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Ana Sayfaya Dön

微笑ましい一コマ 選挙区対決のはずだった佐藤英道さん、直前の新党で手をとり合うことに アプローチ論の違いから、支援者の中でも受け止めきれていないとの声も でも目指す先の「人が中心で 平和な 原発に依存しない社会」は同じです どうか「中道」と、くれはをお支えください (スタッフ)

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大勢判明を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:日本テレビです。まだ開票の途中ですが、与党で3分の2の議席獲得が確実な情勢の中で、今回のこの大勝について率直な受け止めと勝因は何だと分析されているか、お願いいたします。 A:まず、これだけの議席をお預かりすることになりました。わが党を支援してくれた有権者の皆様に感謝を申し上げたいと思います。勝因ということですけれども、一つはやはり高市総理に対する期待感は大変大きかった、そして今までの政策を変える新たな政策を進めていくということ、それに対する期待感というものが大きかったと思います。その高市政権の政策を進めるのが自由民主党だと、そういう評価につながっていると、高市総理の人気が自民党のこの投票支持にもつながったのだと思います。 もう一つは、野党の失速と言いますか、公明党と立憲民主党が新しい政党を作ったわけですが、日数も少なかったということもあるのかもしれませんが、それが全く新党効果がなく、支持を集められなかったと、ですから、わが党の高市総理を中心とするプラスの部分、一方において野党の方の失速と言いますか、それが相まって、こういうような結果になったのではないかと、そんな気がしております。 Q:朝日新聞です。今回、国論を二分する政策の推進力を得るための選挙でもあったと思うのですが、具体的にどのような政策に信を得られたかということと、参議院は少数の中で、衆院は3分の2ということで、再可決ということも視野に入ってくると思います。衆院での信を得て、国論を二分する政策というのは衆院だけで進めていくというお考えはあるのでしょうか。 A:まず、総理が国論を二分する政策をやっていくというのは、一つの強い決意を示されたものだと思います。今、具体的に国論を二分するようなものがテーブルの上にあるかというと、必ずしもそうではないと思います。仮に、そういう国論を二分するものがあったとしても、数の力で押し切るというのではなくて、国会の丁寧な議論の中で、その幅が大きくあるとすれば、それを近づけていくと、そういうような努力というもの、しっかりとやっていきたいと思います。基本的に数で、数を頼んで無理くり物事を通すというような強い姿勢、そういうのは慎まなければならないと、謙虚にやっていかなければならないと、そういうふうに思っております。 再可決については私の経験で、安倍内閣のときに再可決を何回かしたことはありました。ですから、国会の決まりとして再可決することは不思議ではないのだと思います。何かの法案で何回か再可決した経験がありますので、そういう状況になれば、もちろん国会のルール、決まりの中で対応していくということなのだと思います。 Q:読売新聞です。今回は、前回の政治資金の不記載の問題で落選された議員の方々も多く当選確実となっておりますが、今回、国民から政治とカネの問題について、どのような評価があったと思われるかお願いいたします。 A:やはり、わが党として政治とカネということに対する大変な批判を受けたということ、これは決して忘れ去ってはいけないのだと思います。ですから、禊を受けたとのだと、だからこの問題は、もうなかったのと同じだというようなことは絶対にしてはいけないのだと、自由民主党として常にそうした批判を受けたということは背中にしっかり背負っていかなければならないのだと思います。わが党として、ルールを守ると、そしてまたそのルールについても必要に応じて見直しをしていくのだということを言っております。 二度とあのようなことを起こさないという強い決意を守っていくということ。ですから国民の皆さんがそうした不記載をした議員にも投票してくださって当選し、また働く立場を与えていただいたということなのだと思いますが、それをもってして、全てが終わったというふうには捉えてはならないのだと思います。

