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山田太郎に投票する方法を、この動画でサクッと確認 ‼️ 2枚目の全国比例の投票用紙には、必ず個人名で【山田太郎】とお書きください🗳️ 全国どこにお住まいの方でも投票できます! お早めの期日前投票をどうかお願いします。 #全国比例は山田太郎 #期日前投票は山田太郎
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手ぶらでもすぐに投票出来るので、是非期日前投票を😁 今回は投票日が三連休ど真ん中なので、期日前投票で済ませておくと三連休がフルに使えますよ😊 期日前投票は役所や地域によっては商業施設で出来ます✌️

書きません

「ゲームを長時間やる=依存症」ではありません。 依存症とは「やめたくてもやめられない状態に陥り、社会生活に支障をきたす状態」のこと。 決めつける前に、まず“定義”の議論が必要です。 私はこの問題に3年以上取り組み、専門家と10回以上の勉強会を重ねてきました ただゲームが好きなだけの子まで、“病気扱い”することは絶対にあってはなりません。 定義も曖昧なまま、国が変な方向に進まないよう、これからも全力で食い止めます。 #全国比例は山田太郎 #表現の自由は山田太郎

暇空茜さんはかつては鋭いところもあったのに、と言っている方がいたけど、都政と一部NPOの関係について早くから公開情報をもとに追及していたのは、やんさんや馬の眼さん。暇空さんはそれに乗っかって監査請求を出すという行動力はあったけど基本罵倒芸の人で頭は使ってませんでしたよ。

例の学生がBLで利益を追求するのはいかがなものかの中国人さん、見事なまでに規制を内面化していてビビってしまった。 でもあの人が悪いわけじゃない。 それが当たり前の環境で育つと疑問を持つことすらできないんだ。 日本も規制が本格化すれば僕もみんなもあの方の仲間入りをするんだ。

【参院選:山田太郎のココが推せる!(2)】参院選まであと4日。今年選挙の無い私は、山田太郎さんを推しています。中でも、いわゆる「クレカ問題」!表現狩り&言葉狩りでマンガ図書館Zを一時閉鎖に追い込まれた私にとって、山田太郎さんは唯一「大手カード会社に切り込んだ」頼りになる人です。 (2)クレカ問題に立ち向かえ!! 2024年11月。私が14年前に立ち上げたJコミ、現在の「マンガ図書館Z」が、サイト停止の決断をしました。(※私は既に経営からは退いています) サイト停止の直接的な要因は、決済代行会社が突然「決済サービス全体での解約」を通告してきたためです。具体的には、合法な「性的な表現のあるマンガ」が問題になっており、クレジットカードは(JCBを含む)全てのカード会社が突如使用不能となりました。「どのマンガがNGなのか言ってくれない」「なぜNGなのか言ってくれない」「既に支払額が確定した月の支払いもしない」など、あまりに酷い一方的な手法から、当時大きな話題となったものです。 こういったクレカ関連会社による間接的(むしろ直接的?)な表現規制を、略して「クレカ問題」と呼んだりします。 こういったクレカ問題に対して、山田太郎さんが2024年8月、何とアメリカのVISA本社に赴き、副社長から「取引については、合法、非合法の法的判断は行っているが、合法であるコンテンツなどに対する価値判断は行っていない」という画期的な回答を得てきました。今まで、こんな国会議員がいたでしょうか! 更に、これらの活動に岸田前総理や小林史明環境副大臣も呼応し、来月8月にも「経産省・文化庁らと一緒になって、クレカ決済関係者を全員呼び、結局”誰が止めているのか”をその場で確認しよう」ということになっています。 ・・・これって、メチャクチャ凄くないですか?!一体どうなるのか、私はとても興味があります。 こういったクレカ問題に関して、いつも表現規制反対の中心にいるのが山田太郎さんです。私も全面的に協力しており、山田さんが関連会議に出席できないときは、必ず私が出席するようにしています。二人で監視すれば漏れが無くなります。 これが、私が山田太郎さんを推す2つめの理由です。表現の自由を守り、コンテンツ産業を推進する二人一組のコンビ、それが山田太郎と赤松健なのです。 よって、赤松を支持する方は、全て山田太郎さんに投票して頂いて構いません。 #全国比例は山田太郎
