正在加载视频...

视频加载失败

待って聞いてないソンソックとチェウシク起用するとか聞いてない 実質殺人者のパラドックスじゃないですかこれもう嬉しすぎる〜〜〜〜!!!何回見てもためてからの맞습니다 (キリッ)でわろてしまう褒めてます

122,701 次观看 • 3 个月前 •via X (Twitter)

0 条评论

暂无评论

原始帖子的评论将显示在这里

相关视频

【またまたなぜ記者会見に出て来なかったのか聞かれ、苦しい言い訳をする山本太郎と大石あきこ】 白坂記者「新潮のスキャンダルが出て以来、今まで山本代表、大石共同代表、何をやっていたのかとやはりどうしてもそれは言いたい。それに関して改めて考え方教えて頂けますか」 山本太郎 「ちょっといいですかね、スピード違反のことに関しては私、今日出て来ていますよ。説明できます。そうですよね?どうして今なんですかってことですけれどもそれに関しては当然それぞれのものを確定してからという考えがあったからです。スキャンダル(秘書給与詐取)があったっていうのはおそらく事件になるかどうかって言われるような話ですよね?でもそれってそうじゃないですよ、だって私たちは適法にそれをやって来たっていう考えがあるんだから、適法にやってない時点でごめんなさいだったらこれは不祥事です。だから当然トップが出てこなきゃいけない。どうして不祥事を起こしていないのにトップが出て説明するんですか?あくまで私たちの姿勢としてはこれは適法を確認して前に進めて来ました。それ以上でもそれ以下でもない。説明となれば当然会見担当である人がそれを説明するっていう何も無茶な話をしていない。ただ別のスピーカーからそういうことについて聞きたいっていう記者の皆さんの欲求はわかる。でもそれとは分けて考えなきゃ。じゃないといつまでも山本太郎が出て来なきゃダメなグループじゃないですか。これが不祥事だったら別です。でもそうじゃないんだから。もちろんスピード違反に関しては大変反省していて、そのような法律の強化もあったのに政党の代表、お前賛成したん違うのっていうところでやっぱりこれはもう謝罪しなきゃっていう思いで今日は出て来ましたけれども。そんなところですかね」 大石あきこ「会見で私の説明を聞きたいというリクエストはありがたいと思います。ただ党として何をアピールしていくか、党として優先順位が何と考えているかというところでご容赦頂きたいと言うしかない。私が口を閉ざしているわけではなくて、いつも一部のフリーの方が来て頂いている記者会見以外の場で出て行ったりお話ししたりはしていますので、一切口を閉ざしてしまったというわけではないということは申し上げておきたい。やはり私もですけれども何聞かれても率直に返す方じゃないですかと私思ってるんですね。だからそれは一つのキャラクターなんだなと思ってるんですよ。やっぱりこの間党のあることないことの情報を警察に売られ、そこから捜査が始まってるという話もあるわけですね。会見誰が出るのかという話は組織でもしております。しかしこの捜査が始まってるという段階になってしまうとやっぱり弁護士さんも一線を画してしまうわけですよ。これでわざわざいらんこと言わないとかこういう言い方になるみたいなそういうレールに入ってしまうんですね。そうしますと何を聞かれても淡々と『捜査が始まってるという話もありますのでこれ以上のお答えいたしません。引き続き適切に対応いたします』ということになるんですよ。誰が言っても同じなんですよ。」 あんだけ自民党を「裏金、犯罪者」と責めていたのに自分たちの疑義は「私たちは適法でやっていたという考えがあるから不祥事じゃない」だとさ。最高にダサすぎるwwww

あーぁ

108,102 次观看 • 1 个月前

維新の横山大阪市長が国保逃れの調査について。性善説に基づいたアンケート形式ではごまかせてしまうので、保険資格証などを出させたらどうかと記者に問われ、「国保じゃないなら直ちに悪となりますというのも少し違う」とやや論点をずらしているような回答。 ---文字起こし--- 2025/12/22 記「(国保逃れの調査について)そもそも性善説に基づいて『はい』か『いいえ』かみたいな形で聞かれてて。国保の保険資格証を添付するとか、別にマイナ保険証の保険の情報でもいいと思うんですけど。 そういうのを添付するとかっていうことがなくて、本当に性善説に基づいていくらでもごまかせちゃうっていうか。徹底的にやるんだったら、そこまで別に手間じゃないので、誰でもすぐに出せるものだと思うので、やるべきだと思うんですけど、いかがですか?」 横「そうですね。国保じゃなかったら直ちに悪っていうのも。実態がある、別に両方働いてる人っていうのはこれはいるわけですから。 一番問題なのは、いわゆる保険料を下げる思惑で、実態がなく、要は大して何もせずに何らかの組織に属しているというのが僕は問題だと思いますので。 国保か他の保険なのかで、国保じゃないなら直ちに悪となりますというのも少し違うのかなと思います。いずれにせよ、話はチラホラとは入っていますので、そこも含めて聞き取りというのは僕はなさるべきだと思うし。 これは今、聞き取りはいろいろしているところと思いますので、そこも含めて対応していくことになるのかなと思います」

