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【悲報】スカイピーステオくんが加藤乃愛と破局した理由 . お互いに話し合った結果の決断 浮気や喧嘩などのトラブルではなく、二人で話し合い「一緒にいるべきではないのではないか」という結論に至った ↓ ・円満な関係での別れ 嫌いになって別れたわけではないため現在も仲が良く、別れた後にも一緒に映画(トイ・ストーリー)を見に行くなどの交流が続いているとのこと

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6/11 ジフン エムカ1位への思いとメンバーへの労い 🐶本当にほっとしたというか、ありがたかったです。 何というか、これまでは少し遠く感じるような賞だったのですが、正直に言うと、どこか自分たちに身近なものだとは感じられなかったんです。でも、こうして本当に1位という賞をいただくことになって、当然ながらより責任感も生まれました。 🐶実は、僕たちはこれまで、ありがたいことに新人賞も運良くたくさんいただいたり、新人の頃に多くの賞をもらったりしたことはありましたが、音楽番組で直接(1位の)賞をいただくのは今回が初めてなんです。だから、その時の感動や気持ちは、あの頃にいただいた賞とはまた少し違う感覚で、僕たちに近づいてきてくれたような気がします。 🐶今回のアルバムは、実はちょっと重要な意味を持っていたんです。もちろんすべてのアルバムが重要ですが、今回のアルバムは特に重要だと考えていました。僕たちだけの満足という面でも重要ですが、「最終的に結果につなげなければならない」という個人的なプレッシャーが少しありました。 🐶この時期に、音楽番組で1位を一つ獲ることがすべての目標や達成ではないけれど、このタイミングで結果としても、成績としても、何か目に見える成果が少しでも出るべきと思っていた時期だったんです。そんなことを考えていたら、本当に完全に、万感が交差する(様々な感情が込み上げてくる)ような感覚になりました。 🐶特にジェヒョクが泣いているのを見たとき… いや、君が泣いているのを見て、本当に何を考えたかというと、昔のことがすごく思い出されたんです。自分がYGで過ごしてきた道のりも思い出しましたし、今このチームをやりながら、実は良いことばかりではなかったじゃないですか。ファンの皆さんは知らない、辛かったことも結構たくさんあったけれど、そんなことを思い返しながら、自分一人だけが耐えてきたんじゃなくて、結局はみんなが一緒に耐えて、ただこうして黙々と続けて、お互いを応援し合いながらやってきたんだなということが思い出されて。 ジェヒョクもきっと、同じようなポイントで涙を流したんじゃないかなと思ったら、それを見て本当に胸が熱くなりました。ジェヒョクが泣く姿を見て、僕も何か込み上げるものがありました。 🐶メンバーたちは本当に苦労したし、大変だったと思います。実際、考えてみると、自分たちに向かって「お疲れ様」「よく頑張ったね」なんて言葉は、普段はあまり口にしないじゃないですか。 でも、本当にこれを機に、少し照れくさいかもしれないけれど、メンバーたちに「本当にお疲れ様、大変だったね」と伝えたいです。 🐶本当に簡単ではなかったと思います。これから進むべき道もまだまだ長いけれど、これまでの道のりも本当に大変だったし、「みんなよくやった」と言いたいです。一つの目標を達成した、その中の一つです。 ジフンが "Esquire Korea"のインタビューの中で、「今回の活動の目標は?」という質問に、「今回の活動がTREASUREのキャリアハイとなるきっかけになればと思っています。」と答えていました。 今回こうして目に見える結果に繋がったことで、この先の道もまだまだ続くけれど、ジフンのプレッシャーが少しでも和らげばいいなと思います。