自民党広報

252,730 görüntüleme • 8 ay önce

「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

195,035 görüntüleme • 8 ay önce

一番のビジョンは何かというと、生きてるだけで価値がある社会を作るってことです。 生きてるだけで価値がある社会っていうのは、今の社会と正反対です。 今はどういう社会かと言ったら、生産性でその人の価値が決められてしまうっていう社会。つまりは、生きているということを許されるために、自分自身がどれだけ社会の中で役に立っているか、ということを証明し続けなければならない社会。 息苦しいですね。 そんな社会だからこそ、戦争も紛争もないのに、1年間で自分の命を絶つ人たちが3万人。減ったけど、2万人っていう異常な国になっちゃってるんですね。 それだけじゃない。子どもたちの自死というのも過去最高になっている。 大人にとって地獄という世の中は、子どもにとっても地獄っていう世の中です。 生きてるだけで価値があるとされる社会が、もしも手に入るとするならば、そんな強い国、ないですよね。 誰もが不安なく生きられる社会、何か一瞬でも困ったことがあった時には、手を差し伸べてもらえる社会というのは、作っていく必要があるんです。 誰のためにかって言ったら、私のために必要なんですよ。今ここで、政党代表みたいなポジションで、皆さんにこうやってお話ししている。偉そうにね、何かしら。 でも、こんな私でも、明日どうなるかなんて分かりません。このあと事故にあうかもしれないし、障害を負う、もしくは今日の夜、何かしらの難病が発生する。私の将来なんて、1秒後だって保証されてないわけですよ。それ、皆さんも一緒ですよね。国民も一緒です。 そのための保険が、政治だろ。 私はそう思うわけですね。 そう考えたときに、世間の中でクソガキとされてる人。私みたいな人間ですよね。 小さい時から「このクソガキが」って言われて、空気読まずに世間から浮いてる、生きづらいっていうね。 とか、私みたいな大人ですか。例えばですけれど、ある意味で老害って言われたりもする。 皆さんの周りにも、そういう方いらっしゃるだろうし、おそらくあなた自身がそうなってるかもしれないっていうことを、まず考えたときにね、たとえクソガキであっても、老害であったとしても、見捨てられない社会が必要なんだってことです。 世界で一人ぼっちになったとしても、行政だけは、国だけは、あなたから手を離さないよっていう社会を作っていくっていうビジョンをもとに、政治に関わってもらいたい。 「そんなものはお花畑だろ、現実的じゃない」というような考えを持っている人間には、政治に関わってほしくないんです。 これはあくまでもビジョン。そういう社会を実現していくんだっていうことを、皆さんに確認していただいて、力を合わせてやっていくっていうものなんですね。 一番大きなビジョンで言うならば、そういう話です。何があっても心配するな。そういう国をつくっていくと。 クソガキでも、老害でも見捨てませんという国があったとするならば、これほどの安心材料はない。 一番安心できるのは私ですよ。クソガキであり、老害なんだから。 これが一番大きなビジョンです。 れいわ新選組代表 山本太郎 2025年6月27日 参院選に向けて 報道関係者合同取材より フルバージョンはYouTubeをご覧ください>> -- 【ニュース】 れいわ新選組は、参院選2025マニフェスト「れいわ、以外ある? さっさと消費税廃止、もっと現金給付」を発表しました! 特設サイトをご覧ください。 >> 【れいわボランティアセンター 2025夏! 東京都・新宿駅前に開設中】 政治のお手伝いが初めての方も、経験者がレクチャーしますのでご安心ください。 様々な作業がありますので、苦手なことは無理をせず、楽しくできる作業を見つけてください。 お仕事帰りの短時間でもOK! お友達を誘ってもOK! ぜひ皆さまのお力をお貸しいただけたら幸いです。 詳細はウェブサイトをご覧ください。 >> 【ご寄附のお願い】 大企業や労働組合、宗教団体などの後ろ盾がない、草の根政党「れいわ新選組」をご寄附でお支えください。 >> #れいわ新選組 #山本太郎 (staff)

