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後藤飛名選手による、横巴投げ。 柔術を始めたばかりの方でも覚えやすい、実戦でも使いやすい投げ技のひとつです。 相手の重心を横方向に崩すことで、スムーズに投げまでつなげることができます。 ぜひ練習で試してみてください。

23,430 views • 5 days ago •via X (Twitter)

1 Comments

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ジャム・トラフィック🎗4 days ago

右利きバージョンも見たいな😌

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めくりガードから投げ返せない!? というわけで対戦時注意すべきポイントも合わせて解説。 めくり等をガードし、振り向きが入る状態から復帰最速で通常投げで投げ返そうとすると、投げが出ず通常技(入力に即した特殊技)が逆向きに出てしまいます。 受け側は復帰から1F以上遅らせて投げ返すしかないですが、ストIIでは2分の1でガード復帰直後の投げ無敵が0Fになる(0Fか1Fの2択)ので、噛み合うと確定投げになります。 めくり引き摺り投げは択にしなくてもかなりの強行動ってわけですね。 あと、ダッシュベガのサイコ投げが投げ返しにくい要因の一つでもありますね。 攻撃を食らった場合はこの状態にならず、最速で投げを入れても振り向いて投げが出ます。 くらい投げは強いのです。 コマンド投げ、というか必殺技に関してはガードからでもちゃんと振り向いて出ます。 なのでコマ投げ持ちはガード離し投げで基本対策OK。 ただ唯一の例外としてファイナルアトミックバスターを出そうとすると逆向きに投げスカが出ちゃいます。 スクリューの場合はちゃんと振り向くので、この投げスカは紛れもなくFABの投げスカということになります。 なお、この状況以外でFABを入れても投げスカは出ないので、かなりの謎現象だったりします。 FAB投げスカはリバーサル表示が出てませんが、モーション上はちゃんとリバーサルになってます。 要するにアナウンス表示が出ないバグですね。 動画内で一部組み合わせと表記してますが、このFAB投げスカは特定のキャラ組み合わせでしか発生しないようです。 発生するのは以下のキャラ。 本田・春麗・ブランカ・ホーク・キャミィ・ディージェイ・ベガ この他のキャラに関しては投げスカになる心配がないのでFABを狙ってもよい、ということですね。 線引きは中心軸とかの関係っぽいですが、詳細は不明。 #ストII豆TIPS

bug@Mr.スキルスミス

14,249 views • 2 months ago

【足首を整える】 足首が硬い人や全身が硬い人は、足首の可動性が感覚的に曖昧になってしまっているまま動き続け、硬い動きを覚えていることがあります。 例えば"地に足がつく"とは「こういう感覚」というものを、言葉のみで伝えたとしても、ほぼ伝わっていないので、私はセミナーの中でなるべくひとりひとりの身体(足首)に触れ、指導しています。 足首がハマるとみんな「身体が軽い」「地に足がついてる」「地面がやわらかい」などと言います。 つまり、足首の硬さが全身の動きにくさ、つっぱり感を作っているということです。 一度でも地に足がつく体感や楽に動ける感じ、本来のポテンシャルを経験すれば、そこから新しい歯車が回り出すと思います。 魔女トレでは、「自分で整える方法」を学んでいただき、 「(自分で)できるんだ」と思ってもらいたいです。 ………………… 動画の要点: ◼︎まっすぐに踵の上げ下げをする ◼︎小指は床を押す(開いてパー) ◼︎中指を正面に向ける ◼︎爪の先に重心を乗せたまま踵の上げ下げをする(前後の体重移動を無くす) ◼︎前ももで頑張ると踵で踏めない ◼︎前ももをリラックスさせるには太ももとお腹で自分の手を挟んでみる ◼︎脚の裏側全体が働くと踵で踏める ※↑これはあくまで足首を整えるためにしているため、いつも全て前ももが悪者というわけではない ◼︎足首の詰まり=回転が起きにくくなっている ◼︎踵で踏もうという感覚を持つだけで足首は柔らかくなる(整う) ※動画で私が相手の踵の下に置いている手を、自分の手にしても確かめることができます。 #魔女トレ

