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張本勲さんが巨人でレフトを守っていたということが、ほんのちょぴっとだけ「野球狂の詩」にてわかるシーンが!それにしても小林繫さんの顔が似ていない😅 名曲すぎるスキャットのOP曲とED曲もひさしぶりに聴くとグッときます!
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35 Comments

財布を盗むけど100円だけ抜いて返す親子の話、なつかしい。そこは憶えてるのに小林繁や張本勲が居たことは全く憶えてなかったです

張さん、完全にモブ扱いで2秒くらいしかでてないですもんね。 たまたま背番号10が居て、あっ!って! こういう野球と離れた人情劇を描かせても水島節は超一流でしたね。

新・巨人の星でも張本勲外野手が出てますね。

張本さん、探したらモブとかでもいっぱい出ているんでしょうね😄

@MakotoK52555460 イントロから♪ギコギコ鳴ってるのは昔流行った #クラビネット というキーボード🎹ですね

@MakotoK52555460 え~、初めて聞く楽器です! 調べてみると、なるほど!知らないわけだ😅 たしかに音色が独特の風合い! それも含めての味わいなんでしょうね☺

スチール100円ですね!

すげぇ!ご名答すぎです! 野球狂の詩はちょっと切ない話が多いですよね。

大人向けの漫画、アニメでしたね。 でも自分は野球であれば何でも観る子供でした。 野球狂の詩は、小学生の頃に再放送で観てましたが、このお話が一番印象に残っています。 他のお話は動画を観ても、タイトルはわかりません。

そんなにピンポイントで心に残っていたんですね😅 野球以外にもオトナの魅力が溢れている作品。 マンガはバッティングセンターでタダ読みしていました!

EDの中日ユニ、最初ロッテに見えてもた

色合いが違うだけで、いま見るとデザインがけっこう似てますね!

アニメは対戦チームのユニフォームが「ビジターのデザインで胸文字はビジター(企業名や都市名)でなくホーム(チームの愛称)となっているオリジナルのデザインであるこだわりがすきでした。

それは気づかなかったです! 企業名が出ないようにとスポンサーに配慮した結果とかかもですが、本来無いデザインを無理なく描くのはたいへんだったでしょうね🤔

名曲すぎるスキャットのOP曲とED曲もひさしぶりに聴くとグッときます! ↑ 私も超久々に今、聞かせていただいて泣いています😭

もう涙も枯れちゃった

100円玉スリの話だね✨ 懐かしい😆😆😆😆 野球狂の詩🎵OPもEDもまさに✨ 名曲ですな👍 今でもたまに😆 YouTube musicで聴きます👍

そうです!けっこう皆さん心に残っている人情噺のようで、さすが水島節だなって感心していたところです✨ そして漫画もそうですが、アニメの絵も味わい!

東京メッツが巨人と対戦する場面って原作版ではあまり無かった印象が。

衝撃!虎らっきーさんのお言葉で、とりあえず1巻を見直してみたんですが、全部対戦相手が阪神でした!🐯

ですよね。 水原勇気編でも王選手はじめ巨人選手相手に対戦する場面も無かったのでは?阪神では力道、王島、沢村と言った架空の選手が存在します。

そうですね、架空選手が阪神にはまることが多かったですね。巨人はそういうとこにうるさかったんでしょうかね😅

失礼します。 『野球狂の詩』連載時期が、少年ジャンプ等の集英社と読売巨人軍との肖像権に対する独占契約を結んでいた期間と重なることが原因と思われます。 専属契約前に連載が始まった『巨人の星』は、野球狂の詩と同じ講談社の少年マガジン連載でした。

おぉ!そのような時代背景があったのですね! めちゃめちゃ合点がいきました!ありがとうございます☺

投手、小林繁。

ハンサムが売りのはずが・・・😅

頬のこけ具合は再現してた。

このあともっとこけてしまう・・・

当時、レフトにフライが上がると悲鳴も上がりました。

ちょっと汚れてますけど、昭和54年の漫画ではこんな感じでした😅

岩田鉄五郎が確か52歳とかでそんなわけ無いだろ と子どものころ思っていた 山本昌が50歳まで現役続けてて、リアル岩田鉄五郎だなと思った もっとヨボヨボなイメージだったよな

昌さんはさすがにルックスは岩田鉄五郎よりはるかに若かったですけど、やっぱり打者を抑えるのは苦しんでましたね。

「野球狂の詩」で、東京メッツ-巨人の試合が描かれていたのは印象がなかった。 むしろ阪神、広島の試合を描かれてる印象が強い。

コミックス1巻は、相手がすべて阪神でした!サブキャラも阪神や広島に数人配置されていましたね。

ジャラリンコのエピソードは大好きだし、予告の鉄っつぁんのやつも、ラストがカッコ良すぎるのよ。やっぱ個人的に野球漫画の最高峰はこれですね

