決意を示さないことには進められないという、そういう覚悟で我々臨むぞということについては、私は一定、我々の支持者も、それから国民の皆さん、有権者の皆さんもご理解いただけると思うんですね。 だから戦略的にもったいぶって、『やらへん、やる』みたいな、そういうちょっと軽い話じゃなくて、基本スタンスとしてはやっぱり日程を人質に取って何か国会運営を荒らしたり、テクニック的にそういうことをやるという思想はそもそもなくて、王道でやりたいなという、そういう思いですけどね」

maku

25,689 görüntüleme • 1 ay önce

【野党の審議拒否をド正論で論破する藤田共同代表】 高市総理の中傷動画騒動をきっかけに 野党が一斉に審議拒否する異常事態 野党が静謐な環境で進めるべき皇室典範の改正を半ば人質のように扱い、副首都法案と議員定数削減法案の“撤回を要求” 審議再開後野党側は審議拒否をしたにもかかわらず 「審議時間が短い」 と批判 ↓ しかし藤田共同代表が即指摘 そもそも野党は 1週間、全ての委員会で審議拒否 審議を止めておきながら 「時間が足りない」と主張 では会期を延長して十分に審議するのかと思えば それも嫌だと言う 「それを言うんだったら、そこに出てきてやっていただいたらよかったんじゃないか」 「審議拒否というのは、できる限り時間切れを狙うわけですね」 「じゃあ延長して十分にやりましょうかというと、延長も嫌だと言っている」 「どちらを優先されているのか疑問が残る」 「全てのテーブルに上がった法案を完結させて、国会を閉じたらいい」 「どうしても足りないというのであれば、別に1週間でも2週間でもやったらいい」 「本会議、委員会、全て1週間ぐらい止めましたから」 これは本当にその通り。 審議拒否で国会を止める ↓ にも関わらず時間が足りないと批判する ↓ では延長して審議しようと言われると拒否する これでは、法案の中身を議論したいのではなく、 ただ時間切れで潰したいだけに見えてしまう。 反対なら反対でいい。 でも国会議員なら、 審議に出て、理由を述べて、国民の前で議論するべき。

禁断の日本政治

118,833 görüntüleme • 1 ay önce

日本の記者を正論でボコボコにするロシアのザハロワ報道官 日本の記者が「時間がなかった」と説明したことに対し、ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官が「それは嘘だ」と強く批判した。 ザハロワ氏は記者会見で、日本の記者に対し、ウクライナ軍の攻撃で学生21人が死亡したとされるスタロベリスクの現場取材に、なぜ参加しなかったのかと質問。 記者は「日本政府による禁止令ではなく、自分で決めた」「今回は時間がなかった」と説明した。 これに対しザハロワ氏は、「時間がなかったというのは事実ではない」と反論。 現地取材には交通手段が用意され、日帰りで実施され、20カ国から50人の記者が参加できたと述べたうえで、「それでも行かなかったのは時間の問題ではない」と批判しています。 『あんたらそれじゃ観光客と何が違うの?』と痛快なツッコミも笑 さらにザハロワ氏は、日本の記者に向けて「そのプロパガンダは日本でやってくれ」「ここではやらせない」と発言。 日本の読者や視聴者に“作り話”を食べさせ、日本の人々が真実を知ることを妨げていると痛烈に批判しています。 『時間がなかった』って小学生レベルの、言い訳しか、思いつかない日本の記者の酷さにチタロはがっかりというか、笑うしかありません

チタロ

14,136 görüntüleme • 2 ay önce

論破されてないで! 「文書に出てきた人間が判断してはいけない」 "まともな告発"であればそれは正しい意見。 しかし、それは『どんな状況でも常に絶対』ではない。 指針には、やむを得ない場合には通報者探索をする事ができる(通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない等)旨の記載がされている。 このような証拠も証言も無い怪文書のような物を見つける度に「これは公益通報だね。数千万使って第三者委員会を設置して判断してもらおう!」なんてやってたら無駄な経費がかかるし、結果が出るまで時間もかかるし、その間に風評被害が広まる恐れもある。 知事の悪口だけ書かれていたのならともかく、知事以外の職員や関連企業の名誉毀損もかなりされていた。 行政のトップとして第三者の被害を守るために何としても食い止めなければ安全配慮義務を怠る事になる。 知事は真っ当に責務を果たしたに過ぎない。 そして、この文書は、誰が書いたかも分からない、何一つ証拠もないし、誰から聞いたかの証言すら書かれていない。 通報者を特定した上でなければ必要性の高い調査を実施できない文書である事は明白。 だから通報者探索をする事もやむを得なかった。 藤本委員長は、「知事がおっしゃる事情はこのやむを得ない場合に当たるとは思えません」と言ってるが、これは単なる藤本君のただのお気持ち表明。 "やむを得ない場合に当たるとは思えない理由"を全く説明していない。 説明もせずに「思えません」てw こんなもんで知事側に納得しろという方が無理な話。 裁判になれば、これは「やむを得ない場合に当たる」と正当に判断され、まともな判決が下される可能性が極めて高い。 結果を言わないのは卑怯者のすること

ジャスティス‼️ため池マン

45,193 görüntüleme • 8 ay önce