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【悲報 大阪】 めっちゃバケモンおる 職業:無職 氏名: 原田斗輝(24) 大阪市鶴見区の路上で宅配業者の車を奪い、助手席側にしがみついた業者の男性を約165メートル引きずり、殺害しようとする 原田は男性を振り落とそうと、蛇行運転をしていた 配送物の一部は見つかっていない 被害者は外傷性くも膜下出血などの大けが 《原田は調べに対し黙秘》 備考:強盗殺人未遂罪で逮捕
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【“性行為”認めるも…娘への性的暴行 無罪主張】 福山里帆さん 「怒りより、いまは悲しいとか呆れとかそういった気持ちが大きい。罪を認めて、私の被害を少しでも軽くする方法もある中で、そうではなくて否定することはすごくつらいこと」 ▼中2から高2まで母親の不在時に被害 →3月、実の父親から性的暴行を受けたと会見 福山里帆さん(3月) 「いまだに血が繋がっていることに苦しいこともある。少しでもそうは思わなくてすむよう、自分で認めてほしい」 →父親からは自首を拒まれたそうで、去年、刑事告訴に踏み切る。父親は準強姦罪で起訴 ▼富山地裁で開かれた初公判 検察側は、被告が里帆さんの頬を殴ったり暴言を吐いたりしたことで、恐怖心を抱いて逆らうことができなかったとするも… 被告(罪状認否から) 「しつけの範囲を超えた叱責をしたことはありませんし、性交渉の際、私に逆らえない状態ではありませんでした。以上です」 →被告の弁護士は、相手が抵抗できない状況などを利用する“準強姦の罪”にはあたらないと無罪を主張 福山里帆さん 「私が望んでやったような言い分なのかなと思って、より傷ついた。加害者と被害者だが実の父親でもあるので、親として、大人として、責任というか、果たしてくれないことにもより傷ついた」 ▼里帆さんは次回、証人として出廷へ 福山里帆さん 「裁判で反省してほしい。現にいま私は働けない状態で、日常生活も専業主婦をやっているが、ちゃんと起きれなかったり、おなかが痛くて胃がキリキリしたり、頭が重かったり、日常生活が普通に送れない」 「それくらい傷ついたことをしっかり把握して、認識して、親としても、大人としても、加害者としても、どの立場をとっても、反省している姿を少しでも見れたらいい」
報道ステーション+サタステ
6,131,272 просмотров • 1 год назад
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#夜の街から vol.68 12月4日 新宿では「売春」女性へ警告、大阪では「立ちんぼ」排除を対策とし、道路を黄色に塗装。一方で買春者と性売買業者は堂々とし「援デリ」業者の活動も盛んに。 前回のバスカフェの報告です。寒いなか、街には少女や女性たちを狙う買春者と性売買業者が溢れています。 最近、大久保公園に「売春目的で客待ちをする行為は犯罪です」という警視庁の張り紙が貼られるようになりました。あまりにもひどい内容。 女性に対する警告より目出たず小さくですが、一応「買春する行為も犯罪です」とも書かれるようになったのは、市民のみなさんが、女性に責任を押し付けるなと怒り、業者と買春者こそを罰すべきとの声を共にあげ続けて来てくださった成果だとは思います。 行政は男性たちにこそ、「買春は犯罪です」と警告し、性売買せざるを得ない状況にある女性たちがそうしなくても生活できるように支えていくべきです。日本にも買春禁止法、買春者処罰法が必要です。(現在、売春する女性を処罰の対象とする「売春防止法」となっている) 大阪では、『売春目的の客待ち行為「立ちんぼ」が問題となっている』(「立ちんぼ」という言葉も女性差別用語ですが、メディアもこれを普通に使うレベルなのが日本の状況です)として、ホテル街で、地元住民や警察署が連携して道路を目立つ黄色に塗装し、「客待ちしづらくさせる対策」をはじめました。「売春」する女性が目立つのを嫌がって、いなくなることを目的としているとのこと。 新宿・大久保公園の警視庁のポスターにも、「近隣住民、通行人、施設利用者の迷惑になっています!」と書かれており、新宿区も女性たちを「通行人の邪魔になる」として排除をしています。 性売買が「女性に対する人権侵害であること」を問題とするのではなく、女性の責任とし、「目障りだから、邪魔だから」とい感じで女性を人目につかないところに追いやろうとする対策です。 今の日本では、買春者に対する処罰規定がなく(児童買春は罰せられますが、加害者が捕まることは現実にはほとんどなく、私たちの関わっているケースで、加害者が逮捕されるケースはほぼありません。そもそも少女たちは警察に被害を訴えられません。それでも連日加害の報道がされているのは、それだけ少女買春が頻繁に、日常的に、当たり前に行われているということです) 行政や警察は、少女の補導や「売春」(これも女性差別的な言葉です)する女性の逮捕に力を入れており、少女や女性たちを性売買に誘導する搾取の構造に切り込む抜本的な対策を行いません。 女性たちに「売春」させている業者やスカウト、ホスト、メンズコンカフェ、「彼氏」のふりをした男たちや、売春あっせんの場となっているホテルや飲食店、業者やスカウトと提携して女性に整形させることで借金を背負わせ儲けている整形業者等、街ぐるみで性売買によって利益を得ている、その構造の中に権力者たちもいるからです。 日本に来れば女性を気軽に買うことができる、(値段の問題ではなく、いくらであっても女性が買われなくて良い社会にすべきですが)「安く」、しかも合法的に買える(日本では風俗店が合法的に存在する)と、今、世界じゅうから買春者が女性を買い求めに日本に集まってきています。 業者はかなり堂々としていて、この日の大久保公園では、地方で未成年のたちを集めて売春させる「援デリ」業者の男が少女たちに今日の稼ぎを報告させ、「週末は○○万円目標で頑張ろう!!」と喝を入れる姿もありました。 (※援デリ=援助交際デリバリーの略。「援助交際」という言葉も日本にしかないあまりにもひどい、性搾取の実態を多い隠す言葉です。「援デリ」はもちろん違法です。それでも堂々としています。でも、違法だからだめということではなくて、日本では風俗店等で性売買が事実上の合法化されていること、コンカフェやメイドカフェ等でも女性の性の商品化が当たり前になっていること自体が問題です。) 報告動画
仁藤夢乃 Yumeno Nito
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