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今日で、7人のWESTꓸが最後だ。 まだこの言葉を書くことにも、どこか現実味がない。 WESTꓸを好きになって、たくさん笑った。たくさん泣いた。 会える日を楽しみにして、チケットを握りしめ、何を着ていこう、何を持っていこうと考え、会いに行き。 ライブが終われば「やっぱ最高だな」と余韻に浸りながら友だちと本人不在打ち上げで乾杯。 何気ないブログの一言に救われたり、くだらないことで笑ったり、7人がわちゃわちゃしているだけで嬉しかったり。 そんな日々が、私の生活の中に当たり前みたいに存在してた。 WESTꓸがいることが当たり前で、7人でいることが当たり前で、またすぐ会えると思ってた。 だからこそ、今こうして「最後」という言葉を使わなきゃいけないことが、やっぱり寂しい。 もっと7人を見たかった。 もっと7人で笑っているところを見たかった。 もっとくだらないことで騒いでいるところも、ステージの上でふざけているところも、歌っているところも、7人にしか作れない空気を、まだまだ見ていたかった。 正直、全部を綺麗な思い出にできるほど、私は器用じゃないんだけども。 楽しかったことだけじゃない。嬉しかったことだけじゃない。悲しかったことも、悔しかったことも、どうしてって思ったことも、受け入れられなかったことも、たくさんあった。 それでも、振り返ってみれば、私の中に残っているのは、やっぱり7人と過ごした時間そのものなんだと思います。 7人がくれた言葉。 7人が歌ってくれた歌。 7人が見せてくれた景色。 7人の笑っていた顔。 会場いっぱいに響いた声。 自然に会場に広がる虹色。 広い夜空の下で一緒に見た花火。 一緒に笑った時間。 一緒に泣いた時間。 そのひとつひとつが、私の人生の中にちゃんと残っています。 WESTꓸを好きにならなかったら出会えなかった人も、行かなかった場所も、見なかった景色も、知らなかった感情も、きっとたくさんある。 WESTꓸを好きだったことで、私の日常は確かに変わりました。 しんどい日にも、WESTꓸがいた。 何もしたくない日にも、WESTꓸを見れば笑えた。 楽しみが欲しい日には、次に会える日を楽しみにできた。 「推し」という言葉だけでは片付けられないくらい、WESTꓸは私の生活の一部でした。 だから、今日で終わるからといって、その時間まで終わってしまうわけじゃないと思っています。 7人が7人でいた時間は、もう誰にも消せない。 どんな未来になっても、7人でWESTꓸとして歩いてきた時間がなくなることはない。 7人が出会ったことも、7人で始めたことも、7人で笑ったことも、7人で泣いたことも、7人でここまで来たことも。 全部、本当のことだから。 私はたぶん、これから先もふとした瞬間に「WESTꓸが7人だったらどうなってたんやろ」って思うんだと思う。 誰かの新しい曲を聴いたとき。どこかでWESTꓸの曲が流れたとき。昔の映像を見返したとき。7人の名前を見たとき。 虹を、見た時。 きっと何度でも、7人だった頃を思い出す。 忘れなくていい。綺麗に忘れなくていい。無理に前を向かなくてもいい。 大切だったものが終わるとき、寂しいと思うくらい大切にできたこと自体が、きっと幸せなことなんだなと思えます。

