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【平井宏治降臨‼️ 京王相模原線・若葉台駅 5/11】 ラーメンが一杯1000円なら 客から預かる消費税は100円 一杯あたりの食材の価格が500円なら 飲食店が支払う消費税は40円 飲食店が納税する消費税は100-40=60円となる 食料品の消費税がゼロになったら 引くものがなくなるので納税額は100円になるが ここで、単純に納税額が増えるから店が潰れる と考えている人は間違っている 納税額は増えても 仕入れ時にかかっていた消費税がゼロになるのだから相殺される そもそも粗利の計算式に消費税は含まれないし 最終利益に影響しない #日本保守党
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10 Comments

平井先生の話が正解ですよ 自民党寄りのコメンテーターはいい加減にしてほしい

@YOSHI_stream100 消費税を飲食店が全額払うか、今まで通り飲食店と小売店で分割して同じ額を払うかの違いですが、結局その納める消費税って消費者が払ってるだけで利益は関係ない。 それだけなんですが、ちらほら飲食店の負担だけが増えて倒産するという方がかなりいる。もう少し考えて欲しいです。

>> 納税額は増えても 仕入れ時にかかっていた消費税がゼロになるのだから ここは盲点でした❗️ 平井先生の説明は的を射ていて素晴らしいです👍

平井先生がおっしゃるのはこんな感じかな。 売上: 1100(税込み) 原価: 540(税込み) 消費税:100-40 --------------- ■差分:500 売上: 1100(税込み) 原価: 500 消費税:100 --------------- ■差分:500 原価の消費税を集計する作業がなくなれば事務が楽になるような気がしますが。

安藤さん、大奈さんが流している動画はゴールポストをズラした説明になっているので、平井さんの正論を参考にされたし。

確かにそのとおりなのですが、損益の話ではなく、資金繰りが辛くなると理解しています。そもそも消費税分を別会計にて取り置きするわけでもありません。損益関係なく、絶対に払わねばならないのが社保と消費税なのです。

田村淳さんが挙げたブロガーさん @xiekefo46 しばらく観察していると、毎日急騰している銘柄を推奨していることが分かりました フォローした後、私も同じ株を買って、203万円稼ぎました 私は彼にとても感謝していま👍🎈🚩

8%粗利 (1000+100)-(500+40)‐60=500円 0%粗利 (1000+100)‐(500)-100=500円 個人経営の飲食店も8%対象にしてあげればいいのになぁ

ここで 「安藤裕さんが訂正できるかどうか」で参政党経済部門の真価が試される。 屁理屈言って正当化したらその時点で終わり。日本経済担う資質なし。 大奈はどうでもいい。

わかりやすい〜