山本太郎

610,251 görüntüleme • 1 yıl önce

与党幹部との会談を受けて 鈴木俊一幹事長 ぶら下がり会見  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【質疑応答】2026年1月14日 Q:テレビ朝日です。先ほどの官邸では、どなたと面会されていたのかという点と、面会の中ではどのようなお話があったのかお聞きします。 A:高市総理にお目にかかりました。私と、維新の会の吉村代表、藤田共同代表、それに官房長官も加わってお話があったところであります。話の内容は、高市総理から通常国会において早期に衆議院を解散するという意向が伝えられました。総理は自分の考え等、しっかりと国民の皆さんにお伝えしたいということで、詳細等、また自分のお考えについては、19日の月曜日に記者会見を行って国民の皆様方に今回の解散のことについてお話をすると、そういうことでございました。 党としても今日の話を受けて、準備を急がなくてはなりません。しっかりとした選挙に向けての態勢づくりを加速していきたいと思っております。 Q:テレビ朝日です。早期に解散ということでしたが、具体的にその解散の日程についての言及はなかったのでしょうか。 A:19日の記者会見で、総理からお話があるということです。 Q:読売新聞です。先ほど、総理から解散について伝達を受けられたということですが、具体的に総理からはどのような言葉で幹事長の方に解散のご説明があったのかということをお伺いします。また、解散の理由についても総理からどのようなご説明があったのかお聞きします。 A:具体的といいますか、早期に解散をするという決意を示されたということであります。その理由ということはいくつもありますが一つは、やはり前の選挙というのは自公政権の下での選挙であって、連立のパートナーが変わった、そうしたことに対する国民の皆さんの審判というのは、まだ受けていないわけであります。そうした自民党と維新の会の政策合意の内容等について、これをしっかり進めるにあたっても国民の皆さんの審判を得る必要があるということです。 それと同時に、高市政権になって、「責任ある積極財政」でありますとか、「防衛三文書の見直し」でありますとか、新しい政策というものが打ち出されました。これは前回の選挙の時には、公約には掲げていないものであります。従いまして、発足した高市政権がそうした新たな政策というものを打ち出している、それについての審判を受けるということ、これも大切なことなのだと思います。 よく、これによって来年度の予算が年度内に成立せず、経済に与える影響が大きいのではないかというご指摘も、もちろんございますが、これにつきましては、昨年末、補正予算を組みました。かなり規模が大きいとのご指摘を受けたところもありますけれども、この中で物価高対策等をはじめとして、かなり手厚い措置を、この補正予算の中にしてあります。まだ、それが執行されていないものもあるわけでありますので、それの執行を急ぐとともに、それによってなるべく新年度、4月以降に食い込む期間も少なくして、経済に対する影響というものが出ないようにしたいと思っております。 そういうことも含めながら、我々としては、最後に申し上げたようなところもしっかり注意をしながら、総理が決断をされたわけでありますので、総理の決断にしっかり従って、自民党と維新の会でしっかりとした安定的な議席を得ることが出来ますように全力で頑張っていきたいと思います。 Q:共同通信です。公示日や投開票日については、いつを目途に準備するなどの指示があったのかどうかということと、維新との選挙区調整について今後進めていくお考えがあるのかどうかと、公明党との関係について、これまで公明党の選挙区には自民党は擁立してこなかったわけでありますが、今後の連携についてどう考えているのかと、今後公明党側と協議するお考えはありますかという点についてお聞かせください。 A:公示日については、それも含めて、ご自身の選挙に対する思いも含めて19日の記者会見で明らかにされるということでありました。 維新の会との選挙協力については基本的には、致しません。それぞれ候補者を立てて選挙をするということでありますが、これはあくまで原則であって、調整が必要なところが出てくれば、もちろん連立をする与党でありますので調整をする可能性はあるかもしれませんが、基本的にはしないということです。 公明党とは26年間、選挙協力をしてきたところでございますが、今回、与党という立場を離れたわけでございます。この公明党との関係につきましては党内でも色々な議論がございますので、今、まだその議論をしている最中でございます。従いまして、私からここで確定的なことを申し上げられる段階には至っていないということです。 Q:日本経済新聞です。衆院選の勝敗ラインについてお伺いします。一部報道では、自民単独で過半数を目指すという内容も出ていますが、現時点での幹事長のお考えをお聞かせください。また、本日の官邸での総理を含めた話し合いの中で勝敗ラインについての議論があったのかについても教えてください。 A:私といたしましては、これは自民党、日本維新の会、与党として安定多数を得るということでありますので、これは過半数を最低限確保しなければいけないと、こう思っております。これは私の、選挙をやるからには当然目指すべきことであって、しっかりとそれを達することが出来ますように頑張りたいと思います。 Q:日本テレビです。今日、総理から解散という意向が示されたということですけれども、鈴木幹事長からは、それに対してどのようなお言葉をお伝えされたのでしょうか。 A:解散というのは総理の専権事項だということになっております。そういうことで総理がそういう決断をされたわけでありますので、与党の幹事長としてその判断に従って、もう選挙に突入するわけでありますから、我々自民党の勝利のために、また与党の勝利のために全力を尽くすということにつきるわけでありまして、とくに総理のそういう意向表明に対して何か申し上げたということはありません。

