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情報解禁 NICO STOP初のオリジナルドラマ「ひかりと、まばたき。」 「写真で残したいもの」をテーマに この瞬間を残したいという感情と背景を描いたドラマに主演で出演させていただきます。 そして、その予告編が公開になりました! 素敵な世界です! ぜひ

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250706 ホンジュン メント 『昨日公演が終わって、夜ひとりでプロムを開いてみました。どれも心に響いたんですが、特に心に残った言葉がありました。 今回ATEEZはこの公演で新しい姿をたくさんお見せしましたが、ATEEZが新しい章を開いたようで少し心がざわざわした方たちもいらっしゃって また新しく来た方にとっては、僕たちが今までやってきた姿をまた気にかけてくださる方もいらっしゃって、 色々なメッセージを見ながら僕に響いたのは そして今日必ずお伝えしたいと思ったことは、 僕たちはいま本の2編目を書いていますが、1編目は僕たちだけで書いたものではなく、ATINYと一緒に紡いだものだと僕は思っています。名作というものは時間が経っても1編にまた戻ってくるものだし、2編が始まっても、僕たちが1編で読んだ内容がまた出てきたりするものじゃないですか? だから僕たちも今この場を借りてATINYの方々に、2編目を書いている中でも僕たちは1編の美しいインスピレーションを忘れずに、機会があれば一緒に1編を広げてみられるように準備をして、適切な時期にまた1編のような姿をお見せして、そしてまたある瞬間に2編が恋しくなれば一緒に2編を広げられるような… そんなATEEZになれるよう、そして時間を過ごしながら、3編4編5編…と長い本を一緒に紡ぎながら、また見返したい姿をいつでもお見せできるよう準備ができているATEEZでありたいし、そうできるように努力したいと そして努力する、とお伝えしたかったです。 今日は本当にありがとうございました。この全ての旅路をご一緒してくださるATINYの方々に、これからもたくさん期待してほしいとお願いしたいです。ありがとうございました。』 cr. 1chigo_pink 🙂‍↕️

めれんげ

41,816 views • 11 months ago

誰もいないホテルのフロントに 無造作に置かれた封筒の数々。 請求書と意味のないDM。 その中に手書きの封筒が・・・。 涙が止まりませんでした。 熱川温泉ブルーオーシャン 支配人様 2023年8月に家族で宿泊させていただきました〇〇と申します。 5歳の娘の誕生日に宿泊させていただきました。 予約の後、サプライズのお願いをしたところ快くお受けいただき当日は何が起きるか、主人ともワクワクして夕食に望みました。 食事も終盤を迎えた時に、支配人さんとレストランの外国人スタッフの方がケーキを持ってきてくれて、その後ろからはサックスの演奏を。 テーブルにケーキを置いていただいたあと 「みなさんもご一緒に!」とHappyBirthdayを歌っていただき、他のお客様も一緒になって歌ってくださったときは正直、涙が止まりませんでした。 フロントの女性の方が動画を撮って送ってくださったのを何度も何度も見てそのたびに思い出して涙があふれます。 来年も、と思っておりましたが、今月、娘は小児がんのために旅立ってしまいました。 あの日にはもうわかっていたことなのですが、家族そろっての旅行が最後思い出となってしまいました。 先日、娘の遺品を整理していたところ見覚えのないキーホルダーが出てきました。買ってあげたことがないので、きっとそちらで頂いたものだと思います。よく見たらケースに「熱川温泉ブルーオーシャン」と印刷がありました。 娘が大事にしていた箱の中から出てきた宝物です。 主人と話をして、落ち着いたらもう一度泊りに行こうということになりました。 しかし・・・。 支配人さんの投稿から閉館を知りました。 残念ですが、いろいろな事情があったのだと思います。 娘との最後の思い出をつくって頂いたことへの感謝は一生忘れません。ほんとうにありがとうございました。 もし再開することがありましたらその時は必ず宿泊させていただきたいと思いますのでよろしくお願いいたします。 長文になってしまいましたが、これにて失礼いたします。 ーーーーーーーーーーーーーーーー あのときの娘さんの、元気なお姿は忘れられません。 お送りした動画はわたしが編集したものなので、今でもはっきり覚えています。まさか・・・。 そんなこととは知らずに。 心よりご冥福をお祈り申し上げます。 数通の手紙が届いておりましたのでそのうちの一通を紹介させていただきました。 ホテル業に長く携わると、色々な物語を見させて頂けます。 感動の出会いもありますし、悲しいお別れも、、、。 娘さんとご家族で、今年も来て頂けるのを楽しみにしておりました。 天国の娘さんへ。生まれ変わってもまたご両親の元で、幸せに暮らして下さいね。 そしてまた来て頂けるように、ブルーオーシャンを受け継いでいただこうと思います。 最後までお読みいただきありがとうございます。 現在熱川温泉再生プロジェクト進行中です みなさんのフォローが励みになりますのでよろしくお願いいたします。 >>せきの|現場が教えてくれた、人生の話