maku

227,590 次观看 • 7 个月前

この演技はまじでやばすぎます。 1:17秒のところが可愛すぎてバカエロすぎてメロすぎました🥲 これは全男性沼るわ。 りくりゅうペアもそうですけど、フィギュアスケートをしている方々ってどうしてあんなに可愛くてかっこよく見えるんだろうって考えてしまいました。 技術がすごいのはもちろんなんですけどそれ以上に、本気で何かに向き合ってきた時間がにじみ出ているからなんだろうなって思いました。あの堂々とした姿や表情は簡単に作れるものじゃないですよね。 もし過去に戻れるなら私もフィギュアスケートをやってみたかったなと思いました。あんなふうにリンクの上で自分を表現できたらどれだけ気持ちよかっただろうって想像してしまいます。 やっぱり夢や目標に向かって本気で頑張っている人は自然と輝いて見えますし、本当に美しいと思いました。それは顔立ちとかスタイルだけじゃなくて生き方が出ているからだと思います。 だから私も自分の夢にもっと真剣に向き合おうと改めて思いました。カフェを開くという目標も、今やっていることも、全部中途半端にしたくないです。 そしてこれを見ているあなたも、何かを頑張っていると思います。仕事かもしれないし、勉強かもしれないし、目標かもしれません。毎日をちゃんと生きているだけでも本当にすごいことです。 私と一緒に頑張りましょう。 自分の場所で、自分なりに、ちゃんと前を向いていきたいです。

なこ

3,795,749 次观看 • 5 个月前

宇宙人は“遠くから来る存在じゃない”…そう言われた瞬間、世界の前提が全部ひっくり返る。 UFOや宇宙人を「見たかどうか」のレベルで語っていないところです。普通の話なら、遠くに光る物体を見た、とか、噂を聞いた、で終わる。 でも保江さんは違う。 「自分も何度も近くで見ているし、周りの人も普通に乗ったり触れたりしている」という前提で話が始まります。つまりこの時点で、“いるかいないか”の議論が終わっている。 ここがまず怖い。さらに話は深くなります。宇宙人はどこから来るのか?普通なら、何万光年も離れた星から来ると思いますよね。 でも保江さんの答えは、まったく違う。「別の次元として、この世界に重なって存在している」シリウスやプレアデスという名前も、天文学で見える星そのものではなく、この世界に重なっている“別の層”のことだというんです。 これは「同じ場所に、見えないもう一つの世界が重なっている」みたいな話です。だから彼らは遠くから来るんじゃない。 すぐ隣から“ひょい”と現れる。ここ、かなりゾッとします。もしそれが本当なら、宇宙人は遠い存在じゃない。 今この場所に、ただ見えていないだけになるからです。さらに不気味なのが、目的です。彼らは人間に興味があるわけじゃない。 ただ一つ、監視している理由がある。それが核兵器。地球で核爆発が何度も起きれば、地球だけでなく宇宙全体のバランスが崩れる可能性がある。 だから、「人類を守るため」ではなく、宇宙の安定を守るために見張っているという話になります。これ、かなり冷たい視点です。 人間は主役じゃない。ただの“危険な存在”として見られているかもしれない。そしてさらに奇妙な話が続きます。宇宙人は、実はまったく別の生き物ではなく、 人類の祖先とつながっている可能性がある とも語られています。 つまり完全な他者じゃない。どこかで繋がっている“親戚みたいな存在”。この時点で、境界があいまいになります。人間と宇宙人の違いは何なのか。 そもそも分かれているのか。ここが一番気味が悪い。そして極めつけが、未来の話です。保江さんは、2027年前後には、誰でも宇宙人を見るようになると語っています。つまり、限られた人だけの話じゃなくなる。 日常の中で、普通に話題として出てくる世界になるかもしれない。でもその一方で、こういう情報は「出してはいけないもの」としてずっと隠されてきた可能性もある。政治、戦争、情報操作。どこまでが本当で、どこからが隠されているのか。 全部が曖昧なまま、少しずつ表に出てきている。この話の怖さは、UFOがいるかどうかじゃありません。もし本当に“別の層の世界”が重なっているなら、私たちはずっと何かと同じ場所で生きていることになる。 見えていないだけで。そしてもっと怖いのは、それが敵か味方か、そもそもどちらでもない存在かすら分からないことです。 あなたはこの話、ただのオカルトだと思いますか? それとも、まだ説明できていない現実の一部だと思いますか? 気になったらリプで教えてください。 保存して、あとでゆっくり読み返すのもおすすめです。