自民党広報

269,002 görüntüleme • 8 ay önce

#小林鷹之 政務調査会長 ぶら下がり 東京都視察後(2026.4.27)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 【冒頭発言】 今日は都内の視察ということで、産後ケアの現場を拝見させていただきました。 世田谷区立産後ケアセンターと、日本赤十字社医療センターの皆様から様々なお話をいただくことができました。 産後ケア、極めて重要な分野だと考えています。 出産直後にお母さんが不安、あるいは孤立感を抱かれる方が多いということで、それを解消していくことが、将来的に児童虐待を防止したり、もう一人お子さんを産んでみようという少子化の対策にもなり得る。 あるいは働いているお母さんであれば就労を継続していく支援にもなる、極めて重要な分野だと思っています。 今、政府の方では産後だけではなくて、妊娠、出産、そして産後ケアということで、切れ目のない支援、伴走型の支援を実際制度としてつくって動き始めています。 しかしながら今日現場でいただいた声というのは、こうした支援を受けるニーズというのは非常に増えてきているけれども、その受け皿がまだまだ足りないというお話を伺いました。 なぜ足りないのかといえば、やはり受け手側のセンター、あるいは医療機関が、現場の気合いと根性、使命感で支えているという現実があることを痛感いたしました。 まだまだ国による支援のあり方。 これをしっかりと考えていかなければならないと非常に強く感じた次第です。 それとともに、2つの現場でいただいた声の中で、さまざまな声をいただいたんですけれども、やはり事務負担が非常に大きいと。 例えば都内であっても区ごとに書式が違ったりと。 そういうお話というものを改めて伺いましたので、そうしたところについても、できるところから素早く動いていきたいと考えています。 自民党としても今、党内で産後ケアは当然重要な政策の一つとして位置づけているところではございますが、やはりお母さん方を、もっと支援していく必要性というものを強く感じましたので、改めて自民党の中で産後ケアの分野に力をさらに入れて政策を加速していきたい。 そういう思いを仲間で共有した視察でございました。 私からは以上です。 【質疑応答】 Q.朝日新聞です。 子育て支援、東京都が突出して充実している現状あるかと思います。 今日視察された中でも都だったり区の補助を受ければ利用費が下がるというもの多かったと思いますけれども、他県を含めた一律の支援の重要性、必要性であったり、そのためにどう具体的に実現を図っていくのか、お願いします。 A. 確かに東京都が財政的にも恵まれている部分というのはあろうかと思います。 今日同席してくれたメンバーの中にも地方の選挙区の仲間もおりますが、やはり地方は地方でこうしたニーズはあるけれども、なかなか対応できていない現場の声というものを仲間から共有いたしましたので、全国一律にこの支援をしていくかどうかというのは、しっかりと検討していく必要があると思いますけれども 日本全国どこで生まれても、お母さんもお子さんも、母子ともに心身ともに健康に、健やかに育っていけるような環境をつくっていくことは政治の責任ですので、このそれぞれの地域の実情も踏まえた上でベストな解決策というものを、自民党として打ち出していきたいと考えます。 どうもありがとうございます。 小林鷹之

自民党広報

26,127 görüntüleme • 5 ay önce

6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

nina

17,498 görüntüleme • 3 ay önce

選挙戦7日目。 今日は北海道・旭川に来ています。 気温は、マイナス8度。 この寒さの中に立って、あらためて感じています。 いま、この時期に解散・総選挙を行うことが、生活者にとってどれほど理不尽かということを。 寒さ、移動、体調、仕事、子育て、介護。 日々の暮らしに直結する現実を思えば、これは決して「生活者ファースト」の判断ではありません。 だからこそ、いまの政治には、 生活者の視点が欠けているのではないか。 そう強く感じています。 中道改革連合が目指しているのは、 誰かの都合や、自分ファーストの政治ではありません。 生活者の声を、もう一度、政治の真ん中に戻すこと。 街頭に立っていると、ニュースや数字では伝わらない“空気”を、はっきりと感じます。 寒さの中でも、 「中道、がんばれ」 「この道しかない」 そう声をかけてくださる方が、確実に増えています。 報道では見えにくいかもしれませんが、中道は、確かに伸びています。 その熱量を、私は現場で感じています。 この流れを、ここから大きな力にしていきたい。 中道が勝てば、生活者の視点と声を、 政治の真ん中に置くことができます。 どうか、 これからの日本を託す選択肢として、 中道改革連合に託してください。 小選挙区は、中道改革連合の候補者に。 比例区は、「中道」へ。 #生活者ファースト #中道 #衆院選

斉藤てつお (公明党)

322,845 görüntüleme • 8 ay önce

【ド正論】「詫びもない...大人として、人間として、社会人として、どうなんだ」辺野古「抗議船」団体に玉木代表の憤り 「お父様が書かれていた中で私も違和感を覚えたのは…」 ↓ 「当該の反基地運動をされていた方々から、ちゃんとした謝罪がないということですね」 ↓ 「そもそも平和っていうのは、人の命が奪われないようにするための運動じゃないですか?」 ↓ 「その運動で人の命を奪っておいてひとことの詫びもないっていうのは…」 ↓ 「大人として、人間として、社会人として、そもそもどうなんだということを疑わざるを得ない」 ↓ 「自らの正義を振りかざすことによって、平和運動が一番守らなければいけない人の命を奪っていることに対しての…」 ↓ 「率直な反省の弁がない…その運動自体の正当性に著しく疑念を抱かせるもの」 ↓ 「活動の継続をしたいということであれば、まずやるべきことを先にやってから…活動を再開すべきではないのではないか」 これは、ただただ正論… 「某我が党の出入り禁止になっている…左派系ジャーナリストに聞いても何の反論も説明も無い…」 ↓ 「ただただマイクを向けて答えろ答えろ…と言うけど、あなたにも答えてもらいたい…」 ですって横ピンさん… ジャーナリストなら同じように質問したり責任を問わないと…これは大手マスメディアも同じことです…