ぴみ

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ぶっちゃけヒカルがめちゃくちゃ好きってわけじゃないです。 でも、この動画だけは別格だった。 刺さった。 胸を殴られたみたいに「そうだよな……」と黙らざるを得なかった。 そう、 「楽」と「楽しさ」は似ているようで、実はまったくの別物です。 ただラクしてるだけの人生は、 確かにしんどくはないです。 だが、それと同時に“何も起きない人生”でもある。 刺激もない。 成長もない。 達成感もない。 その結果どうなるか? 気づけば心が干からびて、人生そのものが退屈な作業になってしまいます。 実際、昔のナギもまさにその典型だった。 「本当は美女を抱きたい。 みんなが憧れるような女を横に連れて歩きたい」 心の奥底では、そんな願望がメラメラ燃えていた。 でも表ではこう言って逃げていた。 「仕事が忙しいから」 「俺なんて外見も普通だし」 「女性に慣れてないから……」 そうやって都合よく言い訳を積み重ね、 “挑戦しなくていい道”へ逃げ込んでいた。 逃げればラクだ。 誰にも否定されないし批判もない。 壊れる恐怖も味わわなくていい。 ただし ラクを選んだ先に、欲しい未来は一つもなかった。 ナギはその現実に、ある日ようやく気づいたんだ。 このまま“ラクな人生”を続けたら… 憧れていた女性に振り向かれることもなく、 自分を誇れる瞬間もなく、 「まぁこんなもんか」と言いながら人生が終わっていく。 想像してみてほしい。 40歳、50歳、60歳になったあなたが、 “本当はもっとやれたのに何もやらなかった自分”を思い出した瞬間。 その時に込み上げる後悔は 今の“ラクさ”なんかとは比べものにならない。 そのことに気づいたとき、ナギは腹を括った。 複数の恋愛コンサルを受けた。 逃げずに自分と向き合った。 行動した。 最初は怖かった。 しんどかった。 手も足も震えた。 だけど 不思議と“つらい”とは一度も思わなかった。 それどころか、 めちゃくちゃ楽しかった。 だって、変わっていく実感があったから。 選ばれる側の男に近づいていく感覚があったから。 昨日より今日の自分の方が、確実に誇れたから。 “ラク”では得られない興奮。 “逃げ”では味わえない自信。 挑戦した瞬間から、 ナギの毎日は「退屈」から「充実」に切り替わった。 結局、人生はシンプルなんだ。 ラクを選べば、人生はラクのまま止まる。 楽しさを選べば、人生は動き出す。 そして、動き出した人間だけが 憧れていた女性と自然に笑い合える自分になれる。 これはキレイごとじゃない。 ナギが現実に体験した事実です。 だから今、これを読んでるあなたにハッキリ言いたい。 もしあなたが心のどこかで 「本当は美女を抱きたい」 「理想の女と結婚して幸せになりたい」 「もっと堂々と自分に自信を持って生きたい」 そう思っているなら “ラクな逃げ”を続けている場合じゃない。 ラクしている間に、 あなたの未来はどんどん薄くなっていく。 一方、 挑戦した瞬間から、あなたの人生は手触りのある“楽しさ”で満たされ始める。 どちらの人生を選ぶかは、あなた次第です。 今日も最後まで読んでくれてありがとう。 現在進行形で美女からモテるために頑張ってるって人はいいねで教えてください。 美女を抱くために頑張る人はナギコンサル生じゃなくてもみんな仲間です。 面白いプロフィールの人がいたらフォローさせてください! 発信者さんも構いません。 さぁ、みんなで美女を抱きましょう。

ナギ

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【内田篤人が #森保監督 に聞く“好調の要因”】 #サッカー日本代表 森保一監督 Q.カナダは良いチームだが 「去年もカタールW杯前に対戦。その時に個の強さがあるチームだと思っていた。厳しい試合になると思っていたが、選手たちがスピードがある相手に挑んでくれた」 Q.先制点後、流れが良くなかったように思えた。途中で #町田浩樹 選手に声をかけたが? 「我慢強く戦うところは絶対必要だということで、苦しい時間帯もあったが、全体で我慢しながら流れを引き戻してくれたのはよかった」 「町田にはテンポを落とすな、潰しにいく部分は勇気をもってはっきりやっていこうと話した」 Q.ヨーロッパでプレーしている選手が揃っていることは強み? 「ベンチからの指示じゃなくても、自然とオプションを使える賢い技術を持った選手たちが揃ってくれていると思う」 Q.試合後、選手たちとどんな話を? 「やり続けてきたメンバーではなく、初めて組む選手たちもいて難しい状況の中、チームとしていい準備がいい結果につながって良かったと。サブのメンバーもみんなが試合中も戦ってくれた」 Q.長らく“得点力不足”も言われたが、このところ“4点が当たり前”というような試合。これまでとの違いは? 「当たり前になればいいが、今後はもっと難しい試合がくるのは覚悟しないといけない。得点をとれているのは、良いこと。選手たちが前に前に、ゴールへの気持ちが強くなった。コーチ陣がいい働きかけをしてくれている」 Q.メモをしていたが、一番の収穫は? 「ミスがありながらも自分たちでつないでいこうと。試合中に自分たちが成長しようとチャレンジをしてくれたことが良かった」 #報ステ