角由紀子のヤバイ帝国

54,133 次观看 • 3 个月前

🏀第35節GAME1🏀 【越谷50-60茨城】 🎙試合後コメント 🗣安齋竜三HC② ─────── 応援してくれる方々やジェフへの思いがプレーに出てこない、 そういう組織を僕がつくってしまったということがホーム最終節で露呈したことが恥ずかしい。 ─────── (1Qの入りが良くなかった理由は何だと思うか) 思いがないんじゃないですかね、としか言いようがない。みんな感じてるじゃないですか、ジェフに対するリスペクトだったり、ジェフも今日含めて4試合で引退っていう状況だったり、今シーズンこれだけお客さんに入ってもらえるようになって、応援もずっとしてもらって、前半ですら野次みたいなことが一切なく、もっと頑張れとか、みんなで声出せとかっていうのを言ってもらってて、僕は1人でベンチで座ってたんで、こいつ何やってんのかなって思ってる人いっぱいいると思いますけど、本当に恥ずかしかったですね。僕自身もプライドはもちろんあるんで、こういうチームをつくろうと思ってつくってるわけではないし、ファンに対してとか、スポンサーさんとか、地域に対しての思いだったり、思い入れとか、ジェフに対する部分とかっていうのが、出てこないっていうのは、自分のことしか考えてないんじゃないかなっていうことしか、僕の見解としてはないですね。 何回かこのシーズンでも、僕も試合前とかに言ってますけど、その時だけはそういう感じになるけど、結局それが続かないっていうのは、本当に思ってないんですよ、僕からすると。 だからそういう思いの薄さみたいなのがうちのレベルのチームになってしまうとすごい出てきてしまって、結局自分のことだけ自分がうまくいってる、いってないとか、自分疲れた、疲れてない、辛い、そんなので自分のベースを変えてしまうというか、ようなチームっていうのが今シーズンずっとあると思うんで、本当に気持ちがあったら絶対もっと良いゲームできてると思うんですよ、絶対。 そういう気持ちがないっていうのが露呈された状況だったんで、僕はファンの皆さんにも本当に申し訳ないっていう、こいつらは自分たちのことしか考えてないんだなっていう。 で、そういう組織を僕がつくってしまっているっていうのが、このホーム最終節で表れたっていうところが恥ずかしかったっていうとこですかね。僕がどう言ったらそうなるのかっていうのは今シーズン本当に分からないまま結局ここまで来て、終わってしまうっていう状況なんで、そこは本当に何とも言いようがないですっていう感じなんですよね。 (今シーズンは降格がない状況も影響していると思うか) 全然あると思います。それもあるし、チャンピオンシップ。僕、この間も言いましたけど、チャンピオンシップとかに出ないの僕初めてで。コーチとして、アシスタントからずっと出てたんで、出られない状況のチームのモチベーションの上げ方とか、でもそんなの一人一人プロなんだから、自分のアピールでもあるわけじゃないですか、次のシーズンどうなるかもわからない、全員、僕も含めて、っていう中で、そういうところがどっちかっていうと強い方にいくっていうよりは弱い方、逃げの方にいってしまう組織だっていうところがちょっと寂しいっていうのがありますよね。 難しさはもちろんあって、でも、そんなこと言ってられないですよね、正直。こんだけ応援してもらってんのに、お金払って観に来てくれてるっていう感覚があるのかなっていうのは前半感じましたね、すごく。 結局、後半頑張ったとかっていう話じゃないじゃないですか、正直。 そんなの観に来てねえよっていう。僕らもそれのために準備したんじゃないよっていう。そこは一人一人のそういう考え方とか、考え方をまず変えなきゃいけなかったのが変えられなかったんですけど、そこを明日は本当に変えてほしいし、ファンとか、ジェフのために、ジェフが本当にこのチームで終わっていいのかなって、僕はずっと思ってますけど、正直本当申し訳ない、ジェフには。支えてもらってるとかっていうのがないのかなっていう感じですよね、僕からすると、ジェフにめちゃくちゃ支えられたシーズンだったし、もっと終わり方気持ちよくというか、やりきって終わってほしいっていうのは、僕はジェフとの関わりが長い、対戦相手でもありましたし、同じチームでもずっと戦ってきましたし、ジェフの気持ちもめちゃくちゃ理解してるんで、そういう気持ち出さなかったら、プロやめたほうがいいです、正直。 普通にどっかでバスケやってりゃいいんじゃないですかっていう僕の感覚ですね。多分そういう選手が世の中にはいっぱいいるんだろうなっていう、実際。そういうのが今シーズンの発見、って言ったらあれですけど、そういう選手をどうしていくかっていうのを僕は今後コーチングとしてやらなきゃいけない、見つけなきゃいけないなという感じですね。