サナエトしんじろう

39,828 görüntüleme • 5 ay önce

【『中道改革連合』野田・斉藤代表に聞く】『総理候補は野田氏に』 | ▼今回の選挙は“政権選択”の選挙であるか 立憲民主党 野田佳彦代表 「当然のことながら、これは我々中道の下に結集をして、それを極大化していきたい、うねりを作っていきたい、その結果、我々が政権を取れるぐらいの議席数になるならば、それは当然そういう事象が起こる、ということだと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、中道の大きな塊をつくりたいと、このような主張で今回、我々が訴えてきた中道改革の軸になりたいということで訴えてきた、その呼びかけに応じていただきました」 「この中道勢力を、まず多党化時代において、しっかり大きくしていきたいという目標でまず頑張りたいとこのように思います」 ▼政権選択の選挙に臨むにあたり“総理大臣候補”となるのは? 公明党 斉藤鉄夫代表 「野田代表は総理大臣経験者でありますし、これまで大きな政策を実行されてきた行政能力も太鼓判です」 「野田代表がなられるというのが憲政の常道です」 立憲民主党 野田佳彦代表 「よく相談をしてやっていきたいと思います」 大越健介キャスター 「先ほどもし仮にそういう事象が起こるんであれば政権を担うという結果になるとちょっと奥歯に物も挟まった言い方なんですが…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「新党と作って、そしてそれはそれぞれの党は離党して、賛同する人が集まる形です」 「全員がそろった場合の頭数の話でしたけれども、それだけではなくて今公募もやり始めている。公募でどれぐらいの方が、空白区の中に位置づけられるかによって人数変わってくるじゃないですか」 「だから当選していただくためには、公認候補全員当選させるっていうのは我々目標になりますので、その結果どうなるかということですので、議席数とかなんかはまだ何とも言えないということなんです」 ▼擁立の数が“200”では足りないのでは? 立憲民主党 野田佳彦代表 「空白区を埋めていく作業を急ピッチでやらなければいけないですよね。解散もうまもなく。公示もすぐやって来るとなると、限界があるんですけれども、でもできるだけ空白区を埋めないと比例票が出てきませんから」 「目標としてはやっぱり200くらいは出したいと思いますけれども、そうするとでも、比較第1党になる可能性があるんですよ。その議席数によっては」 「比較第1党になって、じゃあどういう形の構成の政権をつくるかという、そういう次の段階には行ける可能性はあるというふうに思います」 「多党化してるんで、単独過半数というのは、これは自民党にしろ我々にしろそう簡単ではないという風に思います」 ▼新党結成の経緯について― 公明党 斉藤鉄夫代表 「我々、昨年10月に政権離脱をいたしました。その後、私たち、大きな政治方針として中道改革の軸になる、このような大きな政治方針を固め、その旗印として5つの政策、非常に現実的な政権担当能力もある、5つの政策を掲げました」 「この旗に集まってくる方を集める形で、中道勢力、今非常に、日本の状況の中で中道勢力をしっかり固めることが、大きくする事が大事だという理念のもと、色んな方にお話をしてきたわけです」 「立憲民主党、国民民主党、そして自民党の中にも私たちの中道勢力の塊を大きくしていきたい、ぜひ賛同してください、という話はずっとしてまいりました」 「しかしこれはもちろん、ゆっくりやっていた訳です。ところが今回こういう形で急に不意打ちのような形で、解散ということになりました」 「その話が加速して立憲民主党さんのほうから、ぜひそれを一緒に作っていこうと、政治生命をかけると、いう話も野田代表のほうからありました」 「であるならば、我々が提案して、この中道の旗の下に集まってくださいと言ってきた公明党の責任上、政治生命を懸けて、立憲を離党してまでやる。こういうことを受けまして、私たち公明党も61年続いた政党です。その公明党を離党するということは非常に大きな私も政治決断が必要ですし、党としても大変な決意なわけでございますが、その決意のもとに一緒にやっていこうと、いうのが私どもから見た今回の経緯です」 ▼自民党・鈴木俊一幹事長の『中道改革連合』受け止め 「基本政策が後回しになった“選挙互助会”のような組織だ」 「今までも政策の離合集散を見てきたが、このあと一体いつまで続いていくのか、はなはだ疑問だ」 「そういう政党に日本の命運を託していいのか」 ▼“中道”という言葉の意味についてー 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道というのは政治の位置がど真ん中にあるということだけではなくて、これはやっぱり理念、考え方として国家であるとか、あるいは極めて個性的で強いイデオロギーとかに、人間が従属するんじゃなくて、個人の尊厳、人間を尊重していくというところに軸足を置いていると、いうのが中道だと思います」 「ということは今、非常に分かりやすいのがね、株が上がってるじゃないですか。一方で為替のほうを見ると残念ながら円安が続いていて物価高でしょう。資産を持っている人たちにとってはプラスです」 「だけど、そうじゃない人たちにとってはこれ極めて厳しい状況じゃないですか。その時に強い経済といって株価が上がって、それでも恩恵を受けないで、逆に苦しむ人たちがいるじゃないですか」 「だとすると、生活者の視点に立つとこれは危機的な状況だと。その危機に対して具体的な政策で、その課題を乗り越えていこうというのは、中道の生活者ファーストの考え方だと思います」 (Q.高市政権に対する“アンチテーゼ”の意味も含まれる?) 公明党 斉藤鉄夫代表 「そういう意味合いはありません」 「我々が考える中道は、まさに今、野田さんがおっしゃったような基本理念のもとで、具体的には今の日本の状況に鑑みれば、1つはまさに個人の生活に焦点を当てた生活者ファーストということ」 「それから世界に目を転じれば日本の平和を守る、国際協調主義の下で、もちろん必要な防衛力は必要です。