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【悲報】那須川天心、 ヘイストゥヘイスで相手に目をみろと命令されタジタジになってビビりまくり!!! これは明日負けて💩を漏らしてしまいそうだ…(大喜び)

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【応援してくれる皆へ】 本日つかさしはまた新たに誕生日を迎えましたm(__)m 今年も応援してくれる皆さんと共にこの日を迎えられたこと、心から感謝してます! 流石に歳を重ねることに抵抗を感じるようになってきたし、今後の自分の健康のことも心配になってきたのでこないだ健康診断に行ってみたんですが、ここ最近トレーニングを頑張ってるお陰なのか体内年齢と肌年齢が今より6歳も若く調子が良いという結果が出たのでまだまだ俺はやれそうです!笑 とはいえ先月発表した通り、つかさしは今月大きな節目を迎えます。 10月20日のラストワンマンライブで10年続けてきたライブ活動は休止となり、その分今まできなかったことや新たにやっていきたいこと、挑戦していきたいことを沢山やっていくつもりです。 どんな時も応援してくれる皆の存在が俺を励まし、導いてくれて、強い原動力を与えてくれました。 そんな皆への感謝をしっかりと形にすべく、どれだけ歳をとってもその分だけ成長し前に進む姿を見せていきたいなと思っています。そんな中きっと皆に甘えてしまうことも色々行き詰ったりすることもあると思うんですけど、たまには許してくださいm(__)m 俺はこれからも歌を沢山歌い続けるし、皆の救いになるようなものを沢山作っていくし、皆の励みになるようなものを沢山届けていくし、それがいつかきっと誰かにとって大きな原動力になることを願いながら、一生懸命活動に励んでいきたいと思います。 今日まで強い味方でいてくれて本当にありがとう!そしてこれからも強い味方でいてくださいm(__)m 俺はいつまでも皆の味方です。何よりも大事な存在です。何があっても俺は皆からは離れません。 どんなに年老いても皆がいる限りつかさしはつかさしで在り続けられます。 これからもそんな俺をよろしくお願いします!m(__)m

つかさし

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新しい命がこの世界に生まれてきてくれました👶 初めての出産に立ち会い、命をかけてこの子を産んでくれた妻の姿を、ただただ胸を打たれる思いでした。あの小さな顔が見えた瞬間、最初の産声が響いた瞬間、全身にこみ上げた安堵と喜びは、一生忘れられない光景です。 妻の底知れぬ力と愛に、心から感謝しています。そして、同時に思ったのです。きっと、誰もがこんなふうに、誰かにとってかけがえのない存在として、この世界に生まれてきたのだと。「生まれてきてくれてありがとう」と願われた存在なのだと。 この子の誕生を通して、改めて教えてもらいました。 この子の未来を、家族と社会とともに育みながら、希望にあふれる世界を少しでもつくっていきたい。そんな想いを新しい命とともに、強く強く胸に刻みました。 私自身の家族にとって大きな節目となる出産と子育てのタイミングに合わせて、育児休業を取得させていただくことにしました。経営者という立場での育休取得はまだまだ社会的にも前例が少ないかもしれませんが、それでも「家族と向き合う時間」を何より大切にしたいという想いから、この決断をします。 育児に向き合う時間は、きっと私にとって経営者としても、そして一人の人間としても、かけがえのない学びと視点をもたらしてくれると確信しています。 いつもみなさん、心からありがとうございます。 松田 文登

松田崇弥・文登【ヘラルボニー / HERALBONY|双子起業家】in 盛岡・銀座・パリ

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自分の中で最大に楽しかった一人旅はインド。ガンジス川で牛に頭突きされ、ツノで腹の皮が赤くなって、びっくりしすぎてその場でへたれこんで。で、そのあとカレー屋に入って、バターチキンカレーを頼んだら、ヨーグルトカレーが出てきて、マジムカついて、「いや、ちがうけど」と言ったら、「バターチキンカレーが食いたいならさらにお金を払え」と言われ。 要はカモにされ。 食べたくもないヨーグルトカレーを食べ、いざ宿に帰ろうとリキシャーを探していたら、みんながみんな、とんでもない値段でふっかけてきて、「そんな高いわけないだろ!」と言っても、誰も値下げをせず。 挙げ句の果てに、「この女はクレイジーだ」と言われてるのが聞こえてきて、ついに私はガンジス川のほとりで、「てめぇら○○○○ぞ!!」と叫んだ。 インドの申請なる地で暴言を吐く。 ふだんの自分ならあり得ないけど、インドで数えきれないほど騙されかけたり、頼んでもいないガイドがいきなり派遣されたり。 買わないっつってんのに謎のお土産屋につれていかれたり。 ガンジス川の船の上で、「これはガンジス川の水を入れた壺のキーホルダーだ」と言われて買ったら、中は砂だったり。 とにかくやばかった。 2週間、1人で旅をし、タール砂漠で野宿星空ツアーに参加して、夜中におしっこをしようと砂漠を徘徊し、ズボンを下ろしておしっこをしてたら、いきなり獣に囲まれて、下半身まるだしでタール砂漠を走り抜け、木でできたベッドに潜り込み、獣に囲まれ。 朝、起きたら野犬だとわかり。 シャーラさんというガイドに、「彼らは昨日の夕飯のチャパティを狙っていたんだよ」と言われ、だったら昨晩、チャパティを野犬にくれてやれよと思ったり。 カースト制度をまのあたりにしたり。 高級ホテルに泊まったのに、お湯が茶色だし、髪の毛を洗って枕に寝転んだら、枕は茶色になるし。 サリーの着方がイカれてたのか、インド人の女性に「着方が違います」と道端で直されたり。 深夜特急が4時間遅れてきたり。 深夜特急の中で出された夜食の肉が、なんの肉かわからないけど、ワゴンサービスがないから、おそるおそる食ったり。 斜め前の席に寝てたインド人女性に、チッチッと舌打ちをされて、犬を呼ぶ様に声をかけられ、あんたのそのカバンちょうだい、と言われたり。 高速道路でラクダの群れを見たり。 俺はヘビ使いのプロだ!といいつつも、ヘビに逃げられているヘビ使いをみたり。 汚い服のままデリーに行ったら、かなり浮いていたり。 デリー、ジャイプール、タール砂漠、アグラ、ガンジス川、と周遊した。 まだまだ書ききれないけど、インドはいろんな意味でやばかった。

猫田まんじまる

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