Video wird geladen...

Video konnte nicht geladen werden

Zur Startseite

『戦争』をテーマにした #伊勢崎賢治 さんの授業。 子供たちは平和国(武装無し)vs伊勢崎国(武装有り)として、揉め事になった時を想定してロールプレイを行う。 平和国は武器を持つのか、持たないのか? すごく良い授業。 泣きそうになった。 是非リポスト元のフル動画見てください。

66,147 Aufrufe • vor 1 Jahr •via X (Twitter)

0 Kommentare

Keine Kommentare verfügbar

Kommentare vom Original-Post werden hier angezeigt

Ähnliche Videos

反戦平和シンガーとして食べて来た歌手の寓話が、一瞬で粉砕される。 加藤登紀子:ガンジーのやった戦いは、武器を持つということは「撃ち殺してください」ということですよ。 宮崎哲弥:そういうことですよ。 加藤:だから武器を持っている限りは、絶対に平和は来ないというのがガンジーの考えです。だから、あのイギリス軍が武器を持ってきたときに、彼は人々に絶対に武器を持つなという風に言ったんです。それで、あの時全員、向こうから来る軍隊に向かって、まったく武器を持たない人々が群衆になって立ちはだかったんです。 勝谷誠彦:まあ、ガンジーも迷惑なことしたな。 加藤:そんなことない。 勝谷:その妄想にみんな溺れてる。あれはイギリス軍だから撃てなかったんです。世界が注視してるから撃てなかったんです。ツチ族とフツ族の、子供の両手を全部こっから(手首のあたりを指す)足も切るような山刀ですよ。そいつらが荒れ狂っている中に行って、同じこと(武器を持たずに立ちはだかること)こうやってやれますか? 加藤:いや、でもそれは、もっと違う人たちもいっぱいいたはずですよ。ほんの一部のひとたちがそういう形で……。 宮崎:ほんの一部であんな虐殺は起きませんよ。少しは本も読んでください。ルワンダ虐殺に関する……。 加藤:でも安保闘争の時……。 村田晃嗣: あなた方、持ってたじゃん、みんな。 なんで持ってたのあれ? 棒いらないんでしょ? 加藤:(苦笑いしながら視線をそらす) 宮崎:あれ実力行使じゃないですか? 加藤:いや、武器は……。

こういちくんੴ🤣

592,386 Aufrufe • vor 24 Tagen

トランプはネタニアフが言うことを聞かずに米国を対イラン戦争に引きずり込もうとしているのを苦々しく思っていましたが、イランが核武装してしまうと、サウジなどの中東諸国も核武装しはじめ、韓国も他の諸国も核武装するなど、世界中の国が核武装すると、大変危険な状況になります。賢者なら核を持ってもいいなんて思っていませんけど、愚者が持つと何が起きるか分からないカオスになる危機が起きます。 トランプとしては苦渋の選択だったと思います。イスラエルがハメネイ師の暗殺を持ちかけたときに、トランプはこれを拒否しましたが、米民主党DSによる戦争をさせたい勢力が革命防衛隊と昵懇なので、これを阻止するために防衛隊の司令長官や核開発の物理学者などを暗殺することは許しました。今度の核施設攻撃も世界に核が拡散するのを防ぐために行ったもので、イスラエルにはバンカーバスターがないので、このままではイランが核武装してしまうので、嫌々ながら米軍に攻撃させたというのが僕の勝手な推測です。 さて、T島さんの解説なんか聴いても何にもなりませんよ。「大国の横暴。世界秩序の混迷」って、核武装をやめさせるためにバンカーバスター持っているのは米国だけですよ。それこそ、世界秩序を守るためにトランプは苦渋の選択をしたのです。 ウクライナはなぜロシアに侵攻されているのですか?それはウクライナがブダペスト覚書に調印して核兵器を全廃したからでしょう?核抑止力を持たないと自分の国を守れない現実を知るべきなんです。だから、我も我もが核武装に走ると世界がカオスになってしまいます。この番組のコメンテーターは核廃絶を願っているとするならば、米国の攻撃を評価すべきなんですけどね。反米の偏った価値観しか持たないからこういう頓珍漢な解説になるのです。 核武装国の北朝鮮や中国が核を持たない日本に核攻撃すると、米国の「核の傘」は機能しないと思います。日本を守るために自国に核攻撃を受けるリスクのある国と核の撃ち合いなんて出来ないからです。こんな当たり前の現実から目を背け、80年もダチョウの平和を続けてきた日本は、これ以上続けられない危機に瀕していることをもう気付きましょう。核兵器を全廃したウクライナがどんな目に遭っているのか?このままでは日本は隣国に呑み込まれてしまいます。日本は自存自衛のために核武装をすべきなのか、タブーを越えて議論するべきです。選択的夫婦別姓なんか議論している場合はありません。#サンモニ #寺島実郎

take5

322,441 Aufrufe • vor 1 Jahr

「負けたときこそ、次の勝利の因をつかむ。」 正直に言うと、 いさ進一議員いさ進一 衆議院議員の ニュースライブを見るまでは、 悔しさや残念な気持ちの方がずっと強くて、 なかなか前を向けずにいました。 でも、 「得票は2対1なのに、議席は6対1になる」 という選挙制度の構造を改めて聞いて、 結果を“感情”ではなく “仕組み”として捉え直せたことが、 とても大きかった。 そして、もう一つ。 私の中で一番ストンと腑に落ちたのは、 自民党と中道の“アプローチの違い”でした。 自民党は、 まず「国」を強くする。 経済を成長させ、国力を高め、 その結果として国民に豊かさが行き渡る、という考え方。 一方で中道は、 まず国民一人ひとりの生活を良くする。 暮らしが安定し、安心が積み重なった結果として、 国全体が強くなっていく、という発想。 この違いが、 私知自身、頭では分かっていたつもりでも、 ちゃんと伝わっていなかったし、 ちゃんと噛み砕けていなかったんだなと、 このライブを見て強く感じました🌿✨ だからこそ、 「伝わらなかった」という悔しさと同時に、 「でも、この考え方は間違っていない」 という確信も、はっきり持てた🌸 中道は、 今はまだ小さな塊かもしれない。 でもこの "国民の生活から政治を考える”という視点は、 間違いなく、 これからの日本に必要なものだと思う🌱 この塊を大きくしていくことが、 日本の政治を変えるだけじゃなく、 結果として、 戦争を遠ざけ、 世界の平和にもつながっていく。🕊️ そう思えたことで、 少しだけ、 自分の中の気持ちが整理できました。 だから、前を向きます。 ここから、また。 #短期決戦 #日本のため #高市首相

キャスター心桜(こころ)

194,709 Aufrufe • vor 5 Monaten