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「忘れない 震災犠牲者の行動記録」のARバージョンを岩手日報社と共同で制作中。現地でスマートフォンをかざすと,亡くなった人々の「最後の行動」が実空間に重ねて表示されます。 ストリートビューを用いて,仮の現在地を設定して体験することもできます。陸前高田や鵜住居の状況を再現したところ。

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🇯🇲 ジャマイカ・メリッサ台風について ジャマイカでは現在、メリッサ台風によって深刻な被害が出ています。 特に西部の地域では家屋の倒壊や停電などが続いており、状況はかなり厳しいです。 一方で、自分たちが暮らしているキングストンなどの地域は、幸いにも比較的落ち着いた状態にあります。 日本からも多くの方々が「物資を送りたい」「支援できることはあるか」とご連絡をくださっています。 そのお気持ちは本当にありがたく、心から感謝しています。 ただ、現実的には物資を送っても税関の問題や輸送の遅れなどがあり、すぐに現場に届くのは難しい状況です。 ジャマイカ政府も募金のための公式サイトを出していますが、私自身がその確実性をまだ確認できていないため、現時点では自分から募金を集めるなどの活動を行う予定はありません。 自分としては、今できる形で―― 音楽を通して支援することを考えています。 作品を制作し、その収益を自分の責任で現地に届ける形で寄付を行いたいと思います。 また、もし時間が確保できれば、直接現地に行って作業を手伝うなど、実際の現場で動くサポートをすることが、最も現実的で意味のある支援になると感じています。

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熊本で発生した地震。 配信中に知り、こちらは熊本市内の友人から送ってもらった現地のお店の映像です。 まるで10年前の熊本地震を思い出すような光景でした。 熊本は、10年前の震災をきっかけに復興支援活動で何度も足を運び、多くのご縁をいただいた大切な場所です。 地域振興エンタメフェス「○○っていいとこ!」でも、昨年は「荒尾っていいとこ!」を開催させていただき、大変お世話になりました。 先ほどまで「○○っていいとこ!」スタッフと緊急で話し合いを行い、岸田健作として、そして「○○っていいとこ!」として、今、自分たちに何ができるのかを考えていました。 現在はイオンモール熊本をはじめ、大きな被害が報じられていますが、10年前の熊本地震の際にも、ニュースでは大きく取り上げられなかった地域でも大変な状況が続いていたことを、震源地の益城町だけでなく各地の皆さんから伺いました。 今は何よりも救助活動が最優先です。 具体的なことはまだお伝えできませんが、状況を見ながら、微力ではありますが、熊本の皆さんの力になれることを考え、行動していきたいと思います。 被災された皆様のご無事と、一人でも多くの命が救われることを心よりお祈りしております。

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フォロワーの皆様 今日は、私が経験した空襲の様子を共有したいと思います。 ザポリージャとウクライナの多くの都市で起きていることを、皆さんに是非、知ってほしいと思います。この暗闇の中で撮った音声動画は私の部屋の音です。その時、私は二つの壁の間に身を隠していました。 これが私たちの現在の日常生活であり、戦争中のウクライナ人にとっての典型的な夜なのです。 この動画を撮影した理由は、メディアでも、あまり紹介されない場面、少なくともリアルな空襲の音を聞いて欲しいと思ったからです。この動画では、ロシアの「シャヒド・ドローン」が近くを飛ぶ音が聞こえます。 私の家の屋根の真上を飛ぶ音が聞こえます。その後間もなく、爆発音が鳴り響き、地面が揺れ、窓が鳴り響きます。避難が間に合わず、シャヒドが真上を飛んでいるため、避難所に行くこともできず、このような時は、壁の傍で姿勢を低くしてやり過ごすしかありません。 この音を聞いて下さい、感じて下さい。ロシアは常に「ウクライナを解放している」と主張しています。誰を?私を?私の隣人のアパートを破壊しておいて? 偽善とは、ロシアのニュース報道が「すべて計画通り進んでいる」と伝える一方で、現実にはウクライナの都市を破壊し、地獄のような状態にしていることです。彼らが「特別軍事作戦」と呼ぶものですが、私たちの家が燃え、多くの民間人が死んでいます。彼らが「軍事施設を標的としている」と主張する一方で、爆発は公園施設で起こりました。 これは単なるテロリズムではありません。これは恐怖です。私たち、普通の平和な人々に対する殺戮です。ジェノサイドです。 この動画を投稿したのは、どこの誰であっても、私達、普通の市民を意図的に殺戮するロシアを止めるために、できることをして欲しいと願うからです。何が起きているか知って欲しいと願うからです。

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