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巡洋戦艦赤城の41cm連装砲台。2005年の地震以降は立ち入りが制限されているのでレーザー測量で3D化。 戦後、米軍が爆破するもコンクリが分厚すぎて今も地下構造の残る砲台が多い中で、ここは相当がんばって破壊したのか砲塔井の隣や機関室は何もなく空洞が残るのみですがその広さがよくわかります。
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