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Ana Sayfaya Dön

巨大なネコさんが線路の上に 寝ていたとした思えないような あまりにもリアルな鉄道模型😾

412,306 görüntüleme • 1 yıl önce •via X (Twitter)

9 Yorum

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俵屋1 yıl önce

ホントに良くできてますね~😲ホビーの域を超えてますね😆

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Lou1 yıl önce

すごい〜👏

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忍びの者1 yıl önce

落ち葉🍂まで演出してありますね。

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真理(merlin)1 yıl önce

わあ~驚いた!

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大野潤子(漫画描き)1 yıl önce

ニャジラだー♥🤣

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びびあん1 yıl önce

凄い😳

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nonnon1 yıl önce

巨大猫さんにフガフガされたい🤭💕

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Mario Green1 yıl önce

Wow, @tintinpapa1, that's a huge kitty sleeping on the train tracks! 🐱😴 I hope it's okay, but I think it's a bit too close to the rails for comfort. Maybe we should gently guide it to safety? 🐾💕

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Square Deal Recordings & Supplies1 yıl önce

🚂✨ Check out our Railroad Crossing Keychain! Perfect for train lovers and collectors alike. 🚦 🛤️🔑 Get yours today and stay on track in style. #RailroadCrossing #Keychain #TrainLovers #Collectibles

Benzer Videolar

たぶんみんな知らないから教えとくと、井川線の所有者はあくまで中部電力なんよ。もともとダム建設の為に中電が作った。その後廃線にならなかったのもダムの補償として残されるのが条件だったから今日まで残った。大鉄は運行をまかされ、指定管理みたいなもんで中電から運営費を賄って貰ってきたから、大鉄にはまったく赤字にはならないのが井川線でよ。だから大鉄の社長がまるで自社に決定権ありますから議会は黙っとけみたいな話はおかしいやろ!と それがいつの間にか鳥塚が印象操作してまるで井川線の赤字は大鉄の赤字だみたいにやるもんだから、賃上げはしゃーないと感じさせてる。ちゃうやん、井川線が赤字続きなのは適当に走らせても実害がなく、管理料でいくらかはプラスになることにあぐらかいてきた管理運行会社の大鉄に責任があると思うぜ。だから値上げ?それおまえがいう?ってなるわけ 万年赤字なんだから経営改革は必要だけど、今ある最低限(すでに通勤通学では使えないダイヤだが)の運行をこれ以上減便したらあかんだろ?もはや住民誰も乗れなくなるよなということなんよ。 住民が使えなくなり、鳥塚とエクリ糞だけが一瞬だけ儲けて、その後閑古鳥になったら井川線は必要無いとされる。その未来が視えるか?俺達はそういうことを言っているのだ。一部の損得しかみないで鳥塚すげぇ改革者!みたいにいうてるのがたくさんいるなぁ。よく聞け、未来を切り捨てることを鳥塚はやっとるのよ。だからこんな不意打ちで地元民に一切知らせ無くやろうとしてんだわ! 井川線のポテンシャルはエグい。もっと正攻法でしっかりやりさえすれば世界中から客が来る。それには鳥塚みたいな鉄道コンサル企画屋の社長じゃ駄目でしょう?鉄道マニアにしか受けないような企画をいくらかましても、永続的発展にはならんのよ。#大井川鉄道 #川根本町 #井川線

井川線土本駅で秋田犬BIGと暮らす井川メンパ職人@大井川めんぱ大井屋の店主前田よしのり

107,219 görüntüleme • 2 ay önce

【猫のリンパ腫と飼い主の苦悩】 大切な動画 終活に入る少し前の時のもの 「抗がん剤の副作用があまりにきつそう。もう、治療やめた方がいいのかな」 そう考える毎日 なのに 抗がん剤が効いてくると、こうして大好きなみんなの横で、気持ちよさそうな寝顔でいるのを見ると、こう思うんだ 「あと一回だけ、頑張ろう」 そしてまた抗がん剤を打ち、体調が芳しくない状態を見て、こう思うんだ。 「ごめん…もうやめたいよね…」 でも、数日が過ぎると、うっすら調子が良くなりこうしてみんなと寝たり、少しだけ、お散歩したりする。 戻らない食欲、痩せていって、遊ぶなんてありえない。 それでも続けたいと思うのは、飼い主のエゴかもしれない。 それでも 「まだ一緒に過ごしたい」 そう思ってしまう。 「もう苦しめたくない」 とも思ってしまう。 でも、まだ、もう、でも こんなのの繰り返し。 気がつけば1週間のうちたった1日程度しか元気(といっても“辛そうではない“程度)な日はなくなって。 でも、それでも、こう思う 「たった1日でも、元気な姿が見られるなら」 この選択が正しいかどうか、それはいまだに、わからない。 闘病をする前は「苦しそうなんだからやらない方がいいんじゃ、、、」と思っていた。 でもいざ目の前で直面すると あまりの進行の速さと、日に日に、どころか毎時間変わっていく見た目に耐えられず、どうにかしてあげたいと思ってしまうんだ。 「あの時この選択をしなければ」 「あの子を苦しめていたのは自分だ」 「自分のせいで」 こう思い悩むことがたくさんあるだろう でも僕は胸を張って言える ここまで一緒に暮らしてきて、愛してきた子。 ここまで一緒に暮らしてきた全ては最適解で 治療だろうとなんだろうと、自分が選んできた選択全てが最適解なんだ、と。 間違いだった、なんてことは、ない。 過去の闘病でいまだに苦しむ方、あなたは何も間違ったことはしてない。愛がゆえ。 だから僕はいざその時が来ても、ごめんは言わない。 いざその時が来るならはっきりと明るく ありがとう 愛してるよ またおにごっこしよう と伝えるのみ! だいすきー!

響介

75,738 görüntüleme • 10 ay önce