せきの|現場が教えてくれた、人生の話

12,511,898 views • 2 years ago

ロードキルで保護したタヌキ、ポンちゃん。 あの黒い分泌物を見た時、違和感が残りました。 ただの出血ではない。体の内側で、何かが進んでいる色でした。 呼吸は落ち着く時間と荒れる時間の差が大きく、左後肢もほとんど使えない。 それでも食べて、排泄の時には一瞬だけ体を起こす。そういう状態が続いていました。 体を起こしたあと、ゆっくりと力が抜けていく。その重さが手に残る。 数日前から、乳首の張りや体の反応にわずかな変化がありました。 確証はないまま、頭のどこかに引っかかっていました。 そして昨日。 呼吸が一段階変わり、落ち着きなく体勢を変える時間が増え、 小さな鳴き声とともに、陣痛が始まりました。 1頭目は、生きて産まれてきましたが、十分に力みきれず、まもなく息を引き取りました。 手の中に残る体温が、少しずつ静かに落ちていくのを感じました。 処置の間にも呼吸は上下し、体力の消耗が目に見えて進んでいく。 間を置かずに再び腹圧がかかり、2頭目は胎膜に包まれたままの未熟な状態で出てきました。 数日前から続いていた黒い分泌物。 あれはすでに、いくつかの命が先に失われていた痕跡だったのかもしれません。 呼吸、出血、分娩、体力の消耗。 ひとつひとつを見ながら、その都度判断を重ねていく。 救えたかもしれない命と、最初から間に合っていなかった命。 そのどちらも、この子の中にありました。 それでも、この子は、まだ生きています。 ここまで見てきて、救えなかったものの重さも、正直に残っています。 この子が、守ろうとしていたもの。 この子が、残そうとしていたもの。 それが何だったのかは、もう確かめることはできません。 ただ、その先に繋がるはずだった時間だけが、ここで静かに途切れている。 それでも。 この子の中で確かに始まっていたものを、なかったことにはしたくない。 だからこそ、この子だけは、なんとか繋ぎ止めたいと思っています。

SCIENCE FACTORY ltd.

54,950 views • 1 month ago

この度、私はPUBGMOBILEの選手としての活動を引退することを決断しました。これまで支えてくださった仲間、チームメイト、チームスタッフ、そして何より応援してくださったファンの皆様に、心から感謝の気持ちを伝えたいと思います。 選手として活動していた時期は、楽しいことも辛いこともありましたが、そのすべてが私にとってかけがえのない経験となり、成長の糧となりました。数多くの試合を通して、たくさんの仲間と出会い、切磋琢磨しながら一緒に戦ってきた日々は、今でも心に深く刻まれています。そんな素晴らしい時間を過ごせたことに、改めて感謝の気持ちでいっぱいです。 振り返れば、PUBGMOBILEの世界には多くの思い出が詰まっています。チームでの練習、緊張の中で挑んだ大会、そして勝利を分かち合った瞬間。どれも一生忘れることはありません。それと同時に、皆さんからの温かい応援や励ましがあったからこそ、ここまで頑張り続けることができました。本当にありがとうございました。 しかし、選手としての活動は一旦ここで終わりますが、PUBGMOBILE自体を辞めるわけではありません。これからもゲームは楽しんでいきますので、もし機会があれば、ぜひまた一緒に遊んでください!選手としての活動は終わりますが、今後も皆さんと繋がり続けることを楽しみにしています。 最後に、今まで応援してくださったすべての方々に心から感謝申し上げます。これからもPUBGMOBILEを楽しみながら、新たな挑戦をしていきますので、引き続き温かい応援をよろしくお願いします。 本当にありがとうございました