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スタンドバイミー、これ英語のままでも胸に刺さるのに、字幕がそっと手を添える。「そばにいて欲しい」たったそれだけの一行が、胸の奥の、普段は鍵をかけてある引き出しを開けてしまうのよね。思い出は、たいてい音で戻ってくる。匂いでも戻るが、音はずるい。音は、時間を飛び越える。あの頃の自分の呼吸の速さ、汗の薄い塩味、夕方の影の伸び方まで一緒に連れてくる。映画の少年たちが歩いているだけなのに、こちらの心のほうが追いかけて走り出す。 この現象に理由は要らない。理由なんて、涙のあとから遅れてくる。TikTokのコメント欄には、同じ場所を押さえられた人たちの声が並ぶ。 子どもの頃の友達は宝石。 けれどいつか別れが来る。 もう二度とあの頃のような友人には出会えない。 涙が出る、なんでだ。 人が泣くのは、悲しいからだけじゃない。それは、もうあの頃に戻れないからだ。戻れない場所を、心が知ってしまったときに、涙は勝手に溢れてくる。 子どもの友情は、キャバクラやホスト、マッチングアプリのように金勘定ではない。結婚のような契約書もない。損得も、値札も、身長や年収とか、条件もついていない。 隣にいる理由は、ただ隣にいたいからだけで、世界はそれで成立していた。くだらないことで喧嘩し、翌日には何事もなかったように笑い、帰り道の石ころを蹴りながら、未来のことなど考えもしない。あの無駄の中に、人生の芯があった。それが友達じゃない? 大人になると、無駄を削る。 効率を磨く。正しさを整列させる。 その結果、生活は滑らかになっていくのに、心だけがざらついていく、、、 友だちに会うことは予定表の隙間に押し込まれ、会えないことに慣れる練習をしてしまう。 忙しさは、言い訳としては完璧だよ。 誰も責められない。 だからこそ、気づかないうちに一番大事なものが痩せていく、、、 そういう中、ニュースが重たい石を落とす。スタンド・バイ・ミーで知られる監督が、妻とともに自宅で亡くなっていたという。刺し傷があり、捜査は殺人事件として進められているという。 映画が映したのは少年たちの一度きりの夏で、現実は、救いのない形で幕を閉じるかもしれない。人生の皮肉は、いつも小説より露骨だよね。 こういうとき、人は意味を探す。 意味を付けて、納得して、箱にしまって、自分たちの生活に戻る。でも人生は、教訓のために起きているわけじゃない。 悲しみは、たいてい整理されることを拒む。 ただ重く、ただ冷たく、胸に居座る。 それでも、あの歌が流行る。 流行るという言葉では軽すぎるか。 必要になって、流れてくる。 「Stand by me」は、立派なことを言えという命令じゃない。 英雄になれという話でもない。 逃げないで隣にいろというだけのことだよ。 正論で殴らない。 説教で片づけない。 勝手に解決しない。 ただ、隣にいる。 その静かな不器用さが、人を生かす。 だから、涙が出る。 あの頃、隣にいた人の顔を、もうはっきり思い出せなくなっている自分に気づいて泣く。 同時に、思い出せないのに胸が温かくなることにも泣く。 人は、忘れる。けれど完全には失わない。 友情は、消えるというより、形を変える。握手の温度が、いつのまにか胸の奥の灯りになって、暗いところを照らす。 「もう二度とあの頃の友人には出会えない」 それは半分ほんとうで、半分うそだよ。 同じ形では来ない。 もう、あの夏は戻らない。 でも別の形で来る。 職場でも、近所でも、たまたま同じ夜を越えた人でもいい。 痛みを知った者同士は、黙って隣に座れることがある。 言葉がなくても、湯気の立つカップひとつで、心がほどける瞬間がある。 夜が来て、地面が暗くなり、月明かりだけが頼りだと思える日がある。 そんな日こそ、隣に一つだけ人の気配があることが、救いになる。 世界は大げさな奇跡で回っていない。小さなそばにいるが、何度も何度も積み重なって、ようやく朝になる。 泣いていい。泣いたあとで、誰かの隣に立てるなら、なおいい。それが、この歌の続きじゃないかな?

