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Ana Sayfaya Dön

戦争とは多くの命が犠牲になってきてます 笑顔で話す事ですか🔥 天皇陛下 皇后陛下 並びに戦没者 を蔑み戦争を軽く見ている証拠 知⚪︎も⚪︎養も品もないウソばかり言いハジが服着て歩いてる人 国民には寄り添わない 国民の為には働かない 軽蔑します

97,580 görüntüleme • 25 gün önce •via X (Twitter)

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7月7日に放送された「#報道1930」でノンフィクション作家の保阪正康氏が示唆に富む発言をされていたので共有させていただきます。(その1) 「皇室典範の意思決定の進め方というのは、この法律だけの問題ではないと思うんです。国旗損壊罪や情報公開をめぐる問題、憲法改正など、そういった一連の政策と一体化しているのではないかと懸念しています。 4月29日の昭和の日の式典でも、天皇陛下に発言をさせない方向に持っていっているのではないか、と感じる場面がありました。昭和時代の歌を歌わせたり、当時の映像を流したりはするけれども、今の天皇陛下ご自身には発言をさせない。 また、高市総理大臣が天皇陛下のもとへ、ほとんど内奏にも行っていないという話も聞いています。逆に言えば、天皇を昭和10年代のような存在にしておこうとする、そういう発想があるのではないか。そして、それがさまざまな政策と連動しているのではないか、と私は感じています。政治的な見方が過ぎると言われるかもしれませんが、そういう懸念を持っています。 もう一つは、象徴天皇制そのものが、これによって壊れていくのではないかということです。 象徴天皇制というのは、戦後の歴史の中で、天皇ご自身も努力を重ね、国民もそれを受け止めながら、「国民統合の象徴」としての新しい天皇像を、ともにつくり上げてきたものです。 その積み重ねを、今、壊そうとしているのではないか。 もっと簡単に言えば、近代日本をきちんと学んでいない人たちの天皇観、その怖さというものを、私はひしひしと感じています。

hideko Wada

296,936 görüntüleme • 1 ay önce

7月7日に放送された「#報道1930」でノンフィクション作家の保阪正康氏が示唆に富む発言をされていたので共有させていただきます。(その2) 「平成の天皇、そして昭和後期の天皇というのは、自分たちに課せられた役割は何なのかということを、自ら問い続け、そして実践してこられました。 答えは最初からあったわけではありません。それを探しながら、皇后陛下とともに、追悼や慰霊に取り組み、災害があれば被災地へ足を運び、国民に寄り添う。その一つひとつを積み重ねてこられたわけです。 逆に言えば、政治とは一線を画しながら、天皇という存在として何ができるのかを考え続け、その行動を積み重ねてきた。それが憲法の理念とも照応している。私は、その意味で一つのモデルケースをつくったのだと思っています。 令和の天皇も、その姿勢を受け継いでおられると思います。 ところが、今の立法のプロセスを見ていると、それを壊そうとしているように見えるんです。大変失礼な言い方になるかもしれませんが、天皇を元首のような存在にしようとしているのではないか。憲法改正も含めて、昔に戻そうとしているのではないか。結果として、象徴天皇制の下で積み重ねられてきた天皇のあり方を、ないがしろにしているように感じます。 象徴天皇制というのは、そういうものではありません。もっと政治的な存在にしていこう、実権を持たせるとまでは言いませんが、国政に対する責任を負わせるような、戦前に近い方向を目指しているのではないか。私は、そう考えたくなります。 象徴天皇制というのは、天皇が努力するだけで成り立つものではありません。国民もそれを支えながら、いわば二人三脚でつくり上げてきたものです。 ところが今の議論を聞いていると、「そういう天皇制では意味がない」という発想が、どこかにあるのではないかという感じがします。 結局、象徴天皇制というのは、国民の理解と支持があって初めて成り立つものです。天皇という存在は、国民と一体となって歩んでいかなければ続かない。 戦争では、天皇のために命を落とした人があれだけいた。それにもかかわらず、平成の天皇は、「それでも、なぜ天皇制は残ったのか」という問いと向き合われたのだと思います。 天皇を憎んでも当然であり、恨んでも当然である。にもかかわらず、なぜ天皇制は存続したのか――。 その問いを真剣に考え抜いた末に選び取られたのが、憲法の理念に基づく象徴天皇制だったのではないでしょうか。 そして、その考え方は、平成の時代における天皇陛下の一つひとつのご所作の中に、すべて表れているのだと私は思います」

hideko Wada

97,960 görüntüleme • 1 ay önce

A級戦犯が話題だけど昭和天皇陛下は自分の命ですべてのことは行われたので、我が国にA級戦犯はいないと仰り、全ての罪は自分にあると自らが処刑される覚悟でマッカーサー元帥との会談に臨まれた… この映像は80年前の1945年9月27日に天皇陛下とマッカーサー元帥が会談した際、通訳だったパワーズ少佐のインタビュー動画です。 天皇陛下の第一声にマッカーサー元帥は驚愕しました。それは他の敗戦国の指導者同様に命乞いをすると決め込んでいましたが予想とは全く違うものでした。 「日本国天皇はこの私であります。戦争に関する一切の責任はこの私にあります。」 更に続けて 「私の命においてすべてが行われました限り、日本にはただ一人の戦犯もおりません。絞首刑はもちろんのこと、いかなる極刑に処されても、いつでも応じる覚悟でおります。」 そして最後に 「罪ない8000万の国民が、住むに家なく、着るに衣なく、食べるに食なき姿において、まさに深憂に耐えないものがあります。温かき閣下のご配慮を持ちまして、国民の衣食住の点のみにご高配を賜りますようお願い申し上げます。」 この言葉にマッカーサー元帥は回想記に以下のような言葉を残しています。 「私は、大きい感動にゆすぶられた。死を伴うほどの責任、それも私の知り尽くしている諸事実に照らして、明らかに天皇に帰すべきではない責任を引き受けようとする。 この勇気に満ちた態度は、私の骨の髄までも揺り動かした。私はその瞬間、私の前にいる天皇が、個人の資格においても、日本の最上の紳士である事を感じ取ったのである。」 アメリカでは、天皇の戦争責任を追及する声が上がり、一部の議員が「天皇を絞首刑にすべき」という声が上がっていましたが、マッカーサーは、天皇を訴追すれば日本での占領統治が困難になり、ゲリラ戦や大規模な抵抗が起こるとして、訴追に強く反対しました。彼はワシントンに対し、天皇訴追には「少なくとも百万の将兵が必要になる」と警告したとされています。 ほんと…これを小学校や中学校の時に教えて欲しかった。 今、石破首相の80年談話が話題になってるけど、これからは戦後100年に向け戦勝国だからとか敗戦国とかじゃなく、国際法(ハーグ陸戦条約・ジュネーブ条約)に照らし合わせ検証する時に来ていると思う。日本が戦争を正当化したように、アメリカも東京大空襲や広島・長崎に原爆を投下し多くの罪の無い民間人を殺しているのだから。正当化される戦争なんて絶対に無い。

ちょけまる。🟣

570,275 görüntüleme • 10 ay önce