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【悲報】伊佐進一さん 読売新聞の「交付金制度の盲点をつく行為」という批判に「公明党に移るからもらう部分を放棄してるわけですよ」と関係ないかのような弁明をしてしまう 読売新聞の社説が 中道改革連合の政党交付金問題を 「交付金制度の盲点をつく行為」 と厳しく批判 支援者から国庫へ返納する考えを 問われた伊佐進一氏は 法的には問題ないとした上で 選挙費用は年4回の交付金を 前提に契約しているため 借金を返済する法人格を 残す必要があると説明しました さらに公明党へ戻れば 自分たちは交付金を受け取らず 新しい政党にも入らないため 「ある意味我々ももらう部分を全部放棄している」 と主張 しかし問われているのは 伊佐氏個人が受け取るかではなく 選挙後に党が事実上分裂しても 公金を受け取り続ける仕組みです 個人では受け取らないという説明で 制度の盲点との批判に 答えたことになるのでしょうか
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20 Comments

公明系はさっさと逃げて立憲系だけで後始末してる状況に違和感。。 中道が出来てから解体決まった今までの動き見てると、いつも公明系の都合のいいように動いてる感じ。

自分は悪くない 公明党は悪くない ってことしか言わない じゃぁ誰が悪いのか?を国民は知りたい

まず申し上げます、法的に問題ない、ここで見るのやめたわ。

なりませんね ただの無責任 ただの恥知らず

今回の件で、立憲公明党議員が日本人のために議員になってる訳でない。ぐらいは、頭悪くても理解出来ると思う。 これでも推してる奴は、反日かカルト信者か本当の馬鹿だけやろ🤔

まあよくこんなにも咄嗟にペラペラと、ペラペラな言い訳が思いつくなあ。。 オウムの頃の上祐を思い出す。

比例当選の人は残るべきだと思うよ? 貴方自身が信任されたわけではないんだし。あくまで中道に入った票で楽して議員になったんだから。

このまま中道に受け子厄をつづけさせれば? ずっと受け取っている間は言われ続けて選挙はぼろぼろになるから。 ・・・受け子から吸い上げる公明も立憲も。 野党を整理するには安上がりだと思うけど。

「交付金制度の盲点をつく行為」って批判への回答は一切ないですね。

中道改革連合は実質政治をしない政治政党として機能しない政党交付金の受け子役を一人残し財務処理だけの只の箱でしかなくなってるのに、選挙落選者が選挙区支部長として籍を置いている不思議 中革連から選挙出馬する予定があるのか、それとも出馬予定無く政党交付金で養って貰うと言う事なのか😑

公○党にしてみれば『旧立憲はもうちょっと使えると思った』が本音で復党する為の手切れ金渡した感覚なんじゃない?統一選挙の結果次第ではいつでも解消できる準備してたりして・・
借金踏み倒して逃げただけ。

ペテン師 ハナマサ進一 中国のスパイ活動も頑張る

交付金もらうの放棄したからといって 中道の借金返済、残務処理まで放棄した公明出身議員は無責任極まりないと思いませんか。 綺麗に精算終わるまで党に残るのが責任感だと思いますが。

中道は悪くない 公明も悪くない 悪いのは全部高市政権では 何回選挙やっても勝てませんよ

脱法行為か

お前らで返せよ

缶チューハイ飲みながらの言い訳❓

「公明党に移るからもらう部分を放棄してるわけですよ」の言葉が手切金(税金)は払ったって意味に聞こえてしょうがなかった。

この人ののたん議員と 同じ臭いするんだけど👃