クレア

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占い師:「あんた恋愛向いてないね」 一瞬、言葉に詰まった。 ( は?そんなことないわ!) なのに体から力が抜けて、言い返す気力が消えてゆく。心に浮かんだのは、彼の顔と「どうして私は、ここまでしてあの人一緒にいたいんだろう」という思い_____。 だって無理ものは無理! 人生、私にも幸せになる権利ある!! 私はただ、わかってほしいだけなのに… これってわがまま?😢 誰かに相談したり、占いしてみたり。 だけど、結局、みんなに同じようなことを言う。 占い師に求められているのは「当たる」、的中率だ。だって、当たらなければ占いの意味がない。(※占星術よりタロットが当たるとか、四柱推命や手相が〜とかの話ではない) でもな。 ー「大変だね」 ー「無理しないでね」 ってセリフ、私には違和感しかなかったよ。 そんな社交辞令の定型文みたいな、いかにも安全そうな言葉で終わらされるのって、得体の知れない「疎外感」しか感じなかった。 どうせ誰かに打ち明けてみたところで、その場しのぎの満足感。後の賢者タイムが待ってるのに、下手すりゃ説教されることもある。 はっきり言うけど、 それって「占いの本質」じゃなくない? だって占いしたかった本当の理由って「自分の人生に本気で向き合ってもらいたかった」からなんじゃないの!? 所詮、占いなんて、あくまで解決のヒントをもらう「手段」の一つでしかないんだよ!! 少なくとも私はそう思う。 だから私にとって、 あなたにとって、 「理想の占い師」っていうのは、 目の前の人に 「本 気 で 向 き 合 え る 人」 だと思うんだ。 ・・・私には、そんな人いなかったけどね。 そう、 誰も向き合ってくれなかった…… 😢 あなたもそうじゃない…? だ か ら 私 が、 あなたにとって「本気で一緒に考えてくれる」最初の一人になりたい… あなたと 本気で 向き合いたい _____________ ここでちょっと昔の話を失礼。 *💎* やりたくない仕事はやらない だから独立したわけです 気の合う人だけをそばに置いておきたい 私の人生だもん。私が世界の中心です *💎* どこの会社にも勤めたくない! そのためにはまずは集客! 本当に良い占いができたなら、お客様は必ず戻ってくる! *💎* 私の占いに半信半疑ならお金いらない 当たるだけで終わらせない 向き合うところまで本気で …そう思って、2021年、思い切って無料で占いを始めました。 ありがたいことに、すぐにリピート予約で満席になって自分でもびっくり😭💕✨ これは鑑定に来てくれた相談者さんが「またこはるにお願いしたい」って思ってくれた結果だと、ありがたく受け止めています🙇 こはるが本気で向き合うだけじゃなく、相談者さんも、こはるに心ひらいて打ち明けてくれたからこそ、バチっ⚡️と波長が合ったんだよね🥺💓 だからこうして何年経っても、占いを辞めた相談者さんの方から、こはるに連絡くれたり…(うるっ😢) 本当にありがとう!!大好き😭💕✨ _________ ーもう運命の人と結婚して、占いしなくなった相談者さん ー予約が3ヶ月待ちで(順番が回ってきた頃には悩みがなくなって)キャンセルする相談者さん ふつう、 「お客さんを失う=収入源を失う」 だから経営としては痛手だ。 でもそんなことよりこはるには、「相談者さんが占いを必要としなくなった心持ちでいられる」ってことが、何よりいちばんの幸せだよ。 たまに、これをバカとか甘いとか、ひどいのは「もっとぼったくればいいじゃん」って言われたこともあった。そういう同業には怒りが湧いた。だって、相談者さんが必死で悩んでる気持ちをなんだと思ってるんだ!!💢 大丈夫、そんな奴になるくらいなら、こはるは自分がいいと思ったことしか提供できないバカ野郎でいいです。 こはるのお人好しなところは、幼い頃からずっとだから、変えられん。牡羊座らしいのかな?とにかくストレート🔥笑 ___ 占い卒業して幸せ掴んだ相談者さん、こはると繋がっていてくれてありがとう。もう悩まない人生を歩んでほしいけど、迷った時は、またいつでもここへおいでね🍀 ____ てか、ここまで読んでくれた人すごいわww 次はあなたデスカ?😘 大丈夫。私は、あなたを流れ作業で見ないことを誓います。真正面から、一心同体になって本気で解決に向き合う姿勢を保ちます。 問題が解決した先の未来にも、あなたのそばにいてあげられる存在になりたいから。 世界中の人に無理だと言われても、私と出会ってくれたあなたを絶対に忘れたくない。 だからこはるは、相談者さんのカルテを作成してる。 そのくらい、あなたを大切にする。 ___________ 相談者さんがくれたたくさんのメッセージを、このポストのリプ欄に残すね。 だってこれが私の人生だから。

