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【悲報】丸尾まき氏、過去に片山副知事から「丸尾は伝聞を優先している」と自ら怒られたことを忘れたか!? 鼻で笑いながら「立花は人の伝聞をそのまま引用した」のではないか、とのこと #丸尾まき #立花孝志

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竹内さんに対して「明日逮捕されるから命を絶った」と言う動画を深夜に急遽削除した立花孝志氏が今、弁明動画を出しました。 しかし、良く見るとこれは次のターゲットへ繋げる続きのメッセージがありました。次のターゲットは丸尾議員です。 県民の命を守る皆さん、丸尾議員の命が危険に晒されています。もう限界です、辛すぎて私は発信しています。 誰が気がついて下さい。丸尾さんがもし見ても、何も信じないでください。 県警も事件が起こらないと命は守ってはくれない。信じられる人の声だけ聞いてください。 これは、ただの誹謗中傷ではなく 人の命を攻撃する策略です。 首謀者のサイコパスは二人います。 これ以上、犠牲者を出したくないです。 絶対に、守りたいです。 立花孝志氏と斎藤元彦氏の二馬力の躍動は、百条委員会の人間を消す事です。一人ずつ、デマを使って上手く繋げて行きます。 普段からプライベートで使っていると公言している斎藤元彦氏が、昨夜丸一日SNSをチェックしていないはずがないです。 兵庫県知事「誹謗中傷は良くないです、ちゃんと使いましょう」と他人事なのです。 全国の皆さん騙されないでください。 今も誹謗中傷は続いていて、斎藤元彦氏はそれを完全に見て見ぬふりをしています。一人一人見直して欲しいのです。 これは政治ではなく、炎上商法を使った人を潰す炎上攻撃です。立花孝志氏は演説で「ありがとう」と言われる事のためにやっていると言いましたが、どうみても自分の「承認欲求」を満たしたいだけです。 立花孝志氏は、動画内でも亡くなられた方に対して「何も死ぬ事まではないのに」とか言えちゃう人間だから。命を軽視する人間、誰が好きになってありがとうと言えますか。 百条委員会には国家権力も何もないし潰す理由なんてないのに、兵庫県はまさに立花孝志氏の炎上商法に利用されただけです。 #斎藤元彦 #立花孝志 #百条委員会 #丸尾まき #拡散希望

kokona@AY

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八丈島に甚大な被害をもたらした台風が過ぎ去った後、島には多くの支援物資や人の手が届きました。 けれど、現場では今も、生活や事業が立ち行かなくなった人たちがいます。 住まいを失った人、仕事を失った人、復旧の見通しが立たず、日々の暮らしに追われている人。 そういう切実な状況に直面している人たちにとって、支援が届くかどうかは、文字通り死活問題です。 だからこそ、善意がそのまま必要なものと重ならないことの影響は、想像以上に大きいのです。 すでに足りているものが届き、本当に必要なものが後回しになる。支援の仕組みが複雑で、現場の声が届かない。 そんなとき、「もっとちゃんと考えてほしい」と思ってしまうのは、当然のことかもしれません。 でも、その裏には必ず、汗をかいた人がいます。限られた情報の中で、誰かのために動こうとした人がいます。だ から、批判で終わらせてしまうのではなく、「次はこうしたらもっとよくなるんじゃないか」と提案し続けることが大切なんだと思います。 それは、時間がかかるし、もどかしいかもしれません。 でも、善意を否定するのではなく、善意がもっと届くように形を変えていく。 それが、今苦しんでいる人たちのためでもあり、次に誰かが困ったときのためでもあるって考えています。 批判ではなく、提案を。それは、島の未来をつくる一歩だと思うのです。

Yukio "Opi" Ohya

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【石丸伸二が考える未来とは】 2/8に仙台で開催された石丸さんの講演会に行ってきました。ライオンズクラブさんの主催で、石丸さんと学生たちとの対談も行われたのですが、会場は大いに賑わいました。 私が素晴らしいなと感じたのは、その会が本当の意味で学生たちのためのものであったこと。 こういったイベントだと、時に企業や団体や政治家の活動PRが目的で、そのために若者が駆り出されるという不純な意図が混じったものもあり、事実私もそれを目にして来たことはありました。 しかし、この会では学生たちや若者が一番前に座り、我々大人は後方席。質問も学生たちだけができるという形でした。大人は若者の話を聞くために、見守るために集まっている構図です。 最初に石丸さんの講演が30分ある予定でしたが、なんと石丸さんが「若者達の話す時間を少しでも長くしましょう」と言い、短めに切り上げました。 その後、中学1年生から大学4年生まで8人の学生たちが壇上に上がり、それぞれにいろんな思いや疑問を語るわけですが、その時、石丸さんと司会の方が彼らが話しやすいように促していて、学生たちの言葉に思わず拍手が鳴るという場面もありました。 その日は、はじめから終わりまでずっと若者たちが主役であり、ライオンズクラブの方々もまた、彼らのために企画をし、準備をしてきたのだなと。 終わったあともライオンズクラブの方々が登壇した学生たちと笑顔で「どうだった?緊張した?」などと話していたのが印象的でした。 石丸さんは「場末のネットメディアをやっております」というジョーク以外に自分のことは語らず、PRも宣伝も何一つせず、限りある時間を全て若者たちに使いたいという意思が感じられました。なんなら石丸さんが一番楽しそうにしてるなと思ったくらいです。 私もその日、大人の自分が若者にしてあげられることは何かなと、ずっと考えました。これからそれを、少しずつ実践していきたいなと思います。

ラヴィ

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