Loading video...

Video Failed to Load

Go Home

怖っ!!! こんなのよく出せたな… 昨日の衆議院定数比例45削減法案提出の趣旨説明。 「人口減少なので定数削減します」 いや、ちょっ待てって✋ 人口減少と比例45議席削減って、どう繋がるん? そこが一番重要やろ。 人口減少なら 「配分方式を見直します」 「1票の格差を是正します」 ならまだ話は分かる。 でも今回の趣旨説明では 「人口減少だから比例45議席削減」 この間の立法根拠が見えない。 だって 人口減少と定数削減って 関係ないやん! ね、そうっしょ? 国民は国会で示された立法根拠を見て判断するしかない。 こんな中学生みたいな根拠で 法律変えるって納得できるか?? 「人口減少だから比例45議席削減」 なぁ、 この根拠、どこにあるん?

45,397 views • 3 months ago •via X (Twitter)

0 Comments

No comments available

Comments from the original post will appear here

Related Videos

【悲報】国民民主・玉木代表、「我々は定数削減自体に反対しているわけではない」と主張するも、藤田共同代表に「45じゃなくて20、12にしてくれという値切り合戦なら到底受け入れられない」と先回りで反論されてしまう 国民民主党の玉木代表は 議員定数削減について 「我々は定数削減自体に反対しているわけではない」 と主張 人口減少に応じて 小選挙区と比例の双方を削減する形なら 容認できるとの考えを示しました これを受け記者が藤田共同代表に 現在の「比例45議席削減」案を修正し 再び小選挙区の削減を加える選択肢はあるのか と質問 すると藤田共同代表は 「また戻すってこと?」 と反応 もともと維新は 比例議席を削減すべきだと 一貫して主張していたものの 当時の公明党代表や 立憲民主党幹事長が 「小選挙区と比例を分けて削減する方が妥当だ」 と主張したため 幅広い合意形成を目的に 小選挙区と比例を分けた法案を提出 しかし野党側は 「何ら一つも賛意も理解も示さず より強い声で反対した」 として 「内容じゃなかったんだなと思いました」 「反対理由は、ただ嫌なんだということがよくわかった」 とバッサリ さらに藤田共同代表は かつて民主党政権が提出した 「比例50・小選挙区30」の 80議席削減案と 現在の「比例45議席削減」案では 比例と小選挙区の最終的な比率が ほぼ同じになると説明 「当時民主党が言っていたのと同じ設計思想」 「何が比率的に問題あるのかさえわからない」 と指摘しました そして玉木代表の 人口減少を根拠とする削減案についても 「どこに起点を置くかで結構変わってくる」 としたうえで 「45じゃなくて20にしてくれとか、12にしてくれとか」 「値切り合戦みたいなのが始まるんやったら 到底受け入れられません」 と先回りで牽制 定数削減には賛成と言いながら 削減方法や議席数に次々と条件を付ける玉木代表 藤田共同代表に 「ただ削減数を値切りたいだけではないのか」 と先回りで釘を刺されてしまった模様です

禁断の日本政治

418,907 views • 25 days ago

【悲報】中道さん、比例45議席削減に「絶対に合意できない」と断言、与党との真っ向対決を宣言してしまう 選挙制度をめぐる各党協議を終え 議員定数削減への姿勢を説明した 中道の落合議員と中野議員 落合議員は 各党が一致できる部分については 合意して進めるべきだとする一方 「例えば比例45削減とか、そういうのが入っているようであれば絶対に合意することはできない」 削減案が含まれていれば 「絶対に合意できない」と明言 自民党には水面下でも話をすると説明 続いて中野議員も 選挙制度に関わる問題だからこそ 幅広い政党の合意が必要だと主張 「数の力で押し通すようなことがあってはならない」 与党の45議席削減案については なぜその数なのか どのような合理性があるのかと疑問視 制度の趣旨が変わるような改正なら 抜本改革として しっかり議論する必要があるとした上で 「野党の側でも賛成をするという政党は今日も一つもなかった」 合意できる改革は進めたい でも比例45議席削減には絶対に合意しない 削減案の根拠を問うのはいいけど それなら自分たちは 何をどう変えるつもりなのか 反対の説明だけではなく 国民が判断できる具体的な対案も 同じ熱量で示してほしいところ

禁断の日本政治

80,802 views • 4 days ago