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PON3@Skeb募集中

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男女の違いを理解すると、マジで恋愛楽になる。 イワクラちゃんが長年付き合った彼に別れを告げた時、 「ごめん、毎朝飲みに行って帰り遅くなってた事だよね」 違う。 女からしたら そんなこと“だけ”じゃない。 ・何回も我慢した ・何回も言おうとして飲み込んだ ・何回も期待して裏切られた ・何回も悲しくなって一人で処理した その積み重ねの限界が「別れ話」。 でも男は違う。 男にとって別れ話は もう結論が出た最終通告。 ここが男女の決定的な違い。 女の別れ話 = まだ好き。だから話し合いたい。気づいてほしい。 ・男の別れ話 = もう気持ちがない。だから話す意味がない。 だから女は思う。 「なんでわかってくれないの?」 「なんでそんな一言で済ませるの?」 「なんで話し合ってくれないの?」 でもこれ、性格じゃなくて思考回路の違い。 女=問題が起きる前から考え続ける生き物 男=問題が起きた時に考える生き物 だからタイムラグがエグい。 女は何ヶ月も前から限界。 男はその日初めて問題に気づく。 そりゃ話噛み合わない。 これを知らないと 「私の伝え方が悪いのかな」 「私が求めすぎなのかな」 って自分を責め始める。 違う。 男女の仕様が違うだけ。 この“どうにもならない違い”に 時間と感情を使うのが一番もったいない。 理解すると恋愛は一気に楽になるよ💄

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凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 枯れ葉散る あの日は寒くて あなたは少しいつもと違って 「何もない・・・」って言った微笑みが 哀しくて イヤな予感がしたんだ こんなに近いのに 急に怖くなって 確かめるように抱き締めたんだ あなたの心の奥に隠した声に 触れた気がして 耳を塞いだ 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 抱き締めるだけで こんなに本音(ココロ)が見えるなんて 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 少しでも綺麗になりたくて 髪を染め 化粧を覚えた さりげない優しさに惹かれ 気がつけばあなたのそばにいた 出逢いは突然で 別れも突然で 他に好きな人ができたのね それ以上言わないで 言葉が突き刺さる もう痛すぎて 耳を塞いだ 「わかったよ」って軽く笑ってみせたけど あぁもうダメ 涙がこぼれそう 背伸びして覚えた 化粧を落とさないで 最後くらいは キレイでいたい 壊れ焦がれ恋心は 深い涙色 今から泣くから早く行って 嘘 行かないで 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで #ABC #AcidBlackCherry #yasu
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凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 枯れ葉散る あの日は寒くて あなたは少しいつもと違って 「何もない・・・」って言った微笑みが 哀しくて イヤな予感がしたんだ こんなに近いのに 急に怖くなって 確かめるように抱き締めたんだ あなたの心の奥に隠した声に 触れた気がして 耳を塞いだ 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 抱き締めるだけで こんなに本音(ココロ)が見えるなんて 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで 少しでも綺麗になりたくて 髪を染め 化粧を覚えた さりげない優しさに惹かれ 気がつけばあなたのそばにいた 出逢いは突然で 別れも突然で 他に好きな人ができたのね それ以上言わないで 言葉が突き刺さる もう痛すぎて 耳を塞いだ 「わかったよ」って軽く笑ってみせたけど あぁもうダメ 涙がこぼれそう 背伸びして覚えた 化粧を落とさないで 最後くらいは キレイでいたい 壊れ焦がれ恋心は 深い涙色 今から泣くから早く行って 嘘 行かないで 凍えたこの恋心は 悲しい涙色 お願い 涙 まだ流れないで あなたがいなくなるまで #ABC #AcidBlackCherry #yasu