DNE_LUFA911

80,397 views • 1 year ago

ネイサン 、女子フリーの結果について、アリッサの優勝を讃え、アンバーのスケートに興奮し、花織の全てに感動したことを伝えています。 2026年冬季オリンピックのフィギュアスケートの最終戦が終わったばかりです。本当に素晴らしい大会でした。アリッサ・リューはオリンピック金メダリストとなり、素晴らしい響きですね。彼女を誇りに思います。アメリカも彼女を誇りに思っています。彼女は本当に頑張って、自分がやりたかったプログラムを披露しました。彼女の喜び、興奮、祈りが伝わってきます。彼女の言葉にプレッシャーという言葉は存在しません。本当に素晴らしいことです。彼女は信じられないほどの道のりを歩んできました。4年前はスケートをする気力もなく、引退して、このスポーツを脇に置きたいと思っていました。しかし、フィギュアスケートへの愛と興奮を再び見つけ、それが彼女をオリンピックへと導き、表彰台に立たせたのです。彼女が金のドレスを着てステージに上がった瞬間、私はこう思いました。「ああ、これが彼女のオリンピックの瞬間かもしれない。そしてオリンピック金メダルに輝くかもしれない」と。 そしてアンバー、本当に嬉しいです。フリープログラム全体を通して、信じられないほど素晴らしい演技でした。軽やかさと力強さが伝わってきて、彼女のスケーティングは見ているだけでワクワクしました。トリプルアクセルはまさに完璧。信じられないほど素晴らしいトリプルアクセルでした。プログラムの残りの部分も素晴らしかったです。彼女が調子が良い時は、本領を発揮する。今夜の演技でそれがはっきりと見て取れました。彼女はあのスケーティングを誇りに思うべきです。 イザベルは最初のエレメントでミスを犯しましたが、それでも彼女は最後まで粘り強く、いつものように優雅に残りのプログラムを滑り切りました。そして、彼女は今回のオリンピックデビューを誇りに思うべきです。そして、彼女にはこれから長いキャリアが待っています。だから、これを原動力に、興奮して経験にしてください。そして、これからの4年間は、彼女にとって多くのことを見せることになるでしょう。 花織はオリンピックに向けて金メダルへの期待を確かに抱いていましたが、フリップ・トゥのミスで金メダルを逃してしまいました。しかも、あのフリップはソロ要素だったため、さらにポイントを失い、それが彼女とアリッサ選手の間のポイント差を生んだのです。しかし、彼女は素晴らしいキャリアを築き、このオリンピックで銀メダルを獲得したことを誇りに思うべきです。彼女は自分のことを心から誇りに思うべきだと思います。今夜の彼女の演技を見て、とても感動しました。彼女のプログラムは本当に素晴らしかったです。そして、彼女がこのオリンピックの経験、そしてオリンピックへの道のり、そしてこれまでのキャリア全体を誇りを持って振り返ることができることを心から願っています。スケート界の他の選手たちもそう思っていると思います。しかし今夜はアリッサ選手のための夜でした。彼女は再びショーのスターでした。彼女を心から誇りに思います。

