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30年前の94年秋 #オールスター感謝祭 より、チャック・ウィルソンさんと藤原喜明さんの相撲対決のようすです。後に名物となった二人の対戦ですが、これが初対決でした。あまりに興奮してレディーゴーの掛け声を忘れる司会二人も見ものです(^_^)

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3 Comments

デいモん店長's profile picture
デいモん店長1 year ago

チャック・ウィルソンさんと藤原喜明さんの相撲対決の続き及びその後の混乱ぶりです。このときのフロアディレクターだった江藤俊久さん(のちプロデューサー)は番組中に何度も姿と声が放送に乗ってました。このときはマイクまで使ってますね(^_^)

ぎんのすぷーん🫁🫘's profile picture
ぎんのすぷーん🫁🫘1 year ago

行司をしてる人は誰でしたっけ?

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デ コ ポ ン1 year ago

蔵間さん懐かしい この人も大相撲ある時の土曜の夜の顔だった。 病気が憎い。

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私は家庭連合の二世として歩んでいます。私の両親が伝道され、その二世である私が今、家庭連合の教えを引き継いで歩んでいます。その二世として歩む中で、いろいろな葛藤がたくさんありました。信仰を持っている親のもとに生まれながらも神様を不信してしまったり、「なぜ毎週、毎日のように教会に行くのだろう」と批判的なイメージを持つこともありました。 それでも私が家庭連合に通い続けた理由は、ここにいる一世の皆さん、そして二世の皆さんがいたからです。二世として生活しながら、この教会に対して恥ずかしさやマイナスなイメージを持っていましたし、自信もなく、それを人に言うことも嫌でした。ですが、そんな自信のない私に対して、この教会の人たちはいつも温かく、優しく接してくれました。 まず「あなたがいてくれてありがとう」と言ってくれ、私の良いところをたくさん言葉でも実体でも表現してくれました。その実体が本当に嬉しくて、私自身もこの教会で歩んでいることに感謝するようになりました。一世の方も二世の方も、「自分より他の人のために生きる」という教えを持ち、それを生活の中で実践しているのだと感じました。 自信をなくし「このまま生きていて良いのか」と落ち込んだ時も、「生きてくれてありがとう」「生まれてくれてありがとう」と会うたびに言ってくれました。それが、この教会はなくてはならない存在だと感じさせてくれました。 また、両親も家で「為に生きる」を実践しており、その姿を見ながら「本当にこの人たちは愛を持って、信仰を持って幸せに生きているんだな」と感じました。そして私自身も、このたっぷり受けた愛を今度は他の人に与えていきたいと思い、今こうして歩んでいます。信仰がなくても、もちろん愛を返せるし生きていけます。ですがこの信仰によって私の人生はさらにキラキラと輝きました。 #NABI #家庭連合 #統一教会

東北N.A.B.I🦋

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