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NYの9月11日テロから25年。いつもは個人的なこと書かないけど、今日は私の人生にとって大切な日なので、書きます。#9月11日 実は私はその頃NYに住んだばかりで、あの日をある程度体験したヒトなのです。 World Trade Centerからは少し離れた場所だけど、朝、バイト先に着いてしばらくして、ニュースで、NYだけでなくペンタゴンもやられたと知った。 外に出ると危ないと残る子たちもいたが、私はやはり自宅へ帰ろうと思った。 もうその時点で外に出ると、ダウンタウンのほうにWTCが破壊された原爆のそれのように大きなきのこ雲が見えていた。(添付した写真が私が見たのに近い) 歩道にはダウンタウンのほうから灰を体中にかぶった灰色の人たちが、あの現場から上のほうへ上のほうへと歩いてきていた。ゾンビに見えた。 皆、口をハンカチや手などで覆い、下のほうへ向かっ て歩く人は一人もいなかった。 なんとか地下鉄駅にたどり着いたら「閉鎖している のでバスで行け」というので、バス停へ。来たバスは 満員だけど運よく乗れた。 ところが、バスがミッドタウンのEmpire State Buildingに近づいてくると、バスの中では「今度はここに飛行 機が突っ込む」というデマが湧き、人々が狂ったよ うに他人を押しのけはじめた。 彼らは走っているバスから無理やり降りようとし、 人々が雪崩のように出口のほうに殺到する阿鼻叫喚の 事態に。 私も一瞬「もはやこれまでか」と思ったが、あるひと つのことに救われた。 後部座席のほうの黒人女性たちが、なんとその狂乱の さなかに「神はあなたとともにいる」とゴスペルを歌 いだしたのだ。最初は一人、そしてまた一人・・と次々に歌声が増えた。 その歌はなによりも力強く、凛々しく、私はバスを降りるよりなぜかこの女性たちと一緒にいたい、と思った。 心の表面は不安でいてもたってもたまらないのに、私の魂は、子供の頃にやさしく自分の眠りを包んだタオ ルケットのような彼女たちの歌にくるまれてしずかに 呼吸していた。 守られていた。 そして、人々が次々に降り、彼女たちと私とごく少数の人を載せたバスは、Grand Central Stationに到着。 ここからはもうバスも電車も機能しなくなっていたので、そこから家まで歩き。 40ブロック位、セントラルパークの中も通って自宅の あるアッパーウエストまで歩いたが、 あの、インディアンサマーの、心に突き刺さるほどの雲一つない澄ん だ青空を、私は一生忘れない。人生で最も美しい青空、と思った。 そしてNYでは数日ほど、道を歩く見知らぬ人々と「お 互い生き延びているので、がんばろう」みたいなア イコンタクトが多かった。彼ら彼女らの視線は、 恐怖と愛と連帯に満ちていた。知らない人たちなの に、みんながつながっている感じだった。 World Trade Centerで亡くなった人々の中には日本人も 24名いた。今私が住んでいるビルに住んでいた日本人 の方もお亡くなりになってます。 皆さん、どうか、どうか、一日一日を大切に生きてください。 生きてる間にできる限り愛の言葉や優しい言葉を伝えてください。 もしかしたらその人は突然明日いなくなるかもしれない、 それか、あなた自身がいなくなるかもしれない、ので。 追記:NYで多くの消防士、警察官などの人々が、帰っ てこれない可能性を知りながら崩れ落ちるビルの中に 救命のために入り、命を落としました。 世界は、人間はまだまだ捨てたもんじゃない、です。

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