Nathan's supporting team JPN

648,998 views • 4 months ago

来年ロック・イン・ジャパン・フェスティバルは蘇我とひたちなか2箇所で10日間開催されます。 本来ならば今日、来年のロック・イン・ジャパンの蘇我とひたちなか開催のメッセージを出す予定でした。 残念ながらNHK水戸放送局の情報リークによって、それは出来なくなってしまいました。しかしどうしても僕なりの開催への思いをお伝えしたく書かせていただきます。 全く予期しない形でロック・イン・ジャパンの開催地が、ひたちなかから蘇我へと変わった時、絶対にひたちなかのロック・イン・ジャパンの時間は繋いでいく、僕はそう思いました。 ひたちなかのロック・イン・ジャパンがゼロになるのはあり得ない、それが僕の正直な気持ちでした。 本を作った経験しかない48歳の編集者の僕が、いきなりフェスのプロデューサーとしてのキャリアをスタートしたのが、2000年のひたちなかでした。文字通り僕の人生は一変しました。そこから20年、ひたちなかで刻んだフェスの時間は今の自分を決定付けたと思います。 それがコロナという予想もしなかったものによって失われてしまうなど、考えもしなかったことでした。 影響が大きいので口にはだしませんでしたが、周年にはどんな形であれロック・イン・ジャパンをひたちなかで開催する、それは動かない僕の決意でした。数年前から準備を始めました。一番調整が必要な開催日が重なる各地のフェスにご理解をいただくことからスタートしました。どのフェスも前向きに協力を約束してくださいました。ただブッキング、券売など微妙なことが多いので開催発表のタイミングはくれぐれもしっかり管理するようにも言われました。 僕たちが開催発表の日程にこだわった大きな理由のひとつが、これでした。このことをNHKには強く伝えましたが、全く聞いていただけませんでした。デスクが放送に強硬という、僕たちからすれば良く分からない理由が繰り返されるばかりで、途方にくれるしかありませんでした。開催発表の日程を守ることが信頼の基本で、それが失われることは開催そのものが揺らぎかねないということを伝えたのですが駄目でした。 たくさんの方の協力と理解に支えられて開催の準備はすすみました。ですから県、市、公園を初め、多くの関係者の方には開催の情報は共有されていました。別にNHKの取材によって明らかになった情報でも何でもありません。 それでも情報が漏れなかったのは、地元の方の今回の開催を完璧な形で成功させたいという強い気持ちがあったからです。とても嬉しかったですし、その気持ちに応えるフェスを頑張って作りたいと思いました。 リークされた時はがっかりしました。しかし僕たちは、情報をリークした放送に強硬な一人のデスクではなく、ずっと情報を漏らさず、開催をサポートしようとしてくださっている多くの皆さんのことを考えるべきだと発想を立て直しました。 しっかりした取材に基づく報道ではなかったので、僕たちが恐れたことが起きました。放送では、ひたちなか開催は伝えられましたが誰もが考える、それでは蘇我はどうなるか?という疑問にはなにも答えられていません。早く放送することが目的となって、報道内容が不完全なまま出されてしまったのです。ひょっとしたら不完全ということにも気付いていないのかもしれません。恐れていた通り、僕たちのところに各方面から、蘇我はどうなるのかという質問が殺到しました。きっとNHKにもあったと思います。でも彼らには情報がないのでなにも答えられなかったと思います。僕たちが発表した後、NHKではネット・ニュースとして報道していました。なんでそんな不完全な情報を、すぐに公式からの発表があるのを待たず焦って放送したかったのか?そこから見えてくるのは早く報道することでメディアの中でマウントを取りたいという欲望と、たかがロック・フェスに気を使っていられるかという大メディアとしてのプライドです。実はこうしたことが起きたのは2回目なのです。ひたちなかから蘇我への開催地変更の時もNHK水戸放送局はリークをしようとしました。あまりにデリケートな事だし、しっかりした説明がないと誤解が生じかねないという理由で説得し、やめていただきました。それを、今回強硬に放送を進めたデスクの方は納得なさっていなかったようです。そこで今回は何がなんでも放送するということになったようです。事実誤認があれば訂正しお詫びしますので、是非デスクの方ご本人からご連絡いただきたいです。 そうした報道姿勢がどのような結果を招いたのでしょう。最初に書いたように、今日の終演後に会場のビジョンとネット上で来年の蘇我とひたちなか開催が発表される予定でした。きっととても前向きな歓迎感を持って、そのニュースは受け入れられたでしょう。それは本番まで1年間続いたでしょう。 今の空気はすこし違っています。 NHKの報道は残念ながら、ひたちなか開催のロック・イン・ジャパンにポジティブなパワーをもたらしませんでした。逆かもしれません。 開催当事者としては悲しいし、とても悔しいです。この日を楽しみにして情報漏洩のないように努力してきた地元関係者の方も悲しいと思います。 しかしいろいろな思いを飲み込んで、幸せな祝祭空間をつくるパワーこそがフェスのマジックです。それに向かって1年走ります。開催時には73歳になる自分の体力は不安ですが、頑張ります。来年ロック・イン・ジャパン・フェスティバルは蘇我とひたちなか2箇所で10日間開催です。是非、楽しみにお待ちください。 ※現在、NHKのネット記事で読めるものには蘇我についての開催情報が書いてありますが、当初はなかったものです。本来は追記した旨を書くものだと思いますが、大報道機関ではそうではないのでしょうか。これでは元々の記事にあるように読めてしまうと思いますが。 2023年8月13日 ROCK IN JAPAN FESTIVAL総合プロデューサー 渋谷陽一

JフェスOFFICIAL|ROCK IN JAPAN FES. 2026開催

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