越谷アルファーズ

99,628 次观看 • 1 年前

日本保守党の有本候補が、保守党内に揉め事はなく、外部から不当に攻撃されているだけ。自分たちは風評被害にあっており、度が過ぎるものにはそれなりの対応(訴訟?)をすると発言。あるものをないと言い、批判する人は訴訟?すると脅してくる、この人物が国会議員になりたいらしい。 ---文字起こし--- 2025/7/3 有本氏配信 有「日本保守党はね、いろいろ揉めてんじゃないのっていうふうに思われますよって忠告してくれる方がいらっしゃるんですけど。実際に日本保守党自体は全然揉めてないんですよ。ですねOさん?特に揉め事っていうのはそんなにないですよね。ないんですけど、外からですね、不当に攻撃をされる。このことについてはそれ相応の対処はせざるを得ないということであって、うちの中で何か揉めているっていうことが特段あるというふうには思いません。ただ人が集まればですね、そこで意見の対立がある、あるいはそのことによってですね、激しく言い合うこともあったりするかもしれない。または何かねこの、なんて言いますかね、いろいろやってる中でですね、多少の誤解が生じるということもあるかもしれないけれど。中で深刻に揉め事があるとか、紛争事があるってことはあんまりないですよね?そうなんですよ。でとにかく私たちは毎日ね、あんまりね、不要な揉め事をやってるほど余裕がないのよねOさんね」 O「もうそれどころじゃないんですよ」 有「もうそれどころじゃないんですよ。本当に彼が言った通り、それどころじゃないんですよ。だから何言っちゃってんのって。でよくね、こういうことを言う方もいらっしゃるんですね。⚪︎⚪︎さん、こんなこと言ってましたよって。もう、あそうですかとしか言えないわけ。だってそんなの見たり聞いたりしてる暇ないもんね本当に。だから言いたいやつには言わしとけみたいな感じだし、あまりにも度が過ぎれば、それはそれなりの対応せざるを得ないというだけの話であって。揉め事があるという、この風評被害にですね、私たちはあっていると、こういうことでございます」