西園美彌

234,587 views • 11 months ago

【ダーツが前に飛ばない人へ】 ✅ 完全版 “肘を上げろ”の本当の意味、教えます 👉大事なのは出だしの1センチ、 後はどうでもいい 🌾動画を見ながら読んでください ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 肘支点やめませんか? それだとね、どんなに強く投げても ダーツのベクトルが【上に向かない】の 本当に大事なのは テイクバックから前に出す【最初の1センチ】 そこだけで、もう全部決まる 横から見た時に、腕の角度が45度くらいで 『腕の“面”に沿ってスッと出すだけ』でいい たったそれだけで 肘は自然に1センチ浮いて “前へのベクトル”が勝手に高くなる 結果、しっかり力が乗ったダーツが飛んでいくんだよね 肘を支点にしない でも肘を起点で使う この感覚を今日試してみて欲しい ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ ❌逆にダメな例を言うと、 やる人が多いけど “前に飛ばそうとする投げ方”はオススメしません 『よくあるのが腕がほぼ立ってる状態 つまり90度に近いときに離すイメージ』 肘を支点にして前に投げる人 多いと思います でも、この地球上には重力があるんで 前に投げたら絶対に落ちます 狙ってるところより下に落ちちゃうんです 2m44cm先まで一直線に届くほどパワーのある人ならいいけどそんな人ほとんどいない だから腕が立った状態で前に投げるとダーツは下に落ちます そして、無理やり飛ばそうと指を使ったりすると上に抜けていきます だからこそ、腕の面に沿って上に投げましょう そうすると肘が自然に上がって 肘も使えるようになって ダーツにしっかりパワーが乗ります 動画は長押しでダウンロードも出来るから何回も見てね ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 【次回予告】 素振りで この動きが体に染みつく練習法を動画にします

元ダーツの日本代表ゼロから再スタートするPOPO

99,949 views • 11 months ago

「お箸の練習は、これだけでOK」 という内容を動画にまとめました。 お箸に興味を持ちはじめたお子さんに、 いきなり「はさむ」練習をするのは、 数字に興味を持ち始めたお子さんに、 いきなり「方程式」を教えるようなもの。 まず大切なのは、お箸を”手の一部”としてなじませていくこと。 そのために必要なのは厳選すると以下の3つ。 ①まぜる ②集める ③すくいあげる もう少し詳しく言うと、 ①まぜる お箸の長さ・重さ・先端からの抵抗感を感じながら、お箸を手になじませていきます。 ②集める お箸の先端で物の中心を捉えて2次元で操作する感覚を身につけます。 ③すくいあげる お箸の先端で物の中心を捉えて3次元で操作する感覚を身につけます。 ご飯を食べるとき、 実は「はさんでいる」というより、 下から支えて、すくいあげていることのほうが多いです。 この3つの動きをしっかりやっていくと、 まずは「ご飯をお箸で食べる」ができるようになります。 すると、お箸を使うこと自体に自信が持てるようになります。 その自信が土台になると、 「刺す・ほじくる・切る・ほぐす・はさむ」 などの動きに自然と挑戦できるようになっていきます。 これまで、たくさんの子どもたちと関わってきましたが、この流れで練習していくと、多くの子がお箸を上手に使えるようになっていきました。 ぜひ、ご家庭でも試してみてください!

野口翔|発達OT|おうち時間を、育ちの時間へ。

646,359 views • 6 months ago

~ジャイロ回転の使い方~ ”ジャイロ回転”.............。 なんだかいい響きですよね。笑 厨二心をくすぐるこの回転サーブですが、みなさんも使いたいのではないでしょうか。 (特に男子諸君!素直になりたまえ!) ということもあり自分の使い方を紹介します。 今回は右利き相手を想定していますが、基本的には以下の場合に使うことが多いです。 ・相手が右側を捉えたストップを多用、または得意 ・相手はバックハンドでレシーブするのが苦手 ・全体的にサーブが効いていない時のリズムの変更 この時、気を付けるべきポイントは、 「自身もまた、非常に短いレシーブが来やすくなる。」 「回転量よりもコントロールを最優先とする」 ということです。 ここまで浅いサーブは、相手が強打したり、長く送ることが難しくなりますが、逆に短く当てて返すのは楽になります。しかも回転は残って返ってきます。 また、少しでも高くなると、ネットから近いため平気で叩かれることになるでしょう。 ですので、次の待ち方とコントロールが重要になるということですね。 ちなみに待ち方は、 「台にくっつくぐらい前のめり」です。 台上で叩きにいきましょう。 もし長く来たら、全力でリカバリーするのみです。 もし強めに打たれたら、自分のコントロール力を恨み、相手の技量を褒め称えましょう。 みなさんもこの”ジャイロ回転”ぜひ使ってみてください。 出せるだけじゃ勿体無いですからね。 #サーブ #戦術 #ジャイロ回転 #必殺技っていいよね

とある卓球オタクのメモ帳

17,257 views • 3 months ago