しかし、どの国とも戦略的意思疎通といいましょうか、そういうパイプはしっかり残して、絶対に戦争にならない。ちょっとした出来事を紛争に拡大させない。そういう平和のシステムを作り上げていく、日本の平和と生活者ファースト、これが、具体的な…もっともっといっぱいありますが、端的に言えばそういうことかと思います」 「中道は理念を、改革はその中道の理念をどう政策にしていくかという行動を表してると思います ▼有権者に“中道”に信を託してもらうため、どんなことが必要に? 立憲民主党 野田佳彦代表 「中道と言っても、今の安保環境の問題を含めて、外交については現実的な外交安全保障政策をやっていこうと。理念としては個人に軸足を置いていますけれども、理念の中にはそれぞれの人々の生存、命を守ること、ということも入ってきます」 「当然のことながら、外交政策においても、厳しい安保環境の中でどう対応するかという政策を打ち出していかなければいけないと思ってます」 ▼具体的政策について…“消費減税”は? 大越健介キャスター 「2人のお話の中で、理念を実行するための改革だ。それで中道と改革という名前なんだという理解をしたんですけれども、『生活者ファースト』と言う言葉がお2人から出てきましたね」 「この『生活者ファースト』でいいますと、具体的に言うと消費税です。消費税、お2人とも前の選挙のときから軽減、軽くしようと立憲民主党は…」 立憲民主党 野田佳彦代表 「食料品ゼロ、時限的に」 大越健介キャスター 「それは乗れますか?」 公明党 斉藤鉄夫代表 「公明党は参議院選挙で財源、つまりこれは赤字国債や、税金を上げるということではなくて、赤字国債ではなくて、新たな財源、これは私たち政府系ファンド。今650兆ともいわれておりますが、例えばそのうちの500兆を政府が持ってる資産を運用すれば、例えば10兆円の運用益が生まれてくる」 「そのうちの半分を例えば政策実現に充てる、そういう形で、例えば消費税の軽減税率を低減させる、私たちは恒久的にというふうに参議院選挙の時以来言ってまいりました」 「財源を提示して、他を増税して下げるのではなくて、財源を提示してこの軽減税率を行う、この提案をさせて頂いてきましたので、この軽減税率を下げるという部分ではこれまでの立憲の政策とある意味で共通性がありますので、今どういう形でこの軽減税率をどこまで下げることができるのか、財源も明示して下げることができるのか、これを今最後の詰めを行っているところです」 立憲民主党 野田佳彦代表 「共通したのは両方とも赤字国債を発行して、対応するということはないということです」 ▼解散総選挙に挑む“覚悟”についてー 大越健介キャスター 「先程来ですね、斉藤さんの、この2人が新党を作る経緯の中で、野田さんが政治生命をかけてという言葉を使われたというふうにおっしゃっていました」 「確かにちょっと世の中びっくりしたと思うんです。このお二方が一気に新党ということを党内手続きを、急きょ踏みながらですが、合意したということ、つまり政治生命をかけるという意味なんですけれども。どうでしょうか」 「今回の選挙で、どういう状況であれば。例えばその一定の政権獲得への道筋が少しでも開けたならば、それはこの路線を継続するのか、あるいは有権者から全く見放されてしまった場合は、それこそ政治生命をかけるのであれば議員をおやめになるのかとか。そこら辺の責任、政治生命というのは野田さんどういう意味なんでしょう」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私自身はこの中道のうねりを作っていって、これからも中道政治が必要だと」 「それは次の参議院選挙にもつながる、地方議会の選挙につながる。とりあえず今は衆議院で新しい党を作る形ですけれども、国民政党というのは参議院議員もいて地方議会のメンバーがいて初めて国民政党だと思いますので、それが完結できるようにするということ」 「中道は今、公明党を離党される皆さんと立憲を離党していく皆さんと、今、公募してる中には、いろんな党から関わる人たちも出てきそうでありますけれども、この中道が元気になれば、穏健な保守との連携もできる、中道が存在感を示せば、よりリベラルとの結集もできると思いますので、右に傾きすぎている流れを変えていく、1つの大きな方向性を出すことができたならば、それは責任を果たしたことになると思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「今、まさに分断と対立を、あえてエネルギーにして、政治勢力を増やしていくという手法がまかり通っています」 「そうではなくて、いろいろな異なる意見をまとめていく、そういう政治の姿勢、これも中道の政治姿勢です」 「いま右傾化が言われている中で、こういう勢力が大きくなっていくことが、私は日本を大きく発展させていくことにつながる、今の若い人たちの将来に向けた社会づくりをしていくことができる、このように確信をしておりまして、この中道の勢力を拡大していきたい、分断と対立ではなくて包摂であり共生であり協調でありそういう社会を作っていきたいと思います」 ▼政界再編も視野に入れている? 大越健介キャスター 「包摂そして共生、協調、キーワードがそこらへんかと思うんですけれども、どうでしょうか自民党の中にも、いわゆる穏健な保守の方というふうにおっしゃいましたけれども、そういった声がもし広がるということになりますと、政界再編の可能性も出てくる。当然お二人とも政治家ですから、そうしたことは視野に入れてらっしゃるということですか」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私は視野に入れていきたいと思います」 公明党 斉藤鉄夫代表 「実はこの話を、我々政権離脱以来、中道改革の軸をつくるという考え方のもと、自民党の方にもいろいろ話をしてきました」 「皆さんですね、是非そういう中道の塊が大きくなることが必要だという考え方については、大きな賛同を得ているところです」 「今後、そういう方も参加していただけるようになればいいですし、またそういう方とも連携しながら、新しい政策を実行していく、中道の政策を実行していく、という体制が作ることが今回の第1歩だと思います」