maku

248,037 次观看 • 1 年前

🏀第7節GAME2🏀 【越谷 59-77 琉球】 🎙️試合後コメント 🗣️安齋竜三ヘッドコーチ ─────── 琉球がなぜ強いかを証明してきたゲーム。 開幕から課題が変わっておらず、そこを変えていかなければならない。 選手もコーチも一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団にならなければならない。 チームにネガティブがあまりなく、バラバラではないのはいい部分。 ─────── 《試合総括》 今日のゲームは、琉球がなんでずっと強いかっていうのを証明してきたゲームだったかなと思います。 強いチームっていうのは、昨日のゲームから何が足りなかったかっていうところを勝っても負けても出してくるっていうところで、今日はもうゲームの前から、そこの感覚の部分とか、どれぐらい強度出してくるかとか、昨日のゲームからどう良くしていくかとかっていうのを琉球が出してくるであろうっていうのは選手には伝えていました。 今のうちとの差はそういうところであることは伝えてはいるし、彼らも分かっているかもしれないですけど、それがどのぐらいの感じで来るかっていうところまでは全然分かってないっていうところですよね。 それは日本人も外国人も含めて、全然足りない部分だと思うんで、コーチ陣も含めてですけど、本当に成長していけるようにしっかりやっていかないと、なかなか勝つゲームまでは持っていけないんじゃないかなっていうところが、そういうのを教えてもらえたというか、選手たちもそれが分かったゲームだったんじゃないかなと思います。 もう今日は本当にそれだけですね。 (具体的にどのあたりを琉球が修正してきたか) ディフェンスの(ボールを)持たれる前の強度だったり、ディフェンスのサップ(アンソニー・クレモンズ)がピック&ロールを使う時にショーとか出てたんですけど、そういう使われる前の強度とかもそうですし、あとはオフェンスの部分でも、昨日ちょっと課題がでてた、得点が全然伸びなかったっていうところがあるんで、松脇選手とかがピック使って、簡単に剥がされて3ポイントやられてっていうので、そこから選手が乗っていってしまったりとか、そこもオフェンスの強度みたいなのもあるし、逆にいうとうちがディフェンスの強度をそこで出し切れないから、簡単に剥がされて3ポイントをやられるっていう。 昨日はそこがなかったわけですよ、正直。岸本選手だけに、やられないようにというか、それをフォーカスしてやってて、それを今日もやってはいましたけど、他の選手がステップアップしてくるのって当たり前のことなんで、ああいうチームだと。その辺をもうちょっと自分たちが(対応できるようにならないといけない部分です)。 これはでも、僕がまだここに戻ってくる前、開幕ぐらいから正直変わってないですよね、ずっと。同じ反省みたいなものをずっと繰り返しているので、やっぱり選手たちも、そこにフォーカスした自分の反省と成長っていうのを繰り返していかなきゃいけないですし、コーチ陣もそこに付随したワークアウトとかをやってあげたりとかして、そういう状況をどう打開していくかっていうのをサポートしてあげるっていう両方が必要かなという感じでしたかね。 (強度が上がらない中、ファウルトラブルがあって難しい部分もあったか) ジャレル(・マーティン)のところはファウルトラブルになってしまって、ビッグマンが正直きつかったなというところはありますけど、でも1Qも松脇選手が乗った後に(喜多川)修平と菅原入れて、ディフェンスの強度を出した時にはうちもそこから追いついたりとかしてるわけで、ゲームの出だしから、しかもホームで負けてるチームがそれを出していかないといけないっていうのを常に言ってはいますけど、感じ方がやっぱり弱いんだろうなっていうのがあるんで、そこは出そうと思えば多分出せると思います、ファウルトラブルはあるとはいえどというか、ファウルになるかならないかはその試合にならないとわからないんで、まずやってからじゃないと。 逆に琉球さんもバンバン来てましたからね。だから、そこで自分たちのオフェンスが遮断されていくっていうのが、その積み重ねを強いチームってやってて、僕たちは一個一個途切れてしまうっていう、どっか強度がないところがあると、すぐそこで剥がされてしまって、ズレができてしまうとかっていう。その差が昨日もそうですけど、小さいようで、まだまだ大きいっていうのをちゃんと分かっていきながら、これを本当にいい経験にしていかなきゃいけないっていうのはあります。 (今シーズンの5分の1が終わってどのような手応えや課題を感じているか) いい部分は本当に出てますし、選手のポテンシャルも高い選手もいっぱいいるんですけど、ケミストリーみたいな部分はまだまだ必要ですし、怪我人が結構今もいて、戻ってくればっていうのとかもあるんですけど、怪我はいつ起こるかもわからないですし、本当は起こってほしくないことですけど。そういう部分でいくと、本当に1試合1試合をやりながら、自分たちが何が足りなかったのかとか、もっと良くしていくためにはどうしたらいいのかっていうのを選手自身も考える、僕らももちろん考えるっていうのを組み合わせて、どんどん成長させていかないと、今日も最後選手たちに言ったんですけど、課題が正直開幕から変わってないっていうのを僕はすごく感じてるんですよ。毎回一緒じゃんっていう。 だから、そこを変えなきゃいけない、変えないと成長してもただ行ったり来たりしてるだけで、右肩上がりに成長していかない限りは、チームって良くなっていかないと思うんで、少しずつケミストリーの方は出てきてますけど、個人の部分とかもどんどん出して成長していってもらわないといけないですし、コーチ陣も僕がいなかったっていうのもあるし、そこ(コーチ陣)の成長も必要だなっていうのはすごい感じてます。 一人一人が責任を持って、プロとしてやるべきことをやり続ける集団になっていけば。 でも、1個いいのが、ネガティブがあんまりないっていう、セク(ー・ドゥムブヤ)とかサップとかも試合中もフラストレーションがたまったりとかしてますけど、終わったら次に戦うしかないっていうようなマインドになってるし、チームにそういうのを伝えてますし、最後修平が、しっかりまとめてやってるんで、チームがバラバラじゃないっていうのは、よくなる可能性が全然あるところかなと思います。

越谷アルファーズ

122,630 次观看 • 9 个月前