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【悲報】パタヤのウォーキングストリート、インドに蹂躙される。インド人もびっくりの巨大インドディスコ乱立、インド人大嫌いでお馴染みのタイ女性も背に腹はかえられずディスコでビジネスしてる

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炎上覚悟で言います。 初めてのインド一人旅でデリーに行くのは全くおすすめしません。 騙す人も多いし、混雑も凄くて騒音もひどい。それでインドを嫌いになるくらいなら、まずは他の都市から行くことを推奨したいです。 ・ビリヤニの美味しいハイデラバード ・海と自然が楽しめるコチ ・広大な砂漠が楽しめるジャイサルメール ・涼しくて快適&料理のうまいバンガロール これら以外にも、美食の街マドゥライや金色に輝く聖地アムリトサルや山岳鉄道のダージリン、遺跡群のハンピやラメシュワラムに向けて海上を走る鉄道などなど。 比較的危険な目には遭わずインドの魅力に触れられる場所はたくさんあるのに、そこを行かずに「インドはもう行かない」となるのは勿体ないです。。 ちなみに私が初めてインド一人旅で来たのはデリーでした。その時は大手旅行代理店の現地フリープラン(ホテルだけ手配して後は自由行動)で行ったのですが、例に漏れずホテルから出てすぐ見ず知らずのオートリキシャドライバーの誘いに乗ってしまい、ぼったくり土産店に連れ回されてつらく怖い思いをしました。 当時は街中の生ごみの異臭がひどく(今はだいぶ改善)、クラクションのうるささも日本とは次元が違っていて、その怖さやカルチャーショックからインドに来たことをとても後悔しました。 しかし、それから1年後、他の都市のインド料理を食べたいモチベーションからデリー以外の都市にも行ってみたところ、インドの印象がガラッと変わったのです。 街並みや文化、宗教の違いなど多様性が溢れているという発見。そして多様性がある中でどこでも等しく優しい人が多いことも気付きました。それから当初抱いていた怖さやカルチャーショックは次第に無くなりました。 これまで学生時代から毎年、これまでに10回以上はインドに行きましたが、毎度発見の連続でやはりこの国は面白いです。 そしてその過程でデリーの良さにも気付きました。コンノートプレイスのモダンさやショッピングモールの綺麗さ、カロルバーグやオールドデリーで感じる喧騒から、西デリーの住宅街の閑静さなど、一つの都市で目まぐるしい変化を感じれるのは面白いです。 しかし、依然としてデリーは危ない目に遭うこともあります。恥ずかしながら、8回目くらいの時にまたしても騙されて高額のお土産屋さんに連れて行かれました。。(しかも1回目と同じ場所に連れて行かれてそこで初めて気付いた。。) やはり初めてのインドでデリーに行く場合は、必ずガイド付きツアーや信頼できる知人と同行することをおすすめします。手配できない場合は、思い切ってデリー乗換で他の都市に行くという選択肢を私は推奨します。 一人でも多くの人にインドに興味を持ってもらえたら、一個人としてとても嬉しく思います。ぜひご参考になれたら幸いです。

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625,872 Aufrufe • vor 7 Monaten

自分の中で最大に楽しかった一人旅はインド。ガンジス川で牛に頭突きされ、ツノで腹の皮が赤くなって、びっくりしすぎてその場でへたれこんで。で、そのあとカレー屋に入って、バターチキンカレーを頼んだら、ヨーグルトカレーが出てきて、マジムカついて、「いや、ちがうけど」と言ったら、「バターチキンカレーが食いたいならさらにお金を払え」と言われ。 要はカモにされ。 食べたくもないヨーグルトカレーを食べ、いざ宿に帰ろうとリキシャーを探していたら、みんながみんな、とんでもない値段でふっかけてきて、「そんな高いわけないだろ!」と言っても、誰も値下げをせず。 挙げ句の果てに、「この女はクレイジーだ」と言われてるのが聞こえてきて、ついに私はガンジス川のほとりで、「てめぇら○○○○ぞ!!」と叫んだ。 インドの申請なる地で暴言を吐く。 ふだんの自分ならあり得ないけど、インドで数えきれないほど騙されかけたり、頼んでもいないガイドがいきなり派遣されたり。 買わないっつってんのに謎のお土産屋につれていかれたり。 ガンジス川の船の上で、「これはガンジス川の水を入れた壺のキーホルダーだ」と言われて買ったら、中は砂だったり。 とにかくやばかった。 2週間、1人で旅をし、タール砂漠で野宿星空ツアーに参加して、夜中におしっこをしようと砂漠を徘徊し、ズボンを下ろしておしっこをしてたら、いきなり獣に囲まれて、下半身まるだしでタール砂漠を走り抜け、木でできたベッドに潜り込み、獣に囲まれ。 朝、起きたら野犬だとわかり。 シャーラさんというガイドに、「彼らは昨日の夕飯のチャパティを狙っていたんだよ」と言われ、だったら昨晩、チャパティを野犬にくれてやれよと思ったり。 カースト制度をまのあたりにしたり。 高級ホテルに泊まったのに、お湯が茶色だし、髪の毛を洗って枕に寝転んだら、枕は茶色になるし。 サリーの着方がイカれてたのか、インド人の女性に「着方が違います」と道端で直されたり。 深夜特急が4時間遅れてきたり。 深夜特急の中で出された夜食の肉が、なんの肉かわからないけど、ワゴンサービスがないから、おそるおそる食ったり。 斜め前の席に寝てたインド人女性に、チッチッと舌打ちをされて、犬を呼ぶ様に声をかけられ、あんたのそのカバンちょうだい、と言われたり。 高速道路でラクダの群れを見たり。 俺はヘビ使いのプロだ!といいつつも、ヘビに逃げられているヘビ使いをみたり。 汚い服のままデリーに行ったら、かなり浮いていたり。 デリー、ジャイプール、タール砂漠、アグラ、ガンジス川、と周遊した。 まだまだ書ききれないけど、インドはいろんな意味でやばかった。

猫田まんじまる

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