報道ステーション+サタステ

406,458 görüntüleme • 8 ay önce

『これは代表して言ったことです ENHYPENを代表して ほかのメンバーもみんな同じ考えです』 🐈皆さん、そして僕がこの言葉は必ず言わないとと思って、実はLiveを点けた理由があります …このままでは次へ行けないと思って点けたんだけど、えっと…これは翻訳されるんですよねweverseが。 僕達の以前の姿をすごく愛してくださって..そういう方が多いみたいです 以前の姿を好きでいてくださって、いまだに今の僕達ENHYPENの姿を否定される方がすごく多いようなのですが… それで今まで僕達がはっきりと話をしてこなかったから、とある方は僕達が"ちゃんと話していない"とメンバーの数について話をたくさんされるんですよ。 でも、もちろん以前のENHYPENを愛してくださっていた方達の気持ちも理解できますが、 今はもうENHYPENは6人です、皆さん…はい ENHYPENは6人ですし コンサートでそう言ったり、応援法も理解はできます 僕達が今まではっきり話してこなかったから 理解はできますが、何かそういうことの所為で ENGENEが互いに争っているのはあまり見ていて良くないですね はい、正直にいうとコンサートの妨げにもなっています、かなり。本当に正直。 うーん….まぁ今日こうして正確に話をしたので、これから本当にENHYPENを好きな方々、僕達を応援してくださる方達なら、どう行動なさるかはご自身がお分かりだと思います いやこれははっきりと僕が話しますね 曖昧に話したら伝わらないかもしれないので これから、"ENHYPEN is 7だ"とかそういう話は 正直ENGENE達同士争えという事ですよね それは、ファン同士で争うという事は誰も望んでいないじゃないですか 会社も望まないし、ENGENEも当然望まないだろうし、何よりも僕達6人が望まないので、 これからそういう紛争をこうして助長する方達は、 ファンではないと僕は思う事にします 僕もそうですし、実はこのLiveをこの事の為に点けたんです。この話をしようと メンバー達とも…メンバー達を代表して僕が来たんですし。はい。 同じ考えです他のメンバーも 僕達他の5人のメンバー達も なのでこれからは、そうなさらないでくださったら嬉しいです。本心です、はい。 先程も言いましたが、コンサートにも正直すごく神経を使いますし、とにかくお金を出して見に来てくださった方がいらっしゃいますし、すごく時間も長いし高額なコンサートなのに、すごくそういう方達にも迷惑ですし、はい とにかくもうそういう事らやめて下さったらと思います 多分翻訳されているので全てお分かりになったと思いますが だからといってブラジルやペルーのコンサートが良くなかった。そういうことではありませんよ。すごく素晴らしい、すごく良いコンサートでした。 なのでこれからすぐあるメキシコ公演も、楽しみにしています。 僕は皆さん、はっきりと言いましたよ これは代表して言ったことです。 ENHYPENを代表して。 ほかのメンバーもみんな同じ考えです。 はい。 やめて下さり、ただ少ししっかりご自身の考えを整理して下さったらと思います どちらにせよ僕達はENGENEの為に活動する人達なので、あのように見えるのは、あまり良くはありませんでした。互いに争う姿やそういうのは。 まさかこういうのを誰かにやらされて言っているんだとか、そういう人はいませんよね? 僕の考えです、皆さん もしも本当にそういう話出たなら、ファン同士争う事を望んでいる人なんだと思わないとです とにかく、そういう事です。

rinrin

158,316 görüntüleme • 3 ay önce

ハンカチ用意 😭 ソニーから最後のお別れメッセージです… スパーズファンの皆さん… 本当に、これは僕が下した最も辛い決断の一つでした。スパーズという家族を離れること。 そして、言ったように、永遠なんてない。でも、僕はすべてを捧げました。 すごく驚かれると思います。とても奇妙に聞こえるかもしれません。 でも、すべてを捧げたからこそ、新しい章が必要だと感じているんです。だから、これは僕がこれまでに下した決断の中で、最も辛い一つでした。だから、どうか落胆しないでください。 ピッチで皆さんに会えなくなるのは、僕の方が寂しいです。僕はいつも皆さんの歴史に残るでしょう。そして、スパーズはいつも僕の心の中に、僕の家族の中にいるでしょう。 子供の頃、僕は皆さんの中で成長しました。そして今、成長した僕が皆さんを離れます。でも、いつも良いタイミングというものがあります。僕はいつも、皆が僕のことを誇りに思える、幸せな瞬間を思い出せる、完璧な形で去りたかった。 ええ、今が別れを告げるのにふさわしい時です。本当に、皆さんが大好きです。10年間という素晴らしい、素晴らしいサポートをありがとう。10年って、長いですよね? でも、たくさんのゴールとたくさんの良い思い出も作れました。だから忘れないでください、これは僕にとって最も辛い決断の一つだったということを。 スパーズのユニフォームを着ることは、本当に大きな名誉でした。皆さんのためにプレーできたことは、本当に大きな名誉でした。 そして、すぐにまた会えることを願っています。そして、最高の幸運を。チャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、FAカップ、すべての大会で優勝することを願っています。 すぐにまた会いましょう。今はみんな泣いているけれど、次に会う時は、みんなが笑顔でいることを願っています。10年間の素晴らしいサポート、本当にありがとう。カモン・ユー・スパーズ! #SpursJP

Tottenham Hotspur

66,392 görüntüleme • 1 yıl önce

【長文失礼します】 最後まで読んでくれたら嬉しいです ――――――― 2024年・衆院選、公明党は大敗した。 理由はいくつもある。 言い訳も、分析もできる。 でも事実はひとつ。 負けた。 ――――――― 2025年・参院選、さらに公明党は大敗した。 支援者の胸に広がったのは、 驚きよりも、 不安と、怒りと、言葉にならない空虚感だった。 ――――――― そして―― 26年間の自公連立解消。 これまで積み上げてきたものが、 音を立てて崩れていく感覚。 「この先、どうなるんだ」 「自分たちは、どこへ向かうんだ」 そんな声が、あちこちで聞こえ始めた。 ――――――― 「公明党と立憲民主党が、新党結党」 この一文に、さらに追い打ちをかけるように 驚き、戸惑い、怒り―― さまざまな感情が湧いた人も多いはずだ。 これまで対立し、ぶつかり合ってきた歴史があるのに、応援できるのか。 ――――――― それでも、手を取った。 仲良しだからじゃない。 都合が合ったからでもない。 立場や過去よりも「生活者の未来」を選んだ。 これは迎合でも、裏切りでもない。 中道という現実解を、政治の真ん中に据え直す覚悟。 ここから始まるのは、妥協の政治じゃない。 覚悟の政治だ。 ――――――― 生活は楽になっていない。 働いても、未来が見えない。 子育ても、介護も、 「自己責任」で片付けられる。 右か左か。 敵か味方か。 そんな単純な話じゃない。 生活者は、置き去りにされてきた。 ――――――― だから生まれた。 ≪中道改革連合≫ 負けたから作った政党じゃない。 逃げるための新党でもない。 対立に疲れたこの国で、 もう一度、現実と向き合うための選択だ。 ――――――― 右でもない。 左でもない。 声が大きい方でもない。 生活の重さを知っている側に立つ。 それが、中道。 ――――――― 勝たなければならない。 何としても。 それは、議席のためじゃない。 「中道は負けない」という事実を、 この国に示すためだ。 ――――――― 分断ではなく、対話を。 感情ではなく、現実を。 理想論ではなく、実行力を。 それを体現するのが、 中道改革連合。 ――――――― だから、伝えてほしい。 この意味を。 この覚悟を。 ――――――― 比例区は、中道。 この一票が、 この国の空気を変える。 この選択が、 次の政治をつくる。 ――――――― ここからだ。 本当の勝負は。 #中道改革連合 #比例区は中道 #生活者ファースト #中道いいじゃん

中道ドットコム(元・公明ドットコム)

49,376 görüntüleme • 8 ay önce